アイ・エス・ビー

9702 / 日本基準 / 12月期
東証プライム情報・通信業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、㈱アイ・エス・ビー(当社)、㈱エス・エム・シー、ISB VIETNAM COMPANY LIMITED、ノックスデータ㈱、㈱スリーエス、㈱アート、アートサービス㈱、コンピュータハウス㈱、㈱T-stock、㈱テイクス、㈱AMBC(以上子会社10社)で構成されており情報サービスの事業活動およびセキュリティシステム事業活動を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすシステム開発・ITサービスの順位を再生

数字で見るアイ・エス・ビー

2025年度の売上収益は370億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1620番目、情報・通信業591社のうち101番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.7%です。平均年間給与は611.3万円(2025年度・提出会社単体)で、情報・通信業585社のうち380番目。平均年齢は37.0歳、平均勤続年数は11.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益370億円全体で上位45%(3,585社中)情報・通信業では101番目(591社中)2020→2025年度で年+8.7%(計算値)2025年度
当期利益14億円全体で上位50%(3,684社中)情報・通信業では163番目(591社中)2025年度
営業利益率逆算6.3%情報・通信業の中央値 8.3%(591社)2025年度
ROE10.2%情報・通信業の中央値 12.0%(585社)2025年度
自己資本比率67.2%情報・通信業の中央値 62.4%(591社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与611.3万円全体で上位63%(3,658社中)情報・通信業では380番目(585社中)2020→2025年度で+2.0%(計算値)2025年度
平均年齢37.0歳情報・通信業の中央値 38.1歳(585社)2025年度
平均勤続年数11.3年情報・通信業の中央値 6.3年(585社)2025年度
従業員数(連結)2,246人情報・通信業の中央値 273人(591社)2020→2025年度で+30.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アイ・エス・ビーと同業2社を、ダッシュボードで並べるコムチュア・マーベラスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ システム開発・ITサービス業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ コムチュア・マーベラスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アイ・エス・ビーの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社)は、㈱アイ・エス・ビー(当社)、㈱エス・エム・シー、ISB VIETNAM COMPANY LIMITED、ノックスデータ㈱、㈱スリーエス、㈱アート、アートサービス㈱、コンピュータハウス㈱、㈱T-stock、㈱テイクス、㈱AMBC(以上子会社10社)で構成されており情報サービスの事業活動およびセキュリティシステム事業活動を行っております。

当社グループの主な事業内容と当社および関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

主要な事業内容 / 主要な会社及び当該事業における位置付け

<情報サービス事業> ・ソフトウェア開発 車載・医療・産業機器・モバイル・情報家電等の組込み/制御ソフトウェア開発および検証 基幹システムや情報システム、流通・金融・公共ソリューションにおけるソフトウェア開発 / 当社、㈱エス・エム・シー、ノックスデータ㈱、㈱スリーエス、コンピュータハウス㈱、㈱テイクス、㈱AMBC、ISB VIETNAM COMPANY LIMITED (会社総数8社)

・フィールドサービス データセンターサービス(ハウジング、ホスティング) クラウド等のインフラ構築・運用設計および運用保守サービス システムオペレーションサービス / 当社、㈱エス・エム・シー、㈱テイクス (会社総数3社)

・その他 業務用パッケージや医療・通信系ソリューションの開発・販売とソリューションに伴う機器の販売 / 当社、㈱T-stock (会社総数2社)

<セキュリティシステム事業> 出入管理システム、電気錠、テンキー等の開発、販売および保守 / ㈱アート、アートサービス㈱ (会社総数2社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XU2G)。事業系統図は省いています。

03

アイ・エス・ビーのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱テイクス議決権 100.0%

    売上
    73億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    14億円
  • ㈱アート議決権 100.0%

    売上
    55億円
    経常利益
    8億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    22億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

情報サービス

売上 315億円・利益 15億円・従業員 2,042人

  • ㈱エス・エム・シー100.0%
  • ノックスデータ㈱100.0%
  • ㈱スリーエス100.0%
  • コンピュータハウス㈱100.0%
  • ㈱T-stock100.0%
  • ㈱テイクス100.0%売上 73億円・経常利益 8億円
  • ㈱AMBC100.0%
  • ISB VIETNAM COMPANY LIMITED100.0%

セキュリティシステム

売上 55億円・利益 8億円・従業員 144人

  • ㈱アート100.0%売上 55億円・経常利益 8億円
  • アートサービス㈱100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「<2030年12月期グループ目標・KPI>事業/人的資本戦略目標連結売上高※1500億円以上連結営業利益※145億円以上1人当たり売上高※21,760万円以上1人当たり営業利益※2160万円以上従業員数※22,850人以上女性管理職比率※3,47.0%新卒女性比率※330%従業員エンゲージメントスコア※3,53.6以上財務・経営基盤戦略目…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アイ・エス・ビーの配当政策

当社は、株主への利益還元を行うことを経営の重要課題の一つとして位置づけ、健全な財務体質の維持とそれを背景とする積極的な事業展開を図るべく、各期の業績、将来の投資や事業展開等についての戦略、また配当性向等を総合的に勘案し利益を配分することを基本方針としております。

株主の皆様への具体的な収益還元につきましては、配当を重視しており、連結ベースで当期純利益の30%以上を配当性向の目標としております。また、純資産配当率(DOE)等を注視し、投資余力や財務健全性を維持できる範囲で、可能な限り安定した配当をおこなってまいりたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場ニーズに応える技術力・開発体制の強化を図るために有効投資してまいりたいと考えております。

当期の配当につきましては、1株当たり55円(普通配当55円)とすることを2026年3月27日開催予定の定時株主総会において決議する予定としております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年6月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

アイ・エス・ビーの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206385.3
20213034.4
20224041.3
20234261.5
20245456.7
202555169.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アイ・エス・ビーの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アイ・エス・ビーの大株主(上位10名)

2025年12月末
アイ・エス・ビーの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社若尾商事17.45
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.99
3アイ・エス・ビー・グループ従業員持株会3.54
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.32
5ヨシダトモヒロ2.99
6GLOBAL ESG STRATEGY[常任代理人 立花証券株式会社]2.98
7若尾 一史2.67
8鈴木 育夫1.93
9GLOBAL ESG STRATEGY[常任代理人 フィリップ証券株式会社]1.77
10株式会社第一情報システムズ1.57

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.21%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円106118137128134167174225244262290324340370
営業利益億円———436912161923272823
営業利益率%———3.12.33.65.05.36.77.18.08.48.26.3
当期利益億円32522356101114152014
EPS円79.258.4119.337.434.360.3107.162.094.197.8125.1129.1177.8125.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高16.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢37.0歳2025年度
平均勤続年数11.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アイ・エス・ビーの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.7%2025年度業種の中央値 14.2%(情報・通信業379社)2024:4.3 2025:5.7
男性の育児休業取得率71.4%2025年度業種の中央値 86.6%(情報・通信業314社)2024:90.5 2025:71.4
男女の賃金の差異76.8%2025年度業種の中央値 75.7%(情報・通信業341社)2024:80.8 2025:76.8
女性役員比率18.2%2025年度業種の中央値 14.3%(情報・通信業500社)2022:18.2 2023:20.0 2024:18.2 2025:18.2役員11名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 若尾 一史
本店の所在地
東京都港区港南二丁目16番3号
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 情報・通信業
役員
11名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

アイ・エス・ビーの沿革

  1. 1970年6月コンピュータ室の運用管理を目的として株式会社インフォメイション・サービス・ビューローを設立(東京都品川区東五反田1丁目10番11号)
  2. 1970年8月ソフトウェア開発及び受託事業に進出
  3. 1975年4月東京都品川区西五反田2丁目21番1号に本社を移転
  4. 1979年11月通信制御システム開発受注のため静岡県沼津市に沼津システム営業所を設置
  5. 1981年4月近畿地区進出のため大阪市淀川区に大阪システム営業所を設置
  6. 1981年11月自動車無線システム及び通信制御システム開発受注のため神奈川県大和市に大和システム営業所を設置
  7. 1983年5月基本ソフト(OS)開発受注のため東京都府中市に府中システム営業所を設置
  8. 1984年2月地域産業のソフトウェア開発受注のため山梨県甲府市に甲府システム営業所(現 甲府事業所)を設置
  9. 1984年12月PBX(私設電話交換機)の基本ソフト開発受託のため千葉県我孫子市に千葉システム営業所(我孫子事業所)を設置
  10. 1985年5月ソフトウエアメインテナンス株式会社設立(現 連結子会社 株式会社エス・エム・シー)
  11. 1986年12月東京都品川区西五反田1丁目1番8号に本社を移転
  12. 1986年12月株式会社アイ・エス・ビーに商号変更
  13. 1990年7月社団法人日本証券業協会に株式を店頭売買有価証券として登録
  14. 1990年11月神奈川県茅ケ崎市に湘南システム営業所を設置
沿革の続き(あと41件・2025年まで)
  1. 1993年9月沼津システムセンターを三島市へ移転し静岡システムセンター(現 三島サテライトオフィス)に名称変更
  2. 1995年1月東京都品川区大崎5丁目1番11号に本社を移転
  3. 1995年4月アイエスビー応用システム株式会社設立
  4. 1998年12月大和第一・大和第二・湘南・甲府の各システムセンターで品質システムの認証を取得「ISO9001/JISZ9901」
  5. 1999年1月東京都江東区に金融システム部の事務所を設置
  6. 1999年1月静岡県富士市に富士システムセンターを設置
  7. 1999年2月東京都品川区に情報システム事業部(現 五反田事業所)を設置
  8. 1999年6月業務効率化をはかるため大阪システムセンター(現 大阪事業所)を大阪市中央区へ移転
  9. 1999年12月大阪システムセンター(現 大阪事業所)・情報システム部・官公庁システム部・制御システム事業部で品質システムの認証を取得「ISO9001/JISZ9901」
  10. 2000年5月神奈川県横浜市に新横浜事業所を設置
  11. 2003年12月マーケット拡大と収益の増強を図るため、ベトナム国ホーチミン市に ISB VIETNAM CORPORATION 設立(現 連結子会社 ISB VIETNAM COMPANY LIMITED)
  12. 2004年1月au系メーカー向け携帯端末開発受注のため鳥取県鳥取市に鳥取事業所を設置
  13. 2004年3月東京都新宿区に都市型のデータセンターを設置
  14. 2004年4月東京地区・神奈川地区の事業所集約を実施(府中・江東・大和・湘南・富士事業所を閉鎖し、五反田事業所・新横浜事業所へ集約)
  15. 2004年12月社団法人日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  16. 2005年11月データセンターで、情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)の認証を取得
  17. 2008年1月東京証券取引所市場第二部に株式を上場
  18. 2008年2月ジャスダック証券取引所の株式を上場廃止
  19. 2008年8月アイエスビー応用システム株式会社をソフトウエアメインテナンス株式会社(現 連結子会社 株式会社エス・エム・シー)と統合
  20. 2008年12月プライバシーマーク取得
  21. 2010年2月イー・ストーム株式会社を子会社化
  22. 2010年4月宮城県仙台市に仙台事業所を設置
  23. 2010年7月株式会社ISBパーソナルサービス設立
  24. 2011年7月株式会社アイエスビー東北を設立(現 仙台事業所)
  25. 2011年12月株式会社GIOTの設立
  26. 2012年1月ノックスデータ株式会社を子会社化(現 連結子会社)
  27. 2012年7月愛知県名古屋市に名古屋出張所を設置(現 名古屋事業所)
  28. 2013年8月イー・ストーム株式会社解散
  29. 2014年1月株式会社札幌システムサイエンスを子会社化(現 連結子会社 株式会社スリーエス)
  30. 2014年8月株式会社ISBパーソナルサービス解散
  31. 2015年3月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  32. 2015年7月株式会社インフィックスを子会社化
  33. 2017年1月株式会社アートを子会社化(現 連結子会社)
  34. 2019年1月株式会社インフィックスを株式会社札幌システムサイエンス(現 連結子会社 株式会社スリーエス)と統合
  35. 2019年1月株式会社T-stock及び株式会社テイクス並びにコンピュータハウス株式会社を子会社化(現 連結子会社)
  36. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、市場第一部からプライム市場へ移行
  37. 2024年1月三島事業所を三島サテライトオフィスに名称変更
  38. 2024年7月株式会社アイエスビー東北を吸収合併し、同社本社を仙台事業所へ変更
  39. 2024年11月株式会社AMBCを子会社化(現 連結子会社)
  40. 2025年5月東京都港区港南二丁目16番3号に本社を移転
  41. 2025年5月五反田事業所の一部及び新横浜事業所並びに我孫子事業所を集約し、品川事業所を設置

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XU2G)。会社が書いたとおりに載せています。

情報・通信業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。情報・通信業の591社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009ZDE、S100CO0O、S100FHR9、S100IATG、S100L17I、S100NQA8、S100QHQN、S100T4OZ、S100VI6E、S100XU2G一次資料

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