キヤノンマーケティングジャパン

8060 / 日本基準 / 12月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、キヤノンマーケティングジャパン株式会社とその連結子会社16社によって構成されており、グローバルに展開するキヤノングループの一員として、日本市場におけるキヤノン製品の販売、サービス、マーケティングに加え、独自事業としてITソリューションや産業機器、ヘルスケア等のビジネスを行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすIT機器・OA商社の順位を再生キヤノンのグループ(上場2社)

数字で見るキヤノンマーケティングジャパン

2025年度の売上収益は6,798億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち264番目、卸売業288社のうち25番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.5%です。平均年間給与は849.4万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち52番目。平均年齢は48.4歳、平均勤続年数は24.6年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益6,798億円全体で上位7%(3,585社中)卸売業では25番目(288社中)2020→2025年度で年+4.5%(計算値)2025年度
当期利益415億円全体で上位7%(3,684社中)卸売業では12番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算8.6%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE10.4%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率73.1%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与849.4万円全体で上位16%(3,658社中)卸売業では52番目(287社中)2020→2025年度で+7.0%(計算値)2025年度
平均年齢48.4歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数24.6年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)18,425人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+11.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

キヤノンマーケティングジャパンと同業2社を、ダッシュボードで並べるシップヘルスケアホールディングス・松田産業と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ IT機器・OA商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ シップヘルスケアホールディングス・松田産業と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

キヤノンマーケティングジャパンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、キヤノンマーケティングジャパン株式会社とその連結子会社16社によって構成されており、グローバルに展開するキヤノングループの一員として、日本市場におけるキヤノン製品の販売、サービス、マーケティングに加え、独自事業としてITソリューションや産業機器、ヘルスケア等のビジネスを行っております。

当社グループの各事業内容と各関係会社の当該事業に係る位置付けは、以下のとおりであります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

(コンスーマ)

主に個人のお客さま向けのデジタルカメラやインクジェットプリンター等のキヤノン製品及びキヤノンブランド以外のITプロダクトを提供しております。

(エンタープライズ)

主に大手企業、準大手・中堅企業向けに、業種・業態ごとの経営課題解決に寄与するITソリューション及びキヤノン製品を提供しております。

(エリア)

主に全国の中小企業向けに、お客さまの経営課題解決に寄与するITソリューション及びキヤノン製品を提供しております。

(プロフェッショナル)

各専門領域のお客さま向けに、製品やソリューションを提供しております。

<プロダクションプリンティング>

主に印刷業向けに、高速連帳プリンター及び高速枚葉(カット紙)プリンター、流通・小売業向けに、POP制作に関連するソリューション等を提供しております。

<産業機器>

主に半導体メーカー及びその他電子デバイスメーカー向けに、半導体製造関連装置及び検査計測装置等を提供しております。

<ヘルスケア>

主に病院・診療所・調剤薬局・健診施設向けに、医療情報システムの構築、導入、サポート等を提供しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XS8C)。事業系統図は省いています。

03

キヤノンマーケティングジャパンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. キヤノン事業会社売上 46,247億円(2025年度)・平均年間給与 882万円
  2. キヤノンマーケティングジャパン親会社のグループが議決権の52.1%を持つ(直接の親会社はキヤノン)

主な子会社の業績

2025年度
  • キヤノンITソリューションズ株式会社議決権 100.0%

    売上
    1,472億円
    経常利益
    162億円
    当期純利益
    113億円
    純資産
    697億円
  • キヤノンシステムアンドサポート株式会社議決権 100.0%

    売上
    1,146億円
    経常利益
    106億円
    当期純利益
    72億円
    純資産
    319億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

エンタープライズ

売上 2,535億円・利益 211億円・従業員 8,101人

  • キヤノンITソリューションズ㈱100.0%売上 1,472億円・経常利益 162億円
  • ㈱プリマジェスト100.0%

エリア

売上 2,291億円・利益 223億円・従業員 5,148人

  • キヤノンシステムアンドサポート㈱100.0%売上 1,146億円・経常利益 106億円

コンスーマ

売上 1,448億円・利益 130億円・従業員 533人

プロフェッショナル

売上 475億円・利益 55億円・従業員 903人

  • キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ㈱100.0%

その他

売上 50億円・利益 -39億円・従業員 1,712人

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

キヤノンマーケティングジャパンの配当政策

当社は、利益配分に関して、連結配当性向40%以上を目途に、中期的な利益見通し・投資計画に加え、そこから生み出されるキャッシュ・フロー等を総合的に勘案し、配当を実施することを基本方針としております。

当期の配当につきましては、期末配当を1株当たり100円とし、年間配当金は中間配当(1株当たり70円)と合わせ、1株当たり170円(連結配当性向44.6%)とする予定であります。

配当の回数につきましては、従来と同様に中間配当及び期末配当の2回の配当を行っていくことを基本的な方針として考えております。また、配当の決定機関につきましては、取締役会の決議によっても配当することができる旨を定款で定めております。

なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

キヤノンマーケティングジャパンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206044.1
20217537.3
20229034.6
202312047.7
202414043.9
202517048.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

キヤノンマーケティングジャパンの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

キヤノンマーケティングジャパンの大株主(上位10名)

2025年12月末
キヤノンマーケティングジャパンの大株主
順位株主持株比率(%)
1キヤノン㈱51.96
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)6.76
3キヤノンマーケティングジャパングループ社員持株会4.58
4㈱日本カストディ銀行(信託口)3.46
5ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 5050011.69
6キヤノンマーケティングジャパン取引先持株会1.15
7CEPLUX- THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM 20.97
8㈱みずほ銀行0.93
9ザ バンク オブ ニユーヨーク トリーテイー ジヤスデツク アカウント0.81
10ジェーピー モルガン チェース バンク 3857810.63

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は72.94%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6,5926,5726,5946,4606,2936,3226,2166,2115,4515,5215,8816,0956,5396,798
営業利益億円———266277304289324313397499525531582
営業利益率%———4.14.44.84.75.25.77.28.58.68.18.6
当期利益億円106102160157182207208223220294356365393415
EPS円77.576.7123.6120.8140.1159.5160.6171.6169.7226.9274.2281.4319.8381.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高36.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.2百万円2025年度・逆算
平均年齢48.4歳2025年度
平均勤続年数24.6年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

キヤノンマーケティングジャパンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.6%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2024:5.9 2025:6.6
男性の育児休業取得率64.2%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2024:49.0 2025:64.2
男女の賃金の差異84.0%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2024:82.7 2025:84.0
女性役員比率15.4%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:8.3 2023:8.3 2024:15.4 2025:15.4役員13名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 足立正親
本店の所在地
東京都港区港南二丁目16番6号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
13名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

キヤノンマーケティングジャパンの沿革

  1. 1968年2月キヤノン株式会社の事務機営業部門が母体となり、キヤノン事務機製品の国内販売を目的として、東京都中央区銀座にキヤノン事務機販売株式会社として設立。
  2. 1971年11月キヤノンカメラ販売株式会社及びキヤノン事務機サービス株式会社を吸収合併、商号をキヤノン販売株式会社と変更。
  3. 1974年9月本社を東京都港区三田に移転。
  4. 1978年4月株式会社富士システム開発に出資。
  5. 1979年1月キヤノン株式会社より光機及び医療機の国内販売部門を譲受け、光機営業本部を新設。
  6. 1980年7月コピア販売株式会社(現商号 キヤノンシステムアンドサポート株式会社)に出資。
  7. 1981年8月株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
  8. 1982年12月株式会社富士システム開発が商号をキヤノンソフトウェア株式会社と変更。
  9. 1983年6月株式を東京証券取引所市場第一部に上場。
  10. 1985年7月日本タイプライター株式会社に出資し業務提携を行う。
  11. 1986年7月コピア販売株式会社が商号をキヤノンコピア販売株式会社と変更。
  12. 1989年5月株式会社日本リニアックの株式を追加取得し、同社を子会社とする。
  13. 1990年1月株式会社日本リニアックが商号をキヤノテック株式会社と変更。
  14. 1991年5月日本タイプライター株式会社の株式を追加取得し、同社を関連会社から子会社とする。
沿革の続き(あと37件・2025年まで)
  1. 1994年6月キヤノンソフトウェア株式会社が株式を日本証券業協会に店頭登録銘柄として公開。
  2. 1999年12月キヤノンコピア販売株式会社(現商号 キヤノンシステムアンドサポート株式会社)が株式を東京証券取引所市場第二部に上場(2000年12月に市場第一部に指定替え)。
  3. 2000年7月キヤノンコピア販売株式会社が商号をキヤノンシステムアンドサポート株式会社と変更。
  4. 2001年5月日本タイプライター株式会社が商号をキヤノン・エヌ・ティー・シー株式会社と変更。
  5. 2002年11月キヤノンシステムアンドサポート株式会社とキヤノン・エヌ・ティー・シー株式会社を株式交換により、当社100%子会社とする。
  6. 2003年1月株式会社住友金属システムソリューションズ(現商号 キヤノンITソリューションズ株式会社)の全株式を取得し、同社が商号をキヤノンシステムソリューションズ株式会社と変更。
  7. 2003年4月本社を東京都港区港南(現在地)に移転。
  8. 2003年4月キヤノンソフトウェア株式会社の株式を追加取得し、同社を関連会社から子会社とする。
  9. 2003年5月キヤノン・エヌ・ティー・シー株式会社の全株式をキヤノン株式会社に譲渡。
  10. 2003年12月キヤノンソフトウェア株式会社が株式を東京証券取引所市場第二部に上場。
  11. 2004年10月キヤノテック株式会社を株式交換により、当社100%子会社とする。
  12. 2005年1月キヤノテック株式会社がキヤノン株式会社の子会社であるファストネット株式会社と合併し、商号をキヤノンネットワークコミュニケーションズ株式会社と変更。
  13. 2006年4月商号をキヤノンマーケティングジャパン株式会社と変更。
  14. 2007年6月株式会社アルゴ21の株式を公開買付けにより取得し、同社を子会社とする。
  15. 2008年4月キヤノンシステムソリューションズ株式会社が株式会社アルゴ21と合併し、商号をキヤノンITソリューションズ株式会社と変更。
  16. 2009年1月キヤノンITソリューションズ株式会社がキヤノンネットワークコミュニケーションズ株式会社と合併。
  17. 2010年4月キヤノンITソリューションズ株式会社が株式移転により中間持株会社キヤノンMJアイティグループホールディングス株式会社を設立。
  18. 2010年5月キヤノンソフトウェア株式会社を株式交換により、当社100%子会社とする。
  19. 2010年7月キヤノンMJアイティグループホールディングス株式会社がキヤノンソフトウェア株式会社及びエディフィストラーニング株式会社を株式交換により100%子会社とする。
  20. 2011年6月株式会社エルクコーポレーション(現商号 キヤノンメドテックサプライ株式会社)の株式を公開買付けにより取得し、同社を子会社とする。
  21. 2011年12月昭和情報機器株式会社(現商号 キヤノンプロダクションプリンティングシステムズ株式会社)の株式を公開買付けにより取得し、同社を子会社とする。
  22. 2012年11月医療機器営業部門及び、キヤノンシステムアンドサポート株式会社の医療機器保守サービス部門を株式会社エルクコーポレーションに統合し、株式会社エルクコーポレーションが商号をキヤノンライフケアソリューションズ株式会社(現商号 キヤノンメドテックサプライ株式会社)と変更。
  23. 2014年4月昭和情報機器株式会社が、当社子会社の日本オセ株式会社及びキヤノンプリントスクエア株式会社と合併し、商号をキヤノンプロダクションプリンティングシステムズ株式会社と変更。
  24. 2015年4月キヤノンソフトウェア株式会社のエンベデット事業を除くすべての事業をキヤノンITソリューションズ株式会社に吸収分割。
  25. 2016年1月GB営業本部に関する事業をキヤノンシステムアンドサポート株式会社に吸収分割。
  26. 2016年4月キヤノンITソリューションズ株式会社がキヤノンMJアイティグループホールディングス株式会社と合併。
  27. 2016年8月キヤノンITソリューションズ株式会社及びキヤノンシステムアンドサポート株式会社の文教事業部に属する事業を当社に吸収分割。
  28. 2017年7月キヤノンITソリューションズ株式会社がキヤノンソフトウェア株式会社と合併。
  29. 2018年4月キヤノンビジネスサポート株式会社のファシリティマネジメントサービス部に属する事業を当社に吸収分割。
  30. 2020年1月キヤノンライフケアソリューションズ株式会社(現商号 キヤノンメドテックサプライ株式会社)の全株式をキヤノンメディカルシステムズ株式会社に譲渡。
  31. 2020年7月当社の文教営業本部の事業をキヤノンITソリューションズ株式会社に吸収分割。
  32. 2020年7月当社の医療ソリューション開発部の事業をキヤノンITSメディカル株式会社に吸収分割。
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  34. 2023年10月東京日産コンピュータシステム株式会社(現商号 TCS株式会社)の株式を公開買付けにより取得し、同社を子会社とする。
  35. 2024年1月キヤノンマーケティングジャパン未来投資事業有限責任組合を設立。
  36. 2024年3月株式会社プリマジェストの全株式を取得し、同社を子会社とする。
  37. 2025年7月キヤノンITソリューションズ株式会社がTCS株式会社と合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XS8C)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009WP0、S100CMPP、S100FFUZ、S100I8KW、S100L0O4、S100NPKT、S100QGGJ、S100T53R、S100VG7L、S100XS8C一次資料

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