リンクアンドモチベーション

2170 / IFRS / 12月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。

東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすコンサルティングの順位を再生リンクアンドモチベーションのグループ(上場2社)

数字で見るリンクアンドモチベーション

2025年度の売上収益は415億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1527番目、サービス業542社のうち110番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.2%です。平均年間給与は696.9万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち134番目。平均年齢は32.5歳、平均勤続年数は6.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益415億円全体で上位43%(3,585社中)サービス業では110番目(542社中)2020→2025年度で年+6.2%(計算値)2025年度
当期利益16億円全体で上位47%(3,684社中)サービス業では151番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.1%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE13.0%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率33.1%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与696.9万円全体で上位41%(3,658社中)サービス業では134番目(538社中)2020→2025年度で+18.0%(計算値)2025年度
平均年齢32.5歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数6.4年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)1,629人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+8.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リンクアンドモチベーションと同業2社を、ダッシュボードで並べるファルコホールディングス・JPホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ コンサルティング業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ファルコホールディングス・JPホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リンクアンドモチベーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

事業の概況

当社グループは、当社、子会社22社(当社の100%連結子会社であるLink and Motivation Singapore Pte. Ltd.、LINK AND MOTIVATION VIETNAM CO., LTD、Link and Motivation (Thailand) Co., Ltd.、Link and Motivation Philippines Inc.、PT. Link and Motivation Indonesia、Unipos株式会社、株式会社リンクソシュール、ジャパンストラテジックファイナンス株式会社、イー・アソシエイツ株式会社、株式会社リンクアカデミー、株式会社モチベーションアカデミア、株式会社リンク・インタラック、株式会社リンク・アイ、株式会社リンクダイニング、株式会社リンク・インタラックの子会社である株式会社インタラック北日本、株式会社インタラック関東北、株式会社インタラック関東南、株式会社インタラック関西東海、株式会社インタラック西日本、Link Japan Careers America Inc.及びLink Japan Careers Europe LTD.、当社の約53%連結子会社であるオープンワーク株式会社)、持分法適用関連会社1社(株式会社FCE)の合計24社から構成されております。

当社グループは、「私たちは、モチベーションエンジニアリングによって、組織と個人に変革の機会を提供し、意味のあふれる社会を実現する」というミッションのもと、経営学・社会システム論・行動経済学・心理学等の学術的成果を取り入れた、当社グループの基幹技術「モチベーションエンジニアリング」を用いて多くの組織と個人の変革をサポートしております。これまでの事業展開の中で、この技術を進化させ、汎用性のある独自のメソッドとして確立してまいりました。今後は、この「モチベーションエンジニアリング」の適用範囲を更に拡大して、事業成長につなげてまいります。

当社グループは、サービスの提供形態を基礎としたDivision別セグメントから構成されており、「組織開発Division」「個人開発Division」「マッチングDivision」の3つを報告セグメントとしております。

《組織開発Division》

組織開発Divisionでは、個人から選ばれる組織(モチベーションカンパニー)創りを支援しております。具体的には、当社グループの基幹技術である「モチベーションエンジニアリング」を適用し、従業員・応募者・顧客・株主等の企業を取り巻くステークホルダーとのエンゲージメント向上を支援するサービスを提供しております。

組織開発Divisionは、「① コンサル・クラウド事業」と、「② IR支援事業」の2つに分類されます。

① コンサル・クラウド事業

当該事業は、企業に対してコンサルティングとクラウドサービスを提供することにより、診断・変革を通じた人的資本経営の実践を支援しております。具体的には、独自の診断フレームに基づいた組織課題の診断と、採用・育成・制度・風土といった組織人事の全領域における変革ソリューションをワンストップで提供しております。クラウドサービスについては、人材力やエンゲージメント向上等、組織人事の課題解決を支援するHRTech(人材×テクノロジー)である「モチベーションクラウド」を展開しております。

② IR支援事業

当該事業は、企業に対して、紙・WEB・映像メディア・イベントの企画制作サービスを提供することにより、主に人的資本経営の公表を支援しております。具体的には、株主・投資家向けの統合報告書・株主通信等の任意開示資料の制作、決算説明会の集客・動画配信等の映像メディア制作に加え、イベント・メディアを通じたインナーブランディング支援を行っております。

《個人開発Division》

個人開発Divisionでは、組織から選ばれる個人(アイカンパニー)創りを支援しております。具体的には、当社グループの基幹技術である「モチベーションエンジニアリング」をキャリアスクール・学習塾のビジネスに適用し、小学生から社会人までを対象に、目標設定から個人の課題把握、学習プランの策定・実行に至るサービスをワンストップで提供しております。

個人開発Divisionは、「③ キャリアスクール事業」と、「④ 学習塾事業」の2つに分類されます。

③ キャリアスクール事業

当該事業は、大学生・社会人に対して、IT・語学等のスキル開発講座や資格取得講座を提供することにより、キャリアアップを支援しております。具体的には、パソコンスクールの「AVIVA」、資格スクールの「DAIEI」、外国語スクールの「ロゼッタストーン・ラーニングセンター」、「ロゼッタストーン Premium Club」及び「ハミングバード」の5つのサービスを提供しております。

④ 学習塾事業

当該事業は、小・中・高校生に対して、学習塾という形で教育機会を提供することにより、学力向上と社会で活躍するためのスキル獲得を支援しております。具体的には、中学受験を目指す小学生を対象にした個別指導学習塾「SS-1」と、中高生向けの学習塾「モチベーションアカデミア」の2つの進学塾を、通学・オンラインの形態にて展開しております。

《マッチングDivision》

マッチングDivisionでは、組織と個人をつなぐ機会提供としてALT(Assistant Language Teacher)配置事業と人材紹介事業を展開しております。当社グループの基幹技術である「モチベーションエンジニアリング」を適用し、企業や自治体が求めるスキル要件にとどまらず、データをもとに個人の特性とのマッチングを可能にする「フィッティング」も行うことで、定着率の高いマッチングを実現しております。

マッチングDivisionは、「⑤ ALT配置事業」と、「⑥ 人材紹介事業」の2つに分類されます。

⑤ ALT配置事業

当該事業は、自治体に対して、日本で働きたい外国籍人材とのエンゲージメントの高いマッチング機会を提供することにより、質の高い英語教育を支援しております。具体的には、全国の小・中・高等学校へのALTの派遣及び英語指導の請負をサービスとして提供しております。本事業は、顧客との信頼関係や実績が重視されるため参入障壁が非常に高く、当社グループは民間企業で圧倒的No.1のシェアを確立しております。

⑥ 人材紹介事業

当該事業では、求職者と企業に対して、就職・転職のための情報プラットフォームやエンゲージメントの高いマッチング機会を提供することにより、求職者と企業のフィッティングを支援しております。具体的には、国内最大級の社員クチコミ数を有する情報プラットフォーム「OpenWork」をはじめ、大学生を対象とした人材紹介等幅広いマッチング機会を提供しております。

[その他]

当社グループのステークホルダーが集う場として、イタリアンレストラン経営を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSV5)。事業系統図は省いています。

03

リンクアンドモチベーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(2社)

  • FCE持分法適用関連会社・サービス業議決権 20.5%

    売上
    61億円
    営業利益
    9億円
    従業員
    264人
    平均年間給与
    581万円
  • オープンワーク子会社・情報・通信業議決権 52.7%

    売上
    47億円
    営業利益
    12億円
    従業員
    148人
    平均年間給与
    735万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はリンクアンドモチベーションの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社リンクアカデミー

    売上
    51億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    -2億円
    純資産
    -3億円
  • 株式会社インタラック関東南

    売上
    45億円
    経常利益
    3億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    8億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

マッチングDivision

売上 190億円・従業員 367人

  • 株式会社リンク・インタラック100.0%
  • 株式会社インタラック北日本100.0%
  • 株式会社インタラック関東北100.0%
  • 株式会社インタラック関東南.9100.0%
  • 株式会社インタラック関西東海100.0%
  • 株式会社インタラック西日本100.0%
  • Link Japan Careers America Inc.100.0%
  • Link Japan Careers Europe LTD.100.0%
ほか2社
  • オープンワーク株式会社.852.7%
  • 株式会社リンク・アイ100.0%

組織開発Division

売上 165億円・従業員 783人

  • Link and Motivation Singapore Pte. Ltd.100.0%
  • LINK AND MOTIVATION VIETNAM CO., LTD100.0%
  • Link and Motivation (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • Link and Motivation Philippines Inc.100.0%
  • PT. Link and Motivation Indonesia100.0%
  • Unipos株式会社100.0%
  • 株式会社リンクソシュール100.0%
  • ジャパンストラテジックファイナンス株式会社100.0%
ほか1社
  • イー・アソシエイツ株式会社100.0%

個人開発Division

売上 60億円・従業員 477人

  • 株式会社リンクアカデミー.9100.0%
  • 株式会社モチベーションアカデミア100.0%

その他

売上 0億円

  • 株式会社リンクダイニング100.0%

連結子会社 22社(有報に社名が載る主な会社は22社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…2028年12月期に営業利益100億円、2030年12月期に営業利益150億円を見込む計画を策定しました。その達成を支える重要指標として、「モチベーションクラウド」を中心とした年間経常収益について、2028年12月末に150億円、2030年12月末に240億円の実現を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リンクアンドモチベーションの配当政策

当社は、当該期の業績、今後の経営環境、投資計画等を総合的に勘案の上、株主に対するより積極的かつ長期安定的な利益還元を行っていくことを配当の基本方針としております。内部留保金につきましては、事業の拡大と効率化に向けたM&A、人材、設備への投資に充当し、業容拡大、企業価値向上に努めてまいります。また、剰余金の配当の回数については、機動的な株主還元ができるよう、年4回の四半期配当を導入してまいります。配当金の決定機関は取締役会であります。

当連結会計年度においては、第1、第2四半期は各3.9円、第3、第4四半期は各4.1円、年間配当は16.0円とさせていただきました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

リンクアンドモチベーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207.20223.9
20217.4084.8
20227.701,196.4
202311.3051.4
202412.2020.6
202516225.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リンクアンドモチベーションの株主優待

2026年3月提出の有報

株主優待制度を導入しております。(注2)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リンクアンドモチベーションの大株主(上位10名)

2025年12月末
リンクアンドモチベーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社フェニックス32.90
2勝呂 彰5.87
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.47
4リンクアンドモチベーション従業員持株会3.99
5榊原 清孝2.66
6坂下 英樹2.64
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.18
8小笹 芳央1.98
9株式会社FCE1.46
10田中 弦1.44

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は59.60%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円187224289320333294328320308326328340375415
営業利益億円———919—382092136465542
営業利益率%———2.75.8—11.76.32.86.311.113.614.610.1
当期利益億円7810-318211911-10921283716
EPS円725.48.29.0-2.816.620.018.410.3-9.58.718.525.534.415.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高25.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.6百万円2025年度・逆算
平均年齢32.5歳2025年度
平均勤続年数6.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リンクアンドモチベーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率19.9%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:31.5 2025:19.9
男性の育児休業取得率93.3%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)
男女の賃金の差異75.7%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:74.8 2025:75.7
女性役員比率37.5%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:12.5 2023:12.5 2024:37.5 2025:37.5役員8名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長 小笹 芳央
本店の所在地
東京都中央区銀座四丁目12番15号 歌舞伎座タワー
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
8名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

リンクアンドモチベーションの沿革

  1. 2000年3月株式会社リンクアンドモチベーションを資本金50,000千円で東京都中央区銀座六丁目に設立
  2. 2001年4月東京都中央区銀座三丁目に本社オフィスを移転
  3. 2004年3月株式会社リンクダイニング設立
  4. 2007年12月東京証券取引所市場第二部へ株式上場
  5. 2008年12月東京証券取引所市場第一部に指定変更
  6. 2009年2月株式会社リンクコーポレイトコミュニケーションズ(旧株式会社リンクインベスターリレーションズ)設立
  7. 2009年5月株式会社リンクスポーツエンターテインメント(旧株式会社ドリームチームエンターテインメント栃木)の株式を取得し、100%子会社化
  8. 2009年12月株式会社リンクイベントプロデュース(旧株式会社リンクツーリスト、旧株式会社ミヒロツーリスト)の株式を取得し、100%子会社化
  9. 2010年11月株式会社モチベーションアカデミア設立
  10. 2011年2月株式会社リンク・アイ(旧株式会社レイズアイ)設立
  11. 2011年6月株式会社リンクアカデミー(旧株式会社アビバ)の株式を取得し、100%子会社化
  12. 2012年1月株式会社リンクグローバルソリューション(旧株式会社インテック・ジャパン)の株式を取得し、100%子会社化
  13. 2012年2月株式会社リンクエージェント(旧株式会社リンクスタッフィング、旧株式会社リンク・マーケティング、旧株式会社セールスマーケティング)の株式を取得し、100%子会社化
  14. 2013年1月大栄教育システム株式会社の株式を取得し、100%子会社化
沿革の続き(あと30件・2026年まで)
  1. 2013年11月インキュベーション事業開始
  2. 2013年12月株式会社アビバが大栄教育システム株式会社を吸収合併し、株式会社リンクアカデミーに社名変更
  3. 2014年4月株式会社リンク・インタラック(旧株式会社インタラック)の株式を取得し、100%子会社化
  4. 2015年4月株式会社リンク・リレーション・エンジニアリング設立
  5. 2015年8月株式会社インタラック北日本、株式会社インタラック関東北、株式会社インタラック関東中部、株式会社インタラック関東南、株式会社インタラック関西東海、株式会社インタラック西日本設立
  6. 2016年6月株式会社リンクスポーツエンターテインメントの保有株式を全て株式会社栃木ブレックスに譲渡
  7. 2016年10月株式会社リンクジャパンキャリア設立
  8. 2017年4月ディーンモルガン株式会社の株式を取得し、59.98%子会社化
  9. 2017年5月本社を「GINZA SIX(ギンザ シックス)」に移転
  10. 2017年7月株式会社スーパーウェブより、「SS-1」事業を譲受
  11. 2017年10月株式会社a2mediaの株式を取得し、100%子会社化
  12. 2018年9月オープンワーク株式会社(旧株式会社ヴォーカーズ)との資本業務提携契約を締結
  13. 2019年4月株式会社Oneteamより、「Oneteam」事業を譲受
  14. 2019年10月株式会社インタラック関東北が株式会社インタラック関東中部の一部事業を吸収分割
  15. 2019年10月株式会社インタラック関東南が株式会社インタラック関東中部を吸収合併
  16. 2020年1月株式会社リンク・アイが株式会社リンク・リレーション・エンジニアリングを吸収合併
  17. 2020年1月オープンワーク株式会社の株式を取得し、56.22%子会社化
  18. 2020年12月持分法適用関連会社である株式会社インバウンドテックが東京証券取引所マザーズ市場へ上場したことに伴う新株発行により持分法適用外となり、関連会社から除外
  19. 2021年10月本社を「歌舞伎座タワー」に移転
  20. 2022年1月株式会社リンクコーポレイトコミュニケーションズが株式会社a2mediaを吸収合併 株式会社リンクアカデミーがディーンモルガン株式会社を吸収合併
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  22. 2022年12月オープンワーク株式会社が東京証券取引所グロース市場へ株式上場
  23. 2024年1月株式会社リンクグローバルソリューションを吸収合併 株式会社リンク・アイが株式会社リンクエージェントを吸収合併 株式会社リンクジャパンキャリアが株式会社リンク・インタラックを吸収合併し、株式会社リンク・インタラックに社名変更
  24. 2024年9月株式会社FCEの株式を取得し、持分法適用関連会社化
  25. 2025年1月株式会社リンクコーポレイトコミュニケーションズが株式会社リンクイベントプロデュースを吸収合併し、株式会社リンクソシュールに社名変更
  26. 2025年1月海外子会社(4社)の事業開始 Link and Motivation Singapore Pte. Ltd. LINK AND MOTIVATION VIETNAM CO., LTD Link and Motivation (Thailand) Co., Ltd. Link and Motivation Philippines Inc.
  27. 2025年4月ジャパンストラテジックファイナンス株式会社の株式を取得し、100%子会社化
  28. 2025年8月Unipos株式会社の株式を取得し、100%子会社化 Chorus Call Asia株式会社の株式を取得し、100%子会社化
  29. 2025年12月Chorus Call Asia株式会社がイー・アソシエイツ株式会社を吸収合併し、イー・アソシエイツ株式会社に社名変更
  30. 2026年1月海外子会社(1社)の事業開始 PT. Link and Motivation Indonesia

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSV5)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZRV、S100CNZE、S100FHTD、S100IBRA、S100L2XF、S100NRT2、S100QGZW、S100T54Q、S100VGLZ、S100XSV5一次資料

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