オープンアップグループ

2154 / IFRS / 6月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2020年度は日本基準、2021年度以降はIFRS)。

東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社オープンアップグループ(当社)を持株会社として、グループ各社において技術者等の派遣を主とした人材サービス及び業務請負を行っており、事業内容は次の4つの領域に区分されます。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年9月提出)

同業2社と並べて動かす人材サービスの順位を再生

数字で見るオープンアップグループ

2025年度の売上収益は1,675億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち701番目、サービス業542社のうち28番目の大きさです。平均年間給与は859.8万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち52番目。平均年齢は45.1歳、平均勤続年数は5.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,675億円全体で上位20%(3,585社中)サービス業では28番目(542社中)2025年度
当期利益118億円全体で上位17%(3,684社中)サービス業では28番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算10.0%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE14.9%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率62.0%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与859.8万円全体で上位15%(3,658社中)サービス業では52番目(538社中)2020→2025年度で+26.3%(計算値)2025年度
平均年齢45.1歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数5.3年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)26,862人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−10.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

オープンアップグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるMIXI・GENDAと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 人材サービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ MIXI・GENDAと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

オープンアップグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社オープンアップグループ(当社)を持株会社として、グループ各社において技術者等の派遣を主とした人材サービス及び業務請負を行っており、事業内容は次の4つの領域に区分されます。

4つの領域は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記 6.セグメント情報」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

当社では当期よりセグメント区分を見直し、これまで「機電・IT領域」としていた区分を「機電領域」と「IT領域」に分割しております。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することになります。

(1)機電領域

株式会社オープンアップネクストエンジニア、株式会社オープンアップソリューションズ等に加え、2025年10月1日付で新たに連結子会社となったエイセブプラス株式会社等にて、機電領域の事業を展開しております。

国内メーカーにおける開発、設計、製造技術等の機械・電気・電子系技術者の派遣及び業務請負を行っております。

(2)IT領域

株式会社オープンアップITエンジニア、株式会社オープンアップシステム、株式会社アクシス・クリエイトにおいて、IT領域の事業を展開しております。

IT企業等におけるネットワーク、サーバー、ソフトウエア等の構築、開発、運用系のIT技術者の派遣及び業務請負を行っております。

(3)建設領域

株式会社オープンアップコンストラクション、アイアール株式会社等において、建設領域の事業を展開しております。

国内建設業界の企業に対し、施工管理技術者の派遣やCAD技術者の業務請負を主として行っております。

(4)海外領域

当社グループは国外での事業も展開しており、海外における技術・製造分野に対する派遣・請負や、有料職業紹介などの人材サービス事業を海外領域としております。

中国、インドネシア、ベトナムの現地法人においては、派遣事業に加え、人材紹介・人材コンサルティング事業を継続して行っております。

また、以上の4つの領域に含まれない区分を「その他」としており、包含する事業内容には、株式会社オープンアップウィズでの障がい者雇用促進事業、株式会社SAMURAIでのオンラインプログラミング教育事業等があります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年9月提出・S100Z35K)。事業系統図は省いています。

03

オープンアップグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社オープンアップグループは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2026年度
  • 株式会社オープンアップネクストエンジニア議決権 100.0%

    売上
    522億円
    経常利益
    58億円
    当期純利益
    43億円
    純資産
    59億円
  • 株式会社オープンアップコンストラクション議決権 100.0%

    売上
    461億円
    経常利益
    47億円
    当期純利益
    32億円
    純資産
    43億円
  • 株式会社オープンアップITエンジニア議決権 100.0%

    売上
    299億円
    経常利益
    25億円
    当期純利益
    16億円
    純資産
    37億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

機電領域

売上 667億円・利益 84億円・従業員 9,935人

  • 株式会社オープンアップネクストエンジニア100.0%売上 522億円・経常利益 58億円
  • 株式会社オープンアップソリューションズ100.0%

建設領域

売上 576億円・利益 70億円・従業員 9,278人

  • 株式会社オープンアップコンストラクション100.0%売上 461億円・経常利益 47億円
  • アイアール株式会社100.0%

IT領域

売上 409億円・利益 41億円・従業員 6,933人

  • 株式会社オープンアップITエンジニア100.0%売上 299億円・経常利益 25億円
  • 株式会社オープンアップシステム100.0%
  • 株式会社アクシス・クリエイト100.0%

その他

売上 15億円・利益 -1億円

海外領域

売上 7億円・利益 3億円・従業員 70人

連結子会社 25社(有報に社名が載る主な会社は7社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「「収益指標」:売上高・営業利益の年率10%以上成長、営業利益率10%以上の達成「成長指標」:国内エンジニア数の年率10%以上の拡大、社員育成投資およびM&Aの推進「還元指標」:配当性向50%以上、累進配当の実施、自己株式取得さらに、次期の成長ステージとして、新たに2028年6月期を目標年度に設定し、売上高2,000億円、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

オープンアップグループの配当政策

当社は株主の皆様への利益配分を重要な経営課題と認識し、安定的な配当の実施を基本としながら、当社グループの今後の発展と企業体質の強化のための内部留保を行いつつ、業績に応じた配当を加味することを基本方針としており、この方針のもと、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。累進配当ならびに連結配当性向は60%以上を目途に行ってまいります。

上記の方針に基づき、当期の期末配当金については、1株当たり50円とし、中間配当金35円と合わせた年間配当金は前期に比べ10円増配の85円とすることを決議いたしました。

剰余金の配当の決議機関は、取締役会であります。また、当社は、「当会社の期末配当の基準日は、毎年6月30日とする。」旨、及び「当会社の中間配当の基準日は、毎年12月31日とする。」旨を定款に定めております。

次期の配当金は、1株当たり中間配当40円、期末配当50円の年間では5円増配の90円の普通配当となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年9月提出)

1株配当と配当性向

オープンアップグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204459.4
202145115.7
20225078.2
20236554.1
20247558.8
20258538.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

オープンアップグループの株主優待

2026年9月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

オープンアップグループの大株主(上位10名)

2026年6月末
オープンアップグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.40
2中山 隼雄9.80
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.50
4株式会社アミューズキャピタル7.30
5STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5053015.20
6BNP PARIBAS LONDON BRANCH FOR PRIME BROKERAGE CLEARANCE ACC FOR THIRD PARTY3.20
7株式会社アミューズキャピタルインベストメント2.80
8有限会社志2.10
9HSCB HONG KONG-TREASURYSERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES2.10
10BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)1.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は55.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1491762083014306548168189891,4861,5071,7321,8801,675
営業利益億円———2532435747-252101122143162167
営業利益率%———8.57.56.67.05.7-25.56.88.18.38.610.0
当期利益億円58101519263713-2717095118126118
EPS円48.483.826.739.549.664.387.531.3-494.978.3109.1135.8144.6138.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高6.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.6百万円2025年度・逆算
平均年齢45.1歳2025年度
平均勤続年数5.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

オープンアップグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率50.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:30.0 2023:30.0 2024:30.0 2025:50.0役員8名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長兼社長CEO 西田 穣
本店の所在地
東京都港区虎ノ門一丁目3番1号
決算期
6月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
8名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年9月提出)。

オープンアップグループの沿革

  1. 当社は、神奈川県相模原市において障がい者雇用の促進を目的とする会社として共生産業㈱の商号で1997年8月に設立されました。
  2. 企業集団に係る経緯は、次のとおりであります。
  3. 1997年8月三栄商事㈱の「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特例子会社として、共生産業㈱(現当社)を神奈川県相模原市に設立
  4. 2004年11月㈱アミューズキャピタルが当社の全株式を取得し、当社の商号を㈱トラストワークスサンエーに変更
  5. 2004年12月㈱トラストワークスサンエーは特定労働者派遣事業の届出を行うとともに三栄商事㈱より、人材サービス関連事業及びその他事業(レストラン及び映画館の事業)の営業及び一部資産を譲り受け、同業務を開始 ㈱テクノアシスト相模を子会社化
  6. 2005年6月㈱トラスト・テックの全株式を取得し、技術労働者派遣事業を開始
  7. 2005年7月「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づく特例子会社として、共生産業㈱(現 ㈱オープンアップウィズ)を設立
  8. 2006年11月当社の商号を㈱トラストワークスに変更
  9. 2007年6月ジャスダック証券取引所に株式を上場
  10. 2008年10月㈱トラスト・テックを吸収合併 当社の商号を㈱トラスト・テックに変更
  11. 2009年3月㈱PLMを子会社化し、商号を㈱TTMに変更
  12. 2010年3月㈱テクノアシスト相模の商号を㈱テクノアシストに変更
  13. 2010年4月㈱ジャスダック証券取引所と㈱大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ市場に上場
  14. 2012年8月㈱TTMが㈱テクノアシストを吸収合併
沿革の続き(あと41件・2026年まで)
  1. 2013年8月東京証券取引所JASDAQスタンダードから東京証券取引所市場第二部へ市場変更
  2. 2013年12月東京証券取引所市場第一部指定
  3. 2015年7月㈱テクノパワーより、テクニカルソリューション事業部を譲受
  4. 2015年7月㈱フリーダムの株式を取得し子会社化
  5. 2015年10月㈱トラィアルの株式を取得し子会社化
  6. 2016年8月MTrec Limitedの株式を取得し子会社化
  7. 2016年9月PT.TRUST TECH ENGINEERING SERVICE INDONESIAを設立
  8. 2016年10月㈱トラィアルを吸収合併
  9. 2017年3月㈱フュージョンアイ(現 ㈱オープンアップITエンジニア)の株式を取得し子会社化
  10. 2017年3月共生産業㈱の商号を㈱トラスト・テック・ウィズ(現 ㈱オープンアップウィズ)に変更
  11. 2017年12月英国の人材派遣会社1998 Holdings Limited(現 GAP PERSONNEL INVESTMENTS LIMITED)の株式を取得し、同社及び同社子会社5社を子会社化
  12. 2018年1月当社のIT・ソフト領域での派遣・請負事業を㈱フュージョンアイに承継し、商号を㈱トラスト・アイパワーズ(現 ㈱オープンアップITエンジニア)に変更
  13. 2018年4月㈱イーシーエスを存続会社とし、㈱フリーダム及び同社子会社2社を吸収合併し商号を㈱トラスト・ネクストソリューションズに変更
  14. 2018年5月1998 Holdings Limitedの商号をGap Personnel Group Ltdに変更
  15. 2018年8月Gap Personnel Holdings LimitedがQuattro Group Holdings Limitedの株式を取得し子会社化
  16. 2019年1月ベトナムの大手人材派遣企業Le&Associatesを傘下に持つ、L&A INVESTMENT CORPORATIONの株式を取得し、持分法適用の関連会社とする
  17. 2019年7月分割準備会社として㈱ビーネックステクノロジーズ(現 ㈱オープンアップネクストエンジニア)を設立 ㈱トラスト・アイパワーズが、㈱トラスト・ネクストソリューションズを吸収合併し、㈱トラスト・アイパワーズの商号を㈱ビーネックスソリューションズに変更
  18. 2019年11月㈱アクシス・クリエイト、㈱フェイス(現㈱アクシス・クリエイト)及び㈱アクシスヒューマンデベロップメントの株式を取得し子会社化
  19. 2020年1月当社の商号を㈱ビーネックスグループに変更し、持株会社体制へ移行 ㈱ビーネックステクノロジーズが㈱ビーネックスグループの事業を吸収分割により承継 ㈱TTMの商号を㈱ビーネックスパートナーズに変更 ㈱トラスト・テック・ウィズの商号を㈱ビーネックスウィズに変更
  20. 2020年2月㈱フェイスが㈱アクシス・クリエイトの事業を吸収分割により承継 ㈱アクシス・クリエイトの商号を㈱BNKに変更 ㈱フェイスの商号を㈱アクシス・クリエイトに変更
  21. 2020年4月Gap Personnel Group Ltdの株式を追加取得し完全子会社化 Gap Personnel Group Ltdの商号をBeNEXT UK Holdings Limitedに変更
  22. 2021年1月㈱レフトキャピタルの株式を取得し、傘下にもつ㈱アロートラストシステムズとともに子会社化
  23. 2021年4月当社が㈱夢真ホールディングスを吸収合併し経営統合 当社の商号を㈱夢真ビーネックスグループに変更
  24. 2021年7月㈱アクシス・クリエイトが、㈱アクシスヒューマンデベロップメントを吸収合併
  25. 2021年8月MTrec Limitedの全株式を譲渡
  26. 2022年4月㈱インフォメーションポートが、㈱アローインフォメーション及び㈱エス・ビー・オーを吸収合併し、商号を㈱オープンアップシステムに変更 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  27. 2022年7月㈱ビーネックステクノロジーズが㈱夢テクノロジーの機械・電機部門の社内カンパニーを吸収分割により承継
  28. 2022年10月㈱アロートラストシステムズが、㈱レフトキャピタルを吸収合併
  29. 2023年1月当社の商号を㈱オープンアップグループに変更
  30. 2023年3月株式会社BNS分割準備会社(現 ㈱オープンアップソリューションズ)を設立
  31. 2023年4月㈱オープンアップシステムが㈱ビーネックスソリューションズ(現 ㈱オープンアップITエンジニア)のシステム開発部門を吸収分割により承継
  32. 2023年7月㈱BNS分割準備会社が㈱ビーネックスソリューションズのエンベデットシステム部門の社内カンパニーを吸収分割により承継し、㈱ビーネックスソリューションズに商号変更 ㈱ビーネックスソリューションズが㈱夢テクノロジーを吸収合併し、㈱オープンアップITエンジニアに商号変更 ㈱ビーネックステクノロジーズが㈱夢プロエンジを吸収合併 ㈱ビーネックスウィズの商号を㈱オープンアップウィズへ変更
  33. 2023年10月㈱オープンアップITエンジニアがネプラス㈱の技術者派遣部門を吸収分割により承継
  34. 2024年4月㈱ビーネックスパートナーズの全株式を売却 UTコンストラクション㈱の株式を取得し子会社化し、商号を㈱オープンアップコンストラクションに変更 UTテクノロジー㈱の株式を取得し子会社化し、商号を㈱オープンアップテクノロジーに変更
  35. 2024年7月㈱オープンアップITエンジニアがガレネット㈱を吸収合併
  36. 2024年10月アイアール㈱を傘下にもつ㈱オフューカスインベスコの株式を取得し子会社化 ㈱ビーネックステクノロジーズが㈱オープンアップテクノロジーの機電派遣事業を吸収分割により承継 ㈱オープンアップITエンジニアが㈱オープンアップテクノロジーのITインフラ派遣事業を吸収分割により承継 ㈱ビーネックスソリューションズが㈱オープンアップテクノロジーを吸収合併
  37. 2025年3月Gap Personnel Holdings Limited及びQuattro Recruitment Limited等を傘下にもつBeNEXT UK Holdings Limitedの株式を譲渡
  38. 2025年7月㈱オープンアップシステムが㈱アロートラストシステムズを吸収合併
  39. 2025年10月エイセブプラス㈱及びイーテック㈱を傘下にもつ㈱エイセブホールディングスの株式を取得し子会社化
  40. 2026年1月㈱夢真(現 ㈱オープンアップコンストラクション)が㈱オープンアップコンストラクションを吸収合併し、商号を㈱オープンアップコンストラクションに変更
  41. 2026年4月㈱ビーネックステクノロジーズの商号を㈱オープンアップネクストエンジニアに変更 ㈱ビーネックスソリューションズの商号を㈱オープンアップソリューションズに変更 ㈱夢真エキスパートの商号を㈱オープンアップエキスパートに変更
  42. (注)1.株式会社オープンアップネクストエンジニアは、2026年7月1日付でイーテック株式会社を吸収合併しております。
  43. 2.エイセブプラス株式会社は、2026年7月1日付で株式会社エイセブホールディングスを吸収合併しております。

有価証券報告書【沿革】より(2026年9月提出・S100Z35K)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100BDXQ、S100E5X5、S100H1M2、S100JSTD、S100MIC4、S100P8XS、S100RWY3、S100UFFE、S100WQCA、S100Z35K一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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