シップヘルスケアホールディングス

3360 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、連結子会社51社及び関連会社(持分法適用会社)5社(2026年3月31日現在)により構成されており、医療・保健・福祉・介護・サービスの分野を事業ドメインとして設定し、現在、これらの領域において、トータルパックプロデュース事業(医療機器及び医療設備等の一括受注販売及びメンテナンス、医療・保健・福祉・介護施設等に関するコンサルティング、医療機関等に対する不動産賃貸等)、メディカルサプライ事業(診療材料及び医療機器等の販売)、ライフケア事業(老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務、リハビリ支援業務)、調剤薬局事業(調剤薬局の運営)を主要事業として展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす医療機器・理化学機器の卸の順位を再生

数字で見るシップヘルスケアホールディングス

2025年度の売上収益は7,182億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち256番目、卸売業288社のうち23番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.6%です。平均年間給与は853.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち51番目。平均年齢は46.4歳、平均勤続年数は10.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,182億円全体で上位7%(3,585社中)卸売業では23番目(288社中)2020→2025年度で年+7.6%(計算値)2025年度
当期利益134億円全体で上位16%(3,684社中)卸売業では31番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算3.4%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.9%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率39.2%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与853.8万円全体で上位15%(3,658社中)卸売業では51番目(287社中)2020→2025年度で+5.3%(計算値)2025年度
平均年齢46.4歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数10.3年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)7,819人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+15.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

シップヘルスケアホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる松田産業・キヤノンマーケティングジャパンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 医療機器・理化学機器の卸業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 松田産業・キヤノンマーケティングジャパンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

シップヘルスケアホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、連結子会社51社及び関連会社(持分法適用会社)5社(2026年3月31日現在)により構成されており、医療・保健・福祉・介護・サービスの分野を事業ドメインとして設定し、現在、これらの領域において、トータルパックプロデュース事業(医療機器及び医療設備等の一括受注販売及びメンテナンス、医療・保健・福祉・介護施設等に関するコンサルティング、医療機関等に対する不動産賃貸等)、メディカルサプライ事業(診療材料及び医療機器等の販売)、ライフケア事業(老人ホーム・グループホーム等の運営、食事提供サービス業務、リハビリ支援業務)、調剤薬局事業(調剤薬局の運営)を主要事業として展開しております。

なお、当社は特定上場会社等に該当し、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準のうち、上場会社の規模との対比で定められる数値基準については連結ベースの計数に基づいて判断することとなります。

以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります。

(1) トータルパックプロデュース事業

トータルパックプロデュース事業におきましては、医療機関等の新設、移転新築及び増改築、医療機器の購入等のニーズに対して、企画運営・医療設備コンサルティング、医療機器・医療設備等の販売及びメンテナンス、設備工事、その他の業務を一括受注することにより、総合的なサービスを提供する事業展開を行っております。また、医療ガス配管設備や手術室内装、手術用無影灯、リハビリ機器、特殊浴槽等の製造・工事及びメンテナンス、医療情報システムの開発販売及び保守、医療機関等の要望に応じた不動産賃貸業務、理化学・環境機器等の販売、動物病院の運営、警備・セキュリティサポート事業、建物総合管理事業、医療・介護施設向けカーテンリース・販売事業、リフォーム事業等を行っております。

(2) メディカルサプライ事業

メディカルサプライ事業におきましては、医療施設に対する診療材料・医療機器等の販売を行っております。通常のルート営業による販売の他、院外SPDシステム(院内物流代行システム)による販売、整形及び循環器関連等専門領域の医療機器材料の販売を行っております。また、診療材料・医薬品等の物品管理業務、洗浄・滅菌業務、保守点検業務等のSPDセンター関連業務受託も行っております。

(3) ライフケア事業

ライフケア事業におきましては、老人ホーム及びグループホーム、小規模多機能施設等の運営、食事提供サービス業務、デイサービス・パワーリハビリ施設の運営及び支援業務を行っております。

(4) 調剤薬局事業

調剤薬局事業におきましては、調剤薬局の運営を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJZ3)。事業系統図は省いています。

03

シップヘルスケアホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はシップヘルスケアホールディングスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社エフエスユニマネジメント議決権 100.0%

    売上
    2,083億円
    経常利益
    24億円
    当期純利益
    15億円
    純資産
    80億円
  • 小西医療器株式会社議決権 100.0%

    売上
    1,498億円
    経常利益
    19億円
    当期純利益
    12億円
    純資産
    248億円
  • グリーンホスピタルサプライ株式会社議決権 100.0%

    売上
    1,042億円
    経常利益
    52億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    443億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

メディカルサプライ事業

売上 5,096億円・利益 75億円・従業員 2,600人

  • グリーンホスピタルサプライ株式会社100.0%売上 1,042億円・経常利益 52億円
  • セイコーメディカル株式会社100.0%
  • 株式会社サンライフ100.0%
  • 株式会社エフエスユニマネジメント100.0%売上 2,083億円・経常利益 24億円
  • シップヘルスケアファーマシー株式会社100.0%
  • 株式会社ハートライフ100.0%
  • クオンシステム株式会社100.0%
  • 株式会社ライトテック100.0%
ほか6社
  • 株式会社SMC100.0%
  • 株式会社西野医科器械100.0%
  • 小西医療器株式会社100.0%
  • メディカルロジスティクス株式会社51.1%
  • 株式会社ジョイアップ70.0%
  • 株式会社エム・アイ・シー100.0%

トータルパックプロデュース事業

売上 1,366億円・利益 108億円・従業員 2,433人

  • シップヘルスケアリサーチ&コンサルティング株式会社100.0%
  • シップヘルスケアエステート株式会社100.0%
  • 株式会社大阪先端画像センター80.0%
  • グリーンエンジニアリング株式会社83.3%
  • グリーンアニマル株式会社100.0%
  • 株式会社北大阪地所100.0%
  • 株式会社セントラルユニ100.0%
  • 株式会社エフエスユニ100.0%
ほか22社
  • アイネット・システムズ株式会社100.0%
  • 山田医療照明株式会社100.0%
  • 酒井医療株式会社100.0%
  • GREEN HOSPITAL MYANMAR,LTD.100.0%
  • 大阪重粒子線施設管理株式会社86.9%
  • SHIP AICHI MEDICAL SERVICE, LTD.55.9%
  • 日本パナユーズ株式会社100.0%
  • 昭島国際法務PFI株式会社70.0%
  • ユーロメディテック株式会社100.0%
  • 株式会社I&C84.9%
  • 株式会社日本システム家具100.0%
  • 株式会社日本ネットワークサービス100.0%
  • マスターズホスピタリティ株式会社50.0%
  • キングラン株式会社98.0%
  • クリーンペア九州株式会社100.0%
  • キングラン・ハウネスト株式会社100.0%
  • キングランリニューアル株式会社100.0%
  • 株式会社イーエムエス100.0%
  • マスターズシーズン株式会社50.0%
  • 株式会社テックインターナショナル100.0%
  • マスターズフォレスト株式会社50.0%
  • 昭島国際法務マネジメント株式会社70.0%

ライフケア事業

売上 373億円・利益 22億円・従業員 1,961人

  • グリーンライフ株式会社100.0%
  • シップヘルスケアフード株式会社100.0%
  • 株式会社エス・ティー・ケー100.0%
  • 株式会社中央100.0%
  • 株式会社グランディック100.0%

調剤薬局事業

売上 347億円・利益 40億円・従業員 789人

  • デルフィア株式会社100.0%
  • 株式会社橋本薬局100.0%

連結子会社 51社(有報に社名が載る主な会社は51社)。持分法適用関連会社など 5社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「「グループ経営資源の最適化によるポートフォリオ経営」を基本方針とし、売上高年平均成長率(CAGR)は5年間で5%、営業利益率は2030年3月期に4%、ROEは2030年3月期に12%をそれぞれ目指してまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

シップヘルスケアホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益配当につきましては、将来の事業展開と経営基盤の強化のために必要な内部留保資金を確保しつつ、安定的かつ継続的に業績の成長に見合った成果を株主の皆様に配当することを基本方針としております。当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としており、期末配当の決定機関は、株主総会であります。なお、当社は会社法第454条第5項の規定に基づき、中間配当を取締役会の決議により可能とする旨を定款に定めております。

この方針に基づき、各期の連結業績を総合的に勘案しつつ、安定した配当の継続を目指してまいります。

当期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当60円とさせていただきます。

次期の配当につきましては、上記の方針に基づき、普通配当65円を予想いたしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

シップヘルスケアホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208061.6
20214162.7
20224263.1
20235069.2
20245895.5
202560102.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

シップヘルスケアホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

シップヘルスケアホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
シップヘルスケアホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社11.30
2STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY10.70
3株式会社コッコー8.67
4株式会社日本カストディ銀行7.31
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY3.49
6JP MORGAN CHASE BANK3.14
7春日興産合同会社3.04
8JP MORGAN CHASE BANK3.02
9古川 幸一郎2.67
10NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE FIDELITY FUNDS2.62

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.96%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,2442,5922,7333,0694,0854,2564,4404,8444,9725,1445,7236,3106,7827,182
営業利益億円———140161183180188218205211245248245
営業利益率%———4.63.94.34.03.94.44.03.73.93.73.4
当期利益億円8685758894104112118123122121138151134
EPS円208.2211.2168.5179.193.2102.3113.9124.0130.0129.0127.9146.3160.3144.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高91.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.1百万円2025年度・逆算
平均年齢46.4歳2025年度
平均勤続年数10.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

シップヘルスケアホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率13.0%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:6.0 2023:6.0 2024:7.0 2025:13.0役員15名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 大橋太
本店の所在地
大阪府吹田市春日3丁目20番8号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
15名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

シップヘルスケアホールディングスの沿革

  1. 当社設立以後の企業集団に係る経緯は次のとおりであります。
  2. 1992年8月大阪府吹田市に株式会社シップコーポレーション(現 当社)を設立し、医療・保健・福祉施設のコンサルティング業務を開始。
  3. 1992年11月グリーンホスピタルサプライ株式会社(現 当社に吸収合併、大阪府吹田市、以下「元グリーンホスピタルサプライ株式会社」)を設立し、レントゲンフィルム・自動現像機等の富士写真フイルム製品及び医療用機器等の販売を開始。
  4. 1994年1月株式会社保健医療総合研究所(現 シップヘルスケアリサーチ&コンサルティング株式会社、大阪府吹田市)を設立。
  5. 1995年6月医療機関等に対するリース事業を開始。
  6. 1997年2月元グリーンホスピタルサプライ株式会社がSPD(サプライプロセシングディストリビューション(院内物流代行システム))事業を開始。
  7. 1999年10月元グリーンホスピタルサプライ株式会社がメディカルイメージング部門を富士フイルムメディカル西日本株式会社へ営業譲渡。
  8. 2000年6月元グリーンホスピタルサプライ株式会社が東京営業所(現 グリーンホスピタルサプライ株式会社東京支社、東京都中央区)を開設。
  9. 2000年10月元グリーンホスピタルサプライ株式会社が誠光メディカル株式会社(現 セイコーメディカル株式会社、和歌山県和歌山市)を子会社化。
  10. 2001年10月元グリーンホスピタルサプライ株式会社が株式会社多治川経営企画(現 シップヘルスケアエステート株式会社、大阪府吹田市)を子会社化。
  11. 2002年3月元グリーンホスピタルサプライ株式会社を吸収合併し、「グリーンホスピタルサプライ株式会社」へ商号変更。
  12. 2003年1月株式会社ユナイト(現 グリーンライフ株式会社、兵庫県尼崎市)を子会社化。
  13. 2005年2月東京証券取引所市場第二部に上場。
  14. 2005年3月グリーンエンジニアリング株式会社(東京都中央区)を設立。
沿革の続き(あと43件・2026年まで)
  1. 2005年3月株式会社大阪先端画像センター(大阪府吹田市)を設立。
  2. 2005年6月株式会社アニマルメディカルセンター(現 グリーンアニマル株式会社、大阪府吹田市)を設立。
  3. 2006年1月株式会社ホスピタルフードサプライサービス(現 シップヘルスケアフード株式会社、大阪府吹田市)を子会社化。
  4. 2006年3月株式会社三世会(現 株式会社北大阪地所、大阪市東淀川区)を子会社化。
  5. 2006年8月株式会社サンライフ(神奈川県相模原市)を子会社化。
  6. 2006年11月株式会社セントラルユニ(東京都千代田区)とその子会社5社を子会社化。
  7. 2007年3月東京証券取引所市場第一部に指定変更。
  8. 2007年3月株式会社仙台調剤(現 シップヘルスケアファーマシー株式会社、仙台市泉区)を子会社化。
  9. 2007年3月アイネット・システムズ株式会社(大阪市中央区)とその子会社1社を子会社化。
  10. 2007年6月株式会社ハートライフ(東京都世田谷区)とその子会社1社を子会社化。
  11. 2008年4月山田医療照明株式会社(東京都文京区)を子会社化。
  12. 2008年7月株式会社ライトテック(大阪市西区)を子会社化。
  13. 2009年5月シップヘルスケアホールディングス株式会社(現 グリーンホスピタルサプライ株式会社、大阪府吹田市)を設立。
  14. 2009年10月分社型吸収分割を行い、事業をシップヘルスケアホールディングス株式会社(現 グリーンホスピタルサプライ株式会社)へ承継し、「シップヘルスケアホールディングス株式会社」へ商号変更。持株会社体制へ移行。
  15. 2009年10月株式会社セントラルユニとの株式交換を実施。
  16. 2009年10月酒井医療株式会社(東京都文京区)とその子会社1社を子会社化。
  17. 2010年10月株式会社札幌メディカルコーポレーション(現 株式会社SMC、札幌市白石区)とその子会社3社を子会社化。
  18. 2012年1月クオンシステム株式会社(東京都港区)を設立。
  19. 2012年5月吸収分割によりグリーンホスピタルサプライ株式会社と株式会社セントラルユニの一部子会社の管理運営業務を当社に承継。
  20. 2014年8月GREEN HOSPITAL MYANMAR,LTD.(ミャンマー国ヤンゴン市)を設立。
  21. 2015年7月大阪重粒子線施設管理株式会社(大阪府吹田市)を設立。
  22. 2015年8月株式会社西野医科器械(東京都江戸川区)を子会社化。
  23. 2016年4月小西共和ホールディング株式会社(現 小西医療器株式会社に吸収合併、大阪市中央区)とその子会社4社を子会社化。
  24. 2016年4月SHIP AICHI MEDICAL SERVICE, LTD.(バングラデシュ国ダッカ市)を設立。
  25. 2016年8月日本パナユーズ株式会社(大阪市港区)とその子会社1社を子会社化。
  26. 2016年12月昭島国際法務PFI株式会社(東京都中央区)を設立。
  27. 2017年4月ユーロメディテック株式会社(東京都品川区)を子会社化。
  28. 2019年6月株式会社I&C(大阪市中央区)を子会社化。
  29. 2019年7月株式会社日本システム家具(和歌山県和歌山市)を子会社化。
  30. 2019年9月株式会社ジョイアップ(福岡市博多区)を子会社化。
  31. 2019年10月株式会社日本ネットワークサービス(神戸市中央区)とその子会社1社を子会社化。
  32. 2020年5月株式会社エス・ティー・ケー(大阪府吹田市)を子会社化。
  33. 2021年4月マスターズホスピタリティ株式会社(大阪市中央区)を子会社化。
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  35. 2022年4月株式会社中央(香川県高松市)を子会社化。
  36. 2022年7月株式会社キングラン(東京都千代田区)とその子会社11社を子会社化。
  37. 2024年2月株式会社エム・アイ・シー(横浜市金沢区)を子会社化。
  38. 2024年2月マスターズシーズン株式会社(大阪市中央区)を設立。
  39. 2025年5月株式会社テックインターナショナル(東京都千代田区)を子会社化。
  40. 2025年8月マスターズフォレスト株式会社(大阪市中央区)を設立。
  41. 2025年9月デルフィア株式会社(東京都中央区)を子会社化。
  42. 2025年12月株式会社橋本薬局(東京都中央区)を子会社化。
  43. 2026年3月昭島国際法務マネジメント株式会社(東京都中央区)を設立。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJZ3)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ARFH、S100DGZM、S100GATS、S100J2IA、S100LUX3、S100OKHC、S100R9RR、S100TSY0、S100W7VG、S100YJZ3一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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