東洋テック

9686 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社と子会社7社及び持分法非適用関連会社1社並びにその他の関係会社1社で構成されており、警備事業、ビル管理事業、不動産事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすセコムのグループ(上場2社)

数字で見る東洋テック

2025年度の売上収益は431億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1489番目、サービス業542社のうち108番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+10.6%です。平均年間給与は542.3万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち354番目。平均年齢は45.1歳、平均勤続年数は12.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益431億円全体で上位42%(3,585社中)サービス業では108番目(542社中)2020→2025年度で年+10.6%(計算値)2025年度
当期利益20億円全体で上位44%(3,684社中)サービス業では135番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算6.8%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE8.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率59.2%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与542.3万円全体で上位80%(3,658社中)サービス業では354番目(538社中)2020→2025年度で+14.5%(計算値)2025年度
平均年齢45.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数12.4年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,096人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+27.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

東洋テックと同業2社を、ダッシュボードで並べる白洋舍・キャリアリンクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 白洋舍・キャリアリンクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

東洋テックの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社と子会社7社及び持分法非適用関連会社1社並びにその他の関係会社1社で構成されており、警備事業、ビル管理事業、不動産事業を展開しております。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

<警備事業>

警備業務 / : / 主な業務は、機械警備、常駐警備、輸送警備等であります。 ・機械警備は、当社のほか、東洋テック姫路㈱及びアムス・セキュリティサービス㈱で事業を展開しております。 ・常駐警備は、当社のほか、東洋テックセキュリティサービス㈱、東洋テック姫路㈱、五大テック㈱、アムス・セキュリティサービス㈱及び関西ユナイトプロテクション㈱で事業を展開しております。 ・輸送警備は、当社のほか、東洋テック姫路㈱で事業を展開しております。 また、当社が受注した警備業務を地域及び警備の内容によって、その他の関係会社であるセコム㈱に業務委託しております。

ATM管理業務 / : / 主な業務は、CD/ATM総合管理業務等であり、当社のほか、東洋テック姫路㈱で事業を展開しております。

工事・機器販売 / : / 主な業務は、警報設備に係る工事・機器販売であり、当社のほか、東洋テック姫路㈱で事業を展開しております。

<ビル管理事業>

ビル総合管理業務 / : / 主な業務は、ビル総合管理業務、清掃業務であります。 ・ビル総合管理業務は、当社のほか、東洋テックビルサービス㈱及び東洋テック姫路㈱で事業を展開しております。 ・清掃業務は、当社のほか、東洋テックビルサービス㈱及び東洋テック姫路㈱で事業を展開しております。なお、当社が受注した清掃業務は、上記2社に委託しております。

<不動産事業>

不動産業務 / : / 主な業務は、不動産賃貸業務、不動産仲介業務、不動産投資業務等であります。不動産賃貸業務は専ら当社が担い、不動産仲介業務はテック不動産㈱が担っております。不動産投資業務は、当社のほか、テック不動産㈱で担っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YCTH)。事業系統図は省いています。

03

東洋テックのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 東洋テックビルサービス㈱議決権 100.0%

    売上
    109億円
    経常利益
    7億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    27億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

不動産事業

売上 5億円・利益 2億円・従業員 5人

  • テック不動産㈱100.0%

そのほかの主な子会社

  • 東洋テックセキュリティサービス㈱100.0%警備事業
  • 東洋テック姫路㈱100.0%警備事業ビル管理事業
  • 東洋テックビルサービス㈱100.0%ビル管理事業売上 109億円・経常利益 7億円
  • 五大テック㈱100.0%警備事業
  • アムス・セキュリティサービス㈱100.0%警備事業
  • 関西ユナイトプロテクション㈱100.0%警備事業

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

東洋テックの配当政策

当社は、中長期的な展望に基づき、業容の拡大と企業価値の向上に努めていきたいと考えております。その上で、株主の皆様への利益還元策として、連結株主資本配当率(DOE)3.0%を下限として連結配当性向50%を目途に、安定的な配当に努める方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としており、配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度の業績につきましては、「大阪・関西万博」における受注が好調に推移したことなどにより、過去最高益となりました。また、株主の皆様をはじめとするステークホルダーの皆様の多大なるご支援により、本年1月に設立60周年を迎えることができました。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針及び設立60周年の記念配当5円を加え、1株当たり71.00円(うち中間配当金32.00円)としております。内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開のための成長投資とシステム等の基盤整備等に投入していくこととしております。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

東洋テックの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203080.8
202130115.8
20223338.6
20233639.1
20244056.6
20257136.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

東洋テックの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日現在の株主名簿に記載または記録された、当社株式5単元(500株)以上を保有する株主を対象として、保有する株式数に応じて株主優待ポイントを進呈します。

株主優待ポイントは、株主専用ウェブサイトにおいて、掲載されている商品からお好みの商品と交換できます。

保有株式数 / 贈呈される株主優待ポイント

500株~ 599株 / 5,000ポイント

600株~ 699株 / 7,000ポイント

700株~ 799株 / 9,000ポイント

800株~ 899株 / 11,000ポイント

900株~ 999株 / 13,000ポイント

1,000株~1,499株 / 15,000ポイント

1,500株~1,999株 / 25,000ポイント

2,000株~2,499株 / 35,000ポイント

2,500株以上 / 50,000ポイント

※翌年3月末日まで株主名簿に同一株主番号で継続して500株以上お持ちの株主様として記載または記録された場合にのみ繰越せます(1回のみ)。ご売却やご本人以外への名義変更及び相続等により株主番号が変更された場合は、当該ポイントは失効となり、繰越はできませんので、十分にご留意ください。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

東洋テックの大株主(上位10名)

2026年3月末
東洋テックの大株主
順位株主持株比率(%)
1セコム株式会社27.22
2関西電力株式会社14.34
3株式会社ディー・ケイ4.67
4株式会社日本カストディ銀行(りそな銀行再信託分・株式会社関西みらい銀行退職給付信託口)4.21
5株式会社りそな銀行3.74
6東洋テック従業員持株会3.26
7株式会社ユニテックス2.40
8セントラル警備保障株式会社2.26
9AIG損害保険株式会社2.01
10株式会社三井住友銀行1.91

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は66.03%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円184193199208213222232248260275301312349431
営業利益億円———67101011788101029
営業利益率%———3.03.14.34.44.32.73.12.83.13.06.8
当期利益億円344356796576720
EPS円31.942.742.429.944.756.166.882.653.743.672.661.067.1189.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高20.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.4百万円2025年度・逆算
平均年齢45.1歳2025年度
平均勤続年数12.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

東洋テックの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率9.5%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:7.8 2024:8.7 2025:9.5
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:71.4 2024:100.0 2025:100.0
男女の賃金の差異75.6%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:71.5 2024:75.8 2025:75.6
女性役員比率7.7%2024年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2023:7.7 2024:7.7

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 竹野讓
本店の所在地
大阪市浪速区桜川一丁目7番18号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / サービス業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

東洋テックの沿革

  1. 1966年1月大阪市南区に資本金5,000万円をもって、機械警備、常駐警備を主たる事業目的とする東洋警備保障㈱を設立。
  2. 1966年11月機械警備監視装置A1システムを完成し、本社に監視センターを設置。
  3. 1967年2月機械警備業務を開始。
  4. 1968年2月金融機関の現金、貴重品輪送警備業務を行うため、大阪陸運局の貨物自動車運送事業免許を取得し、輸送警備業務を開始。
  5. 1969年7月神戸市中央区に神戸支店を設置。
  6. 1969年12月名古屋市中区に名古屋支店を設置。
  7. 1970年4月京都市中京区に京都支店を設置。
  8. 1970年9月「大阪府警備保障事業連絡協議会」が発足し、代表幹事会社に選任される。
  9. 1972年9月大阪市南区に本社社屋竣工し、本社を移転。
  10. 1975年7月堺市に堺支店を設置。
  11. 1976年3月東京都千代田区に東京支店を設置。
  12. 1977年2月東洋機器㈱(現東洋テックセキュリティサービス㈱)を関係会社とする。
  13. 1978年7月大阪市内及び大阪府下に中央支店、東支店、西支店、南支店、北支店を同時に設置。
  14. 1980年5月金融機関のキャッシュサービスコーナーの自動運行管理業務を開始。
沿革の続き(あと43件・2025年まで)
  1. 1982年9月CD総合管理を行う受託管理業務(現ATM管理業務)を開始。
  2. 1983年5月金星ダイキン空調㈱(現東洋テックビルサービス㈱)を関係会社とする。
  3. 1985年4月㈱兵庫武警(現東洋テック姫路㈱)を関係会社とする。
  4. 1988年4月形式上の存続会社である東洋テック㈱と合併し、東洋警備保障㈱から東洋テック㈱に社名を変更。
  5. 1990年8月大阪市浪速区に本社社屋竣工し、本社を移転。
  6. 1990年12月大阪証券取引所市場第二部に上場。
  7. 1994年10月集配金業務開始。
  8. 1997年5月子会社金星ダイキン空調㈱をテックビルサービス㈱(現東洋テックビルサービス㈱)に社名変更し、事業内容を管工事業からビルメンテナンス業に変更。
  9. 1998年7月新監視ネットワークシステムを導入。
  10. 2001年9月関西電力㈱、日本パナユーズ㈱とホームセキュリティ共同会社「㈱関電セキュリティ・オブ・ソサイエティ」(関電SOS)(現㈱オプテージ)設立。
  11. 2002年6月関電SOSのホームセキュリティサービスを開始。
  12. 2003年3月ビル管理業務をテックビルサービス㈱(現東洋テックビルサービス㈱)に会社分割。
  13. 2004年3月関西電力㈱と資本業務提携を締結。
  14. 2004年8月1単元の株式数を1,000株から100株に変更。
  15. 2004年12月ATM管理業務を適用業務として、ISO9001:2000品質マネジメントシステムの認証取得。
  16. 2005年10月IP画像伝送システム、包括的指令統合システムの運用開始。
  17. 2006年4月複数の金融機関の文書類等を同一車輌に共載した業務(統一便)のサービス提供を開始。
  18. 2007年9月プライバシーマーク取得。
  19. 2009年3月㈱フジサービスを関係会社とする。
  20. 2011年2月共同総合サービス㈱、共同ライフエンジニヤ㈱、共同クリーンシステム㈱の3社を関係会社とする。
  21. 2011年9月「TECアカデミー」を開校。
  22. 2012年4月東洋テック㈱(兵庫県姫路市)を東洋テック姫路㈱に社名を変更。
  23. 2012年4月共同総合サービス㈱、共同ライフエンジニヤ㈱、共同クリーンシステム㈱の3社を合併し、共同総合サービス㈱が存続会社となる。
  24. 2013年7月東京証券取引所市場第二部に移行。
  25. 2013年12月売上金回収サービス(TEC-CD)を開始。
  26. 2014年6月入退室管理システム(TEC-IS)のサービス提供開始。
  27. 2015年7月㈱大阪ビルサービスを関係会社とする。
  28. 2015年10月TECアカデミー堺研修所を開所。
  29. 2015年10月テック不動産㈱を設立。
  30. 2018年1月㈱フジサービスと㈱大阪ビルサービスの2社を合併し、㈱フジサービスが存続会社となり、㈱大阪フジサービスに社名を変更。
  31. 2019年4月森田ビル管理㈱、その子会社であるヒガシ美装㈱及び㈲エバークリーン大阪を関係会社とする。
  32. 2020年1月森田ビル管理㈱、その子会社であるヒガシ美装㈱及び㈲エバークリーン大阪の3社を合併し、森田ビル管理㈱を存続会社とする。
  33. 2020年4月㈱新栄ビルサービスを関係会社とする。
  34. 2020年10月㈱明成を関係会社とする。
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第二部からスタンダード市場へ移行。
  36. 2022年4月テックビルサービス㈱を存続会社として共同総合サービス㈱、森田ビル管理㈱及び㈱明成の3社を吸収合併し、テックビルサービス㈱の社名を東洋テックビルサービス㈱に変更。
  37. 2022年5月五大テック㈱を関係会社とする。
  38. 2023年4月東洋テックビルサービス㈱を存続会社として㈱大阪フジサービスを吸収合併し、㈱新栄ビルサービスの大阪地区及び神戸地区における清掃事業を東洋テックビルサービス㈱に承継する吸収分割を行い、同日、東洋テック姫路㈱を存続会社として㈱新栄ビルサービスを吸収合併。
  39. 2024年5月アムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)、アムス・セキュリティサービス㈱(京都府福知山市)、アムス・シークレットサービス㈱を関係会社とする。
  40. 2024年6月関西ユナイトプロテクション㈱を関係会社とする。
  41. 2024年10月㈱東警サービスを東洋テックセキュリティサービス㈱に社名を変更。
  42. 2024年10月当社を存続会社としてアムス・セキュリティサービス㈱(大阪市)及びアムス・シークレットサービス㈱の2社を吸収合併。
  43. 2025年4月2025年日本国際博覧会の警備共同企業体の幹事会社として、会場警備及びゲート警備を実施。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YCTH)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIQZ、S100DAA5、S100G0DZ、S100ITOE、S100LL0A、S100O95S、S100QYK5、S100TM5Y、S100W0WH、S100YCTH一次資料

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