UTグループ

2146 / 日本基準 / 3月期
東証プライムサービス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、大手自動車製造業向けの人材サービス等を提供する「モーター・エナジー事業」、大手半導体製造業向けの人材サービス等を提供する「セミコンダクター事業」、地域密着型の人材サービス等を提供する「エージェント事業」、大手製造業の構造改革に伴う人材の受け入れ、人材サービス等を提供する「ネクストキャリア事業」の4つの事業を柱とした、モノづくり領域における人材サービスを提供しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす人材サービスの順位を再生

数字で見るUTグループ

2025年度の売上収益は1,669億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち704番目、サービス業542社のうち29番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.7%です。平均年間給与は451.4万円(2025年度・提出会社単体)で、サービス業538社のうち475番目。平均年齢は40.3歳、平均勤続年数は7.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,669億円全体で上位20%(3,585社中)サービス業では29番目(542社中)2020→2025年度で年+7.7%(計算値)2025年度
当期利益71億円全体で上位23%(3,684社中)サービス業では44番目(542社中)2025年度
営業利益率逆算6.4%サービス業の中央値 7.2%(541社)2025年度
ROE26.1%サービス業の中央値 11.0%(542社)2025年度
自己資本比率39.8%サービス業の中央値 54.3%(542社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与451.4万円全体で上位95%(3,658社中)サービス業では475番目(538社中)2020→2025年度で−12.5%(計算値)2025年度
平均年齢40.3歳サービス業の中央値 38.5歳(539社)2025年度
平均勤続年数7.2年サービス業の中央値 6.6年(539社)2025年度
従業員数(連結)34,772人サービス業の中央値 443人(542社)2020→2025年度で−9.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

UTグループと同業2社を、ダッシュボードで並べるMIXI・GENDAと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 人材サービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ MIXI・GENDAと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

UTグループの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、大手自動車製造業向けの人材サービス等を提供する「モーター・エナジー事業」、大手半導体製造業向けの人材サービス等を提供する「セミコンダクター事業」、地域密着型の人材サービス等を提供する「エージェント事業」、大手製造業の構造改革に伴う人材の受け入れ、人材サービス等を提供する「ネクストキャリア事業」の4つの事業を柱とした、モノづくり領域における人材サービスを提供しております。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントを従来の「マニュファクチャリング事業」「エリア事業」「ソリューション事業」「日系人材事業」「ベトナム事業」から、「モーター・エナジー事業」「セミコンダクター事業」「エージェント事業」「ネクストキャリア事業」の4セグメントに変更しております。したがって前連結会計年度の数値につきましては、変更後のセグメント区分に組み替えて比較分析を行っております。4セグメントの各概要につきまして、詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等)セグメント情報」に記載のとおりであります。

当社は、グループ全体の戦略及び企画の立案並びに各事業会社の統括管理を主たる業務としております。また、当社は、グループ全体が経営効率の向上と事業分野・機能面における特色・強みを発揮することを実現し、経営理念に基づいた企業価値最大化を実現するために、以下の機能を担っております。なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

① グループの経営資源を有効活用し、シナジー効果を最大限に発揮するために必要なグループ経営戦略の企画・立案・推進機能

② グループ全体の資本政策、財務戦略等の企画・立案機能

③ グループ企業の業務執行の管理、統括、監査及びモニタリングに関する機能

④ グループ全体の人材開発及び人事戦略に関する機能

⑤ グループ全体の営業企画及び商品・サービス戦略に関する機能

⑥ グループ全体のコンプライアンス・リスク管理に関する機能

⑦ グループ代表会社としての広報・IR戦略に関する機能当社グループの事業に係る位置付け及びセグメントの関連は以下のとおりであります。

(1) モーター・エナジー事業

大手自動車製造業向けの人材サービス等の提供を行っており、主要顧客は自動車製造関連のメーカーであります。当社連結子会社のUTエイム株式会社、UTスリーエム株式会社が業務を行っております。

(2) セミコンダクター事業

大手半導体製造業向けの人材サービス等の提供を行っており、主要顧客は半導体製造関連のメーカーであります。当社連結子会社のUTエイム株式会社、UT東芝株式会社が業務を行っております。

(3) エージェント事業

地域密着型の人材サービス等の提供を行っており、主要顧客は地方の中堅・中小企業であります。当社連結子会社のUTエージェント株式会社が業務を行っております。

(4) ネクストキャリア事業

大手製造業の構造改革に伴う人材の受け入れ、人材サービス等の提供を行っており、主要顧客は国内の大手電機メーカーであります。当社連結子会社のFJUTプラス株式会社、UTハイテス株式会社が業務を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YKK1)。事業系統図は省いています。

03

UTグループのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • UTエイム株式会社議決権 100.0%

    売上
    729億円
    経常利益
    70億円
    当期純利益
    49億円
    純資産
    62億円
  • UTエージェント株式会社議決権 100.0%

    売上
    632億円
    経常利益
    21億円
    当期純利益
    14億円
    純資産
    61億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

エージェント事業

売上 626億円・利益 20億円・従業員 15,663人

モーター・エナジー事業

売上 520億円・利益 47億円・従業員 8,560人

セミコンダクター事業

売上 376億円・利益 34億円・従業員 6,898人

ネクストキャリア事業

売上 147億円・利益 6億円・従業員 2,936人

そのほかの主な子会社

  • UTエイム株式会社100.0%製造業向けの人材派遣・請負事業売上 729億円・経常利益 70億円
  • UTエージェント株式会社100.0%製造業向けの人材派遣・請負事業売上 632億円・経常利益 21億円
  • UTスリーエム株式会社100.0%製造業向けの人材派遣・請負事業
  • UT東芝株式会社80.0%製造業向けの人材派遣、プリンティング・情報処理サービス事業
  • FJUTプラス株式会社51.0%製造業向けの人材派遣・請負事業
  • UT MESC株式会社100.0%製造業向けの人材派遣・請負事業
  • UTハイテス株式会社51.0%製造業向けの人材派遣・請負事業
  • UTライフサポート株式会社100.0%社内福利厚生事業
ほか1社
  • UTハートフル株式会社100.0%オフィスサービス事業(特例子会社)

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「第5次中期経営計画の最終年度である2029年3月期においては、売上高1,850億円、売上総利益350億円、営業利益150億円、親会社株主に帰属する当期純利益91億円、1株当たり当期純利益(EPS)は15.20円を数値目標としております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

UTグループの配当政策

当社は「安定した財務基盤の確立と積極的な事業展開による高い成長を通じた持続的な企業価値の向上」を経営目標とし、株主の皆様に対する継続的な利益還元につきましては経営上の重要施策として位置付けております。

その上で、2025年11月に公表した中期経営計画期間(2026年3月期から2029年3月期まで)の配当性向については、親会社株主に帰属する当期純利益の100%以上、かつ一株当たり配当金額の下限は10円として業績に連動した利益還元を行い、安定的な配当の維持に努める方針です。なお、当社は、会社法第459条第1項の規定に基づき、「取締役会の決議によって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当社は、四半期配当制度を採用し、配当基準日を以下のとおり定めているほか、別途基準日を定めて剰余金を配当することができる旨を定めております。これらは、株主への機動的な利益還元を行うことを目的とするものであります。

各配当基準日は、以下のとおりです。

第1四半期配当の基準日 6月30日

第2四半期配当の基準日 9月30日

第3四半期配当の基準日 12月31日

第4四半期配当の基準日 3月31日

当期におきましては、上記方針に従い、親会社株主に帰属する当期純利益の100%である1株当たり12.25円(注)1を普通配当として実施いたします。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

UTグループの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201861.9375.3
20206640.7
20212420.0
202396.1541.3
2024134.9849.7
202512.25151.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

UTグループの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

UTグループの大株主(上位10名)

2026年3月末
UTグループの大株主
順位株主持株比率(%)
1若 山 陽 一22.71
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.61
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)7.17
4株式会社日本カストディ銀行(信託E口)5.43
5株式会社Lei Hau'oli4.57
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051031.38
7UTグループ社員持株会1.23
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050010.97
9JP MORGAN CHASE BANK 3857810.95
10BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC0.72

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は58.74%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2793083654415768181,0111,0121,1511,5681,7061,6701,9471,669
営業利益億円———25345281807263899381106
営業利益率%———5.65.96.48.07.96.24.05.25.64.16.4
当期利益億円99121520355045433138649071
EPS円22.624.030.340.457.291.2123.1111.7106.55.26.310.715.012.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高4.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.3歳2025年度
平均勤続年数7.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

UTグループの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率30.6%2025年度業種の中央値 19.2%(サービス業385社)2023:31.7 2024:29.1 2025:30.6
男性の育児休業取得率52.2%2025年度業種の中央値 75.0%(サービス業324社)2023:24.0 2024:40.0 2025:52.2
男女の賃金の差異62.4%2025年度業種の中央値 71.4%(サービス業344社)2023:65.4 2024:75.5 2025:62.4
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 14.3%(サービス業466社)2022:17.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員5名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 外村 学
本店の所在地
東京都品川区東五反田一丁目11番15号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / サービス業
役員
5名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

UTグループの沿革

  1. 構内作業業務派遣・請負事業を目的として、前身となるエイムシーアイシー有限会社を1995年に創業いたしました。1996年、日本エイム株式会社に改組、2003年にはアウトソーシング業界初の株式店頭市場(JASDAQ市場)登録を果たしております。その後、2007年、日本エイム株式会社は株式会社エイペックスと共同株式移転を行い、純粋持株会社としてユナイテッド・テクノロジー・ホールディングス株式会社(現、UTグループ株式会社)を設立しました。
  2. 1995年4月神奈川県横浜市に構内作業業務派遣・請負事業を目的としてエイムシーアイシー有限会社を設立
  3. 1996年7月エイムシーアイシー有限会社を日本エイム株式会社に改組
  4. 2003年12月日本エイム株式会社株式を店頭市場(JASDAQ市場)に上場
  5. 2006年4月日本エイム株式会社が株式会社アルティスタを子会社化(設計開発者派遣事業へ参入)
  6. 2007年4月日本エイム株式会社が株式会社エイペックスと共同株式移転による経営統合を行い、ユナイテッド・テクノロジー・ホールディングス株式会社(当社)を設立(製造装置事業へ参入)、同時にJASDAQ市場に上場
  7. 2008年6月本社を品川区に移転
  8. 2009年1月商号をUTホールディングス株式会社に変更
  9. 2009年11月株式会社エイペックスの全株式を株式会社八徳に譲渡(製造装置事業撤退)
  10. 2010年1月コムリーディング株式会社を設立
  11. 2010年3月コムエージェント株式会社を設立 UTリヴァイブ株式会社を設立
  12. 2011年12月株式会社アルティスタとコムリーディング株式会社が合併し、コムリーディング株式会社として統合
  13. 2012年4月コムエージェント株式会社がUTアイコム株式会社へ商号変更 UTコンストラクション・ネットワーク株式会社を設立
  14. 2012年7月日本エイム株式会社からUTエイム株式会社へ商号を変更。また、コムリーディング株式会社をUTリーディング株式会社に商号変更
沿革の続き(あと37件・2026年まで)
  1. 2013年7月パナソニック株式会社よりパナソニック・バッテリーエンジニアリング株式会社の株式81%を取得し連結子会社化。UTパベック株式会社に商号変更
  2. 2014年4月UTエイム株式会社がUTアイコム株式会社、UTリヴァイブ株式会社を吸収合併
  3. 2015年3月株式会社システム・リボルーションの全株式を取得し、連結子会社化
  4. 2015年7月UTホールディングス株式会社からUTグループ株式会社に商号変更
  5. 2015年10月UTリーディング株式会社からUTテクノロジー株式会社に商号変更 株式会社システム・リボルーションからUTシステム株式会社に商号変更 UTコンストラクション・ネットワーク株式会社からUTコンストラクション株式会社に商号変更
  6. 2016年6月UTグローバル株式会社を設立
  7. 2016年12月UTHP株式会社を設立
  8. 2017年3月株式会社タイト・ワークの全株式を取得し、連結子会社化 UTパベック株式会社の株式を追加取得することにより全株式を取得
  9. 2017年4月株式会社Lei Hau’oliの全株式を取得し、連結子会社化
  10. 2018年4月UTシステム株式会社をUTテクノロジー株式会社に統合 株式会社タイト・ワークからUTコミュニティ株式会社に商号変更 富士通アプリコ株式会社の株式を51%取得し、連結子会社化。FUJITSU UT株式会社に商号変更
  11. 2019年11月東京証券取引所市場第一部へ市場変更
  12. 2020年1月株式会社Lei Hau’oliの全株式を売却
  13. 2020年3月株式会社サポート・システムの全株式を取得し、連結子会社化
  14. 2020年4月TBLSサービス株式会社の全株式を取得し、連結子会社化。UTビジネスサービス株式会社に商号変更 東芝情報システムプロダクツ株式会社の全株式を取得し、連結子会社化。UTシステムプロダクツ株式会社に商号変更 東芝オフィスメイト株式会社の株式を80%取得し、連結子会社化。UT東芝株式会社に商号変更 UTエイム株式会社がUTグローバル株式会社を吸収合併
  15. 2020年5月UTエイム株式会社がUTテクノロジー株式会社の設計・開発技術者派遣事業等を吸収分割
  16. 2020年7月水戸エンジニアリングサービス株式会社の全株式を取得し、連結子会社化
  17. 2020年10月Green Speed Co., Ltd.及びHoang Nhan Company Limitedの全株式を所有するGreen Speed Joint Stock Company(ベトナム)の株式を51%取得し、3社を連結子会社化
  18. 2020年11月株式会社シーケルの全株式を所有する株式会社シーケルホールディングスの全株式を取得し、2社を連結子会社化
  19. 2021年1月UT東芝株式会社がUTビジネスサービス株式会社を吸収合併
  20. 2021年2月株式会社スリーエム中部、株式会社スリーエム東海及び株式会社スリーエムスタッフの全株式を所有する株式会社スリーエムの株式を18.8%取得し、4社を持分法適用関連会社化
  21. 2021年4月株式会社アーキ・ジャパンの親会社である株式会社AJホールディングス及び株式会社アクト・ジャパンの全株式を所有するJ-CEP株式会社の株式を20%取得し、4社を持分法適用関連会社化
  22. 2021年5月株式会社プログレスの全株式を所有する株式会社プログレスグループの全株式を取得し、2社を連結子会社化
  23. 2021年5月株式会社スリーエム中部、株式会社スリーエム東海及び株式会社スリーエムスタッフの全株式を所有する株式会社スリーエムの株式を追加取得することにより全株式を取得し、4社を連結子会社化
  24. 2021年7月水戸エンジニアリングサービス株式会社をUT MESC株式会社に商号変更
  25. 2021年10月富士通エフサス・クリエ株式会社の株式を51%取得し、連結子会社化。UT エフサス・クリエ株式会社に商号変更
  26. 2022年1月株式会社プログレスが株式会社プログレスグループを吸収合併。UTプログレス株式会社に商号変更 株式会社スリーエムスタッフが株式会社スリーエム、株式会社スリーエム中部及び株式会社スリーエム東海を吸収合併。UTスリーエム株式会社に商号変更 J-CEP株式会社にて、JAGフィールド株式会社の全株式を取得し、持分法適用関連会社化
  27. 2022年3月UTシステムプロダクツ株式会社の全株式を売却
  28. 2022年4月UTコミュニティ株式会社がUTエイム株式会社のエリア戦略事業を吸収分割。UTコミュニティ株式会社を存続会社として、UTHP株式会社、株式会社サポート・システム、株式会社シーケルホールディングス、株式会社シーケル及びUTプログレス株式会社を吸収合併。UTコネクト株式会社に商号変更 UTエイム株式会社がUTパベック株式会社を吸収合併 東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行
  29. 2022年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
  30. 2022年9月Green Speed Joint Stock Companyが所有するGreen Speed Co.,Ltd.の全株式を売却
  31. 2023年6月株式会社アーキ・ジャパンの親会社である株式会社AJホールディングス、株式会社アクト・ジャパン及びJAGフィールド株式会社の全株式を所有するJ-CEP株式会社の全株式を売却
  32. 2024年4月株式会社ビーネックスパートナーズの全株式を取得し、連結子会社化。UTパートナーズ株式会社に商号変更 UTテクノロジー株式会社及びUTコンストラクション株式会社の全株式を売却
  33. 2024年5月株式会社日立茨城テクニカルサービスの株式を51%取得し、連結子会社化。商号をUTハイテス株式会社に変更
  34. 2025年3月Green Speed Joint Stock Companyの全株式を売却
  35. 2025年4月UTコネクト株式会社がUTパートナーズ株式会社を吸収合併。商号をUTエージェント株式会社に変更
  36. 2025年10月FUJITSU UT株式会社がUT エフサス・クリエ株式会社を吸収合併。商号をFJUTプラス株式会社に変更
  37. 2026年4月UTハイテス株式会社がUT MESC株式会社を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YKK1)。会社が書いたとおりに載せています。

サービス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。サービス業の541社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMB8、S100DCSH、S100G4TB、S100IWLA、S100LSQ0、S100OH1V、S100R461、S100TQMK、S100W94T、S100YKK1一次資料

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