乃村工藝社

9716 / 日本基準 / 2月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

乃村工藝社グループ(以下、「当社グループ」という。)は当社、連結子会社7社により構成されており、ディスプレイ事業におきまして、集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベントの活性化、運営管理などの業務をおこなっているほか、これらに関連する事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすディスプレイ・商業空間づくりの順位を再生

数字で見る乃村工藝社

2025年度の売上収益は1,627億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち721番目、サービス業542社のうち30番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.6%です。平均年間給与は953.5万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち31番目。平均年齢は40.9歳、平均勤続年数は10.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,627億円全体で上位20%(3,585社中)サービス業では30番目(542社中)2020→2025年度で年+8.6%(計算値)2025年度
当期利益91億円全体で上位20%(3,684社中)サービス業では37番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算7.9%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE15.7%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率65.1%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与953.5万円全体で上位9%(3,658社中)サービス業では31番目(538社中)2020→2025年度で+9.0%(計算値)2025年度
平均年齢40.9歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数10.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)2,154人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で+7.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

乃村工藝社と同業2社を、ダッシュボードで並べるMIXI・GENDAと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ディスプレイ・商業空間づくり業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ MIXI・GENDAと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

乃村工藝社の事業の内容(有価証券報告書の記載)

乃村工藝社グループ(以下、「当社グループ」という。)は当社、連結子会社7社により構成されており、ディスプレイ事業におきまして、集客環境づくりの調査・コンサルティング、企画・デザイン、設計、制作施工ならびに各種施設・イベントの活性化、運営管理などの業務をおこなっているほか、これらに関連する事業活動を展開しております。

ディスプレイ事業における市場分野別の区分概要は次のとおりであります。

① 専門店市場 / 物販店、飲食店、サービス業態店舗等

② 百貨店・量販店市場 / 百貨店、量販店等

③ 複合商業施設市場 / ショッピングセンター等

④ 広報・販売促進市場 / 企業PR施設、ショールーム、セールスプロモーション、CI等

⑤ 博物館・美術館市場 / 博物館、文化施設、美術館等

⑥ 余暇施設市場 / テーマパーク、ホテル・リゾート施設、アミューズメント施設、エンターテインメント施設、動物園、水族館等

⑦ 博覧会・イベント市場 / 博覧会、見本市、文化イベント等

⑧ その他市場 / 上記以外の市場に係るもの(オフィス、ブライダル施設、サイン、モニュメント、飲食・物販事業等)

専門店市場、百貨店・量販店市場および複合商業施設市場においては、当社を中心に、子会社では㈱ノムラアークスが主として事業展開をおこなっております。

広報・販売促進市場、博物館・美術館市場、余暇施設市場および博覧会・イベント市場においては、当社を中心に、子会社では㈱ノムラメディアス、㈱六耀社が主として事業展開をおこなっております。

その他市場においては、オフィス、ブライダル施設等について当社および各子会社が事業展開をおこなっております。また、子会社の㈱シーズ・スリーは、人材派遣や施設運営等をおこなっております。

北海道支店、東北支店、中四国支店、九州支店、金沢営業所、沖縄営業所は、全ての市場について首都圏・近畿圏・中部圏以外の担当地域の開発をおこなっております。これにより国内全域を網羅しております。

海外においては、アジア市場の開拓を目指し、乃村工藝建築装飾(北京)有限公司(中華人民共和国北京市)、NOMURA Design & Engineering Singapore Pte. Ltd.(シンガポール共和国)、NOMURA Design & Engineering Malaysia Sdn. Bhd.(マレーシア)がそれぞれ拠点を設けております。

当社グループは、これらの市場を人と人、人と情報が交流するコミュニケーションメディアとしてとらえ、社会環境・都市環境の最適化の実現に向けて研究し、人の集まる環境の整備を通して社会への貢献につとめております。

なお、当社グループは、ディスプレイ事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y66D)。事業系統図は省いています。

03

乃村工藝社のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱ノムラメディアス議決権 100.0%

    売上
    227億円
    経常利益
    25億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    73億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ディスプレイ事業

売上 1,103億円・利益 55億円・従業員 1,941人

  • ㈱ノムラメディアス100.0%売上 227億円・経常利益 25億円

飲食・物販事業

売上 8億円・利益 -0億円・従業員 11人

そのほかの主な子会社

  • ㈱ノムラアークス100.0%内装、多店舗、リノベーション、建築、企画コンサルティング、デザイン、設計・制作、運営管理、他関連業務
  • ㈱シーズ・スリー100.0%人材派遣、施設運営、保険サービス、出版
  • ㈱六耀社100.0%図書の編集、印刷、出版および販売
  • 乃村工藝建築装飾(北京)有限公司100.0%地域担当会社(中国)
  • NOMURA Design & Engineering Singapore Pte. Ltd.100.0%地域担当会社(シンガポール)
  • NOMURA Design & Engineering Malaysia Sdn. Bhd.100.0%地域担当会社(マレーシア)

連結子会社 7社(有報に社名が載る主な会社は7社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2021年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「その結果、業績は好調に推移し、前中期経営方針期間の最終年度となる2025年度において、連結売上高は1,626億円、連結営業利益128億円、ROE15.7%と、目標を上回る水準となりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

乃村工藝社の配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要政策のひとつとして位置づけ、事業の成長をはかるとともに、業績に裏付けられた成果の配分を安定的におこなうことを基本方針としております。

剰余金の配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益の額ならびに事業基盤の強化および将来の事業展開等を勘案のうえ、純資産配当率(DOE)6.0%以上とすることを目指しております。

内部留保資金につきましても、事業基盤の強化および将来の事業展開に必要な資金として備えてまいります。

また、当社は中間配当をおこなうことができる旨を定款で定めており、剰余金の配当の決定機関は、中間配当が取締役会、期末配当が株主総会であります。なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に掲げる事項については、法令に別段の定めのある場合を除き、取締役会決議によって定めることができる」旨を定款に定めております。

以上の方針にもとづき、当事業年度の1株当たりの配当額につきましては、普通配当を42円(DOE6.0%相当)とすることを予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

乃村工藝社の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202577.9
20212889.0
202225239.5
20232790.3
20243260.6
20254258.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

乃村工藝社の株主優待

2026年5月提出の有報

「株主に対する特典」は「ありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

乃村工藝社の大株主(上位10名)

2026年2月末
乃村工藝社の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)10.73
2有限会社乃村9.38
3有限会社蟻田9.22
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.32
5乃村工藝社共栄会3.64
6乃村 洋子2.97
7株式会社三井住友銀行2.47
8乃村工藝社従業員持株会2.21
9日本生命保険相互会社1.63
10第一生命保険株式会社1.40

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は50.97%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

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主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,0139841,0311,0831,1561,1581,2591,4371,0771,1111,1091,3411,5031,627
営業利益億円———607682921114954315289128
営業利益率%———5.66.67.17.37.74.54.92.83.95.97.9
当期利益億円1218323851566778314022396891
EPS円22.333.157.434.545.550.760.670.127.635.820.034.760.681.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高75.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.0百万円2025年度・逆算
平均年齢40.9歳2025年度
平均勤続年数10.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

乃村工藝社の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.5%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2024:11.1 2025:13.5
男性の育児休業取得率80.0%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2024:63.4 2025:80.0
男女の賃金の差異67.8%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2024:66.4 2025:67.8
女性役員比率22.2%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:10.0 2023:20.0 2024:22.2 2025:22.2役員9名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 奥本 清孝
本店の所在地
東京都港区台場2丁目3番4号
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
9名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

乃村工藝社の沿革

  1. 1892年3月、香川県高松市において、乃村泰資が芝居の大道具方を業としたのが、当社の創業であります。
  2. 当社の主な変遷は次のとおりであります。
  3. 1942年12月・資本金75千円で東京都本所区(現 墨田区)に設立(商号 日本軍事工藝株式会社)
  4. 1943年1月・大阪市南区に大阪出張所開設(1948年6月支店登記)
  5. 1945年12月・株式会社乃村工藝社に商号変更
  6. 1946年9月・百貨店の店内装飾、催事および新聞社、電鉄会社主催の展覧会業務を受注
  7. 1951年4月・カラチ国際見本市、ハノーバー国際建築博覧会の海外展示プロジェクトを受注
  8. 1954年1月・第1回日本国際見本市、第1回全日本自動車ショー(現 東京モーターショー)を受注
  9. 1961年10月・奈良ドリームセンター、後楽園ゲームセンター、向ヶ丘遊園フラワーショー等大型余暇施設受注
  10. 1963年4月・日本交通科学館、東芝科学館、東京科学技術館等の科学系博物館展示施設を受注
  11. 1966年10月・本社を港区芝浦に移転
  12. 1970年3月・日本万国博覧会(EXPO '70)において、テーマ館、政府館ほか主要パビリオンを受注
  13. 1971年3月・札幌営業所開設(現 北海道支店)
  14. 1973年3月・岡山営業所開設(2021年2月閉鎖)
沿革の続き(あと47件・2022年まで)
  1. 1974年6月・福岡営業所開設(現 九州支店)
  2. 1975年3月・沖縄国際海洋博覧会において、海洋文化館、水族館、アメリカ館ほか主要パビリオンを受注
  3. 1978年3月・北日本事業部開設(現 東北支店)
  4. 1984年1月・㈱技研工芸社(1995年5月 ㈱ノムラ技研に商号変更)を株式取得により完全子会社化
  5. 1984年9月・新木場スタジオ新設
  6. 1985年3月・広島営業所開設(現 中四国支店) ・つくば科学博覧会(EXPO '85)において、テーマ館、アメリカ館ほか主要パビリオンを受注 ・㈱乃村工藝社ピーオーピー広告事業部(2000年7月 ㈱ノムラコムスに商号変更)を設立
  7. 1986年3月・名古屋営業所開設(現 名古屋事業所)
  8. 1989年8月・社団法人日本証券業協会に株式を店頭登録
  9. 1990年3月・国際花と緑の博覧会(EXPO '90)において、政府苑ほか主要パビリオンを受注
  10. 1990年8月・大阪事業所社屋を大阪市住之江区に移転
  11. 1991年11月・東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  12. 1992年1月・㈱ノードを設立(2021年2月清算)
  13. 1992年3月・創業100周年
  14. 1992年4月・セビリア万国博覧会(EXPO '92)において、日本館の展示を受注
  15. 1993年2月・東京都江戸東京博物館の展示制作をJVの代表幹事会社として運営
  16. 1993年8月・大田世界博覧会(EXPO '93)において、日本館の展示を受注
  17. 1994年2月・㈱ノムラサービス(現 ㈱シーズ・スリー)を設立(現 連結子会社)
  18. 1995年3月・㈱文化環境研究所を設立
  19. 1998年2月・㈱ノムラデュオイースト(2006年2月 ㈱ノムラデュオに商号変更)を設立 ・㈱ノムラデベロップメントを設立
  20. 1998年5月・リスボン国際博覧会(EXPO '98)において、日本館の展示を受注
  21. 2000年2月・文化施設における展示スペースの設計および施工分野における“ISO9001”の認証を取得
  22. 2001年6月・ノムラテクノ㈱を株式取得により完全子会社化
  23. 2004年11月・乃村工藝建築装飾(北京)有限公司を設立(現 連結子会社)
  24. 2005年2月・東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  25. 2005年3月・2005年日本国際博覧会(EXPO 2005:愛知万博)において、政府館ほか主要パビリオンを受注
  26. 2006年8月・個人情報の保護に関する「プライバシーマーク」の認定を取得
  27. 2006年9月・“ISO14001”の全社認証を取得
  28. 2006年12月・㈱テスコを公開買付けによる株式取得により子会社化
  29. 2008年1月・本社を港区台場に移転
  30. 2008年2月・沖縄営業所開設
  31. 2008年7月・“ISO9001”の全社認証を取得
  32. 2008年11月・NOMURA Design & Engineering Singapore Pte. Ltd.を設立(現 連結子会社)
  33. 2011年2月・㈱ノムラコムスが、㈱ノムラ技研を吸収合併し、㈱ノムラプロダクツに商号変更
  34. 2014年7月・㈱六耀社を株式取得により完全子会社化(現 連結子会社)
  35. 2015年1月・㈱六耀社が、㈱文化環境研究所を吸収合併
  36. 2016年3月・㈱スクエアを株式取得により完全子会社化
  37. 2016年8月・第20回「ブリュッセル・フラワーカーペット」においてデザインを担当
  38. 2016年11月・儂得空間設計咨詢(上海)有限公司を設立(2020年11月清算)
  39. 2017年4月・京都営業所開設
  40. 2017年5月・㈱TNPを設立
  41. 2017年9月・㈱テスコの全株式を株式交換により譲渡
  42. 2017年10月・大阪事業所を大阪市浪速区難波に移転
  43. 2018年6月・国際的スポーツ大会のオフィシャルサポーター契約を締結
  44. 2021年7月・国際的スポーツ大会において、競技会場(幕張メッセ、国立代々木競技場)の仮設施設整備を受注
  45. 2022年3月・㈱ノムラプロダクツが、㈱TNPおよび㈱スクエアを吸収合併し、㈱ノムラアークスに商号変更(現 連結子会社) ・ノムラテクノ㈱が、㈱ノムラデュオおよび㈱ノムラデベロップメントを吸収合併し、㈱ノムラメディアスに商号変更(現 連結子会社)
  46. 2022年4月・東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
  47. 2022年4月5月 2024年3月 4月 2025年3月 4月 ・監査等委員会設置会社へ移行 ・横浜営業所開設 ・NOMURA Design & Engineering Malaysia Sdn. Bhd.を設立(現 連結子会社) ・金沢営業所開設 ・大阪・関西万博においてテーマ館、政府館ほか主要パビリオンを受注

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y66D)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AALX、S100D0JL、S100FU62、S100INRX、S100LENE、S100O4CQ、S100QTK7、S100THC5、S100VSO4、S100Y66D一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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