湖池屋

2226 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社は、スナック菓子、タブレット等の製造販売を主たる事業としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見る湖池屋

2025年度の売上収益は612億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1224番目、食料品119社のうち60番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.8%です。平均年間給与は623.2万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち69番目。平均年齢は38.3歳、平均勤続年数は10.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益612億円全体で上位34%(3,585社中)食料品では60番目(119社中)2020→2025年度で年+8.8%(計算値)2025年度
当期利益26億円全体で上位39%(3,684社中)食料品では64番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算6.3%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE12.9%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率45.0%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与623.2万円全体で上位60%(3,658社中)食料品では69番目(117社中)2020→2025年度で+5.7%(計算値)2025年度
平均年齢38.3歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数10.0年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)1,172人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+41.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

湖池屋と同業2社を、ダッシュボードで並べるファーマフーズ・日本食品化工と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ファーマフーズ・日本食品化工と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

湖池屋の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社は、スナック菓子、タブレット等の製造販売を主たる事業としております。また、当社は以下の子会社4社及び関連会社1社を統括しております。

台湾湖池屋股份有限公司・・・・・・・台湾でのスナック菓子の販売及び輸出事業 Koikeya Vietnam Co.,Ltd.・・・・・・ベトナムでのスナック菓子の製造販売及び輸出事業 KOIKEYA(THAILAND)CO.,LTD. ・・・・タイでのスナック菓子の販売事業 KOIKEYA AMERICA INC.・・・・・・・・アメリカでのスナック菓子の販売事業日清湖池屋(中国・香港)有限公司・・香港でのスナック菓子の販売事業親会社の日清食品ホールディングス株式会社とは、業務・資本提携により開発・マーケティング・調達・生産・営業といった事業活動全般における協働関係の強化に取り組んでおります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDGW)。事業系統図は省いています。

03

湖池屋のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. 日清食品ホールディングス持株会社売上 7,881億円(2025年度)・平均年間給与 843万円
  2. 湖池屋親会社のグループが議決権の45.1%を持つ(直接の親会社は日清食品ホールディングス)

国内

売上 547億円・利益 34億円・従業員 784人

海外

売上 64億円・利益 6億円・従業員 388人

そのほかの主な子会社

  • Koikeya Vietnam Co.,Ltd.100.0%スナック菓子の製造販売及び輸出事業
  • KOIKEYA AMERICA INC..3100.0%スナック菓子の販売事業
  • KOIKEYA(THAILAND)CO.,LTD.99.9%スナック菓子の販売事業
  • 台湾湖池屋股份有限公司51.0%スナック菓子の販売及び輸出事業

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

湖池屋の配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上重要な施策の一つとして位置付けております。

利益還元を行うに際しては、安定した配当等を継続するとともにグループの業績に応じた成果の配分を行うことを基本方針としております。

具体的には、一定の株主還元割合を考慮した安定的な配当等を行い当社株式の長期保有を促すとともに、各事業年度の企業活動の成果を、事業収益、キャッシュ・フローの状況等を勘案しながら適正に還元することとしております。

毎事業年度における配当の回数につきましては、配当事務に係るコスト等を考慮し、現在のところ期末日を基準とする年1回の現金配当を基本方針としております。

なお、当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。

内部留保資金につきましては、将来における持続的な企業成長と経営環境の変化に対応するため、将来の新製品開発及び新事業の展開、そして財務体質の一層の強化に用いることとし、企業価値の向上及び株主価値の増大に努めてまいります。

当事業年度につきましては、株主の皆様の日頃のご支援にお応えすべく、2026年5月13日付けの取締役会決議に基づき、1株当たり55円の期末配当を行うことといたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

湖池屋の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206023.9
20214563.3
20226525.5
202310050.5
20245524.6
20255524.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

湖池屋の株主優待

2026年6月提出の有報

9月30日現在の100株以上を保有する株主に対し、2,500円相当の当社製品を贈呈。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

湖池屋の大株主(上位10名)

2026年3月末
湖池屋の大株主
順位株主持株比率(%)
1日清食品ホールディングス株式会社45.10
2一般社団法人湖池の会15.01
3小池 孝6.98
4有限会社ダブリュー・ビー・ファイン2.99
5小池 渉2.96
6湖池屋従業員持株会2.02
7MSIP CLIENT SECURITIES1.14
8石田 美奈子0.80
9岸田 亮0.80
10岸田 俊0.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は78.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円291309312324303322340377402304446548594612
営業利益億円———433710171118364039
営業利益率%———1.41.10.92.02.74.13.64.06.66.86.3
当期利益億円-1223314612812222626
EPS円-23.938.132.849.556.325.869.060.4108.871.1109.2207.0242.8243.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高52.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.3百万円2025年度・逆算
平均年齢38.3歳2025年度
平均勤続年数10.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

湖池屋の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.2%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:4.3 2024:6.5 2025:8.2
男性の育児休業取得率91.7%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:87.5 2024:83.3 2025:91.7
男女の賃金の差異58.2%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:54.5 2024:57.3 2025:58.2
女性役員比率0.0%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:0.0役員8名のうち女性0名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 小池 孝
本店の所在地
東京都板橋区成増五丁目9番7号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
8名(うち女性0名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

湖池屋の沿革

  1. 当社は未来型製品の開発を目的に、1995年11月に休眠状態にあった㈱ケイコウ・フーズを前身として事業化されました。2001年7月に株式交換によりスナック菓子の製造販売事業を営む㈱湖池屋(2016年10月、吸収合併により消滅)を完全子会社化いたしました。次いで、2002年6月に当社が営んでいたタブレット菓子の製造事業を、会社分割により完全子会社として分社したフレンテ㈱(後の㈱フレンテ・インターナショナル。2016年10月、吸収合併により消滅)に承継いたしました。これらによって、当社はスナック菓子及びタブレット菓子の製造販売事業を統括する持株会社として機能しておりましたが、創業の原点に立ち返ることを目的に2016年10月に組織再編を行いました。㈱湖池屋が㈱フレンテ・インターナショナルを吸収合併し、当該吸収合併後の㈱湖池屋及び㈱アシストを当社が吸収合併のうえ、商号を㈱湖池屋に変更いたしました。2020年11月には、日清食品グループの商品開発及び海外事業をはじめとしたノウハウを、当社のより一層の飛躍に活かすべく、主要株主等の間で株式譲渡が行われた結果、日清食品ホールディングス㈱の子会社となりました。
  2. なお、従来、前述の株式交換を実施するまでの当社の中核事業は、当社と資本関係を有しない㈱湖池屋が営んでいたため、沿革については同社の設立から記載しております。
  3. 1958年1月おつまみ菓子の製造販売を目的として、東京都文京区に㈱湖池屋(2016年10月、吸収合併により消滅)を設立
  4. 1962年1月㈱湖池屋において、ポテトチップスの製造販売を開始
  5. 1964年5月㈱湖池屋の本社及び工場を東京都板橋区に移転
  6. 1970年12月㈱湖池屋の生産増強のため埼玉県加須市久下に加須工場新設(現関東工場)
  7. 1977年1月飲食店の経営を目的として、東京都板橋区に㈱メリカ・フーズ(当社)を設立
  8. 1986年11月㈱湖池屋の関西市場開拓拠点として、京都府船井郡(現南丹市)園部町に京都工場新設
  9. 1990年4月㈱ケイコウ・フーズに商号変更するとともに休眠会社化
  10. 1995年11月タブレット菓子などの製品開発の推進を目的とした事業を開始し、フレンテ㈱に商号変更
  11. 1997年9月タブレット菓子「ピンキー」の製造を開始
  12. 2001年5月㈱湖池屋の工場メンテナンス事業を営む㈲アシストの持分を取得し、同社を100%子会社化
  13. 2001年7月㈱湖池屋との株式交換により、同社を100%子会社化
  14. 2002年6月㈱フレンテホールディングスに商号変更 持株会社制への移行を目的とし、100%子会社であるフレンテ㈱(後の㈱フレンテ・インターナショナル。2016年10月、吸収合併により消滅)を会社分割(新設分割)により設立、同社にタブレット菓子の製造事業を承継
沿革の続き(あと26件・2025年まで)
  1. 2002年7月グループの本社機能を㈱湖池屋から移管 同社のタブレット菓子の販売事業をフレンテ㈱へ営業譲渡により移管
  2. 2003年10月㈲アシストを株式会社に組織変更(2016年10月、吸収合併により消滅)
  3. 2003年11月㈱フレンテホールディングスを㈱フレンテに商号変更 子会社のフレンテ㈱を㈱フレンテ・インターナショナルに商号変更
  4. 2004年6月日本証券業協会に株式を店頭登録
  5. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  6. 2005年10月㈱湖池屋関東第二工場を新設(埼玉県加須市花崎)
  7. 2006年8月台湾にて華元食品股份有限公司と合弁により台湾湖池屋股份有限公司(現子会社)を設立
  8. 2009年12月㈱湖池屋とふらの農業協同組合との間で締結したポテトチップスの製造委託契約に基づき、同組合によって新設された工場「シレラ富良野」が製造を開始
  9. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  10. 2011年5月日清食品ホールディングス㈱(以下、「日清食品HD」)と業務・資本提携契約を締結
  11. 2012年5月日清食品HDと業務・資本提携契約の変更契約を締結
  12. 2012年6月日清食品HDを割当先とする第三者割当増資を実施
  13. 2012年8月日清食品HDの当社株式追加取得により、同社の関連会社となる
  14. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  15. 2014年1月香港にて日清食品HDの子会社である日清食品有限公司との合弁会社となる日清湖池屋(中国・香港)有限公司に出資し、同社を関連会社化
  16. 2014年11月日清食品HDを割当先とする第三者割当増資を実施
  17. 2016年3月ベトナムにてKoikeya Vietnam Co.,Ltd.(現子会社)を設立
  18. 2016年10月㈱湖池屋が㈱フレンテ・インターナショナルを吸収合併し、当該吸収合併後の㈱湖池屋及び㈱アシストを吸収合併のうえ、商号を㈱湖池屋に変更
  19. 2017年9月Koikeya Vietnam Co.,Ltd.にて初の海外自社工場の稼動開始
  20. 2018年11月タイにてKOIKEYA(THAILAND)CO.,LTD.(現子会社)を設立
  21. 2020年11月日清食品HDの当社株式追加取得により、同社の子会社となる
  22. 2021年1月関東第三工場を新設(埼玉県加須市下高柳)
  23. 2021年8月九州阿蘇工場を新設(熊本県上益城郡益城町)
  24. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所スタンダード市場に移行
  25. 2025年6月米国にてKOIKEYA AMERICA INC.(現子会社)を設立
  26. 2025年12月中部工場を新設(岐阜県海津市南濃町)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDGW)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BER5、S100E6Z1、S100H10G、S100JSIV、S100MI3E、S100OA5S、S100QYLG、S100TPRU、S100W0IO、S100YDGW一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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