レスター

3156 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かすエレクトロニクス商社の順位を再生

数字で見るレスター

2025年度の売上収益は6,309億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち283番目、卸売業288社のうち29番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+14.3%です。平均年間給与は748.2万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち95番目。平均年齢は45.0歳、平均勤続年数は13.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益6,309億円全体で上位8%(3,585社中)卸売業では29番目(288社中)2020→2025年度で年+14.3%(計算値)2025年度
当期利益77億円全体で上位22%(3,684社中)卸売業では61番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.7%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.6%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率26.6%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与748.2万円全体で上位31%(3,658社中)卸売業では95番目(287社中)2020→2025年度で+0.9%(計算値)2025年度
平均年齢45.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数13.2年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)4,637人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+84.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

レスターと同業2社を、ダッシュボードで並べるKPPグループホールディングス・トーメンデバイスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ エレクトロニクス商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ KPPグループホールディングス・トーメンデバイスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

レスター 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報で、事業別と地域別の内訳が同じ形で並んでおり、足し合わせると連結の売上を超えます。構成比として出せないため載せていません。

レスターの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は2019年4月1日付で株式会社UKCホールディングスと株式会社バイテックホールディングスが経営統合し、2024年4月1日に純粋持株会社から事業会社への事業再編を経て株式会社レスターとなりました。2026年3月31日現在の当社グループの主な事業内容及び主要な会社は次のとおりであります。

以下に示す区分はセグメントと同一の区分であります。なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

報告セグメント / 事業 / 事業内容 / 主要な会社

デバイス ビジネスユニット (以下、デバイスBU) / デバイス / ・国内外の半導体/電子部品及び関連商材の販売、多様なラインカードの組み合わせによるシステム提案、高付加価値ソリューションの提供及び液晶系/海外サプライヤーを得意とする技術サポート、設計受託/製造受託、LSI設計開発/支援、信頼性試験受託サービス ・エレクトロニクスに係るグローバル調達トレーディングと関連業務の受託サービスによる最適なサプライチェーンマネジメントのオペレーションと提案 / ・株式会社レスター ・株式会社PALTEK ・株式会社レスターサプライチェーンソリューション

EMS / 自社工場における最先端の実装技術と購買、生産管理、品質保証機能を付加した電子部品/モジュール等の電子機器実装受託製造サービス / ・CU TECH CORPORATION

システム ビジネスユニット (以下、システムBU) / システム ソリューション / ・放送、企業、教育、医療、官公庁自治体等、多岐にわたる分野への映像/音響/通信のソリューション提案、設計/施工、保守/メンテナンス ・デジタル通信等の基幹技術とNFC(近距離無線通信)技術を融合したキャッシュレス端末の開発製造及び海外端末の販売/アプリケーション開発、マイナンバー個人認証関連製品の開発、製造、販売 / ・株式会社レスター

エコ ソリューション / ・自社太陽光発電所(国内外)、風力発電所等による再生可能エネルギーの導入/普及に向けた地域共存型運営管理サービス ・再生可能エネルギーを中心とした、公共施設、民間企業への電力の供給、及び地域活性化に向けた電力の地産地消等の電力コンサルティング ・コンビニエンスストアやスーパーマーケット、外食チェーン等の業務用市場またはリテール市場へ向けた完全閉鎖型の植物工場産野菜の生産/販売、及びシステムコンサルティング / ・株式会社レスター ・株式会社バイテックベジタブルファクトリー

報告セグメント / 事業 / 事業内容 / 主要な会社

IT&SIer ビジネスユニット (以下、IT&SIerBU) / IT&SIer事業 / ・ソフトウエア開発、産業用PCの設計/製造/自社ソリューションの開発/保守 ・半導体の設計/テスト等の情報サービスの提供 / ・PCIホールディングス株式会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJ4V)。事業系統図は省いています。

03

レスターのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はレスターの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社PALTEK議決権 100.0%

    売上
    819億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    100億円
  • 株式会社レスターサプライチェーンソリューション議決権 80.0%

    売上
    801億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    20億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

デバイスBU 計

売上 5,559億円・利益 147億円・従業員 2,191人

デバイス

売上 5,338億円・利益 142億円

  • 株式会社PALTEK100.0%売上 819億円・経常利益 9億円
  • 株式会社レスターサプライチェーンソリューション80.0%売上 801億円・経常利益 2億円
  • CU TECH CORPORATION69.4%

システムBU 計

売上 489億円・利益 32億円・従業員 495人

システムソリューション

売上 315億円・利益 12億円

IT&SIerBU

売上 262億円・利益 12億円・従業員 1,683人

  • PCIホールディングス株式会社51.0%

EMS

売上 221億円・利益 5億円

エコソリューション

売上 174億円・利益 19億円

  • 株式会社バイテックベジタブルファクトリー76.8%

連結子会社 5社(有報に社名が載る主な会社は5社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)企業価値の向上当社は、2027年3月期を最終年度とする中期経営計画において、売上高7,000億円、営業利益180億円、ROE10.5%以上という目標を掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

レスターの配当政策

当社の2027年3月期を最終年度とする中期経営計画の期間においての株主還元の基本方針は次のとおりであります。

・安定的な株主還元の充実、成長領域への積極的な投資と財務健全性のバランスを考慮

・連結株主資本配当率(DOE)4%以上

・安定的且つ継続的に増配の実施

・余剰資金については機動的な自社株買い

※DOE(Dividend on Equity):株主資本配当率=配当額÷株主資本=配当利回り×PBR株主資本をベースとするため、配当性向に比べて、利益のぶれに対する影響が少なく、安定的な配当となります。

当社は、株主の皆様に安心して長期保有いただけるよう、DOEを重要な指標として捉えて、株主還元を行ってまいります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。

以上の基本方針を踏まえた上で、2026年3月期の期末配当金につきましては、上述の方針を総合的に勘案し、期末配当金は一株あたり68円とし、中間配当金1株当たり60円と合わせ、年間配当金は1株当たり128円を実施いたします。この結果当期のDOEは4.0%となります。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとして投入していくこととしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

レスターの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20208532.9
202110050.5
202211548.8
2023115418.0
202412018.5
202512858.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

レスターの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

レスターの大株主(上位10名)

2026年3月末
レスターの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ケイエムエフ23.43
2みずほ信託銀行株式会社 退職給付信託 ソニーグループ口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行10.49
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.68
4SBIホールディングス株式会社3.55
5株式会社三菱UFJ銀行2.91
6レスター従業員持株会2.57
7株式会社みずほ銀行2.46
8新光商事株式会社1.95
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.81
10株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.60

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.49%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,7823,0142,5382,7672,7383,0142,0583,7953,2383,9964,8715,1255,6106,309
営業利益億円———-29-664445666276144159142167
営業利益率%———-1.0-2.41.52.21.71.91.93.03.12.52.7
当期利益億円504423-62-87212257416071707577
EPS円320.1280.2145.0-396.7-553.5135.6139.7190.3134.9198.1235.6233.0256.6273.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高136.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.6百万円2025年度・逆算
平均年齢45.0歳2025年度
平均勤続年数13.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

レスターの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率4.8%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:13.0 2024:5.1 2025:4.8
男性の育児休業取得率46.2%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:37.5 2025:46.2
男女の賃金の差異72.9%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:70.6 2025:72.9
女性役員比率16.6%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:20.0 2023:18.1 2024:16.6 2025:16.6役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長COO 林 眞一
本店の所在地
東京都港区港南二丁目10番9号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

レスターの沿革

  1. 2009年5月株式会社ユーエスシー(以下「ユーエスシー」)と共信テクノソニック株式会社(以下「共信テクノソニック」)が共同持株会社設立(株式移転)による経営統合に合意し、統合契約を締結。
  2. 2009年10月ユーエスシーと共信テクノソニックが株式移転の方法により共同持株会社「株式会社UKCホールディングス」を設立(東京証券取引所市場第一部に上場)。
  3. 2010年10月株式取得により、CU TECH CORPORATION及びその子会社である、東莞新優電子有限公司を子会社化。
  4. 2011年10月存続会社を共信テクノソニックとする吸収合併により、ユーエスシーと共信テクノソニックが合併し、商号を「株式会社UKCエレクトロニクス」へ変更。
  5. 2015年4月吸収分割により、株式会社UKCエレクトロニクスの半導体及び電子部品事業に関する権利義務を承継。株式会社UKCエレクトロニクスは、商号を「株式会社UKCテクノソリューション」へ変更。
  6. 2018年5月株式取得により株式会社LSIテクノを子会社化し、商号を「株式会社UKCシステムエンジニアリング」へ変更。
  7. 2018年6月監査等委員会設置会社へ移行。
  8. 2019年4月株式会社UKCホールディングスと株式会社バイテックホールディングスが経営統合し、商号を「株式会社レスターホールディングス」へ変更。
  9. 2020年4月革新的グループ経営体制へ移行。
  10. 2021年6月株式取得により株式会社PALTEKを子会社化。
  11. 2022年2月株式取得によりカードサービス株式会社を子会社化。
  12. 2022年4月東京証券取引所プライム市場へ移行。
  13. 2023年7月株式取得によりAITジャパン株式会社(現 株式会社レスターWPG)を子会社化。
  14. 2023年8月本社を東京都品川区東品川から東京都港区港南に移転。
沿革の続き(あと8件・2025年まで)
  1. 2024年1月株式取得により都築電気株式会社傘下の都築エンベデッドソリューションズ株式会社(現 株式会社レスターエンベデッドソリューションズ)、都築電産貿易(上海)有限公司、都築電産香港有限公司、及び TSUZUKI DENSAN SINGAPORE PTE.LTD.を子会社化。
  2. 2024年4月当社を存続会社とし、100%子会社である株式会社レスターエレクトロニクス、株式会社レスターコミュニケーションズ、株式会社バイテックエネスタの3社を対象として吸収合併し、社名を株式会社レスターに変更。
  3. 2024年7月株式取得によりDexerials Hong Kong Limitedを子会社化し、商号を「Restar Dexerials Hong Kong Limited」へ変更。
  4. 2024年9月株式取得によりPCIホールディングス株式会社を子会社化。
  5. 2025年1月株式取得によりDexerials Korea Corporationを子会社化し、商号を「Restar Dexerials Korea Corporation」へ変更。
  6. 2025年2月株式取得によりDexerials Taiwan Corporationを子会社化し、商号を「Restar Dexerials Taiwan Corporation」へ変更。
  7. 2025年7月当社子会社CU TECH CORPORATIONがLavinics Co.,Ltd.を吸収合併。
  8. 2025年10月当社子会社ViMOS Technologies GmbH(本取引完了後、RESTAR FRAMOS Technologies GmbHに商号変更)が株式取得によりFRAMOS Holding GmbH傘下のFRAMOS Technologies Inc.(本株式取得完了後、RESTAR FRAMOS Technologies Inc.に商号変更)を子会社化。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJ4V)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AYUA、S100DCWR、S100G6CT、S100J4V4、S100LK1P、S100OSKN、S100R9KF、S100TTSP、S100W8N9、S100YJ4V一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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