積水樹脂

4212 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすプラスチック製品・フィルム・接着剤の順位を再生

数字で見る積水樹脂

2025年度の売上収益は782億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1081番目、化学197社のうち84番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.8%です。平均年間給与は647.9万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち133番目。平均年齢は44.0歳、平均勤続年数は17.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益782億円全体で上位30%(3,585社中)化学では84番目(197社中)2020→2025年度で年+3.8%(計算値)2025年度
当期利益40億円全体で上位32%(3,684社中)化学では88番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算7.3%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE4.1%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率69.6%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与647.9万円全体で上位54%(3,658社中)化学では133番目(197社中)2020→2025年度で+6.8%(計算値)2025年度
平均年齢44.0歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数17.4年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)1,621人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+23.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

積水樹脂と同業2社を、ダッシュボードで並べる荒川化学工業・アキレスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ プラスチック製品・フィルム・接着剤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 荒川化学工業・アキレスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

積水樹脂 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

積水樹脂の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社及び当社の関係会社(当社、国内子会社16社、海外子会社16社、関連会社3社の36社(2026年3月31日現在)により構成)においては、公共分野、民間分野の2部門に関係する事業を主として行っており、各事業における当社及び当社の関係会社の位置付け等は次のとおりである。

(公共分野)

当分野においては、防音壁材、交通安全製品、電子システム関連製品、路面標示材、道路標識、歩行者用防護柵、車両用防護柵、防雪・防風柵、車止め、組立歩道、高欄、公園資材、シェルター、ソーラー照明灯、人工木材、人工芝、人工芝フィールド散水システム、人工芝フィールド高速排水システム、仮設型交通安全製品、遮熱性舗装、コンクリート片剥落防止システム、サイン・看板等の製造・加工・販売及び施工工事を主な事業としている。

[主な関係会社]

(製造・加工・販売)

東北積水樹脂株式会社、関東積水樹脂株式会社、オーミテック株式会社、日本興業株式会社、近藤化学工業株式会社、WEMAS Absperrtechnik GmbH、WEMAS Baseplates GmbH、理研興業株式会社 (施工工事・販売)

東海積水樹脂株式会社、日本ライナー株式会社

(販売)

積水樹脂商事株式会社、ジスロン(ヨーロッパ)B.V.

(サービス・その他)

積水樹脂アセットマネジメント株式会社、積水樹脂物流株式会社、セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.、WEMAS TopCo GmbH、WEMAS AcquiCo GmbH、WEMAS Holding GmbH (民間分野)

当分野においては、メッシュフェンス、めかくし塀、防音めかくし塀、縦格子フェンス、自転車置場、手すり製品、梱包結束用バンド・フィルム、梱包資材、梱包機械、安全柵、RFID関連製品、農業資材、施設園芸資材、獣害対策製品、アルミ樹脂積層複合板、装飾建材、エクステリア製品、組立パイプシステム、デジタルピッキングシステム、自動車部品関連製品等の製造・加工及び販売を主な事業としている。

[主な関係会社]

(製造・加工・販売)

積水樹脂商事株式会社、積水樹脂プラメタル株式会社、積水樹脂キャップアイシステム株式会社、サンエイポリマー株式会社、スペーシア株式会社、セキスイジュシストラッピングB.V.、無錫積水樹脂有限公司、サミットストラッピングCorp.、セキスイジュシ(タイランド)Co.,Ltd.、近藤化学工業株式会社、株式会社エクスタイル (販売)

積水樹脂商事株式会社

(サービス・その他)

積水樹脂アセットマネジメント株式会社、積水樹脂物流株式会社、セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIY2)。事業系統図は省いています。

03

積水樹脂のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 日本興業持分法適用関連会社・ガラス・土石製品議決権 23.7%

    売上
    163億円
    営業利益
    8億円
    従業員
    431人
    平均年間給与
    553万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権は積水樹脂の【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • WEMAS TopCo GmbH議決権 100.0%

    売上
    94億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    55億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

民間分野

  • スペーシア㈱100.0%
  • 積水樹脂キャップアイシステム㈱100.0%
  • 積水樹脂商事㈱100.0%
  • サンエイポリマー㈱100.0%
  • ㈱エクスタイル100.0%
  • セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.100.0%
  • 無錫積水樹脂有限公司100.0%
  • サミットストラッピングCorp.100.0%
ほか2社
  • セキスイジュシ(タイランド)Co.,Ltd.95.0%
  • 積水樹脂プラメタル㈱89.4%

公共分野民間分野

  • 東海積水樹脂㈱100.0%
  • 理研興業㈱100.0%
  • WEMAS TopCo GmbH100.0%売上 94億円・経常利益 8億円
  • 日本ライナー㈱80.0%

連結子会社 25社(有報に社名が載る主な会社は14社)。持分法適用関連会社など 2社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「株主還元にも力を入れ、業績や将来の資金需要などを総合的に考慮しつつ、「積水樹脂グループビジョン2030」期間中(2030年3月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40%以上の維持を目指す。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

積水樹脂の配当政策

当社は、資本コストや株価を意識した経営を強化し、株主価値の最大化に努めている。その中で、株主の皆様への利益還元を経営の最重要施策のひとつと位置づけ、業績や将来の資金需要などを総合的に考慮しつつ、「積水樹脂グループビジョン2030」期間中(2030年3月期まで)は累進配当を基本方針として実施し、連結配当性向については40%以上の維持を目指している。また、自己株式の取得や消却に関しても、株主の皆様への有効な利益還元と捉え、事業環境や財務状況などを考慮しながら必要に応じて適切に実施し、2027年3月期までは剰余金の配当と自己株式の取得を合わせた総還元性向については100%以上の維持を目指していく。

内部留保金の使途については、成長投資などへ優先的に振り向けていく。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、配当の決定機関は取締役会である。

当事業年度の期末配当は、連結配当性向及び連結業績等を勘案して1株につき36円とした。この結果、中間配当金36円と合わせた当期の年間配当金は、前期に比べて2円増配の1株につき72円(17期連続の増配)となり、連結配当性向は55.2%となった。

なお、当社は「取締役会の決議によって、会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる。」旨を定款に定めている。

当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりである。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

積水樹脂の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205641.2
20216239.3
20226346.6
20236554.1
20247070.7
20257273.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

積水樹脂の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

積水樹脂の大株主(上位10名)

2026年3月末
積水樹脂の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(投資信託口)6.36
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(その他信託口)5.72
3積水化学工業株式会社5.10
4NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC4.99
5株式会社日本カストディ銀行(投資信託口)4.38
6積水ハウス株式会社3.30
7第一生命保険株式会社2.74
8積水化成品工業株式会社2.72
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY5050012.61
10樹栄会持株会2.57

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は40.48%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円642698681701678688670677647659659628742782
営業利益億円———979910310110410710990635057
営業利益率%———13.814.615.015.015.316.516.513.710.06.87.3
当期利益億円5459626366727172757767473540
EPS円121.7133.1139.8142.5148.0162.5158.8162.6174.1184.2163.8131.2112.1130.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高48.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢44.0歳2025年度
平均勤続年数17.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

積水樹脂の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.2%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:2.1 2024:1.8 2025:2.2
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:100.0 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異65.7%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:63.3 2024:63.0 2025:65.7
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:7.7 2023:14.3 2024:16.7 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 兼 CEO 馬場 浩志
本店の所在地
大阪市北区西天満二丁目4番4号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

積水樹脂の沿革

  1. 当社(1969年11月商号を日新製鋼株式会社より積水アドヘヤ工業株式会社に、さらに1970年6月積水樹脂株式会社に変更)は、1970年10月大阪市北区玉江町2丁目2番地所在の積水樹脂株式会社(以下旧積水樹脂株式会社という)を吸収合併(旧積水樹脂株式会社の額面変更のため)したが、合併期日前の当社は休業状態であったため、企業の実体は旧積水樹脂株式会社が合併後もそのまま存続しているのと同様の状態にあるので、当社の沿革については、実体会社である旧積水樹脂株式会社について記述する。
  2. 1954年11月商号をアドヘヤ紙工株式会社として大阪市北区宗是町1番地に本店、大阪市旭区生江町1丁目116番地に本社事務所並びに大阪工場を設置、資本金400万円にて特殊接着剤を応用したアドヘヤ封筒の製造販売開始
  3. 1954年12月商号をアドヘヤ化工株式会社と変更
  4. 1961年11月アドヘヤ産商株式会社(現積水樹脂商事株式会社)設立
  5. 1962年5月枚方工場開設
  6. 1963年5月商号を積水アドヘヤ工業株式会社と変更
  7. 1968年5月土浦工場開設
  8. 1970年4月アドヘヤ・サービス株式会社(現積水樹脂商事株式会社)設立
  9. 1970年6月商号を積水樹脂株式会社と変更
  10. 1970年10月株式額面変更のため大阪市旭区生江町1丁目116番地所在の積水樹脂株式会社(旧商号日新製鋼株式会社)に吸収合併される
  11. 1970年10月東北ジスロン株式会社(現東北積水樹脂株式会社)設立
  12. 1971年4月大阪証券取引所市場第二部に上場
  13. 1971年5月滋賀工場開設
  14. 1972年4月石川工場開設
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 1973年10月東京証券取引所市場第二部に上場
  2. 1974年1月セキスイジュシB.V.(現セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.)設立
  3. 1978年11月大阪工場を枚方工場に移転吸収、同地に開発本部設置
  4. 1982年1月事業本部制を採用
  5. 1986年9月東京証券取引所並びに大阪証券取引所市場第一部に指定替え上場
  6. 1987年6月竜王工場開設
  7. 1989年2月株式会社寿産業(現東海積水樹脂株式会社)の株式を取得
  8. 1989年10月営業母店制を採用し、支店の管轄下に営業所を配置
  9. 1990年4月本部事業部制(小事業部制)を採用
  10. 1990年5月つくば工場開設
  11. 1990年10月新研究所「R&Dプラザ」並びに広島東城工場(現土浦つくば工場広島東城製造所)開設
  12. 1990年10月キャップアイシステム株式会社(現積水樹脂キャップアイシステム株式会社)設立
  13. 1994年1月東京本社開設
  14. 1994年2月ポリカラー工業株式会社(現積水樹脂プラメタル株式会社)の株式を取得
  15. 1996年4月滋賀工場及び竜王工場を合体して滋賀竜王工場、土浦工場及びつくば工場を合体して土浦つくば工場に名称を変更
  16. 1996年10月セキスイジュシフィリピンCorp.(現サミットストラッピングCorp.)設立
  17. 1997年10月スペーシア株式会社設立
  18. 1999年2月関東積水樹脂株式会社設立
  19. 1999年6月執行役員制度の導入
  20. 2002年6月無錫積水樹脂有限公司設立
  21. 2004年6月滋賀竜王工場を滋賀工場に名称変更
  22. 2004年9月枚方工場廃止
  23. 2004年12月サンエイポリマー株式会社の株式を取得
  24. 2006年10月積水樹脂プラメタル株式会社が関東工場を開設
  25. 2007年10月事業本部の拠点を東京に移転
  26. 2009年1月サンエイポリマー株式会社の全株式を取得
  27. 2011年1月セキスイジュシB.V.を欧州における持株会社とし、セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.に商号変更、その傘下にセキスイジュシストラッピングB.V.とジスロン(ヨーロッパ)B.V.を設立
  28. 2011年6月ダイプラシステック(タイランド)Co.,Ltd.(現セキスイジュシ(タイランド)Co.,Ltd.)の株式を取得
  29. 2012年6月新執行役員制度を導入
  30. 2012年6月セキスイジュシヨーロッパホールディングスB.V.がビーメックスB.V.の株式を取得
  31. 2012年10月ジスロン(ヨーロッパ)B.V.がビーメックスB.V.を合併
  32. 2015年3月日本ライナー株式会社の全株式を取得
  33. 2017年3月スペーシア株式会社の全株式を取得
  34. 2018年5月広島東城工場を土浦つくば工場 広島東城製造所に組織を変更
  35. 2018年5月積水樹脂キャップアイシステム株式会社の全株式を取得(間接所有を含む)
  36. 2019年11月創立65周年を機に、新しいグループ経営理念を策定
  37. 2022年4月東京証券取引所プライム市場へ移行
  38. 2023年12月株式会社エクスタイルの全株式を取得
  39. 2024年1月WEMAS TopCo GmbHの全株式を取得
  40. 2024年7月創立70周年を機に、グループスローガン、ステートメントを制定
  41. 2024年11月滋賀積水樹脂株式会社、北陸積水樹脂株式会社、土浦つくば積水樹脂株式会社及び広島積水樹脂株式会社を吸収合併
  42. 2024年12月理研興業株式会社の全株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIY2)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ASQK、S100DJH9、S100GCYR、S100J1NZ、S100LS9U、S100OH64、S100R78N、S100TRKV、S100W6ZH、S100YIY2一次資料

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