AFC-HDアムスライフサイエンス

2927 / 日本基準 / 8月期
東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社(㈱AFC-HDアムスライフサイエンス)及び連結子会社23社により構成されており、主な事業として当社及び連結子会社21社により、下記の事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2025年11月提出)

同業2社と並べて動かす健康食品の順位を再生

数字で見るAFC-HDアムスライフサイエンス

2025年度の売上収益は327億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1726番目、食料品119社のうち89番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+15.6%です。平均年間給与は431.6万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち117番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は9.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益327億円全体で上位48%(3,585社中)食料品では89番目(119社中)2020→2025年度で年+15.6%(計算値)2025年度
当期利益14億円全体で上位50%(3,684社中)食料品では77番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算7.4%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE10.0%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率30.9%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与431.6万円全体で上位96%(3,658社中)食料品では117番目(117社中)2020→2025年度で+7.6%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数9.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)1,008人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+70.3%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

AFC-HDアムスライフサイエンスと同業2社を、ダッシュボードで並べる一正蒲鉾・カンロと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 健康食品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 一正蒲鉾・カンロと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

AFC-HDアムスライフサイエンスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社(㈱AFC-HDアムスライフサイエンス)及び連結子会社23社により構成されており、主な事業として当社及び連結子会社21社により、下記の事業を営んでおります。

①健康食品・化粧品の製造・販売

②健康食品・化粧品の研究開発

③健康・美容情報の発信、広告代理店業

④医療用医薬品・一般用医薬品の製造・販売

⑤百貨店事業

⑥飲食事業

⑦観光事業

⑧不動産・建託事業

⑨健康食品・化粧品・医薬品の海外事業

なお、当社グループのセグメントは、健康食品を中心とするヘルスケア事業及び漢方医療用医薬品を中心とする医薬品事業のほか、百貨店事業、飲食事業、不動産・建託事業及びその他事業の6つのセグメントに分類しております。

以上、述べた事業を、当社グループを構成する会社別に要約いたしますと、次のとおりであります。

セグメントの名称 / 会社名 / 主な事業内容

ヘルスケア事業 / ㈱AFC-HDアムスライフサイエンス / 健康食品・化粧品の製造販売

㈱エーエフシー / 健康食品・化粧品・自然食品等の販売

㈱日本予防医学研究所 / 健康食品及び化粧品の研究開発・製品設計

㈱けんこうTV / 健康情報番組の企画・制作、健康情報誌の発刊を中心とした広告代理店業

杭州永遠愛生物科技有限公司 / 健康食品・化粧品の販売、原材料調達

上海永遠愛生物科技有限公司 / 健康食品・化粧品の販売等

愛福喜(重慶)生物科技有限公司 / 健康食品の販売

医薬品事業 / 本草製薬㈱ / 医療用医薬品・一般用医薬品・ジェネリック医薬品等の製造販売

百貨店事業 / ㈱さいか屋 / 百貨店業

アルファトレンド㈱ / 時計・宝石・貴金属製品卸売業

㈱さいか屋友の会 / 前払式特定取引業

飲食事業 / ㈱なすび / 飲食店の経営・企画運営

フジタカ&パートナーズ㈱ / 各種イベントの企画、外食事業のコンサルティング

FSC㈱ / 飲食店の経営

不動産・建託 事業 / ㈱AFCスマイル不動産 / 不動産の売買・管理・賃貸及びその仲介業

㈱AFCスマイルプラス / 不動産業

㈱AFC建託 / 建託業

その他事業 / ㈱ニューワールドエンターテイメント / 観光事業、旅行業、ホテル業

ラビット急行㈱ / 貸切バス事業

ラビットトラベル㈱ / 旅行業

AFC観光㈱ / 旅行業

5SPRO Joint Stock Company / 給食事業

(注)㈱けんこうTVは、2025年9月1日より商号を㈱AFCネクストに変更しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2025年11月提出・S100X6W8)。事業系統図は省いています。

03

AFC-HDアムスライフサイエンスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • さいか屋子会社・小売業議決権 50.8%

    売上
    46億円
    営業利益
    1億円
    従業員
    137人
    平均年間給与
    382万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はAFC-HDアムスライフサイエンスの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社エーエフシー議決権 100.0%

    売上
    75億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    38億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ヘルスケア事業

売上 189億円・利益 25億円・従業員 480人

  • 株式会社エーエフシー100.0%売上 75億円・経常利益 8億円
  • 株式会社日本予防医学研究所100.0%
  • 株式会社けんこうTV100.0%
  • 杭州永遠愛生物科技有限公司100.0%
  • 上海永遠愛生物科技有限公司100.0%
  • 愛福喜(重慶)生物科技有限公司100.0%

百貨店事業

売上 46億円・利益 1億円・従業員 129人

  • 株式会社さいか屋50.8%
  • アルファトレンド株式会社50.8%
  • 株式会社さいか屋友の会50.8%

不動産・建託事業

売上 27億円・利益 0億円・従業員 53人

  • 株式会社AFCスマイル不動産100.0%
  • 株式会社AFCスマイルプラス100.0%
  • 株式会社AFC建託100.0%

医薬品事業

売上 25億円・利益 2億円・従業員 65人

  • 本草製薬株式会社100.0%

飲食事業

売上 24億円・利益 -1億円・従業員 111人

  • 株式会社なすび100.0%
  • フジタカ&パートナーズ株式会社100.0%
  • FSC株式会社100.0%

その他

売上 16億円・利益 -2億円・従業員 140人

  • 株式会社ニューワールドエンターテイメント100.0%
  • ラビット急行株式会社100.0%
  • ラビットトラベル株式会社100.0%
  • AFC観光株式会社100.0%
  • 5SPRO Joint Stock Company51.0%

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は21社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

AFC-HDアムスライフサイエンスの配当政策

当社は、株主への安定的な利益還元を経営上の重要課題と認識しており、将来の事業展開や経営環境の変化に必要な内部留保を確保しつつ、業績の向上に応じて増配などを行う方針であります。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の期末の配当につきましては、将来の積極的な投資のための内部留保を確保しつつ、できる限り、株主の皆様に利益還元をさせて頂きたいとの考えから、1株につき普通配当18円を2025年11月27日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。なお、中間配当金16円と合わせた年間配当は1株につき34円となる予定です。

内部留保金の使途につきましては、財務体質の強化及び長期的な視点に立った製造設備投資、情報投資等の資金需要に備えるとともに、将来のさらなる発展のための研究開発活動に資金を投入していく所存であります。

当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2025年11月提出)

1株配当と配当性向

AFC-HDアムスライフサイエンスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202051.2
202127.5044.2
20223058.2
202327.5040.5
20243043.4
20253467.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

AFC-HDアムスライフサイエンスの株主優待

2025年11月提出の有報

毎年2月末日及び8月31日現在の株主名簿及び実質株主名簿に記載又は記録された1単元(100株)以上保有の株主を対象に、保有株式数に応じて、当社グループにおいて製造・販売する製品と交換できる商品引換券又は、割引券を進呈いたします。

保有株式数 / 優待内容

100株以上1,000株未満 / 5,000円分の割引券 5,000円分のお食事割引券 5,000円分の旅行券

1,000株以上2,000株未満 / 5,000円分の商品引換券 5,000円分の割引券 5,000円分のお食事券 10,000円分の旅行券

2,000株以上3,000株未満 / 10,000円分の商品引換券 5,000円分の割引券 5,000円分のお食事券 10,000円分の旅行券

3,000株以上 / 15,000円分の商品引換券 5,000円分の割引券 5,000円分のお食事券 10,000円分の旅行券

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

AFC-HDアムスライフサイエンスの大株主(上位10名)

2025年8月末
AFC-HDアムスライフサイエンスの大株主
順位株主持株比率(%)
1浅 山 忠 彦14.81
2淺 山 雄 彦8.39
3アムスライフサイエンス取引先持株会3.01
4木 下 圭一郎2.86
5浅 山 麻衣子2.20
6浅 山 麻里奈2.13
7藤 田 圭 亮0.92
8株式会社静岡銀行0.89
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5106430.87
10福 地 千 佳0.68

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.76%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円148144137144146151158163158224230256302327
営業利益億円———109111010112210161924
営業利益率%———6.66.17.16.56.06.910.04.46.46.37.4
当期利益億円663655787157111314
EPS円47.748.123.850.640.538.558.355.748.1107.152.378.589.2103.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高32.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.4百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数9.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

AFC-HDアムスライフサイエンスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率24.4%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2024:25.6 2025:24.4
男性の育児休業取得率60.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2024:60.0 2025:60.0
男女の賃金の差異68.7%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2024:68.3 2025:68.7
女性役員比率8.3%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:8.3 2023:8.3 2024:8.3 2025:8.3役員12名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 淺山雄彦
本店の所在地
静岡県静岡市駿河区豊田三丁目6番36号
決算期
8月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
12名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2025年11月提出)。

AFC-HDアムスライフサイエンスの沿革

  1. 当社は、1969年静岡市に、健康食品・化粧品の製造・販売を目的として、現在の株式会社AFC-HDアムスライフサイエンスの前身である、あさやま商事(個人事業)を創業いたしました。
  2. あさやま商事創業以後の企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。
  3. 1975年9月あさやま商事(個人事業)を改組し、静岡市駿河区西島に、あさやま商事株式会社(現当社 資本金10,200千円)を設立。
  4. 1980年12月静岡市駿河区敷地に、味王食品株式会社(現当社 資本金20,000千円)を設立。
  5. 1982年2月あさやまファミリークラブ(個人事業)を創業、健康食品の通信販売事業を開始。
  6. 1982年12月静岡市駿河区登呂に、あさやま商事株式会社が本社工場を新設し移転。
  7. 1983年9月エモリエ化粧品株式会社(現連結子会社 株式会社日本予防医学研究所)を設立、化粧品・健康食品の製品開発・研究を開始。
  8. 1993年8月社名をあさやまファミリークラブから株式会社エーエフシー(現連結子会社)に変更。
  9. 1994年12月味王食品株式会社が本社工場を新設、これを機にOEMメーカーとなる。
  10. 1997年1月社名をあさやま商事株式会社から株式会社あさやま総合企画に変更。
  11. 2000年7月味王食品株式会社が株式会社エーエフシー及び株式会社日本予防医学研究所を連結子会社化。
  12. 2000年9月味王食品株式会社が株式会社あさやま総合企画を吸収合併。
  13. 2001年1月味王食品株式会社が本社工場を新設し移転。 社名を味王食品株式会社から株式会社アムスライフサイエンスに変更。
  14. 2004年9月株式会社日本予防医学研究所が株式会社けんこうTV(現連結子会社)を設立、健康情報の発信・宣伝広告代理店業を開始。
沿革の続き(あと24件・2025年まで)
  1. 2005年3月ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  2. 2005年7月静岡市駿河区豊田に、第二工場を新設。 本社工場が健康補助食品GMP適合認定を受ける。
  3. 2007年2月AMS本草製薬株式会社(現連結子会社)を設立、医薬品・ヘルスケア商品の製造・販売事業譲受の受け入れ会社とする。
  4. 2007年6月社名をAMS本草製薬株式会社から本草製薬株式会社に変更。 自然食品の小売・卸売業の株式会社正直村を連結子会社化。
  5. 2007年12月健康食品の製造・販売業の株式会社華舞を連結子会社化。
  6. 2008年12月健康食品の小売・卸売業の株式会社モリヤ(株式会社AFCもりや)を連結子会社化。 株式会社エーエフシーが株式会社華舞を吸収合併。
  7. 2010年3月社名を株式会社アムスライフサイエンスから株式会社AFC-HDアムスライフサイエンスに変更。
  8. 2011年8月静岡市駿河区国吉田に、国吉田工場を新設。
  9. 2011年9月株式会社エーエフシーが株式会社正直村及び株式会社AFCもりやを吸収合併。
  10. 2013年7月証券取引所の市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  11. 2019年5月中国浙江省に杭州永遠愛生物科技有限公司(現連結子会社)を設立。
  12. 2021年3月株式会社エーエフシー不動産(現連結子会社)を設立。
  13. 2021年5月百貨店業の株式会社さいか屋及びその子会社のアルファトレンド株式会社並びに株式会社さいか屋友の会を連結子会社化。
  14. 2021年6月飲食業の株式会社なすび及びその子会社のフジタカ&パートナーズ株式会社を連結子会社化。
  15. 2021年10月株式会社AFC建設(現連結子会社)を設立。
  16. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場に移行。
  17. 2022年11月株式会社ニューワールドエンターテイメント(現連結子会社)を設立。
  18. 2023年1月ベトナム国ハノイ市の5SPRO Joint Stock Companyの発行済株式のうち51%を取得し連結子会社化。(みなし取得日:2022年12月31日)
  19. 2023年8月中国重慶市に愛福喜(重慶)生物科技有限公司(現連結子会社)を設立。
  20. 2023年10月クレアライズ株式会社及びその子会社1社並びにその孫会社6社を連結子会社化。 (みなし取得日:2023年11月30日)
  21. 2024年3月クレアライズ株式会社及びその子会社1社並びにその孫会社6社を4社に再編。
  22. 2024年5月中国上海市に連結子会社の杭州永遠愛生物科技有限公司が上海永遠愛生物科技有限公司 (現連結子会社)を設立。
  23. 2024年7月貸切バス事業のラビット急行株式会社及び旅行業のラビットトラベル株式会社を連結子会社化。(みなし取得日:2024年8月31日)
  24. 2025年6月静岡市駿河区に連結子会社の株式会社エーエフシーがAFC観光株式会社(現連結子会社)を設立。

有価証券報告書【沿革】より(2025年11月提出・S100X6W8)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S10096G0、S100BUKN、S100EN3Y、S100HFJG、S100K8NO、S100MXC3、S100PQ00、S100SD2P、S100UT2C、S100X6W8一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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