七十七銀行

8341 / 日本基準 / 3月期

銀行業は損益計算書の様式が違うため、売上高と営業利益がありません。経常収益と経常利益で見ます。借入金は調達手段なので、有利子負債とそこから計算する指標も出していません。

東証プライム銀行業一次資料ベース
収録 30 / 30 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす地方銀行の順位を再生

数字で見る七十七銀行

2025年度の経常収益は2,112億円で、経常収益を比べられる東証上場86社のうち33番目、銀行業79社のうち28番目の大きさです。平均年間給与は772.6万円(2025年度・提出会社単体)で、銀行業79社のうち34番目。平均年齢は39.0歳、平均勤続年数は16.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

経常収益2,112億円全体で上位38%(86社中)銀行業では28番目(79社中)2025年度
当期利益540億円全体で上位6%(3,684社中)銀行業では19番目(79社中)2025年度
ROE8.5%銀行業の中央値 5.9%(79社)2025年度
自己資本比率6.6%銀行業の中央値 4.9%(79社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与772.6万円全体で上位26%(3,658社中)銀行業では34番目(79社中)2020→2025年度で+10.0%(計算値)2025年度
平均年齢39.0歳銀行業の中央値 41.2歳(79社)2025年度
平均勤続年数16.0年銀行業の中央値 16.9年(79社)2025年度
従業員数(連結)2,456人銀行業の中央値 2,043人(79社)2020→2025年度で−12.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

七十七銀行と同業2社を、ダッシュボードで並べるちゅうぎんフィナンシャルグループ・西日本フィナンシャルホールディングスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 地方銀行業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ちゅうぎんフィナンシャルグループ・西日本フィナンシャルホールディングスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

七十七銀行 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報に、区分別の売上高の記載がありません。区分別に開示されているのが売上総利益や当期利益だけの会社があります。

七十七銀行の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当行及び当行の関係会社は、当行、子会社19社で構成され、銀行業務を中心に、リース業務のほか、クレジットカード業務などの金融サービスを提供しております。

当行及び当行の関係会社の事業に係る位置づけは次のとおりであります。

〔銀行業務〕

当行においては、預金業務、貸出業務、商品有価証券売買業務、有価証券投資業務、内国為替業務、外国為替業務のほか、社債受託業務、代理業務、債務の保証(支払承諾)、国債等公共債・投資信託・保険商品の窓口販売、信託業務などの業務を行っております。

〔リース業務〕

連結子会社の七十七リース株式会社においては、リース業務を行っております。

〔その他〕

連結子会社の七十七信用保証株式会社、株式会社七十七カード、七十七証券株式会社、七十七リサーチ&コンサルティング株式会社、七十七パートナーズ株式会社、七十七ヒューマンデザイン株式会社、七十七デジタルソリューションズ株式会社、七十七ほけんサービス株式会社、七十七ビジネスウィズ株式会社、七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合、七十七パートナーズ第2号投資事業有限責任組合においては、信用保証業務、クレジットカード業務、金融商品取引業務、調査研究業務、コンサルティング業務、ファンド運営業務、人材紹介業務、保険募集業務、投資業務等を行っております。

そのほか、非連結子会社の77 NEXT CONSULTING PTE. LTD.では、コンサルティング業務を行っているとともに、七十七キャピタル株式会社、77ニュービジネス投資事業有限責任組合、77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合、七十七キャピタル第2号投資事業有限責任組合、77ストラテジック・インベストメント第2号投資事業有限責任組合、七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合においては、ファンド運営業務、投資業務を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YAM0)。事業系統図は省いています。

03

七十七銀行のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

リース業務

  • 七十七リース株式会社100.0%

その他

  • 七十七信用保証株式会社100.0%
  • 株式会社七十七カード100.0%
  • 七十七証券株式会社100.0%
  • 七十七リサーチ&コンサルティング株式会社100.0%
  • 七十七パートナーズ株式会社100.0%
  • 七十七ヒューマンデザイン株式会社100.0%
  • 七十七デジタルソリューションズ株式会社100.0%
  • 七十七ほけんサービス株式会社100.0%
ほか3社
  • 七十七ビジネスウィズ株式会社100.0%
  • 七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合
  • 七十七パートナーズ第2号投資事業有限責任組合

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…①財務基盤の強化にかかる指標2020年度実績2025年度実績2030年度なりたい姿当期純利益(連結)165億円540億円900億円ROE(連結)3.42%8.53%10%自己資本比率(連結)10.39%10.58%10%程度(10.0%~10.5%)コアOHR62.27%40.20%35%以」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

七十七銀行の配当政策

当事業年度の配当につきましては、株主還元方針に基づき、業績等を総合的に勘案した結果、中間配当金は、前事業年度に比し、1株につき35円50銭増配の1株当たり113円となりました。また、2026年6月26日開催予定の第142期定時株主総会の議案(決議事項)として、「剰余金の処分の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、期末配当金は、前事業年度に比し、1株につき49円50銭増配の1株当たり147円となる予定であります。

これによりまして、年間配当金は、1株当たり260円、当事業年度の親会社株主に帰属する当期純利益に対する配当性向は35.7%となる予定であります。

当行は、ステークホルダーの皆さまの期待に応える強固な財務基盤の構築と適切な株主還元に向けて、2026年5月13日付で株主還元方針を以下のとおり見直ししております。内部留保資金につきましては、将来の事業発展に向けた成長投資及び財務体質の強化のため活用してまいりたいと存じます。

(株主還元方針)

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

七十七銀行の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205024.7
202167.5024.0
20229027.3
2023122.5031.5
202417533.6
202526036.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

七十七銀行の株主優待

2026年6月提出の有報

当行は、2026年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。株式分割により、投資単位当たりの金額を引き下げるとともに、当行株式への投資の魅力を高め、より多くの株主・投資家の皆さまに当行株式を長期的に保有していただくことを目的として、株主優待制度を拡充しております。

(1)対象となる株主さま

毎年3月31日現在の株主名簿に記録された、当行株式を500株以上(分割前株数167株以上)保有されている株主さまのうち、継続して1年以上保有されている株主さまを対象といたします。

なお、継続保有期間につきましては、毎年3月31日および9月30日の株主名簿に、同一株主番号で連続して3回以上記録されていることで判定いたします。

ただし、2026年3月31日を基準日とする株主優待につきましては、株式分割前の保有株数を基準とし、初回に限り、継続保有期間にかかわらず実施いたします。

(2)株主優待制度の内容

地元特産品、寄付金またはギフトカードのいずれかひとつをお選びいただくことができます。

継続保有株数 (分割前株数) / 500株以上 2,000株未満 (167株以上 667株未満) / 2,000株以上 5,000株未満 (667株以上 1,667株未満) / 5,000株以上 (1,667株以上)

継続保有期間 / 1年以上 / 1年以上 / 1年以上

地元特産品 / 4,000円相当 の商品 / 6,000円相当 の商品 / 12,000円相当 の商品

寄付金 / 4,000円 / 6,000円 / 12,000円

ギフトカード / 4,000円 / 6,000円 / 12,000円

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

七十七銀行の大株主(上位10名)

2026年3月末
七十七銀行の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.27
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)8.44
3明治安田生命保険相互会社4.55
4住友生命保険相互会社4.21
5日本生命保険相互会社3.50
6東北電力株式会社2.26
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.38
8JP MORGAN CHASE BANK 3857811.34
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.34
10第一生命保険株式会社1.31

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.65%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
経常収益億円1,1211,0911,1301,1611,0671,1321,0951,1691,2001,1821,2211,5061,7162,112
経常利益億円239289328275238257234263251330358442563785
経常利益率%21.326.529.123.722.322.821.322.520.927.929.329.432.837.2
当期利益億円124151170159161183177183165222251298393540
EPS円33.340.345.642.4215.7246.9237.9247.0222.9300.8338.7402.4176.5242.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高86.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益31.9百万円2025年度・逆算
平均年齢39.0歳2025年度
平均勤続年数16.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

七十七銀行の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率21.3%2025年度業種の中央値 16.0%(銀行業58社)2023:17.5 2024:19.4 2025:21.3
男性の育児休業取得率98.2%2025年度業種の中央値 100.0%(銀行業56社)2023:102.0 2024:92.3 2025:98.2
男女の賃金の差異36.4%2025年度業種の中央値 53.9%(銀行業58社)2023:35.7 2024:36.8 2025:36.4
女性役員比率14.2%2025年度業種の中央値 16.6%(銀行業79社)2022:12.5 2023:12.5 2024:12.5 2025:14.2役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役頭取 小林英文
本店の所在地
仙台市青葉区中央三丁目3番20号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 銀行業
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

七十七銀行の沿革

  1. 1932年1月仙台市に本店を置く七十七銀行、東北実業銀行、五城銀行の3行が合併し現在の株式会社七十七銀行設立(設立日 1月31日、資本金 9,000千円、本店 仙台市)
  2. 1932年12月原町銀行を買収
  3. 1941年9月宮城銀行を合併
  4. 1942年2月仙南銀行の営業譲受
  5. 1945年5月東北貯蓄銀行の営業譲受
  6. 1964年12月外国為替業務取扱開始
  7. 1972年10月株式を上場(東京証券取引所市場第二部、札幌証券取引所)
  8. 1973年8月東京証券取引所市場第一部指定
  9. 1974年11月七十七リース株式会社を設立
  10. 1977年9月本店を仙台市中央三丁目に新築移転
  11. 1978年10月七十七信用保証株式会社を設立
  12. 1978年10月総合オンラインシステム稼動
  13. 1980年1月七十七ビジネスサービス株式会社を設立
  14. 1980年7月担保附社債信託法に基づく受託業務認可
沿革の続き(あと51件・2026年まで)
  1. 1982年1月七十七コンピューターサービス株式会社を設立
  2. 1983年1月第二次総合オンラインシステム稼動
  3. 1983年2月株式会社七十七カードを設立
  4. 1985年6月債券ディーリング業務開始
  5. 1985年10月ロンドン駐在員事務所を開設
  6. 1987年3月七十七スタッフサービス株式会社を設立
  7. 1988年4月ニューヨーク駐在員事務所を開設
  8. 1988年10月七十七事務代行株式会社を設立
  9. 1990年11月ニューヨーク駐在員事務所をニューヨーク支店に昇格
  10. 1991年5月第三次総合オンラインシステム稼動
  11. 1994年4月信託代理店業務開始
  12. 1997年12月七十七クレジットサービス株式会社を設立
  13. 1998年12月証券投資信託の窓口販売業務開始
  14. 1999年3月ニューヨーク支店、ロンドン駐在員事務所を廃止
  15. 1999年8月株式会社七十七カード及び七十七クレジットサービス株式会社が、株式会社七十七カードを存続会社として合併
  16. 2001年4月損害保険代理店業務開始
  17. 2002年10月生命保険代理店業務開始
  18. 2005年4月証券仲介業務開始
  19. 2005年7月上海駐在員事務所を開設
  20. 2006年11月青森法人営業所を設置
  21. 2012年7月七十七スタッフサービス株式会社及び七十七事務代行株式会社が、七十七スタッフサービス株式会社を存続会社として合併し、七十七事務代行株式会社に商号変更
  22. 2016年1月共同利用システム(MEJAR)の利用開始
  23. 2016年5月シンガポール駐在員事務所を開設
  24. 2016年7月七十七キャピタル株式会社を設立
  25. 2016年7月七十七証券設立準備株式会社を設立
  26. 2016年8月77ニュービジネス投資事業有限責任組合を設立
  27. 2016年9月八戸法人営業所を設置
  28. 2016年11月七十七リース株式会社、七十七信用保証株式会社、七十七コンピューターサービス株式会社及び株式会社七十七カードを完全子会社化
  29. 2017年1月七十七証券設立準備株式会社を七十七証券株式会社に商号変更(第一種金融商品取引業へ登録)
  30. 2018年6月七十七ビジネスサービス株式会社、七十七事務代行株式会社を清算
  31. 2018年7月七十七リサーチ&コンサルティング株式会社を設立
  32. 2018年12月七十七コンピューターサービス株式会社を清算
  33. 2019年3月77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合を設立
  34. 2020年10月七十七キャピタル第2号投資事業有限責任組合を設立
  35. 2021年11月77ストラテジック・インベストメント第2号投資事業有限責任組合を設立
  36. 2021年12月七十七パートナーズ株式会社を設立
  37. 2022年1月七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合を設立
  38. 2022年4月東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
  39. 2022年8月七十七ヒューマンデザイン株式会社を設立
  40. 2022年9月青森法人営業所を青森支店に昇格
  41. 2023年4月信託業務開始
  42. 2023年5月七十七デジタルソリューションズ株式会社を設立
  43. 2023年8月宇都宮法人営業所を設置
  44. 2024年3月七十七ほけんサービス株式会社を設立
  45. 2024年9月七十七ビジネスウィズ株式会社を設立
  46. 2025年1月77 NEXT CONSULTING PTE. LTD.を設立
  47. 2025年4月シンガポール駐在員事務所を廃止
  48. 2025年8月七十七パートナーズ第2号投資事業有限責任組合を設立
  49. 2025年11月七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合を設立
  50. 2025年12月福岡法人営業所を設置
  51. 2026年1月さいたま法人営業所を設置

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YAM0)。会社が書いたとおりに載せています。

銀行業で規模の近い会社

経常収益の最新の値が近い順に6社。銀行業の79社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOVZ、S100DFL5、S100G8RE、S100IWX5、S100LT7P、S100OGZH、S100QZM5、S100TV98、S100W06G、S100YAM0一次資料

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