イエローハット

9882 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社イエローハット(当社)及び子会社44社(国内44社)、関連会社3社(国内2社、海外1社)で構成され、カー用品・二輪用品等の製造、卸売販売及び一般消費者等への小売販売、並びに賃貸不動産事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすカー用品・自転車の順位を再生イエローハットのグループ(上場2社)

数字で見るイエローハット

2025年度の売上収益は1,713億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち690番目、卸売業288社のうち79番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.1%です。平均年間給与は728.5万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち110番目。平均年齢は48.4歳、平均勤続年数は21.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,713億円全体で上位19%(3,585社中)卸売業では79番目(288社中)2020→2025年度で年+3.1%(計算値)2025年度
当期利益120億円全体で上位17%(3,684社中)卸売業では38番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算8.8%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE9.8%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率59.8%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与728.5万円全体で上位35%(3,658社中)卸売業では110番目(287社中)2020→2025年度で+4.6%(計算値)2025年度
平均年齢48.4歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数21.0年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)4,176人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+12.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

イエローハットと同業2社を、ダッシュボードで並べる木徳神糧・円谷フィールズホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ カー用品・自転車業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 木徳神糧・円谷フィールズホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

イエローハットの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社イエローハット(当社)及び子会社44社(国内44社)、関連会社3社(国内2社、海外1社)で構成され、カー用品・二輪用品等の製造、卸売販売及び一般消費者等への小売販売、並びに賃貸不動産事業を行っております。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。なお、事業区分はセグメントの区分と同一であります。

(1) カー用品・二輪用品等販売事業

当社は、販売子会社、関連会社及びグループ企業等に対し、カー用品・二輪用品等の卸売販売を行っております。株式会社ジョイフルは、カー用品・二輪用品等の製造及び卸売販売を行っております。

①カー用品等

「イエローハット」「格安タイヤトレッド」店舗を運営する販売子会社、関連会社及びグループ企業等は、カー用品等の小売販売を行っております。

②二輪用品等

株式会社2りんかんイエローハットは、「2りんかん」店舗を運営し、二輪用品等の小売販売を行っております。株式会社バイク館イエローハットは、「バイク館」店舗を運営し、二輪車及び二輪車用品等の小売販売及び卸売販売を行っております。株式会社ワイズロード・イエローハットは、「ワイズロード」店舗を運営し、二輪車及び二輪車用品等の小売販売を行っております。

(2) 賃貸不動産事業

当社は、販売子会社、関連会社及びグループ企業等に対し、建物及び設備等の賃貸を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YC2P)。事業系統図は省いています。

03

イエローハットのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(2社)

  • ホットマン持分法適用関連会社・小売業議決権 15.5%

    売上
    225億円
    営業利益
    6億円
    従業員
    903人
    平均年間給与
    415万円
  • ナルネットコミュニケーションズ持分法適用関連会社・サービス業議決権 20.0%

    売上
    99億円
    営業利益
    8億円
    従業員
    108人
    平均年間給与
    597万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はイエローハットの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

カー用品・二輪用品等販売事業

売上 1,655億円・利益 137億円・従業員 4,173人

賃貸不動産事業

売上 58億円・利益 14億円・従業員 3人

そのほかの主な子会社

  • 株式会社愛知イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社長崎イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社福岡イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社ジョイフル100.0%カー用品等製造販売
  • 株式会社備前イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社群馬イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社埼玉イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社トレッド・イエローハット100.0%カー用品等販売
ほか35社
  • 株式会社北海道イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社神奈川イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社越後イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社大阪イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社兵庫イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社四国イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社山梨イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社静岡イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社広島イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社2りんかんイエローハット100.0%二輪車用品等販売
  • 株式会社西東京イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社栃木イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社京都イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社バイク館イエローハット100.0%二輪車及び二輪車用品等販売
  • 株式会社バイク館イエローハットKP100.0%二輪車及び二輪車用品等販売
  • 株式会社東海イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社千葉イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社沖縄イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社福井イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社ひがし北海道イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社山陰イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社東東京イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社三河イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社山形イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社近江イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社山口イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 溝ノ口自動車株式会社100.0%自動車整備及び修理業
  • 株式会社岐阜イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社鹿児島イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社北九州イエローハット100.0%カー用品等販売
  • 株式会社ワイズロード・イエローハット100.0%二輪車及び二輪車用品等販売
  • 株式会社cymaイエローハット100.0%二輪車及び二輪車用品等販売
  • 株式会社モアグリップ99.4%床等の防滑施工
  • 株式会社大分イエローハット97.5%カー用品等販売
  • 株式会社三重イエローハット97.5%カー用品等販売

連結子会社 43社(有報に社名が載る主な会社は43社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)目標とする経営指標当社グループは、2026年3月期からの3ヶ年を対象とする中期経営計画を2025年1月に策定及び公表しており、最終年度である2028年3月期は、売上高1,800億円、営業利益168億円、経常利益181億円を計画しております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

イエローハットの配当政策

当社は、中長期的な視点で連結業績に応じた利益還元を重視し、連結業績、財政状況、投資計画等を勘案しながら安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

当社の剰余金の配当は、中間及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当決定機関は中間配当・期末配当ともに取締役会であります。

2026年3月期から2028年3月期までの3ヶ年を対象とする中期経営計画では、「配当性向45%を目安、総還元性向を3年累計で100%以上」とする株主還元方針を掲げております。

この方針に基づき、当連結会計年度の期末配当金につきましては、1株当たり33円とし、中間配当金とあわせまして年間62円とさせていただきました。

次期の配当金につきましては、上記の方針に基づき、年間68円(中間・期末とも34円)を予定しております。

今後も、持続的な成長と企業価値の向上並びに株主価値の増大に努めてまいります。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開への備えとして投入していくこととしております。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

イエローハットの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205434.2
20215836.6
20226233.2
20236637.6
202410047.5
20256257.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

イエローハットの株主優待

2026年6月提出の有報

当社は、年2回(3月、9月)の権利確定分に対して、100株以上200株未満の保有かつ1年以上継続保有につき3,000円(割引券10枚)、200株以上1,000株未満の保有かつ1年以上継続保有につき4,500円(割引券15枚)、1,000株以上3,000株未満の保有かつ1年以上継続保有につき7,500円(割引券25枚)、3,000株以上5,000株未満の保有かつ1年以上継続保有につき12,000円(割引券40枚)、5,000株以上保有かつ1年以上継続保有につき15,000円(割引券50枚)の株主優待割引券と、100株以上かつ1年以上継続保有されている全株主を対象に、全国の「イエローハット」店舗で『ウインドウォッシャー液2.5L 1本』と引換えができる商品引換券を1枚、6月、12月にそれぞれ配布しております。

1年以上継続保有とは、毎年3月末日及び9月末日の当社株主名簿に同一株主番号で3回以上連続して掲載又は記載されていること。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

イエローハットの大株主(上位10名)

2026年3月末
イエローハットの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社幸栄企画14.67
2INTERTRUST TRUSTEES(CAYMAN)LIMITED SOLEL Y IN ITS CAPACITY AS TRUSTEE OF JAPAN-UP9.68
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.23
4イエローハット共和会6.43
5INTERTRUST TRUSTEES CAYMAN LIMITED AS TRUSTEE OF JAPAN-UP UNIT TRUST4.67
6日本カストディ銀行(信託口)3.37
7鍵山 幸一郎1.84
8住友ゴム工業株式会社1.46
9横浜ゴム株式会社1.39
10株式会社ソフト99コーポレーション1.39

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は54.13%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1751,2071,2181,2601,2981,3791,3921,4101,4701,4801,4721,4661,5411,713
営業利益億円———72699696101130141153145155151
営業利益率%———5.75.36.96.97.28.89.510.49.910.08.8
当期利益億円61735556566873738597107103113120
EPS円260.5321.9120.0121.4121.0148.4159.0159.192.6104.7115.5111.0123.6137.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高41.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.6百万円2025年度・逆算
平均年齢48.4歳2025年度
平均勤続年数21.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

イエローハットの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異28.9%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)
女性役員比率16.6%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:18.1 2023:15.3 2024:16.6 2025:16.6役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 木村 昭夫
本店の所在地
東京都大田区北千束一丁目4番6号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

イエローハットの沿革

  1. 当社(1962年3月15日設立)は、1981年4月1日を合併期日として、株式額面を500円から50円に変更する事を目的として、形式上の存続会社である株式会社ローヤル(1981年1月12日に嶋田産業株式会社が株式会社ローヤルに商号変更)と合併しました。
  2. 形式上の存続会社である同社は、合併前には休業状態にありましたので会社の沿革につきましては、実質上の存続会社に関してのみ記載しました。
  3. 1961年10月東京都千代田区麹町に自動車用品及び付属用品の販売を目的としてローヤル創業
  4. 1962年3月資本金2百万円にて株式会社に改組、株式会社ローヤル設立
  5. 1965年1月仙台営業所(現 北海道・東北支店)を開設
  6. 1966年4月名古屋営業所(旧 中部支店)及び大阪営業所(現 中部・近畿・四国支店)を開設
  7. 1967年6月東京都千代田区三番町9番地に本店を移転、同所に東京営業所(現 関東支店)を開設
  8. 1967年8月関東地区のガソリンスタンド卸部門を分離し、株式会社コーナーローヤルを設立
  9. 1969年6月大規模小売店にカーコーナーを開設し、直接最終消費者へ販売を開始
  10. 1975年11月直営店舗第1号店として、イエローハット宇都宮南店を開設
  11. 1976年8月東京都大田区北千束に本社を移転
  12. 1978年4月埼玉県吉川市に関東物流センターを開設し、USACシステムⅡ導入
  13. 1981年4月株式会社ローヤル(旧 嶋田産業株式会社)との合併により株式額面を500円から50円に変更
  14. 1982年4月イエローハットグループ店第1号として、イエローハット鎌ヶ谷店とグループ店契約を締結
沿革の続き(あと63件・2026年まで)
  1. 1988年6月北関東営業所(旧 北関東支店)を開設
  2. 1988年9月イエローハットグループ恵庭店の開店により、直営店及びグループ店の総数が100店舗となる
  3. 1990年12月社団法人日本証券業協会の承認を得て店頭登録
  4. 1992年12月イエローハットグループ練馬店の開店により、直営店及びグループ店の総数が200店舗となる
  5. 1995年4月イエローハットグループ奈良店の開店により、直営店及びグループ店の総数が300店舗となる
  6. 1995年6月山口営業所(現 中国・九州支店)及び西日本物流センターを開設
  7. 1995年12月東京証券取引所市場第二部に上場
  8. 1997年3月直営店イエローハット草加店の開店により、直営店及びグループ店の総数が400店舗となる
  9. 1997年9月東京証券取引所市場第一部に上場
  10. 1997年10月株式会社イエローハットに商号変更
  11. 1998年4月システムセンターを開設
  12. 1999年5月東北物流センターを開設
  13. 2001年3月東京都目黒区青葉台に本社を移転
  14. 2008年4月株式会社ギャラック(現 ㈱愛知イエローハット)の全株式を取得
  15. 2008年10月「オートテック」及び「ピット100」の屋号を有する10店舗の事業の譲受け契約を株式会社アイ・シー・エスと締結
  16. 2009年2月地域別の店舗運営子会社を5社設立
  17. 2009年6月東京都中央区日本橋に本社を移転
  18. 2010年2月店舗運営子会社を1社設立
  19. 2010年5月株式会社イッシン(現 ㈱福岡イエローハット)の全株式を取得
  20. 2010年8月株式会社ジョイフルの全株式を取得
  21. 2011年2月店舗運営子会社を4社設立
  22. 2011年3月イエローハット新潟亀田店の開店により、国内の総数が500店舗となる
  23. 2011年8月店舗運営子会社を1社設立
  24. 2011年12月株式会社モンテカルロ(現 ㈱広島イエローハット)の優先株式取得及び転換により子会社化
  25. 2012年1月システムセンター及び車検コールセンターを静岡県富士市から北海道札幌市に移転
  26. 2012年1月地域の細分化を図るため、店舗運営子会社を7社設立
  27. 2012年3月株式交換により、株式会社モンテカルロ(現 ㈱広島イエローハット)を完全子会社化
  28. 2012年4月株式会社ドライバースタンド(現 ㈱2りんかんイエローハット)の全株式を取得し子会社化
  29. 2012年4月商品の共同仕入れ及び出光サービスステーションへの新たな商流の構築等を目的に、出光興産株式会社と業務・資本提携契約を締結
  30. 2012年6月店舗運営子会社を1社設立
  31. 2013年3月関東物流センターを埼玉県吉川市から群馬県邑楽郡に移転
  32. 2013年4月株式会社アップル(現 ㈱栃木イエローハット)の全株式を取得
  33. 2013年8月店舗運営子会社を1社設立
  34. 2014年5月株式交換により、株式会社ウィル(現 ㈱バイク館イエローハット)を完全子会社化
  35. 2014年7月店舗運営子会社を2社設立
  36. 2014年10月イエローハット京丹後峰山店の開店により、イエローハットの国内総数が600店舗となる
  37. 2015年10月株式会社山口イエローハットの株式を取得し子会社化
  38. 2015年12月株式会社大分イエローハットの株式を取得し子会社化
  39. 2016年1月店舗運営子会社を2社設立
  40. 2016年4月株式会社ベストウイング(現 ㈱山形イエローハット)の株式を取得し子会社化
  41. 2016年7月店舗運営子会社を1社設立
  42. 2016年11月店舗運営子会社を1社設立
  43. 2017年2月店舗運営子会社を1社設立
  44. 2017年4月中部支店と近畿・四国支店を統合して、中部・近畿・四国支店とする
  45. 2018年1月店舗運営子会社を1社設立
  46. 2018年3月イエローハット伊達保原店の開店により、イエローハットの国内店舗数が700店舗となる
  47. 2018年4月株式会社ホップス(2018年6月 ㈱新岐阜イエローハットに社名変更)の株式を取得し子会社化
  48. 2018年4月北関東支店と南関東支店を統合して、関東支店とする
  49. 2018年6月東京都千代田区岩本町に本社を移転
  50. 2018年7月イエローハットグループの国内店舗数が810店舗となる
  51. 2018年12月店舗運営子会社を1社設立
  52. 2020年10月溝ノ口自動車株式会社の全株式を取得し子会社化
  53. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場に移行
  54. 2022年10月株式会社イーモア(現 ㈱モアグリップ)の株式を取得し子会社化
  55. 2023年4月カワサキモーターサイクル正規販売店を運営する子会社を設立
  56. 2023年7月株式会社鹿児島イエローハットの全株式を取得し子会社化
  57. 2024年2月株式会社三重イエローハットの株式を取得し子会社化
  58. 2024年7月店舗運営子会社を1社設立
  59. 2025年1月株式会社ワイ・インターナショナル(現 ㈱ワイズロード・イエローハット)の全株式を取得し、同社及びその子会社である株式会社cyma(現 cymaイエローハット)を子会社化
  60. 2025年5月経済産業省のDX認定制度に基づくDX認定事業者に認定
  61. 2025年6月東京都大田区北千束に本社を移転
  62. 2025年7月株式会社新岐阜イエローハット(現 ㈱岐阜イエローハット)が、株式会社岐阜イエローハットを吸収合併し、社名変更
  63. 2026年1月株式会社ナルネットコミュニケーションズの株式を取得し、持分法適用関連会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YC2P)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFQL、S100D8LH、S100G1JT、S100IUKV、S100LJ80、S100O718、S100QY54、S100TKC6、S100VXWY、S100YC2P一次資料

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