理研ビタミン

4526 / 日本基準 / 3月期
東証プライム食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす加工食品・総菜の順位を再生

数字で見る理研ビタミン

2025年度の売上収益は963億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち973番目、食料品119社のうち47番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.4%です。平均年間給与は841.2万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち17番目。平均年齢は39.5歳、平均勤続年数は15.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益963億円全体で上位27%(3,585社中)食料品では47番目(119社中)2020→2025年度で年+4.4%(計算値)2025年度
当期利益70億円全体で上位23%(3,684社中)食料品では37番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算7.2%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE8.7%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率71.6%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与841.2万円全体で上位17%(3,658社中)食料品では17番目(117社中)2020→2025年度で+16.7%(計算値)2025年度
平均年齢39.5歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数15.5年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)1,887人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で−16.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

理研ビタミンと同業2社を、ダッシュボードで並べるウェルネオシュガー・紀文食品と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 加工食品・総菜業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ウェルネオシュガー・紀文食品と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

理研ビタミンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社18社で構成されており、その主な事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の3事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1)国内食品事業

家庭用食品(一般家庭向け加工食品)、業務用食品(業務用市場向け加工食品など)及び加工食品用原料等(食品業界向け加工食品用原料・食品用改良剤・ビタミンなど)の製造、販売を行っており、以下の製品群を取り扱っております。

海藻(わかめ)商品 … 理研食品㈱が製造し、当社が販売しております。

ドレッシング ………… 当社が製造、販売しております。

エキス・調味料類 …… 当社及び理研食品㈱が製造し、また当社が製造する一部製品はサニー包装㈱が小分け包装し、当社が販売しております。

食品用改良剤 ………… 当社が製造、販売しており、栄研商事㈱も当社製品を含め販売しております。

ビタミン ……………… 当社が製造、販売しており、栄研商事㈱も当社製品を含め販売しております。

健康機能食品 ………… 当社が製造、販売しております。

(2)国内化成品その他事業

化成品用改良剤、飼料用添加物などの製造、販売を行っております。

化成品用改良剤 ……… 当社及び㈱健正堂が製造し、当社及び栄研商事㈱が販売しております。

飼料用添加物 ………… 栄研商事㈱が仕入、販売しております。

(3)海外事業

食品用改良剤、化成品用改良剤、エキス・調味料類などの製造、販売を行っております。

食品用改良剤及び 化成品用改良剤 / … / 当社、RIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.及び天津理研維他食品有限公司が製造し、海外7拠点の子会社等が販売しております。

各子会社とその主な販売地域は以下のとおりであります。

子会社名 / 販売地域

RIKEVITA(SINGAPORE)PTE LTD / 東南アジア、南アジア、オセアニア

RIKEVITA VIET NAM CO., LTD. / ベトナム

RIKEVITA(THAILAND)CO., LTD. / タイ

RIKEN VITAMIN EUROPE GmbH / ヨーロッパ、アフリカ、中近東

RIKEN VITAMIN USA, INC. / 北米、中南米

理研維他精化食品工業(上海)有限公司 / 中国

理研維他亜細亜股份有限公司 / 台湾、韓国

エキス・調味料類 / … / GUYMON EXTRACTS INC.が製造し、当社及びRIKEN VITAMIN USA, INC.が販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFDJ)。事業系統図は省いています。

03

理研ビタミンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

国内食品事業

売上 664億円・利益 64億円・従業員 943人

  • 理研食品株式会社(特定子会社)100.0%
  • 栄研商事株式会社100.0%
  • サニー包装株式会社100.0%

海外事業

売上 213億円・利益 -4億円・従業員 665人

  • RIKEVITA(MALAYSIA) SDN.BHD. (特定子会社)100.0%
  • RIKEVITA(SINGAPORE) PTE LTD100.0%
  • RIKEN VITAMIN EUROPE GmbH100.0%
  • RIKEVITA VIET NAM CO., LTD.100.0%
  • RIKEVITA(THAILAND)CO., LTD.100.0%
  • RIKEN VITAMIN USA, INC.100.0%
  • GUYMON EXTRACTS INC. (特定子会社)98.2%
  • 天津理研維他食品有限公司(特定子会社)100.0%
ほか2社
  • 理研維他精化食品工業(上海)有限公司100.0%
  • 理研維他亜細亜股份有限公司100.0%

国内化成品その他事業

売上 87億円・利益 9億円・従業員 123人

  • 株式会社健正堂100.0%

連結子会社 14社(有報に社名が載る主な会社は14社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(1)中期経営計画2027の位置づけ当社グループは、中長期ビジョンのゴールである2034年度に営業利益135億円、海外売上高比率35%、ROE10~12%という目標を掲げています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

理研ビタミンの配当政策

当社は、株主の皆さまへの利益還元を経営上の重要課題の一つと考えております。当社の経営環境、業績、財務状況、株主還元性向、経営基盤強化のための内部留保等を総合的に勘案しながら、連結配当性向40%以上を目安に安定的な配当を継続して実施していく配当方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって3月末日及び9月末日を基準日として剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。また、会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議によって中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

当期の期末配当金につきましては、この基本方針に基づき普通配当1株当たり55円とさせていただくことといたしました。この期末配当を実施いたしますと、中間配当を含めました年間配当は1株につき110円となり、連結配当性向は 46.2%配当性向は 41.1%となります。

内部留保資金につきましては、中長期的な視野に立った設備投資や研究開発投資、競争力強化のための合理化投資など経営基盤強化を図っていくために備えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

理研ビタミンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202042—
2021467.3
20225945.7
20238132.6
20249430.3
202511041.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

理研ビタミンの株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待制度

毎年3月末および9月末現在の株主名簿に記載された100株以上を保有している株主に対し、保有株式数および保有期間に応じて下記の基準で当社製品を贈呈。

保有株式数 / 保有期間3年未満 / 保有期間3年以上(※)

100株以上500株未満 / 1,000円相当 / 2,000円相当

500株以上1,000株未満 / 2,000円相当 / 3,000円相当

1,000株以上3,000株未満 / 3,000円相当 / 4,000円相当

3,000株以上 / 4,000円相当 / 5,000円相当

(※)「保有期間3年以上」とは、毎年3月末および9月末の株主名簿に同一株主番号で7回以上連続して記載された株主を指す。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

理研ビタミンの大株主(上位10名)

2026年3月末
理研ビタミンの大株主
順位株主持株比率(%)
1理研ビタミン取引先持株会11.40
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.13
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託口・ミヨシ油脂株式会社口)*みなし保有株式3.67
4理研ビタミン社員持株会2.62
5住友生命保険相互会社2.47
6株式会社みずほ銀行2.36
7朝日生命保険相互会社1.49
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.44
9清水食品株式会社1.21
10三菱UFJ信託銀行株式会社1.14

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は33.98%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円776854856881872895890830777792888915956963
営業利益億円———6071635053145872948769
営業利益率%———6.88.17.05.76.41.87.48.110.29.17.2
当期利益億円24363841414826-89-1621664889470
EPS円106.7162.4171.793.7127.5146.980.0-272.5-49.4658.0195.5268.4310.1238.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高51.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.7百万円2025年度・逆算
平均年齢39.5歳2025年度
平均勤続年数15.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

理研ビタミンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.1%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:4.9 2024:4.0 2025:7.1
男性の育児休業取得率95.2%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:116.7 2024:96.2 2025:95.2
男女の賃金の差異73.1%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:68.3 2024:71.9 2025:73.1
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:18.2 2023:18.2 2024:18.2 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 望月 敦
本店の所在地
東京都新宿区四谷一丁目6番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 食料品
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

理研ビタミンの沿革

  1. 当社グループは、1917年(大正6年)わが国の科学技術振興のため設立された理化学研究所にそのみなもとを発しております。
  2. 1938年(昭和13年)、理化学研究所の研究成果を工業化するために当社の前身である理研栄養薬品株式会社が設立され、1949年(昭和24年)この理研栄養薬品株式会社のビタミン部門関係者が分離独立し、ビタミン油(肝油)を製造販売する目的のもとに理研ビタミン油株式会社が設立されました。
  3. 当社グループの主な変遷を示すと下記のとおりであります。
  4. 1949年8月当社は、資本金3百万円をもって発足し、本社を東京都中央区に、工場を東京都江東区及び宮城県塩釜市に設け、ビタミン油の製造販売を開始
  5. 1953年7月東京工場を江東区より板橋区に移転拡充、ビタミンAの分子蒸留に成功
  6. 1955年10月東京工場内に大型分子蒸留装置を設置し、高単位ビタミンAの量産開始
  7. 1959年2月株式会社健正堂を子会社化(現・連結子会社)
  8. 1960年1月大阪府枚方市に理研油脂工業株式会社大阪工場(現・大阪工場)を新設 同工場で乳化剤蒸留モノグリセライド及び即席ラーメン用スープの製造開始
  9. 1961年10月株式を東京証券取引所市場第二部へ上場
  10. 1963年5月理研油脂工業株式会社を吸収合併し、食品分野への進出と企業基盤の拡大を図る 本社を東京都港区より東京都千代田区に移転
  11. 1964年7月東京都千代田区に理研食品株式会社(現・連結子会社)を設立し、宮城県多賀城市に仙台工場を新設し、特殊加工した生わかめの製造と即席ラーメン用スープの小分け包装を開始
  12. 1968年7月即席ラーメン用スープ、だしの素等の生産合理化及び集中化を図るため埼玉県草加市に草加工場を新設
  13. 1973年8月食品用改良剤の研究と製造を行うため千葉県千葉市に千葉工場を新設
  14. 1980年1月商号を理研ビタミン株式会社に変更
沿革の続き(あと34件・2025年まで)
  1. 1985年10月京都府亀岡市に京都工場を新設
  2. 1986年8月株式会社健正堂が、埼玉県比企郡に電子機器用の精密部品工場を新設
  3. 1991年1月マレーシア・ジョホール州にRIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.を設立(現・連結子会社)
  4. 1991年1月東京都千代田区にサニー包装株式会社を設立(現・連結子会社)
  5. 1991年4月理研食品株式会社が、仙台市宮城野区に仙台新港工場を新設
  6. 1993年1月RIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.で蒸留モノグリセライドの製造開始
  7. 1993年10月中国天津市西青経済開発区に天津理研東元食品有限公司(現・天津理研維他食品有限公司)を設立(現・連結子会社)
  8. 1994年8月シンガポールにRIKEVITA(SINGAPORE)PTE LTDを設立(現・連結子会社)
  9. 1994年11月中国山東省青島膠州市に青島福生食品有限公司を設立
  10. 1996年9月栄研商事株式会社を子会社化(現・連結子会社)
  11. 1999年6月草加工場内にアプリケーションセンターを開設
  12. 2000年6月東京都新宿区にプレゼンテーションセンターを開設 RIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.が、アプリケーションセンターを開設
  13. 2000年7月天津理研維他食品有限公司が、アプリケーションセンターを開設
  14. 2003年12月ドイツ・デュッセルドルフ市にRIKEN VITAMIN EUROPE GmbHを設立(現・連結子会社)
  15. 2004年3月アメリカ・オクラホマ州にGUYMON EXTRACTS INC.を設立(現・連結子会社)
  16. 2004年12月アメリカ・イリノイ州にRIKEN VITAMIN USA, INC.を設立(現・連結子会社)
  17. 2005年3月中国上海市に理研維他精化食品工業(上海)有限公司を設立(現・連結子会社)
  18. 2006年6月中華民国台北市に理研維他亜細亜股份有限公司を設立(現・連結子会社)
  19. 2007年3月RIKEVITA(MALAYSIA)SDN.BHD.からRIKEVITA(SINGAPORE)PTE LTDに、アプリケーションセンターを移設
  20. 2010年3月株式会社健正堂が、電子機器用の精密部品事業を廃止し、化成品用改良剤の製造工場を新設
  21. 2011年11月理研維他精化食品工業(上海)有限公司が、アプリケーションセンターを開設
  22. 2013年1月インド・ムンバイにRIKEVITA(INDIA)PRIVATE LIMITEDを設立(現・非連結子会社)
  23. 2014年12月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  24. 2015年3月トルコ・イスタンブールにRIKEVITA TURKEY FOOD INDUSTRY LIMITED COMPANYを設立(現・非連結子会社)
  25. 2015年8月RIKEN VITAMIN USA, INC.がアメリカ・カリフォルニア州に移転
  26. 2019年7月天津理研維他食品有限公司の化成品技術部門を理研維他精化食品工業(上海)有限公司へ移設し、上海市に化成品アプリケーションセンターを開設
  27. 2019年10月千葉工場内にアプリケーション&イノベーションセンターを開設
  28. 2020年9月理研食品株式会社が、本社を東京都千代田区より宮城県多賀城市に移転 サニー包装株式会社が、本社を東京都千代田区より茨城県笠間市に移転
  29. 2020年11月本社を東京都千代田区より東京都新宿区に移転
  30. 2021年6月青島福生食品有限公司を持分譲渡
  31. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  32. 2024年6月RIKEN VITAMIN USA, INC.が、アプリケーションセンターを開設
  33. 2025年1月ベトナム・ホーチミン市にRIKEVITA VIET NAM CO., LTD.を設立(現・連結子会社)
  34. 2025年2月タイ・バンコク都にRIKEVITA(THAILAND)CO., LTD.を設立(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFDJ)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMDL、S100DCDK、S100G5YK、S100JT1F、S100LLYC、S100OGZX、S100R4JD、S100TQXZ、S100W1I0、S100YFDJ一次資料
  2. 2017・2018年度の自己資本は載せていません。あとの有価証券報告書が総資産と自己資本比率を遡及修正しており、自己資本だけが修正前の版になるためです。純資産・総資産・自己資本比率は修正後の値を載せています。

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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