ファイズホールディングス

9325 / 日本基準 / 3月期

2012〜2018年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(ファイズホールディングス株式会社)及び連結子会社6社から構成されており、「人と人のつながりで”未来のあたりまえ”を創造する」をコーポレートミッションとし、人々に便利な生活を提供するために、主にEC(注)サービスによる商品の流通を手がける「ECソリューションサービス事業」を展開しており、提案力を活かしてサードパーティーロジスティクス(荷主が第三者であるロジスティクス業者に対し、物流業務全般を長期間一括して委託すること)をはじめとするECソリューションを包括的に提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るファイズホールディングス

2025年度の売上収益は403億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1555番目、サービス業542社のうち111番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+25.5%です。平均年間給与は530.1万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち373番目。平均年齢は41.4歳、平均勤続年数は4.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益403億円全体で上位43%(3,585社中)サービス業では111番目(542社中)2020→2025年度で年+25.5%(計算値)2025年度
当期利益10億円全体で上位56%(3,684社中)サービス業では207番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算3.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE23.9%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率33.9%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与530.1万円全体で上位83%(3,658社中)サービス業では373番目(538社中)2020→2025年度で+22.5%(計算値)2025年度
平均年齢41.4歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数4.5年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)812人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+104.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ファイズホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる東京都競馬・リンクアンドモチベーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 東京都競馬・リンクアンドモチベーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ファイズホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社(ファイズホールディングス株式会社)及び連結子会社6社から構成されており、「人と人のつながりで”未来のあたりまえ”を創造する」をコーポレートミッションとし、人々に便利な生活を提供するために、主にEC(注)サービスによる商品の流通を手がける「ECソリューションサービス事業」を展開しており、提案力を活かしてサードパーティーロジスティクス(荷主が第三者であるロジスティクス業者に対し、物流業務全般を長期間一括して委託すること)をはじめとするECソリューションを包括的に提供しております。

当社グループの主な事業として、ECサイト運営企業・メーカー・配送会社等の拠点内オペレーションコンサルティング業務、拠点内オペレーション業務及び労働者派遣サービスを行う「オペレーションサービス事業」、拠点間の商品輸送及び利用運送事業、集配代行業務やEC関連貨物の個人宅配送などを行う「トランスポートサービス事業」を展開しております。

また、輸入貨物に関する海外および国内の運送取扱(ドレージ手配等)や、通関手続き代行サービスを提供する国際物流サービス事業を展開しております。情報システム事業としては、IT技術者の派遣や各種情報システムの開発、ウェブサイト制作といったシステムコンサルティングサービスの提供を中心に事業展開しております。

なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に27拠点(東京都(中央区、江戸川区、渋谷区、大田区、千代田区)、大阪府(大阪市住之江区、大阪市中央区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区)、神奈川県(厚木市、横浜市、海老名市、相模原市)、千葉県(千葉市)、埼玉県(川口市、八潮市)、岡山県(倉敷市)、福岡県(福岡市))を構え、サービスを展開しております。

当社グループのビジネスモデルの特徴

当社グループのビジネスモデルは、ECサービス利用者がECサイト運営企業に商品を注文した後からECサービス利用者への商品宅配までの物流を一貫して手がけております。まず、ECサイト運営企業がECサービス利用者からのオーダーに迅速に対応する事ができるようにメーカー拠点のオペレーションコンサルティング業務及びオペレーション業務、ECサイト運営企業の拠点への輸送を行っております。次に、ECサービス利用者から商品の注文を受けると、ECサイト運営企業の拠点内で商品をピッキング、梱包、仕分けしECサービス利用者の地区の配送会社の拠点に輸送します。その後、オペレーションコンサルティング業務を行った配送会社内拠点にて配達先をさらに細分化して仕分けます。また、ECサイト運営企業からECサービス利用者への商品の宅配も行っております。

オペレーションサービス事業

オペレーションサービス事業では、ECサイト運営企業・メーカー・配送会社等に対して、物流センターにおける入荷から出荷に至るまでの作業プロセス全体を、当社が包括的に管理する実務機能のほか、庫内オペレーションの設計などをサポートするコンサルティング機能も提供しています。

ECサービスの特徴として注文数量の波動に対応するためオペレーションにフレキシビリティが求められます。オペレーションサービスにおいてノウハウを蓄積した自社雇用のスタッフにより、顧客の要望にレスポンス良く応える高品質なサービスの提供を可能としております。

トランスポートサービス事業

トランスポートサービス事業では、主に実運送サービス及び配車プラットフォームサービスを展開しています。労働力不足を背景に、日本国内において実運送を担う車両やドライバーの確保が困難になりつつある中、自社保有及び協力会社の車両を安定供給することで、お客様の様々な輸送ニーズにお応えしております。

実運送サービスでは、主に大型車両を用いて、工場〜物流センター間、物流センター〜物流センター間などで発生する大量一括輸送ニーズに対応しています。東京、名古屋、大阪などの大都市圏を結ぶネットワークを構築し、拠点間を行き来する定期運行便や、スポット輸送を展開。荷物の積み降ろし作業の迅速化につながるウイング車を中心に車両を手配しています。

配車プラットフォームサービスでは、運ぶ荷物を探しているパートナー企業と、運び手の見つからない荷主をマッチングさせるサービスをご提供しています。オーダーに応じて最適な車両や荷物を探し出し、配車手配を行っています。

また、大手宅配便会社(日系及び外資系)向けに提供する集配代行業務やEC関連貨物の個人宅配送などを展開しています。ECサイト運営企業等からの直接的な配送依頼のほか、さまざまな配達業務代行ニーズに対応しています。

国際物流サービス事業

国際物流サービス事業では、輸入貨物に関する海外および国内の運送取扱(ドレージ手配等)や、通関手続き代行サービスをご提供しています。

情報システム事業

情報システム事業では、コンピュータシステムの開発や、パッケージソフトの企画・開発・販売、コンピュータシステム関連の付帯サービスの提供を行っています。

(注)ECとは、インターネットやコンピュータなど電子的な手段を介して行う商取引の総称。また、Webサイトなどを通じて企業が消費者に商品を販売するオンラインショップのこと。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCI4)。事業系統図は省いています。

03

ファイズホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

親会社(上から順に)

  1. AZ-COM丸和ホールディングス持株会社売上 2,305億円(2025年度)・平均年間給与 754万円
  2. ファイズホールディングス親会社のグループが議決権の58.4%を持つ(直接の親会社はAZ-COM丸和ホールディングス)

主な子会社の業績

2025年度
  • ファイズオペレーションズ株式会社

    売上
    265億円
    経常利益
    9億円
    当期純利益
    6億円
    純資産
    26億円
  • ファイズトランスポートサービス株式会社

    売上
    100億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    12億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

オペレーションサービス事業

売上 269億円・利益 9億円・従業員 389人

  • ファイズオペレーションズ株式会社.4100.0%

トランスポートサービス事業

売上 105億円・利益 5億円・従業員 255人

  • ファイズトランスポートサービス株式会社.5100.0%

情報システム事業

売上 21億円・利益 1億円・従業員 138人

  • 日本システムクリエイト株式会社61.0%

国際物流サービス事業

売上 8億円・利益 0億円

  • ブリリアントトランスポート株式会社95.0%

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ファインドオン100.0%同上
  • 株式会社誠ノ真100.0%同上

連結子会社 6社(有報に社名が載る主な会社は6社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ファイズホールディングスの配当政策

当社は株主に対する利益還元を経営上の課題と認識しており、利益配分につきましては、企業体質の強化、事業の効率化及び事業拡大のための内部留保の確保をしながら、経営成績や財務状況を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な利益配分を実施していくことを基本方針としております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当事業年度の配当につきましては、1株当たり30円の配当(うち中間配当15円)を実施することを決定しました。この結果、当連結会計年度の配当性向は31.46%となりました。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、有効投資してまいりたいと考えております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ファイズホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2018648.1
202223729.6
20233246.2
2024268,666.7
202530103.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ファイズホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ファイズホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ファイズホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1AZ-COM丸和ホールディングス株式会社58.27
2和佐見 勝4.84
3株式会社Kanamoriアセジメント4.00
4光通信KK投資事業有限責任組合2.68
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.91
6NOMURA PB NOMINEES LIMITED OMNIBUS-MARGIN(CASHPB)1.70
7MSIP CLIENT SECURITIES1.60
8ファイズ従業員持株会1.26
9INTERACTIVE BROKERS LLC1.06
10藪 太一1.05

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は78.37%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円—02235527484106130180237275316403
営業利益億円———135236611131515
営業利益率%———3.26.66.32.23.34.63.24.84.84.63.8
当期利益億円—-00023124489910
EPS円—-3,045.10.76.123.329.912.517.135.134.475.379.685.695.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高49.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.4歳2025年度
平均勤続年数4.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 大澤 隆
本店の所在地
大阪市北区梅田三丁目4番5号毎日インテシオ13階
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ファイズホールディングスの沿革

  1. 2011年12月、当社の前身である株式会社ヴィ企画3PL事業部は、ECソリューションを包括的に提供する事業部門として株式会社ヴィ企画の中で発足いたしました。事業部門の成長性が高いため機動的な経営判断を行うべく2013年10月に当社を設立し、ECソリューションサービスを中核とする事業を開始しました。その後、2014年2月に南大阪を拠点とするロジスティクスサービス事業を株式会社ヴィ企画より譲受けるとともに、2014年5月に大手EC事業会社を主要顧客とするオペレーションサービス事業を株式会社ヴィ企画及びヴィプランニング株式会社より譲受け、サービスの提供を行ってまいりました。
  2. 設立以降の当社に係る経緯は、以下のとおりであります。
  3. 2013年10月大阪市北区に株式会社ファイズ設立
  4. 2014年1月住之江営業所 開設(大阪市住之江区)
  5. 2014年1月東京営業所 開設(東京都中央区)
  6. 2014年1月神奈川営業所 開設(神奈川県小田原市)
  7. 2014年2月株式会社ヴィ企画より南大阪を拠点とするロジスティクスサービス事業を譲受け
  8. 2014年2月南大阪営業所 開設(大阪府羽曳野市)
  9. 2014年5月株式会社ヴィ企画よりオペレーションサービス(請負)事業を譲受け
  10. 2014年5月ヴィプランニング株式会社よりオペレーションサービス(派遣)事業を譲受け
  11. 2014年6月厚木営業所 開設(神奈川県伊勢原市)
  12. 2015年5月デリバリーサービス事業開始
  13. 2015年9月住之江営業所 移転(大阪市住之江区)
  14. 2015年9月名古屋営業所 開設(名古屋市中村区)
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 2016年3月本社 移転(大阪市北区)
  2. 2016年3月岡山営業所 開設(岡山市北区)
  3. 2016年8月中部営業所 開設(愛知県江南市)
  4. 2016年12月東京営業所 移転(東京都中央区)
  5. 2017年3月東京証券取引所マザーズ市場に株式を上場
  6. 2017年6月本社 移転(大阪市北区)
  7. 2018年9月名古屋オフィス 開設(愛知県名古屋市)
  8. 2018年10月大阪オフィス 開設(大阪市中央区)
  9. 2018年12月東京証券取引所市場第一部銘柄に市場変更
  10. 2019年1月中部営業所及び名古屋港営業所を移転統合し、名古屋栄営業所に名称変更(愛知県名古屋市)
  11. 2019年4月川口営業所 開設(埼玉県川口市)
  12. 2019年7月ファイズコンピュータテクノロジーズ株式会社(連結子会社) 事業開始
  13. 2019年7月東京オフィス 開設(埼玉県川口市)
  14. 2019年10月オペレーションサービス事業をファイズオペレーションズ株式会社(連結子会社)へ承継
  15. 2019年10月株式会社ファイズからファイズホールディングス株式会社へ商号変更
  16. 2020年2月ロジスティクスサービス事業及びデリバリーサービス事業をファイズトランスポートサービス株式会社(連結子会社)へ承継
  17. 2020年7月株式会社中央運輸を株式取得により子会社化(神奈川県厚木市)
  18. 2021年4月ブリリアントトランスポート株式会社を株式取得により子会社化(東京都渋谷区)
  19. 2021年6月尼崎営業所 開設(兵庫県尼崎市)
  20. 2021年11月日本システムクリエイト株式会社を株式取得により子会社化(東京都大田区)
  21. 2022年2月株式会社丸和運輸機関(現 AZ-COM丸和ホールディングス株式会社)との資本業務提携契約を締結
  22. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  23. 2023年10月プライム市場からスタンダード市場へ移行
  24. 2024年2月株式会社ファインドオンを株式取得により子会社化(東京都千代田区)
  25. 2024年5月東京営業所 移転(東京都中央区)
  26. 2025年2月岡山営業所を移転し、倉敷営業所に名称変更(岡山県倉敷市)
  27. 2025年4月二本社制を導入し、東京営業所を東京本社へ名称変更(東京都中央区)
  28. 2025年10月株式会社誠ノ真を株式取得により子会社化(埼玉県八潮市)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCI4)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

サービス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APR1、S100DIFF、S100GBSS、S100J457、S100LRJZ、S100OHME、S100RAL9、S100TR9P、S100VZZY、S100YCI4一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

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