電源開発

9513 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気・ガス業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社、子会社109社及び関連会社86社(2026年3月31日現在)によって構成されており、主に、水力、火力、風力など当社又は関係会社で保有する発電所による発電事業及び卸電力取引市場等から調達した電力の販売事業を行っているほか、送電事業として子会社で保有する送・変電設備により、沖縄電力㈱を除く一般送配電事業者9社の電力託送を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす電力の順位を再生

数字で見る電源開発

2025年度の売上収益は11,823億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち161番目、電気・ガス業25社のうち8番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.4%です。平均年間給与は1,188.4万円(2025年度・提出会社単体)で、電気・ガス業25社のうち1番目。平均年齢は41.6歳、平均勤続年数は18.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益11,823億円全体で上位4%(3,585社中)電気・ガス業では8番目(25社中)2020→2025年度で年+5.4%(計算値)2025年度
当期利益585億円全体で上位5%(3,684社中)電気・ガス業では7番目(25社中)2025年度
営業利益率逆算8.5%電気・ガス業の中央値 6.8%(25社)2025年度
ROE4.3%電気・ガス業の中央値 8.1%(25社)2025年度
自己資本比率37.6%電気・ガス業の中央値 40.6%(25社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,188.4万円全体で上位3%(3,658社中)電気・ガス業では1番目(25社中)2020→2025年度で+49.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.6歳電気・ガス業の中央値 42.4歳(25社)2025年度
平均勤続年数18.5年電気・ガス業の中央値 18.5年(25社)2025年度
従業員数(連結)7,202人電気・ガス業の中央値 3,725人(25社)2020→2025年度で+0.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

電源開発と同業2社を、ダッシュボードで並べる大阪瓦斯・中国電力と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 電力業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 大阪瓦斯・中国電力と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

電源開発の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社、子会社109社及び関連会社86社(2026年3月31日現在)によって構成されており、主に、水力、火力、風力など当社又は関係会社で保有する発電所による発電事業及び卸電力取引市場等から調達した電力の販売事業を行っているほか、送電事業として子会社で保有する送・変電設備により、沖縄電力㈱を除く一般送配電事業者9社の電力託送を行っております。

当社グループの事業の内容としては、当社又は関係会社が行う「発電事業」、関係会社が行う「送変電事業」、発電事業及び送変電事業を補完し円滑かつ効率的な遂行に資する「電力周辺関連事業」、海外における発電事業及びその関連事業を行う「海外事業」並びに当社グループの保有する経営資源、ノウハウを活用して行う「その他の事業」があります。

また、次の5部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。

[発電事業]

当社は、水力、火力、風力など当社又は関係会社が行う発電事業及びその保守運営、並びに卸電力取引市場等から調達した電力の販売を行っております。

[送変電事業]

当社の子会社で保有する送・変電設備による、沖縄電力㈱を除く一般送配電事業者9社の電力託送事業を行っております。

[電力周辺関連事業]

発電事業及び送変電事業を補完し、その円滑かつ効率的な遂行に資する事業を行っております。

[海外事業]

海外における発電事業及びその関連事業を行っております。

[その他の事業]

当社グループの保有する経営資源、ノウハウを活用して行う石炭等販売事業等を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YISC)。事業系統図は省いています。

03

電源開発のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

発電事業

売上 8,404億円・従業員 4,815人

  • ㈱J-POWERハイテック100.0%
  • J-POWERジェネレーションサービス㈱100.0%
  • ㈱ジェイウインド上ノ国100.0%
  • ㈱ジェイウインド100.0%
  • ㈱ジェイウインドくずまき100.0%
  • ㈱ジェイウインドせたな100.0%
  • ㈱ジェイソーラー100.0%
  • ㈱J-POWERビジネスサービス100.0%
ほか3社
  • Gulf JP UT Co., Ltd.60.0%
  • Gulf JP NS Co., Ltd.60.0%
  • Jackson Generation, LLC51.0%

海外事業

売上 2,279億円・従業員 668人

電力周辺関連事業

売上 496億円・従業員 1,305人

送変電事業

売上 493億円・従業員 299人

その他の事業

売上 150億円

そのほかの主な子会社

  • ジェイパワー・エンテック㈱100.0%大気・水質汚染物質除去設備のエンジニアリング事業等
  • 宮崎ウッドペレット㈱98.3%木質ペレット製造施設の運営・管理、林地残材の調達業務等
  • JM活性コークス㈱90.0%活性コークスの製造・販売等
  • 電源開発送変電ネットワーク㈱100.0%送電事業
  • J-POWER AUSTRALIA PTY. LTD.100.0%オーストラリアにおける炭鉱開発プロジェクトへの投資等
  • J-POWERテレコミュニケーションサービス㈱100.0%電子応用設備及び通信設備の施工・保守、電気通信事業等
  • ㈱J-POWER設計コンサルタント100.0%建物及び構築物の設計・監理・保全並びに建設コンサルタント業務等
  • JP Generation Australia Pty. Ltd.100.0%投資管理・調査開発
ほか24社
  • JP Renewable Europe Co., Ltd.100.0%投資管理
  • J-Power Investment Netherlands B.V.100.0%投資管理
  • J-Power Generation Philippines Inc.100.0%投資管理・調査開発
  • 捷帕瓦電源開発諮詢(北京)有限公司100.0%投資管理・調査開発
  • PT JPOWER GENERATION INDONESIA100.0%調査開発
  • J-POWER VIETNAM Co., Ltd.100.0%調査開発
  • J-POWER North America Holdings Co., Ltd.100.0%投資管理
  • ㈱アイル・インドネシア96.0%投資管理
  • J-POWER Holdings (Thailand) Co., Ltd.100.0%投資管理
  • JPGA Partners Pty. Ltd.100.0%投資管理
  • GENEX POWER PTY LTD100.0%投資管理・調査開発
  • GENEX (KIDSTON HYDRO) PTY LTD100.0%投資管理
  • GENEX (KIDSTON) PTY LTD100.0%投資管理
  • J-POWER Generation(Thailand) Co.,Ltd.100.0%投資管理・調査開発
  • J-POWER Jackson Capital, LLC100.0%投資管理
  • J-POWER Jackson Partners, LLC100.0%投資管理
  • J-POWER Charger Capital, LLC100.0%投資管理
  • J-POWER Charger Partners, LLC100.0%投資管理
  • AP Solar 4, LLC100.0%開発事業
  • Gulf JP Co., Ltd.60.0%投資管理
  • 開発肥料㈱100.0%石炭灰を利用した肥料の生産・販売等
  • J-Power Latrobe Valley Pty. Ltd.100.0%豪州褐炭水素プロジェクト実証試験の実施
  • ㈱グリーンコール西海60.0%一般廃棄物燃料化施設の運営等
  • ㈱バイオコール大阪平野60.0%下水汚泥燃料化施設の建設・運営等

連結子会社 43社(有報に社名が載る主な会社は43社)。持分法適用関連会社など 19社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

2024年5月9日に公表したJ-POWERグループ中期経営計画(2024~2026年度)で、2026年度に経常利益900億円程度、親会社株主に帰属する純利益620億円程度、ROE5%程度、稼働資産ROIC3.5%程度を経営目標とし、2030年代にはROE8%以上、稼働資産ROIC3.5%程度、自己資本比率30%以上を目指す。配当は1株当たり100円(見込)を下限に安定的に行い、3年間の合計で利益が上振れした場合は追加の還元を検討する(中期経営計画p11・p12)。

中期経営計画・決算説明資料より

トップメッセージ

一次資料ベース
「現実に起きている変化を直視しながら、将来世代にとっても持続可能なエネルギー基盤の構築に挑戦してまいります。」

代表取締役社長 社長執行役員 加藤英彰(ごあいさつ 新社長就任にあたって・2026-09)から引用

電源開発 中期経営計画 経営目標

指標2026年度2030年代
経常利益900億円程度—
親会社株主に帰属する純利益620億円程度—
ROE5%程度8%以上
稼働資産ROIC3.5%程度3.5%程度
自己資本比率—30%以上

非稼働資産比率10%程度を前提に、2030年代のROE8%以上に必要な稼働資産ROICを3.5%程度としている。稼働資産ROIC=(NOPAT+持分法投資損益)÷(有利子負債+株主資本-非稼働資産)(p11)。配当は連結配当性向30%を目安とする(p12)。

出典:J-POWERグループ 中期経営計画(p11) 2024-05-09公表

ほかの会社の数値目標(ROEの目標の分布など) →

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

電源開発の配当政策

株主の皆様への還元については、総還元性向30%を目安に、利益水準、業績見通し、財務状況等を踏まえた上で、安定的かつ継続的な還元充実に努めてまいります。

この基本方針に基づき、当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。

当期については、期末配当は1株につき50円を、2026年6月25日開催予定の定時株主総会で決定する予定であり、中間配当と合わせて1株につき100円の配当を予定しております。この結果、配当性向は32.9%(連結配当性向は30.7%)、株主資本配当率は2.0%となっております。

なお、当社は会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

電源開発の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20207588.4
20217518.6
20229027.4
202310034.9
202410019.6
202510032.9

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

電源開発の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

電源開発の大株主(上位10名)

2026年3月末
電源開発の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.59
2日本生命保険相互会社5.19
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.18
4J-POWER従業員持株会2.90
5JPモルガン証券株式会社2.44
6株式会社みずほ銀行2.05
7HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES1.89
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.84
9富国生命保険相互会社1.72
10株式会社三井住友銀行1.71

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.50%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6,5617,0687,5067,8017,4448,5638,9749,1389,09110,84618,41912,58013,16711,823
営業利益億円———8798171,0437888367788701,8391,0571,3831,010
営業利益率%———11.311.012.28.89.28.68.010.08.410.58.5
当期利益億円2982874324014146844634232246971,137778925585
EPS円198.7191.2284.4219.0226.3373.9252.7231.0122.2380.7621.5425.3505.6325.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高164.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益14.0百万円2025年度・逆算
平均年齢41.6歳2025年度
平均勤続年数18.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

電源開発の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.2%2025年度業種の中央値 5.4%(電気・ガス業21社)2023:1.7 2024:1.7 2025:2.2
男性の育児休業取得率110.0%2025年度業種の中央値 92.3%(電気・ガス業20社)2023:126.0 2024:119.0 2025:110.0
男女の賃金の差異61.1%2025年度業種の中央値 69.7%(電気・ガス業22社)2023:59.0 2024:60.1 2025:61.1
女性役員比率7.1%2025年度業種の中央値 14.3%(電気・ガス業23社)2022:6.3 2023:6.3 2024:6.3 2025:7.1役員14名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 社長執行役員 加藤英彰
本店の所在地
東京都中央区銀座六丁目15番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気・ガス業
役員
14名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

電源開発の沿革

  1. 1952年9月「電源開発促進法(昭和27年7月31日法律第283号)」に基づき、政府出資の株式会社として設立
  2. 1953年3月共益㈱(現㈱J-POWERビジネスサービス・連結子会社)を設立
  3. 1956年4月当社初の大規模水力発電所となる佐久間発電所の運転を開始
  4. 1960年3月開発工事㈱(現㈱J-POWERハイテック・連結子会社)を設立
  5. 1965年10月周波数の異なる東西日本を繋ぐ佐久間周波数変換所の運転を開始
  6. 1967年6月開発電気㈱(現J-POWERジェネレーションサービス㈱・連結子会社)を設立
  7. 1972年11月当社初の出力100万kWを超える大規模揚水発電所となる新豊根発電所の運転を開始
  8. 1974年4月開発電子技術㈱(現J-POWERテレコミュニケーションサービス㈱・連結子会社)を設立
  9. 1978年10月㈱開発土木コンサルタント(現㈱J-POWER設計コンサルタント・連結子会社)を設立
  10. (ここから先は、有報で年月と出来事が別々の欄にまとめて書かれていて、どの年月の出来事かを確かめられないため載せていません)
  11. 1981年11月EPDC (Australia) Pty. Ltd.(現J-POWER AUSTRALIA PTY. LTD.・連結子会社)を設立
  12. 1984年7月開発肥料㈱(連結子会社)を設立
  13. 2002年11月J-Power Investment Netherlands B.V.(連結子会社)を設立
  14. 2003年11月当社の民営化へ向け、当社株式の取得・売出等を適正かつ確実に実施するために設立されたJ-POWER民営化ファンド㈱は政府保有の当社株式の譲受けにより、当社の親会社となる。
沿革の続き(あと30件・2025年まで)
  1. 2004年2月㈱グリーンパワー瀬棚(現㈱ジェイウインド・連結子会社)を設立
  2. 2004年4月主要子会社再編の実施(下記の会社に集約) ・㈱JPビジネスサービス(現㈱J-POWERビジネスサービス) ・㈱JPハイテック(現㈱J-POWERハイテック) ・㈱ジェイペック(現J-POWERジェネレーションサービス㈱)
  3. 2004年10月当社株式を東京証券取引所市場第一部に上場
  4. 2004年10月J-POWER民営化ファンド㈱は、当社株式の東京証券取引所市場第一部上場に際し、保有していた当社株式を全株売却したことに伴い、親会社に該当しないこととなる。
  5. 2005年1月J-POWER North America Holdings Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  6. 2005年3月ジェイパワー・エンテック㈱(連結子会社)を設立
  7. 2005年5月JM活性コークス㈱(連結子会社)を設立
  8. 2006年9月J-POWER Holdings (Thailand) Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  9. 2007年7月Gulf JP Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  10. 2007年10月Gulf JP NS Co., Ltd.(連結子会社)を設立 Gulf JP UT Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  11. 2008年2月捷帕瓦電源開発諮詢(北京)有限公司(連結子会社)を設立
  12. 2009年12月宮崎ウッドペレット㈱(連結子会社)を設立
  13. 2011年4月㈱バイオコール大阪平野(連結子会社)を設立
  14. 2012年10月㈱グリーンコール西海(連結子会社)を設立 ㈱ジェイウインドせたな(連結子会社)を設立
  15. 2015年11月㈱ジェイウインドくずまき(連結子会社)を設立
  16. 2017年4月Jackson Generation, LLC(連結子会社)を設立 J-POWER Jackson Partners, LLC(連結子会社)を設立
  17. 2018年4月㈱ジェイウインド上ノ国(連結子会社)を設立
  18. 2018年6月J-Power Latrobe Valley Pty. Ltd.(連結子会社)を設立
  19. 2018年7月JP Renewable Europe Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  20. 2019年4月電源開発送電事業分割準備㈱(現電源開発送変電ネットワーク㈱・連結子会社)を設立
  21. 2019年5月J-POWER Jackson Capital, LLC(連結子会社)を設立
  22. 2020年8月JP Generation Australia Pty. Ltd.(連結子会社)を設立 JPGA Partners Pty. Ltd.(連結子会社)を設立
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  24. 2023年2月J-Power Generation Philippines Inc.(連結子会社)を設立 J-POWER VIETNAM Co., Ltd.(連結子会社)を設立
  25. 2023年8月㈱ジェイソーラー(連結子会社)を設立
  26. 2024年3月AP Solar 4, LLC(連結子会社)を買収
  27. 2024年7月GENEX POWER LTD. (現GENEX POWER PTY LTD・連結子会社)、GENEX (KIDSTON HYDRO) PTY LTD(連結子会社)、GENEX (KIDSTON) PTY LIMITED(連結子会社)他を買収
  28. 2024年10月㈱アイル・インドネシア(連結子会社)を設立
  29. 2025年1月PT JPOWER GENERATION INDONESIA(連結子会社)を設立
  30. 2025年6月J-POWER Charger Capital, LLC(連結子会社)、J-POWER Charger Partners, LLC(連結子会社)を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YISC)。会社が書いたとおりに載せています。

電気・ガス業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気・ガス業の25社から選んでいます。

電気・ガス業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMEJ、S100DC43、S100GABP、S100IW7O、S100LQ00、S100OIW0、S100R7S6、S100TWUQ、S100W4NR、S100YISC一次資料
  2. 経営目標は、2024年5月9日のJ-POWERグループ中期経営計画(p11・p12)から収録。一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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