2012〜2019年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。
下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。
当社グループは、当社及び連結子会社4社で構成されており、有料老人ホームにおいて介護保険法に基づく要支援・要介護認定を受けた高齢者に対して、同法の適用を受ける介護サービスを提供することを主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)
2025年度の売上収益は491億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1397番目、サービス業542社のうち94番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+16.4%です。平均年間給与は480.0万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち453番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は4.0年です。
事業の大きさと稼ぐ力
働く人の数字
順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。
会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。
チャーム・ケア・コーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べる日本M&Aセンターホールディングス・WDBホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。
▶ 日本M&Aセンターホールディングス・WDBホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→
有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。
当社グループは、当社及び連結子会社4社で構成されており、有料老人ホームにおいて介護保険法に基づく要支援・要介護認定を受けた高齢者に対して、同法の適用を受ける介護サービスを提供することを主たる業務としております。
当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。
以下に示す区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げる報告セグメントの区分と同一であります。
また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
なお、2026年7月1日付で、当社を存続会社として、CMケア株式会社を吸収合併しております。
区分 / 主要な事業内容 / 主要な会社名
介護事業 / 介護付有料老人ホーム及び住宅型有料老人ホームの運営 / 株式会社チャーム・ケア・コーポレーション、株式会社ライク、CMケア株式会社
その他事業 / 人材派遣事業、人材紹介事業、訪問看護事業、入居者紹介事業、不動産事業 / 株式会社チャーム・ケア・コーポレーション、株式会社グッドパートナーズ、チャームシニアリビング株式会社
出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z4FH)。事業系統図は省いています。
親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。
売上 440億円・利益 63億円・従業員 2,311人
売上 51億円・利益 3億円・従業員 182人
連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。
会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。
中期経営計画
一次資料ベース「また、中期目標として、連結売上高1,000億円、連結経常利益100億円を掲げており、積極的な事業投資と安定した業績成長を両立し、増収増益を継続できる企業を目指してまいります。」
有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より
配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。
当社は、利益配分につきまして、株主利益の向上を重要な課題と位置付け、利益水準及び配当性向等を総合的に勘案したうえで安定的な配当を行うことを基本方針としております。具体的には配当性向30%以上を基準とし、今後の事業環境を勘案しつつ決定することとしております。
この方針に基づき、2025年6月期まで年1回の剰余金の配当を期末に行うことを基本としておりましたが、株主の皆様への利益還元の機会の充実を図るため、2026年6月期より中間配当を実施することとし、当事業年度の中間配当につきましては、1株当たり20円(普通配当17円・第1号ホーム開設20周年記念配当3円)とさせていただきました。
なお、当社は剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨を定款に定めております。
当事業年度の期末配当につきましては、当期業績並びに今後の事業展開を勘案し、2026年9月29日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「剰余金処分の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと以下の通り当社普通株式1株につき金43.00円(うち中間配当金20.00円)となる予定であります。
有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)
| 年度 | 1株配当(円) | 配当性向(%) |
|---|---|---|
| 2020 | 12 | 24.5 |
| 2021 | 17 | 24.3 |
| 2022 | 22 | 21.8 |
| 2023 | 30 | 22.7 |
| 2024 | 34 | 31.0 |
| 2025 | 43 | 32.4 |
有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。
「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。
有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。
| 順位 | 株主 | 持株比率(%) |
|---|---|---|
| 1 | 株式会社エス・ティー・ケー | 29.37 |
| 2 | 下村 隆彦 | 16.24 |
| 3 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 7.08 |
| 4 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.88 |
| 5 | NORTHERN TRUST CO.(AVFC)RE IEDP AIF CLIENTS NONLENDING 15PCT TREATY ACCOUNT | 2.10 |
| 6 | UBS AG LONDON A/C IPB SEGREGATED CLIENT ACCOUNT | 1.53 |
| 7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505044 | 1.50 |
| 8 | THE BANK OF NEW YORK-JASDECNON-TREATY ACCOUNT | 1.30 |
| 9 | 東急不動産株式会社 | 1.21 |
| 10 | 吉岡 裕之 | 1.16 |
有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は65.37%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。
表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。
選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)
← 横にスクロールできます →
| 指標 | 2012 | 2013 | 2014 | 2015 | 2016 | 2017 | 2018 | 2019 | 2020 | 2021 | 2022 | 2023 | 2024 | 2025 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 売上収益億円 | 51 | 58 | 71 | 92 | 109 | 136 | 166 | 196 | 230 | 291 | 379 | 478 | 467 | 491 |
| 営業利益億円 | — | — | — | 4 | 9 | 11 | 14 | 19 | 20 | 23 | 42 | 54 | 38 | 53 |
| 営業利益率% | — | — | — | 4.8 | 8.2 | 7.8 | 8.6 | 9.7 | 8.8 | 7.9 | 11.1 | 11.3 | 8.2 | 10.8 |
| 当期利益億円 | 3 | 3 | 1 | 2 | 5 | 6 | 10 | 12 | 15 | 30 | 32 | 43 | 29 | 40 |
| EPS円 | 38.7 | 24.1 | 4.7 | 9.1 | 20.6 | 23.0 | 36.0 | 39.4 | 47.1 | 90.5 | 98.3 | 131.0 | 89.9 | 123.9 |
空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。
推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。
有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。
平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。
女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。
男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。
有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。
有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z4FH)。会社が書いたとおりに載せています。
売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。
数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。
一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ
検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。
画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。
資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。
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決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。