日東ベスト

2877 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード食料品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び連結子会社6社と持分法適用関連会社1社で構成されており、加工食品(冷凍食品、缶詰、レトルトパウチ食品等)及び日配食品の製造販売を主な事業としているほか、これらに付帯する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす冷凍食品の順位を再生

数字で見る日東ベスト

2025年度の売上収益は575億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1270番目、食料品119社のうち63番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.3%です。平均年間給与は470.7万円(2025年度・提出会社単体)で、食料品117社のうち111番目。平均年齢は44.3歳、平均勤続年数は13.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益575億円全体で上位35%(3,585社中)食料品では63番目(119社中)2020→2025年度で年+3.3%(計算値)2025年度
当期利益5億円全体で上位67%(3,684社中)食料品では95番目(119社中)2025年度
営業利益率逆算1.1%食料品の中央値 4.4%(118社)2025年度
ROE3.1%食料品の中央値 7.2%(119社)2025年度
自己資本比率40.6%食料品の中央値 57.4%(119社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与470.7万円全体で上位93%(3,658社中)食料品では111番目(117社中)2020→2025年度で+0.1%(計算値)2025年度
平均年齢44.3歳食料品の中央値 41.2歳(117社)2025年度
平均勤続年数13.7年食料品の中央値 15.2年(117社)2025年度
従業員数(連結)1,840人食料品の中央値 887人(119社)2020→2025年度で+25.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日東ベストと同業2社を、ダッシュボードで並べるシノブフーズ・湖池屋と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 冷凍食品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ シノブフーズ・湖池屋と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日東ベスト 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

日東ベストの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び連結子会社6社と持分法適用関連会社1社で構成されており、加工食品(冷凍食品、缶詰、レトルトパウチ食品等)及び日配食品の製造販売を主な事業としているほか、これらに付帯する事業を行っております。

各事業における当社グループ各社の位置付けは次のとおりであります。

(冷凍食品事業部門)

当社が製造・販売するほか、関西ベストフーズ株式会社と九州ベストフーズ株式会社及び日東アリマン株式会社が当社の製造委託により冷凍食品の製造を行っております。

(日配食品事業部門)

株式会社爽健亭が製造及び販売を行っております。

(直販事業部門)

株式会社シロッコさがえが、冷凍食品・缶詰・レトルトパウチ食品・冷蔵品等の販売を行っております。

(缶詰事業部門等)

当社が缶詰、レトルトパウチ食品、冷蔵食品等の製造・販売を行うほか、日東アリマン株式会社は、当社の製造委託によりレトルトパウチ食品の製造を行っております。

(海外食品事業部門)

JAPAN BEST FOODS COMPANY LIMITEDがベトナム社会主義共和国において製造及び販売を行っております。

(その他)

株式会社機能性ペプチド研究所が、動物細胞の培養に関する研究と、培養液及びそのシステムの製造並びに販売を行っております。

以上の内容を図示すると次のとおりであります。

※1 連結子会社

※2 持分法適用関連会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGFI)。事業系統図は省いています。

03

日東ベストのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

冷凍食品等の製造販売

  • 九州ベストフーズ株式会社100.0%
  • 関西ベストフーズ株式会社100.0%

日配食品の製造販売

  • 株式会社爽健亭100.0%

動物細胞の培養研究等

  • 株式会社機能性ペプチド研究所100.0%

冷凍食品等の販売

  • 株式会社シロッコさがえ100.0%

加工食品の製造販売

  • JAPAN BEST FOODS COMPANY LIMITED51.0%

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。持分法適用関連会社など 1社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…2028年度までに連結経常利益20億円以上の達成とその継続を目標値とし、営業活動の強化や生産性の向上に全社一丸となって取り組んでおります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日東ベストの配当政策

当社は、株主の皆様に対する安定的な配当の継続を経営の重要課題として、経営基盤の強化と収益力の向上に努めるなか、株主資本の充実を図り、長期的な視点と業績を勘案しながら利益配分を行います。

当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、株主総会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針と当期の業績等を勘案し、1株当たり12円としております。

内部留保資金につきましては、設備投資及び情報関連投資資金に充てるとともに、営業活動の拡大展開に活用し、事業収益力の向上に努めてまいる所存であります。

なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当金の総額145百万円及び1株当たり配当額12円については2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日東ベストの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20201226.5
20211240.4
20221260,000.0
202312119.5
20241240.0
20251232.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日東ベストの株主優待

2026年6月提出の有報

当社株式を1年以上継続して保有する株主(毎年3月末日時点を権利確定日とし、その前年の9月末日及び3月末日の3回連続して株主名簿に記録又は記載される方)に対し、所有株式数に応じた当社商品の詰め合わせセットを進呈いたします。

300株(3単元)以上 :1,500円相当

1,000株(10単元)以上:4,000円相当

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日東ベストの大株主(上位10名)

2026年3月末
日東ベストの大株主
順位株主持株比率(%)
1日東ベスト取引先持株会13.51
2有限会社ウチダ・コーポレート7.78
3農林中央金庫5.00
4株式会社山形銀行4.95
5日東ベスト従業員持株会4.67
6株式会社ウチダ・ホールディングス4.35
7国分グループ本社株式会社2.42
8東洋製罐グループホールディングス株式会社2.40
9内田 真帆子1.79
10川商フーズ株式会社1.69

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円472493516535514523525543489497519543559575
営業利益億円———121614913784566
営業利益率%———2.33.02.61.82.51.51.70.70.91.01.1
当期利益億円3228121075762445
EPS円22.913.115.563.095.983.059.637.457.950.220.134.031.842.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高31.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.4百万円2025年度・逆算
平均年齢44.3歳2025年度
平均勤続年数13.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日東ベストの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率15.6%2025年度業種の中央値 10.8%(食料品105社)2023:14.2 2024:13.4 2025:15.6
男性の育児休業取得率90.0%2025年度業種の中央値 90.9%(食料品92社)2023:85.7 2024:80.0 2025:90.0
男女の賃金の差異65.3%2025年度業種の中央値 68.8%(食料品100社)2023:58.2 2024:62.6 2025:65.3
女性役員比率16.6%2025年度業種の中央値 17.2%(食料品108社)2022:14.0 2023:15.0 2024:16.7 2025:16.6役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 嵯峨 秀夫
本店の所在地
山形県寒河江市幸町4番27号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 食料品
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日東ベストの沿革

  1. 1937年10月に神奈川県横浜市保土ケ谷区において農産缶詰の製造を目的として、現在の日東ベスト株式会社の前身である日東食品株式会社を創業いたしました。その後、事業の順調な発展により経営規模が拡大してまいりましたが、1942年10月戦時企業整備令が発令され、横浜工場は神奈川県合同食品株式会社へ、寒河江工場は山形県合同食品株式会社へ合併合同されました。1948年7月、寒河江工場は山形県合同食品株式会社から分離独立し、東京都中央区において日東食品製造株式会社として設立いたしました。
  2. その後の経緯は、次のとおりであります。
  3. 1948年7月農産缶詰の製造及び販売を目的として、東京都中央区に資本金2百万円にて日東食品製造株式会社を設立
  4. 1949年1月本店を山形県西村山郡寒河江町に移転[現在地]
  5. 1950年6月国産のコンビーフ缶詰を開発
  6. 1956年5月コンビーフ用空缶の製造を目的として、東京製缶株式会社を設立
  7. 1957年3月農産缶詰の製造を目的として、東日本缶詰株式会社を設立
  8. 1957年5月農産缶詰の製造を目的として、山形県寒河江市に高松工場を開設
  9. 1959年6月農産缶詰の製造を目的として、山形県東根市に東根工場を開設
  10. 1960年10月農産缶詰の製造を目的として、秋田県湯沢市に湯沢工場を開設
  11. 1960年11月農産缶詰の製造を目的として、栃木県芳賀郡益子町に益子工場を開設
  12. 1961年11月缶詰保管倉庫確保を目的として、日東倉庫株式会社を設立
  13. 1965年7月農産缶詰の製造を目的として、山形県西村山郡朝日町に大谷工場を開設
  14. 1968年3月冷凍食品部を発足、冷凍食品の開発、試験販売を開始
沿革の続き(あと64件・2025年まで)
  1. 1972年4月販売強化を目的として、冷凍食品部を分離し、株式会社ベスト・フローズンを設立
  2. 1972年4月株式会社ベスト・フローズン東京営業所、山形営業所を開設
  3. 1973年12月冷凍食品増産を目的として、千葉県船橋市に習志野工場を開設
  4. 1974年10月湯沢工場及び益子工場を閉鎖
  5. 1974年11月海外の肉資源の開発輸入業務を目的として、スリーエフ株式会社を設立
  6. 1976年4月販売強化を目的として、株式会社ベスト・フローズン大阪営業所を開設
  7. 1978年6月配送効率化を目的として、株式会社ベスト・フローズン山形配送センターを開設
  8. 1979年4月販売強化を目的として、株式会社ベスト・フローズン名古屋営業所、福岡営業所を開設
  9. 1980年4月チルド食品直販部を発足
  10. 1981年4月販売強化を目的として、株式会社ベスト・フローズン札幌営業所を開設
  11. 1982年8月配送効率化を目的として、習志野工場内に習志野配送センターを新設
  12. 1984年4月販売強化を目的として、株式会社ベスト・フローズン広島営業所を開設
  13. 1986年4月販売強化を目的として、チルド食品直販部を分離し、株式会社日東直販を設立
  14. 1986年8月ペット用飼料の製造を目的として、株式会社朝日ペットフード研究所を設立
  15. 1988年1月東日本缶詰株式会社の社名を東日本食品株式会社に改める
  16. 1988年1月東京製缶株式会社の社名を株式会社ベストフーズ本楯に改める
  17. 1988年3月冷凍食品増産を目的として、九州ベストフーズ株式会社を設立
  18. 1988年3月冷凍食品増産を目的として、関西ベストフーズ株式会社を設立
  19. 1988年11月九州配送センターを開設
  20. 1990年6月関西配送センターを開設
  21. 1994年4月株式会社ベスト・フローズン、東日本食品株式会社、株式会社ベストフーズ本楯、スリーエフ株式会社、日東倉庫株式会社及び株式会社日東直販の6社を吸収合併し、社名を日東ベスト株式会社に改める
  22. 1994年9月研究開発部門を拡充するため、中央研究所を改築
  23. 1996年2月日本証券業協会に株式を店頭登録
  24. 1998年11月九州ベストフーズ株式会社が厚生省より「総合衛生管理製造過程」の承認を得る
  25. 1998年12月惣菜等の製造及び販売を目的として、株式会社爽健亭を設立
  26. 2002年4月株式会社爽健亭横浜工場稼動
  27. 2002年6月東京事務所閉鎖
  28. 2003年3月寒河江工場(冷凍トンカツ、冷凍ハンバーグ)でISO9001の認証取得
  29. 2004年3月株式会社爽健亭を吸収合併
  30. 2004年7月株式会社朝日ペットフード研究所解散
  31. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  32. 2005年7月飲食業を目的として、中国青島市に青島日東餐飲有限公司を設立
  33. 2005年10月中国における業務の強化を目的として、中国青島市に青島事務所を開設
  34. 2006年8月天童工場でISO9001の認証取得
  35. 2007年9月東根工場、高松工場、大谷工場、本楯工場(製缶除き)、習志野工場でISO9001の認証取得
  36. 2008年2月本社、寒河江工場、東北支店でISO14001の認証取得
  37. 2010年4月大谷工場、本楯工場、山形配送センターでISO14001の認証取得
  38. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  39. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  40. 2010年10月冷凍食品増産を目的として、山形県東根市に神町工場を開設
  41. 2010年12月青島日東餐飲有限公司の社名を青島日東食品有限公司に改める
  42. 2011年2月高松工場、東根工場、天童工場でISO14001の認証取得
  43. 2011年4月寒河江市の委託を受け、山形県寒河江市に学校給食センターを開設
  44. 2012年2月神町工場でISO9001とISO14001の認証取得
  45. 2013年3月習志野工場を爽健亭習志野工場に統合
  46. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場
  47. 2013年11月九州ベストフーズ株式会社、関西ベストフーズ株式会社でISO9001の認証取得
  48. 2014年3月冷凍食品増産を目的として、山形県山形市に山形工場を開設
  49. 2015年12月山形工場、九州ベストフーズ株式会社、関西ベストフーズ株式会社でISO14001の認証取得
  50. 2016年2月山形工場でISO9001の認証取得
  51. 2016年4月日配食品事業を会社分割によって新設した株式会社爽健亭に承継
  52. 2016年4月ベトナム社会主義共和国における日配惣菜の製造販売及び畜肉原料の加工製造販売を目的として、ベトナム社会主義共和国ドンナイ省にJAPAN BEST FOODS COMPANY LIMITEDを設立
  53. 2018年4月販売強化を目的として、関信越支店を開設
  54. 2020年7月山形工場でFSSC22000の認証取得
  55. 2020年11月配送サービス機能の拡充を目的に、九州配送センターを福岡県糟屋郡久山町に移設
  56. 2021年9月青島日東食品有限公司を清算結了
  57. 2021年11月JAPAN BEST FOODS COMPANY LIMITEDでISO22000の認証取得
  58. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行
  59. 2023年6月山形工場でFSSC22000の認証更新
  60. 2023年9月寒河江工場、天童工場、大谷工場でFSSC22000の認証取得
  61. 2023年10月神町工場、東根工場、高松工場、本楯工場でFSSC22000の認証取得
  62. 2023年11月九州ベストフーズ株式会社、関西ベストフーズ株式会社でFSSC22000の認証取得
  63. 2025年4月株式会社シロッコさがえを設立
  64. 2025年10月冷凍食品販売事業の一部(一般消費者に対する直販事業)を吸収分割により株式会社シロッコさがえに承継

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGFI)。会社が書いたとおりに載せています。

食料品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。食料品の119社から選んでいます。

食料品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM8R、S100DBWC、S100G822、S100IXZD、S100LOQ1、S100ODWQ、S100R0N9、S100TPM0、S100W3C3、S100YGFI一次資料

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