B-R サーティワン アイスクリーム

2268 / 日本基準 / 12月期

2012〜2021年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす菓子の順位を再生

数字で見るB-R サーティワン アイスクリーム

2025年度の売上収益は343億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1689番目、食料品119社のうち87番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+14.3%です。平均年間給与は867.5万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち12番目。平均年齢は41.3歳、平均勤続年数は11.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益343億円全体で上位47%(3,585社中)食料品では87番目(119社中)2020→2025年度で年+14.3%(計算値)2025年度
当期利益18億円全体で上位46%(3,684社中)食料品では73番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算8.1%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE12.4%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率47.1%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与867.5万円全体で上位14%(3,658社中)食料品では12番目(117社中)2020→2025年度で+20.8%(計算値)2025年度
平均年齢41.3歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数11.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)301人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+31.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

B-R サーティワン アイスクリームと同業2社を、ダッシュボードで並べる柿安本店・一正蒲鉾と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 菓子業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 柿安本店・一正蒲鉾と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

B-R サーティワン アイスクリーム 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

B-R サーティワン アイスクリームの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社である31 Aikalima LLCの計2社で構成されております。当社グループは関係会社(その他の関係会社)であるバスキン・ロビンス・フランチャイジング エルエルシーと「ライセンス及び技術援助契約」を締結しており、アイスクリーム類の製造・販売並びにフランチャイズ方式によるアイスクリーム販売の組織化及び運営に関するノウハウの提供を受けております。それに対し、当社は売上高の一定率をロイヤリティーとして同社に支払っております。

当社は関係会社(その他の関係会社)である㈱不二家との間に、バスキン・ロビンス31アイスクリーム小売店の運営並びに同アイスクリームに係る商標、意匠、小売店販売方法等の使用に関する「フランチャイズ契約」を他のフランチャイジーと同様に締結し、同社に対して、アイスクリーム等の販売及び店舗用設備を賃貸するとともに、小売売上高の一定率をロイヤリティーとして受取っております。

当社は連結子会社である31 Aikalima LLCに100%出資し、役員の兼任をしております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XQHI)。事業系統図は省いています。

03

B-R サーティワン アイスクリームのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 31 Aikalima LLC100.0%アイスクリームの販売

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)長期経営計画当社グループは、4つの戦略の柱(①ブランドパワー強化、②デジタル化、③スマート31、④販売拠点拡大)により、2031年12月期に税金等調整前当期純利益31億円を目指した長期経営計画を掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

B-R サーティワン アイスクリームの配当政策

当社は、株主への利益還元を重視し、業績等を勘案しつつ安定した配当政策を実行して行きたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、中間配当については「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことが出来る。」旨を定款に定めております。従って、剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。また、内部留保金につきましては、フランチャイズ店の店舗用設備の購入資金等として活用してまいります。このような基本方針に基づき、変化の激しい経済情勢や業績などを考慮し、株主各位のご期待に沿うよう努めてまいります。なお、期末配当につきましては、1株当たり35円の普通配当に20円の特別配当を加え1株当たり55円とし、2026年3月17日開催予定の第53回定時株主総会で決議する予定です。翌期の配当につきましては、中間配当30円、期末配当30円の年間60円を予定しております。

当事業年度の配当性向は40.7%、純資産配当率は5.3%となります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

B-R サーティワン アイスクリームの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203065.3
20213037.1
20223024.4
20234033.4
20245030.7
20258040.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

B-R サーティワン アイスクリームの株主優待

2026年3月提出の有報

毎年12月末日及び6月末日現在100株以上の当社株式を保有している株主に対し、次のとおり「eGift(電子ギフト)」を発行いたします。

(1) 発行基準

100株以上500株未満の株主に対し1,200円分(600円eGift(電子ギフト)2枚)

500株以上1,000株未満の株主に対し1,800円分(600円eGift(電子ギフト)3枚)

1,000株以上5,000株未満の株主に対し3,000円分(600円eGift(電子ギフト)5枚)

5,000株以上の株主に対し6,000円分(600円eGift(電子ギフト)10枚)

(2) 引換製品の内容

当社製品の中から選定

(3) 引換方法

当社の日本国内フランチャイズ店、直営店にて引換

(4) 資格確定日及び有効期間

資格確定12月31日…有効期間翌年3月31日まで(3月発行分)

資格確定6月30日…有効期間翌年9月30日まで(9月発行分)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

B-R サーティワン アイスクリームの大株主(上位10名)

2025年12月末
B-R サーティワン アイスクリームの大株主
順位株主持株比率(%)
1ダンキン ブランズ インターナショナル ホールディングス リミテッド36.76
2株式会社不二家36.76
3ジェーピー モルガン チェース バンク0.55
4UBS AG London A/C IPB Segregated Client Account0.32
5サーティワン従業員持株会0.31
6JPモルガン証券株式会社0.27
7JPLLC CLIENT ASSETS-SK J0.26
8モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社0.21
9ビ-エヌワイエム エスエーエヌブイ ビー エヌワイエム ジーシーエム クライアント アカウンツ エム エルエスシービー アールデイ0.21
10ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー0.14

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は75.83%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円208205186186197198202195176194220248307343
営業利益億円———-0554581217182428
営業利益率%———-0.12.52.72.22.64.36.17.87.47.78.1
当期利益億円16113-123344812121518
EPS円163.8117.229.3-13.118.227.529.345.645.980.8128.0124.7160.2183.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高113.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益9.2百万円2025年度・逆算
平均年齢41.3歳2025年度
平均勤続年数11.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

B-R サーティワン アイスクリームの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率16.1%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2024:16.1 2025:16.1
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異62.3%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2024:53.4 2025:62.3
女性役員比率8.0%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:17.0 2023:17.0 2024:17.0 2025:8.0役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 兼 社長 CEO ジョン・キム
本店の所在地
東京都品川区上大崎三丁目1番1号
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

B-R サーティワン アイスクリームの沿革

  1. 1973年12月株式会社不二家が米国のバスキン・ロビンス社との合弁事業を行う目的で、ビー・アールジャパン株式会社を設立(資本金40百万円)しました。
  2. 1974年1月米国のバスキン・ロビンス社に対して第三者割当増資を行い株式会社不二家とバスキン・ロビンス社の合弁会社としました。
  3. 1974年1月同年4月 東京・目黒に第一号店及びトレーニングセンターを開設しました。
  4. 1979年3月静岡県駿東郡小山町に自社工場(富士小山工場)を建設し、年産2,000千ガロン体制を確立しました。
  5. 1983年12月店舗網の全国展開により、店舗数(フランチャイズ店及び直営店)200店台乗せを達成しました。
  6. 1984年2月関西以西の店舗展開の拡大のため、配送能率向上の見地から、外部営業倉庫の利用を開始しました。
  7. 1984年2月同年11月 富士小山工場の生産能力を年産3,500千ガロンに増強しました。
  8. 1985年4月カラーデザインを変更した第1号店「渋谷公園通り店」を出店しました。
  9. 1985年4月同年7月 「サーティワン」のブランド名を入れ、社名をB-R サーティワン アイスクリーム株式会社(登記上商号 ビー・アール サーティワン アイスクリーム株式会社)に変更しました。車社会への対応として従来実験的に進めてきたロードサイドタイプの出店を本格的に開始しました。
  10. 1986年3月店舗数300店台乗せを達成しました。
  11. 1987年5月富士小山工場の生産能力を年産7,000千ガロンに増強しました。
  12. 1987年5月同年10月 富士小山工場のスペシャリティデザート生産のための設備が完成しました。
  13. 1987年5月同年10月 店舗数400店台乗せを達成しました。
  14. 1987年5月同年12月 社団法人日本証券業協会東京地区協会に当社の株式を店頭登録し、公開しました。
沿革の続き(あと43件・2025年まで)
  1. 1990年9月富士小山工場のスペシャリティデザート生産のための設備を1ライン増強しました。
  2. 1991年9月全世界で統一使用される新しいトレードマークを導入し、21世紀へ向けての新しいイメージ戦略を打ち出しました。
  3. 1996年6月フランチャイズ店及び直営店の一部にてテスト販売を行ってきました「クレープ」を併売商品として正式に導入しました。
  4. 1998年6月自己株式を1,050,000株、850,500千円で取得し、すべてを消却いたしました。
  5. 1999年3月富士小山工場では、1999年3月25日に厚生省よりHACCPの認定工場として承認されました。
  6. 2000年4月フランチャイズ店の売上向上と収益性の改善を目的として、加盟店契約制度を大幅変更しました。フランチャイズ店への卸売価格を31%引き下げると共に、店頭小売売上高に対してロイヤリティ5%、広告宣伝分担金3%徴収制度を導入しました。
  7. 2000年4月同年9月 自己株式を447,000株、319,605千円で取得し、すべてを消却いたしました。
  8. 2003年12月店舗数500店台乗せを達成しました。
  9. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場しました。
  10. 2004年12月同年12月 店舗数600店台乗せを達成しました。
  11. 2005年12月店舗数700店台乗せを達成しました。
  12. 2006年11月店舗数800店台乗せを達成しました。
  13. 2007年3月登記上の商号をビー・アール サーティワン アイスクリーム株式会社からB-R サーティワン アイスクリーム株式会社に変更しました。
  14. 2007年3月同年4月 富士小山工場冷凍倉庫の改修を行い、製品の庫内搬送を自動化しました。
  15. 2007年3月同年10月 中京、関西、九州の各営業所で、環境マネジメントシステム規格であるISO14001を取得しました。
  16. 2007年11月投資家層の拡大及び株式流動性の向上を図るため、単元株式数を1,000株から100株に変更しました。
  17. 2008年6月店舗数900店台乗せを達成しました。
  18. 2009年7月新業態「カフェ サーティワン」あみプレミアム・アウトレット店を出店しました。
  19. 2009年7月同年10月 富士小山工場での、食品衛生管理への取組みが評価され「食品衛生優良施設 厚生労働大臣表彰」を受賞しました。
  20. 2010年4月証券市場の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に上場しました。
  21. 2010年4月同年7月 店舗数1,000店台乗せを達成しました。
  22. 2010年4月同年10月 証券市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しました。
  23. 2011年7月農林水産省より環境配慮への取組みを評価され「優良外食産業表彰 環境配慮部門 農林水産大臣賞」を受賞しました。
  24. 2011年7月同年10月 兵庫県三木市に第2生産拠点建設のため土地を購入しました。
  25. 2012年4月店舗数1,100店台乗せを達成しました。新コンセプトストアー「サーティワン エクスペリエンス ダイバーシティ東京 プラザ店」を出店しました。
  26. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場しました。
  27. 2014年1月新店舗デザイン“Happy1.0”導入しました。
  28. 2014年1月同年12月 第2生産拠点「神戸三木工場」を建設し、竣工式を行いました。
  29. 2014年1月同年12月 富士小山工場において、FSSC22000認証を取得しました。
  30. 2015年4月神戸三木工場が稼働し、2工場体制になりました。
  31. 2015年4月同年12月 神戸三木工場において、FSSC22000認証を取得しました。
  32. 2017年7月新店舗デザイン“Happy2.0”をダイバーシティ東京プラザ店に導入しました。
  33. 2017年7月同年12月 目黒セントラルスクエアに本社を移転しました。トレーニングセンターを31 ice cream collegeに改名しました。
  34. 2018年10月台湾での販売を開始しました。
  35. 2020年3月子会社 31 Aikalima LLCを米国ハワイ州に設立しました。(現 連結子会社)
  36. 2020年3月同年7月 販売拠点数1,200ヶ所台乗せを達成しました。
  37. 2020年3月同年11月 子会社 31 Aikalima LLCが米国ハワイ州において、米国バスキン・ロビンス社のフランチャイジーとして出店しました。
  38. 2021年4月全世界で統一使用しているロゴ・マークを導入しました。新店舗デザイン“Flavor First(F1)”“MOMENTS”の2種類を導入しました。
  39. 2022年1月子会社 31 Aikalima LLCとの連結決算を開始しました。
  40. 2022年1月同年4月 市場区分変更に伴い、東京証券取引所スタンダード市場に上場しました。
  41. 2025年6月インドネシアへのアイスクリーム製品の輸出を開始しました。
  42. 2025年6月同年6月 販売拠点数1,500ヶ所台乗せを達成しました。
  43. 2025年6月同年10月 神戸三木工場のスペシャリティデザート生産ラインが稼働しました。

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XQHI)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009WAU、S100CK7U、S100FDAV、S100I69M、S100KYZ3、S100NNQN、S100QDGB、S100T1DX、S100VEV5、S100XQHI一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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