ケーズホールディングス

8282 / 日本基準 / 3月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは株式会社ケーズホールディングス(当社)、子会社9社、及びその他フランチャイズ契約加盟店により構成され、事業は、家庭用電気製品、及びパソコン並びにその周辺機器、携帯電話等を取扱う家電量販店として多店舗展開しており、商品は国内家電メーカー又は卸売会社等から、当社の本社で一括仕入を行い当社、株式会社ギガス、株式会社関西ケーズデンキ、株式会社ビッグ・エス、株式会社北越ケーズ、株式会社九州ケーズデンキ、株式会社デンコードー(以上子会社)、及びその他フランチャイズ契約加盟店の店舗を通じて消費者に販売しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす家電量販店の順位を再生

数字で見るケーズホールディングス

2025年度の売上収益は7,597億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち243番目、小売業315社のうち23番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−0.8%です。平均年間給与は598.1万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち109番目。平均年齢は43.2歳、平均勤続年数は17.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,597億円全体で上位7%(3,585社中)小売業では23番目(315社中)2020→2025年度で年−0.8%(計算値)2025年度
当期利益143億円全体で上位15%(3,684社中)小売業では41番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算3.5%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率58.9%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与598.1万円全体で上位67%(3,658社中)小売業では109番目(309社中)2020→2025年度で+3.9%(計算値)2025年度
平均年齢43.2歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数17.5年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)7,307人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+6.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ケーズホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるサンドラッグ・エディオンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電量販店業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ サンドラッグ・エディオンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ケーズホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ケーズホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは株式会社ケーズホールディングス(当社)、子会社9社、及びその他フランチャイズ契約加盟店により構成され、事業は、家庭用電気製品、及びパソコン並びにその周辺機器、携帯電話等を取扱う家電量販店として多店舗展開しており、商品は国内家電メーカー又は卸売会社等から、当社の本社で一括仕入を行い当社、株式会社ギガス、株式会社関西ケーズデンキ、株式会社ビッグ・エス、株式会社北越ケーズ、株式会社九州ケーズデンキ、株式会社デンコードー(以上子会社)、及びその他フランチャイズ契約加盟店の店舗を通じて消費者に販売しております。

当社グループが営む事業と関係会社等の当該事業における位置付けは次のとおりであります。

なお、セグメント情報を記載していないため、単一の区分で記載しております。

区分 / 主要商品 / 主要な会社

家庭用電気 製品小売業 / 電気製品、石油器具、ガス器具、冷暖房機、時計、カメラ、計量機器、医療機器、通信機器、教育機器、事務用機器、コンピューター機器、携帯電話等 / 当社、株式会社ギガス、株式会社関西ケーズデンキ、株式会社ビッグ・エス、株式会社北越ケーズ、株式会社九州ケーズデンキ、株式会社デンコードー (会社数 計7社)

以上の企業集団について図示すると次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFQY)。事業系統図は省いています。

03

ケーズホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社デンコードー議決権 100.0%

    売上
    1,705億円
    経常利益
    80億円
    当期純利益
    46億円
    純資産
    815億円
  • 株式会社関西ケーズデンキ議決権 100.0%

    売上
    840億円
    経常利益
    12億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    48億円
  • 株式会社ギガス議決権 100.0%

    売上
    714億円
    経常利益
    36億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    381億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • 株式会社ギガス100.0%家庭用電気製品小売業売上 714億円・経常利益 36億円
  • 株式会社関西ケーズデンキ100.0%家庭用電気製品小売業売上 840億円・経常利益 12億円
  • 株式会社ビッグ・エス100.0%家庭用電気製品小売業
  • 株式会社北越ケーズ100.0%家庭用電気製品小売業
  • 株式会社九州ケーズデンキ100.0%家庭用電気製品小売業
  • 株式会社デンコードー100.0%家庭用電気製品小売業売上 1,705億円・経常利益 80億円
  • 株式会社ケーズキャリアスタッフ100.0%人材派遣業
  • 株式会社ケーズデンキテクニカルサポート100.0%パソコン教室の運営全国パソコンデジタル出張サポート網の構築実施情報処理サービス業情報提供サービス業等
ほか1社
  • 株式会社ケーズキャリーサービス100.0%一般貨物自動車運送業、業務用機器・家電製品メンテナンス、電気工事業、産業廃棄物収集運搬業

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「株主還元方針・総還元性向80%を目標とする・連結配当性向40%を目標とし、年間1株当たり配当額は48円を下限とする(3)経営環境及び対処すべき課題2021年3月期はコロナ禍での巣ごもり需要により過去最高益となりましたが、2022年3月期以降3年間は、巣ごもり需要の反動減、都心回帰、コト消費の活況、…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ケーズホールディングスの配当政策

①基本方針

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要政策の一つとして位置づけており、店舗の新設や経営革新のための設備投資を行い会社の成長に努め競争力を強化するとともに安定配当を基本とし、業績に裏付けられた成果配分を行うことを利益配分の基本方針とし、1株当たり年間配当金額を48円を下限として定め、連結配当性向40%を目標としております。

②当期の配当

経営基盤強化の進捗状況や当期の業績も総合的に勘案し中間配当金を1株当たり22円、また、期末配当金を1株当たり24円とし、年間配当金を46円と予定しております。

この結果、当事業年度の連結配当性向につきましては、50.4%となる予定であります。

③次期の配当

次期の配当金につきましては中間配当金、期末配当金をそれぞれ、1株当たり24円とし、年間配当金を48円と予想しております。

内部留保につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応するための店舗の新設・増設に有効投資してまいりたいと存じます。これは、将来の利益に貢献し、かつ株主各位への安定的な配当に寄与するものと考えております。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めており、年に2回の配当を行うこととしております。

剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。

(注)基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は以下のとおりであります。

なお、期末配当に関する配当金の総額3,717百万円及び1株当たり配当額24円00銭につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ケーズホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204042.0
20214345.6
20224468.1
202344113.1
20244489.2
20254679.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ケーズホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

株主ご優待券は次の基準で、9月30日及び3月31日現在の株主の方に次のとおり進呈しております。

① / 100株以上 / 1,000円券 / 1枚

② / 500株以上 / 1,000円券 / 3枚

③ / 1,000株以上 / 1,000円券 / 5枚

④ / 3,000株以上 / 1,000円券 / 10枚

⑤ / 6,000株以上 / 1,000円券 / 20枚

⑥ / 10,000株以上 / 1,000円券 / 30枚

保有期間に応じた優待制度

条件:1年以上継続保有(株主名簿連続3回以上記載)

100株以上1,000株未満 1枚追加

1,000株以上 2枚追加

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ケーズホールディングスの大株主(上位11名)

2026年3月末
ケーズホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.40
2ケーズデンキ従業員持株会7.40
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.60
4株式会社ケーズマネジメント2.60
5加藤 新次郎2.60
6佐藤商事株式会社1.90
7BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT1.70
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.40
9加藤 修一1.30
10加藤 幸男1.30
11株式会社加藤馨経営研究所1.30

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は38.50%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6,3757,0126,3726,4426,5826,7916,8917,0827,9257,4727,3737,1847,3807,597
営業利益億円———217256308327330517418301187218268
営業利益率%———3.43.94.54.74.76.55.64.12.63.03.5
当期利益億円1331751501632022272382153872852117495143
EPS円249.6331.5145.7162.3100.3110.6103.196.2182.7141.7110.241.657.191.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高104.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.7百万円2025年度・逆算
平均年齢43.2歳2025年度
平均勤続年数17.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ケーズホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.1%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:4.9 2024:6.0 2025:6.1
男性の育児休業取得率91.7%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:60.5 2024:77.4 2025:91.7
男女の賃金の差異52.7%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:51.0 2024:52.1 2025:52.7
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い役員11名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 吉原 祐二
本店の所在地
茨城県水戸市城南二丁目7番5号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
11名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ケーズホールディングスの沿革

  1. 当社は、1955年10月1日に、資本金 600千円、商号有限会社加藤電機商会をもって、一般電気器具販売及び電灯工事請負を目的とし、茨城県水戸市に設立されました。その後、1971年5月27日に商号を有限会社カトーデンキとし、さらに1973年9月29日に株式会社カトーデンキと組織変更いたしました。
  2. 株式会社カトーデンキは、1980年9月22日に、家電品小売業を営むカトーデンキ販売株式会社と不動産賃貸業を営む株式会社カトーデンキに分離し、1985年3月21日に、カトーデンキ販売株式会社に吸収合併されました。従って、カトーデンキ販売株式会社設立以前の沿革については実際に営業を行ってきた株式会社カトーデンキに関するものを記載いたしました。
  3. 1947年3月加藤 馨が、茨城県水戸市元台町5丁目の借家にラジオ受信機を主体とする販売・修理業を開始。
  4. 1955年10月業務の拡大により、有限会社加藤電機商会を設立。
  5. 1971年5月有限会社カトーデンキに商号変更。
  6. 1972年5月茨城県水戸市城南2丁目に駅南店を開店。
  7. 1973年9月組織変更を行い、株式会社カトーデンキを設立。
  8. 1979年7月商品戦略の一環として、効率の向上を目指した定番制度を導入。
  9. 1980年9月家電品小売業を営むカトーデンキ販売株式会社と不動産賃貸業を営む株式会社カトーデンキに分離。
  10. 1984年9月物流部門の強化と効率化のために、茨城県水戸市浜田2丁目にサービスセンターを開設し、水戸商圏内の集中配送を開始。
  11. 1985年3月株式会社カトーデンキを吸収合併。
  12. 1986年6月茨城県水戸市城南2丁目の駅南店及び駅南オーディオセンターを取り壊し、同地に4階建ての建物を新築、駅南本店として開店。また、ソフトの需要増加に対応するため、CDソフト及びLDソフト商品の取扱いを開始。
  13. 1987年5月売上管理、商品力の強化を図るために、全店POSシステムを導入。
  14. 1988年4月日本証券業協会東京地区協会に株式店頭登録。
沿革の続き(あと22件・2022年まで)
  1. 1990年2月本部機構の統合を図るために、茨城県水戸市桜川に本部を移転。
  2. 1991年7月株式会社よつば電機(株式会社東北ケーズデンキに社名変更。2007年10月、株式会社デンコードーに合併)の発行済株式の80%を取得し、フランチャイズ契約を締結。
  3. 1997年11月株式会社ケーズデンキに商号変更。
  4. 2000年7月茨城県ひたちなか市に携帯電話等を取扱う株式会社モバイルシステムひたちなか(株式会社ケーズソリューションシステムズに社名変更。2021年4月、吸収合併)を設立。
  5. 2001年2月東京証券取引所市場第二部に上場。
  6. 2002年3月東京証券取引所市場第一部に昇格。
  7. 2003年2月株式会社ワンダーコーポレーションから、同社の会社分割により設立された子会社である株式会社デジックスケーズ(現株式会社ケーズキャリアスタッフ 現連結子会社)の株式を100%譲受。
  8. 2004年4月株式会社ギガス(現連結子会社)と株式交換。ギガスケーズデンキ株式会社に商号変更。
  9. 2004年10月八千代ムセン電機株式会社(現株式会社関西ケーズデンキ 現連結子会社)と株式交換。
  10. 2005年10月株式会社ビッグ・エス(現連結子会社)と株式交換。
  11. 2007年1月株式会社北越ケーズ(現連結子会社)と株式交換。
  12. 2007年1月茨城県水戸市に株式会社九州ケーズデンキ(現連結子会社)を設立。
  13. 2007年2月株式会社ケーズホールディングスに商号変更。
  14. 2007年4月株式会社デンコードー(現連結子会社)と株式交換。
  15. 2007年10月株式会社デンコードーが株式会社東北ケーズデンキを吸収合併。
  16. 2016年4月株式会社ケーズモバイルシステムが株式会社マックスブロードバンドを吸収合併、株式会社ケーズソリューションシステムズに商号変更。
  17. 2018年11月株式会社デジックスケーズが株式会社ケーズキャリアスタッフに商号変更。
  18. 2019年6月株式会社テクニカルアーツ(現株式会社ケーズデンキテクニカルサポート 現連結子会社)の株式を100%取得し、子会社化。
  19. 2021年4月株式会社ケーズソリューションシステムズを吸収合併。
  20. 2022年3月株式会社サワハタキャリーサービス(現株式会社ケーズキャリーサービス 現連結子会社)と株式交換。
  21. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  22. 2022年8月茨城県水戸市に本社ビルを竣工し、本店所在地を移転。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFQY)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM9N、S100DE8L、S100G8LY、S100IXYS、S100LTKO、S100OHYG、S100R63T、S100TTOT、S100W60H、S100YFQY一次資料

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