扶桑化学工業

4368 / 日本基準 / 3月期
東証プライム化学一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および連結子会社6社)は、「ライフサイエンス事業」および「電子材料事業」の2分野に関係する事業を行っています。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同じです。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす半導体・電子材料の順位を再生

数字で見る扶桑化学工業

2025年度の売上収益は769億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1088番目、化学197社のうち86番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+12.8%です。平均年間給与は757.8万円(2025年度・提出会社単体)で、化学197社のうち77番目。平均年齢は41.6歳、平均勤続年数は12.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益769億円全体で上位30%(3,585社中)化学では86番目(197社中)2020→2025年度で年+12.8%(計算値)2025年度
当期利益143億円全体で上位15%(3,684社中)化学では40番目(197社中)2025年度
営業利益率逆算24.5%化学の中央値 7.5%(196社)2025年度
ROE12.9%化学の中央値 7.0%(197社)2025年度
自己資本比率77.0%化学の中央値 63.7%(197社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与757.8万円全体で上位29%(3,658社中)化学では77番目(197社中)2020→2025年度で+16.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.6歳化学の中央値 42.1歳(197社)2025年度
平均勤続年数12.0年化学の中央値 16.0年(197社)2025年度
従業員数(連結)956人化学の中央値 1,169人(197社)2020→2025年度で+20.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

扶桑化学工業と同業2社を、ダッシュボードで並べる堺化学工業・旭有機材と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 半導体・電子材料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 堺化学工業・旭有機材と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

扶桑化学工業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および連結子会社6社)は、「ライフサイエンス事業」および「電子材料事業」の2分野に関係する事業を行っています。当社グループにおける各事業の位置付けは次のとおりです。なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同じです。

また、当連結会計年度より、従来「電子材料および機能性化学品事業」としていた報告セグメントの名称を「電子材料事業」に変更しております。この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。

(ライフサイエンス事業)

当セグメントにおいては、(a)果実酸類、有機酸類、(b)応用開発商品の製造・販売を行っています。

(a)果実酸類、有機酸類

リンゴ酸、クエン酸、グルコン酸等の果実酸類および無水マレイン酸等の有機酸を中心に製品構成しています。果実酸類は飲料、加工食品に使用する酸味料、pH調整剤、酸化防止剤等の食品分野での用途を中心に、洗剤、化粧品、表面処理剤、コンクリート用混和剤、電子機器等の工業分野での用途に至るまで幅広く使用されています。

(b)応用開発商品

果実酸等の当社グループ製品を原料として、食品分野、工業分野に幅広く用途開発する商品であり、① 麺食品の品質改良剤、② 加工食品の日持ち向上剤、③食品製造メーカーにおけるトータル・サニテーション、④ 金属加工の改善等に用いられています。

[主な関係会社]

当社(本社、東京本社、新大阪事業所、鹿島事業所、東京研究所、大阪工場)、青島扶桑精製加工有限公司、青島扶桑貿易有限公司、扶桑化学(青島)有限公司、FUSO (THAILAND) CO.,LTD.、PMP Fermentation Products, Inc.

(電子材料事業)

当セグメントにおいては、(a)電子材料、(b)機能性化学品の製造・販売を行っています。

(a)電子材料

研磨剤原料用途として利用されている超高純度コロイダルシリカを中心に製品構成しています。この製品は、半導体業界を中心に需要があり、微細化、高集積化される次世代半導体集積回路の製造に必要なCMP(化学的機械的平坦化)スラリーにも対応しています。

(b)機能性化学品

プラスチック、塗料の添加剤および香料、化粧品の原料としての用途に使用される樹脂添加剤や、精密化学薬品製造の技術を活かしたファインケミカルを販売しています。

[主な関係会社]

当社(東京本社、京都事業所、鹿島事業所、神戸研究所、東京研究所)、青島扶桑精製加工有限公司、扶桑化学(青島)有限公司

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEIS)。事業系統図は省いています。

03

扶桑化学工業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • PMP Fermentation Products, Inc.議決権 100.0%

    売上
    82億円
    経常利益
    13億円
    当期純利益
    10億円
    純資産
    85億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

電子材料事業

売上 415億円・利益 159億円・従業員 384人

  • 青島扶桑精製加工有限公司100.0%
  • 扶桑化学(青島)有限公司100.0%

ライフサイエンス事業

売上 354億円・利益 53億円・従業員 516人

  • 青島扶桑貿易有限公司100.0%
  • PMP Fermentation Products, Inc.100.0%売上 82億円・経常利益 13億円
  • FUSO(THAILAND)CO.,LTD.100.0%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「最終年度には、売上高120,000百万円、営業利益36,000百万円を目指し、全社員一丸となって事業拡大に努めてまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

扶桑化学工業の配当政策

当社グループは、株主の皆様への長期的な利益還元を経営の重要課題の一つとして考え、累進配当の考え方を採用しています。これにより一時的な理由による配当の変動を避けつつ、安定的な配当を維持することを目指します。また、資本コストや株価を意識した経営を推進し、企業価値の向上に努めてまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としています。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。

当期の期末配当については、1株当たり普通配当41円を予定しています。これにより、当期の年間配当は1株当たり普通配当82円(うち、中間配当41円)となり、連結配当性向は、20.20%となります。

内部留保資金につきましては、将来の事業成長のための設備投資および研究開発に充当していきます。

なお、当社は会社法第454条第5項の規定により、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として、中間配当をすることができる」旨を定款に定めています。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

扶桑化学工業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204825.2
20215519.1
20226317.0
20236630.1
20247323.7
20258219.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

扶桑化学工業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

扶桑化学工業の大株主(上位10名)

2026年3月末
扶桑化学工業の大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社壽世堂15.87
2帝國製薬株式会社9.44
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.19
4株式会社薫風舎7.43
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)6.52
6大阪中小企業投資育成株式会社4.23
7有限会社帝産3.90
8THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400422.86
9公益財団法人赤澤記念財団2.84
10US BANK NATIONAL ASSOCIATION JP ACCTS TS2.01

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円274293322353362402421413422558685590695769
営業利益億円———7399105938896150189111162189
営業利益率%———20.627.226.222.121.422.827.027.718.823.424.5
当期利益億円19233547696669706810914183116143
EPS円60.471.7109.6143.8194.2185.7193.8197.6191.8102.7133.678.9109.9135.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高80.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益19.7百万円2025年度・逆算
平均年齢41.6歳2025年度
平均勤続年数12.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

扶桑化学工業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.7%2025年度業種の中央値 6.2%(化学165社)2023:3.4 2024:3.3 2025:1.7
男性の育児休業取得率71.4%2025年度業種の中央値 86.7%(化学153社)2023:25.0 2024:70.0 2025:71.4
男女の賃金の差異77.9%2025年度業種の中央値 73.5%(化学165社)2023:78.6 2024:77.6 2025:77.9
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 17.0%(化学180社)2022:20.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 杉田 真一
本店の所在地
大阪市中央区北浜三丁目5番29号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 化学
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

扶桑化学工業の沿革

  1. 1957年6月資本金2,000千円で大阪府大阪市淀川区野中北二丁目10番30号に帝國製薬株式会社大阪工場を独立させ、扶桑化学工業株式会社を設立
  2. 1962年6月大阪府大阪市淀川区新高二丁目6番6号に神崎川工場を設置
  3. 1962年9月食品添加物「リンゴ酸」の製造開始
  4. 1966年5月イソブチレン誘導体「樹脂添加剤」の製造開始
  5. 1971年3月神崎川工場の研究棟が完成
  6. 1972年6月大阪府大阪市淀川区新高二丁目6番6号に本社を移転
  7. 1973年1月大阪府堺市築港新町三丁27番10号の堺工場第1期工事が完成
  8. 1975年6月大阪府大阪市中央区高麗橋四丁目3番10号に大阪営業所を開設
  9. 1975年11月FDA規格の「リンゴ酸」の製造に成功
  10. 1978年4月東京都中央区日本橋室町四丁目1番7号に東京出張所を開設
  11. 1981年11月アルコール製剤「アプルコール」を食品業界へ販売
  12. 1982年9月海苔の雑藻駆除剤「Wクリーン」を海苔養殖業界へ販売
  13. 1984年6月東京出張所を東京営業所に昇格
  14. 1984年6月京都府福知山市長田野町一丁目5番地の福知山工場第1期工事が完成
沿革の続き(あと42件・2024年まで)
  1. 1986年6月「クエン酸」の製造開始
  2. 1987年4月「クエン酸ナトリウム」の本格販売開始
  3. 1987年8月電子材料「コロイダルシリカ」の試験生産開始
  4. 1988年4月大阪府大阪市中央区高麗橋四丁目3番10号に本社を移転、大阪営業所を廃止
  5. 1988年5月全額出資により扶桑興産株式会社設立
  6. 1990年9月福岡県山門郡大和町豊原107番3号に福岡営業所を開設
  7. 1990年10月株式会社扶桑コーポレイションを合併、全額出資により同一商号にて設立
  8. 1994年7月85%出資により青島扶桑精製加工有限公司を設立
  9. 1995年12月全額出資により青島扶桑貿易有限公司を設立
  10. 2001年4月東京営業所を東京支店、福知山工場を京都工場(現 京都第一工場)、神崎川工場を商品開発センター、堺工場を大阪工場にそれぞれ名称を変更
  11. 2001年5月日本証券業協会に株式を店頭登録
  12. 2002年4月扶桑興産株式会社と株式会社扶桑コーポレイションを合併、株式会社扶桑コーポレーションとして発足
  13. 2003年12月全額出資により青島扶桑第二精製加工有限公司を設立
  14. 2003年12月藤沢薬品工業株式会社より国内化成品事業および米国子会社PMP Fermentation Products, Inc.の全株式を買収
  15. 2004年3月京都第二工場の倉庫が完成
  16. 2004年10月中国上海市に青島扶桑精製加工有限公司上海支店を開設
  17. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  18. 2005年6月京都工場(現 京都第一工場)の電子材料製造設備を増強
  19. 2006年3月東京都中央区日本橋本町二丁目2番5号に東京支店を移転
  20. 2007年1月青島扶桑精製加工有限公司を100%子会社化
  21. 2007年12月京都第二工場の電子材料製造設備が完成
  22. 2008年7月株式会社ヤマノホールディングスより株式会社エックスワンの全株式を買収
  23. 2008年8月全額出資によりFUSO (THAILAND) CO.,LTD.を設立
  24. 2008年11月青島扶桑第二精製加工有限公司の社名を扶桑化学(青島)有限公司に変更
  25. 2008年12月株式会社扶桑コーポレーション75%出資により株式会社海洋化学を設立
  26. 2009年8月商品開発センターを改め、新大阪事業所を設置
  27. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
  28. 2010年4月東京支店を改め、東京本社を設置
  29. 2011年5月東京都中央区日本橋小舟町6番6号に東京本社を移転
  30. 2013年7月神奈川県川崎市高津区三丁目2番1号に東京研究所を開設
  31. 2014年2月株式会社エックスワンの株式の一部譲渡により、同社を連結子会社から除外
  32. 2014年10月三井化学株式会社より有機酸事業を承継し、無水マレイン酸・フマル酸の販売を開始
  33. 2015年12月公募増資を実施、東京証券取引所市場第一部に市場変更
  34. 2017年11月茨城県神栖市東和田20番地に鹿島事業所を開設
  35. 2018年6月監査等委員会設置会社へ移行
  36. 2018年9月株式会社海洋化学の全株式の譲渡により、同社を連結子会社から除外
  37. 2019年7月鹿島事業所のリンゴ酸製造設備が完成
  38. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
  39. 2022年7月兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1番16号に神戸研究所を開設
  40. 2023年4月鹿島事業所の超高純度コロイダルシリカ製造設備が完成
  41. 2023年9月大阪府大阪市中央区北浜三丁目5番29号に本社を移転
  42. 2024年6月株式会社扶桑コーポレーションから事業移管

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEIS)。会社が書いたとおりに載せています。

化学で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。化学の197社から選んでいます。

化学の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKMB、S100DAL0、S100G50F、S100ITIT、S100LSAO、S100OHQ4、S100R3LC、S100TPUZ、S100VZS3、S100YEIS一次資料

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