橋本総業ホールディングス

7570 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 35 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当連結会計年度末において当社及び連結子会社10社(橋本総業株式会社、橋本総業ファシリティーズ株式会社、大明工機株式会社、若松物産株式会社、株式会社大和、サンセキ株式会社、株式会社永昌洋行、株式会社ムラバヤシ、みらい物流株式会社、株式会社みらい旅行社)と非連結子会社8社(株式会社リード・エンジニアリング等)、持分法非適用関連会社1社により構成されており、管材類、衛生陶器・金具類、住宅設備機器類、空調機器・ポンプの販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす建材・住設・電設資材商社の順位を再生

数字で見る橋本総業ホールディングス

2025年度の売上収益は1,725億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち685番目、卸売業288社のうち77番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.5%です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,725億円全体で上位19%(3,585社中)卸売業では77番目(288社中)2020→2025年度で年+5.5%(計算値)2025年度
当期利益28億円全体で上位37%(3,684社中)卸売業では114番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算1.5%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.2%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率42.9%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

従業員数(連結)983人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+16.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

橋本総業ホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる木徳神糧・円谷フィールズホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建材・住設・電設資材商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 木徳神糧・円谷フィールズホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

橋本総業ホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当連結会計年度末において当社及び連結子会社10社(橋本総業株式会社、橋本総業ファシリティーズ株式会社、大明工機株式会社、若松物産株式会社、株式会社大和、サンセキ株式会社、株式会社永昌洋行、株式会社ムラバヤシ、みらい物流株式会社、株式会社みらい旅行社)と非連結子会社8社(株式会社リード・エンジニアリング等)、持分法非適用関連会社1社により構成されており、管材類、衛生陶器・金具類、住宅設備機器類、空調機器・ポンプの販売を主たる業務としております。

なお、当社は特定上場会社等であります。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK09)。事業系統図は省いています。

03

橋本総業ホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 橋本総業株式会社議決権 100.0%

    売上
    1,552億円
    経常利益
    30億円
    当期純利益
    20億円
    純資産
    118億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

管材類

売上 488億円

  • 橋本総業株式会社100.0%売上 1,552億円・経常利益 30億円
  • 大明工機株式会社100.0%

衛生陶器・金具類

売上 467億円

空調機器・ポンプ

売上 440億円

住宅設備機器類

売上 305億円

その他

売上 25億円

  • 橋本総業ファシリティーズ株式会社100.0%

そのほかの主な子会社

  • 若松物産株式会社100.0%空調設備の販売及び施工
  • 株式会社大和100.0%配管資材等の販売
  • サンセキ株式会社100.0%住宅設備機器等の販売及び施工
  • 株式会社永昌洋行100.0%住宅設備機器の販売及び施工
  • 株式会社ムラバヤシ100.0%管工機材・空調機器・自動制御機器の販売
  • みらい物流株式会社100.0%商品管理、配送請負、輸出入の手配
  • 株式会社みらい旅行社100.0%旅行業・損害保険代理業・WEB型ギフトカタログ販売

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等当社グループは、目標とする経営指標として前期対比売上高成長率2.5%以上、前期対比経常利益成長率3.0%以上を掲げております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

橋本総業ホールディングスの配当政策

当社は、財務体質の強化と積極的な事業展開に必要な内部留保の充実を勘案し、安定した配当政策を実施することを基本方針としています。今後も中長期的な視点にたって、成長が見込まれる事業分野に経営資源を投入することにより持続的な成長と企業価値の向上ならびに株主価値の増大に努めてまいります。

当社は、会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行うことができる旨を定款に定めております。当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、取締役会であります。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり25円00銭とし、中間配当金25円00銭と合わせて50円00銭としております。

内部留保資金の使途につきましては、今後の事業展開へ投入していくこととしております。

なお、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

橋本総業ホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206083.2
202170122.2
202260167.4
202342112.1
202448125.2
202550115.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

橋本総業ホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主名簿に記載された1単元(100株)以上を保有されている株主の方に対し、QUOカード(クオカード)1,000円分を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

橋本総業ホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
橋本総業ホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社ハット企画23.47
2橋本総業従業員持株会7.11
3橋本総業取引先持株会6.73
4橋本総業得意先持株会4.13
5橋本 政昭2.88
6日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.79
7株式会社三井住友銀行2.79
8日本生命保険相互会社2.35
9株式会社ヨコヤマ1.96
10株式会社小泉1.74

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.96%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,1051,2391,1801,1991,2291,2841,3291,3781,3171,3761,4821,5561,6531,725
営業利益億円———1819222529252528232425
営業利益率%———1.51.51.71.92.11.91.81.91.51.51.5
当期利益億円919141414171821222426262928
EPS円91.7202.9138.1137.2138.1168.588.2104.5110.3118.9126.8128.8145.7144.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高175.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.6百万円2025年度・逆算
平均年齢未収録有報から未取得
平均勤続年数未収録有報から未取得

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

橋本総業ホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:5.8 2023:5.9 2024:12.5 2025:12.5役員16名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 橋本 政昭
本店の所在地
東京都中央区日本橋小伝馬町14番7号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業
役員
16名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

橋本総業ホールディングスの沿革

  1. 当社は、1890年10月橋本久次郎が、東京市神田区においてパイプ、継手等を販売する個人商店を開業したのが始まりであります。その後、1938年3月㈱橋本商店の商号をもって法人組織として設立され、今日に至っております。会社設立後の主な変遷は、次のとおりであります。
  2. 1938年3月資本金35万円をもって㈱橋本商店を設立。
  3. 1955年2月住友金属工業㈱のガス管、水道用鋼管等の特約販売店となる。 積水化学工業㈱の塩ビ管、ポリエチレン管等化成品類の代理店となる。
  4. 1956年5月松下電器産業㈱(現在のパナソニックホールディングス㈱)の代理店となり、住設機器類の販売に本格参入する。
  5. 1962年4月東洋陶器㈱(現在のTOTO㈱)の特約販売店となり、衛生陶器・金具類の販売に本格参入する。
  6. 1965年4月㈱北澤バルブ(現在の㈱キッツ)の各種バルブの指定代理店となる。
  7. 1966年9月三菱電機㈱のエアコン等住設機器の特約店となる。
  8. 1967年7月㈱荏原製作所の各種ポンプの特約店となる。 以後管材、住設機器メーカー各社の特約代理店となり、取扱商品を拡大。
  9. 1969年1月東京都江東区猿江1丁目に鉄筋コンクリート造4階建ての深川配送センターを建設。
  10. 1970年2月社名を橋本総業㈱と改称。
  11. 1970年11月本社新社屋竣工。
  12. 1973年3月埼玉県久喜市六万部に北関東支店並びに久喜配送センターを開設。
  13. 1974年5月青森県三戸郡五戸町豊間内に配送センターを開設。
  14. 1974年8月仙台市本町(宮城県管工事会館ビル)に東北支店を開設。
沿革の続き(あと71件・2023年まで)
  1. 1975年4月宮城県黒川郡大衡村大衡に配送センターを開設。
  2. 1980年8月海老名市に西部支店と厚木配送センターを開設。
  3. 1984年3月千葉県白井町に東関東支店並びに白井配送センターを開設。
  4. 1984年9月東北支店の営配一体化を図るため、支店・配送センターを仙台市内に移転し、新東北支店としてオープン。
  5. 1985年5月新潟市に新潟営業所を開設。
  6. 1987年4月神奈川県横浜市中区に横浜支店並びに横浜配送センターを開設。 長野市に長野支店並びに長野配送センターを開設。
  7. 1988年2月東京都武蔵村山市に多摩支店並びに多摩配送センターを開設。
  8. 1989年5月新潟営業所を移転し、配送センターを併設して新潟支店とする。
  9. 1989年9月静岡県沼津市に東海支店並びに沼津配送センターを開設。
  10. 1991年4月大阪市北区に関西営業所を開設。 西部支店を発展解消し、山梨県昭和町に山梨支店並びに甲府配送センターを開設。併せて横浜支店の営業範囲を拡充し神奈川支店と改称。
  11. 1991年5月福島県郡山市に福島支店並びに郡山配送センターを開設。
  12. 1992年6月群馬県佐波郡玉村町に群馬支店並びに群馬配送センターを開設。
  13. 1993年6月岩手県盛岡市に北東北支店並びに北東北配送センターを開設。
  14. 1994年6月茨城県土浦市に茨城支店並びに茨城配送センターを開設。
  15. 1994年10月名古屋市中村区に名古屋営業所を開設。
  16. 1996年7月関西営業所を移転し、配送センターを併設して関西支店とする。
  17. 1996年7月多摩支店並びに多摩配送センターを立川市砂川町に移転。
  18. 1996年10月名古屋営業所を移転し、配送センターを併設して中部支店とする。
  19. 1997年11月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  20. 1998年2月栃木県宇都宮市に栃木支店並びに栃木配送センターを開設。
  21. 1999年9月深川配送センターを閉鎖し、東京都江東区東雲2丁目に東雲配送センターを開設。
  22. 2001年6月関西支店の事務所を大阪市西区に、また同支店の配送センターを大阪市大正区に移転。
  23. 2002年7月大明工機㈱(現連結子会社)の株式取得。
  24. 2003年9月貸金業者登録 登録番号 東京都知事(1)第27833号。
  25. 2003年10月土木関係の販売体制づくりのため、関西第2配送センターを新設。
  26. 2003年10月静岡県浜松市に浜松支店並びに浜松配送センターを開設。
  27. 2004年2月北海道札幌市に北海道支店並びに北海道配送センターを開設。
  28. 2004年2月新潟支店並びに新潟配送センターを新潟市豊1丁目に移転。
  29. 2004年3月㈱ハットリビング(旧社名 橋本機設㈱)が東京ガス㈱のエネスタ業務(国分寺)の営業を譲受ける。
  30. 2004年9月広島県広島市に中国営業所を開設。
  31. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所(現 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード))に株式を上場。
  32. 2005年4月石川県金沢市に北陸支店並びに北陸配送センターを開設。 青森県青森市に青森支店並びに青森配送センターを開設。
  33. 2005年5月関西第2配送センターを閉鎖、大阪市大正区の関西第1配送センターの機能を拡充。
  34. 2005年6月福岡県福岡市東区に九州支店並びに九州配送センターを開設。
  35. 2006年1月岡山県岡山市に中国支店並びに中国配送センターを開設。 広島市中区の中国営業所を西区に移転し、広島営業所として開設。
  36. 2007年10月神奈川県相模原市に相模原営業所を開設。
  37. 2008年1月広島営業所を閉鎖し、中国支店に統合。 さいたま市北区の埼玉支店の営業機能を、さいたま市南区の南営業所(新設)、久喜市の北営業所(元埼玉配送センター)に分割、販売エリアの拡大を図る。
  38. 2008年5月東京都足立区に東京北営業所を開設。
  39. 2008年8月東京ガスライフバル西むさし㈱(旧㈱ハットリビング)の株式を売却し、連結から除外。
  40. 2010年10月鹿児島県霧島市に南九州営業所を開設。
  41. 2011年7月香川県高松市に四国支店を開設。
  42. 2012年10月南九州営業所を鹿児島市錦江町に移転。
  43. 2012年10月埼玉南支店を埼玉北支店に統合し、埼玉支店として開設。
  44. 2013年3月東京北営業所を閉鎖。
  45. 2013年4月沖縄県那覇市古島に沖縄営業所を開設。
  46. 2013年4月岐阜県羽鳥郡に岐阜支店を開設。
  47. 2013年7月京都府久世郡に京滋営業所を開設。
  48. 2013年10月島根県出雲市に山陰営業所を開設。
  49. 2013年10月若松物産株式会社(現連結子会社)の株式取得。
  50. 2014年1月広島県広島市西区に広島営業所を開設。
  51. 2014年2月東京証券取引所の市場第二部に指定。
  52. 2014年9月東京証券取引所の市場第一部に指定。
  53. 2014年9月山形県山形市に山形営業所を開設。
  54. 2015年4月三重県津市に三重営業所を開設。
  55. 2015年4月橋本総業分割準備株式会社を設立。
  56. 2015年6月沖縄営業所を沖縄県那覇市港町に移転。
  57. 2016年4月会社分割により持株会社体制へ移行し、社名を橋本総業ホールディングス株式会社へ変更。
  58. 2016年4月橋本総業分割準備株式会社は社名を橋本総業株式会社へ変更。
  59. 2016年10月株式会社大和、森鋼管株式会社の株式取得。
  60. 2017年2月株式会社大和及び森鋼管株式会社が、株式会社大和(現連結子会社)を存続会社として合併。
  61. 2018年1月株式会社永昌洋行の株式取得。(現連結子会社)
  62. 2018年9月株式会社ムラバヤシの株式取得。(現連結子会社)
  63. 2018年10月北海道帯広市に道東営業所を開設。
  64. 2020年4月みらい物流株式会社(現連結子会社)が事業を開始。
  65. 2020年6月タイ王国に現地法人HASHIMOTO SOGYO(THAILAND)CO.,LTD.(現非連結子会社)を設立。
  66. 2021年4月株式会社みらい旅行社(現連結子会社)が事業を開始。
  67. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  68. 2023年1月橋本総業ファシリティーズ株式会社を設立。
  69. 2023年4月株式会社日本政策総研(現非連結子会社)の株式取得
  70. 2023年5月サンセキ株式会社(現連結子会社)の株式取得。
  71. 2023年10月東京証券取引所のプライム市場からスタンダード市場に移行。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK09)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMCX、S100DD2N、S100G938、S100IZZK、S100LT8F、S100OJVX、S100R3XW、S100TTJV、S100W6TW、S100YK09一次資料

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