エディオン

2730 / 日本基準 / 3月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当企業グループは、㈱エディオンと、連結子会社12社(フォーレスト㈱、㈱EDIONクロスベンチャーズ、㈱エディオンハウスシステム、㈱ジェイトップ、㈱イー・アール・ジャパン、㈱プライムステーション、夢見る㈱、㈱EdBank、㈱麻布、ジャパンネクストリテイリング㈱、㈱PTN及び㈱サンフレッチェ広島)で構成され、家庭用電化製品等の販売を主な事業とし、北海道から沖縄まで広範囲にわたり家電量販店等を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす家電量販店の順位を再生

数字で見るエディオン

2025年度の売上収益は7,937億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち231番目、小売業315社のうち19番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.7%です。平均年間給与は543.4万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち160番目。平均年齢は43.0歳、平均勤続年数は18.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益7,937億円全体で上位6%(3,585社中)小売業では19番目(315社中)2020→2025年度で年+0.7%(計算値)2025年度
当期利益155億円全体で上位14%(3,684社中)小売業では36番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算3.2%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE6.8%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率54.1%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与543.4万円全体で上位80%(3,658社中)小売業では160番目(309社中)2020→2025年度で+6.5%(計算値)2025年度
平均年齢43.0歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数18.0年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)9,148人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+1.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エディオンと同業2社を、ダッシュボードで並べるライフコーポレーション・サンドラッグと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電量販店業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ライフコーポレーション・サンドラッグと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エディオン 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

エディオンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当企業グループは、㈱エディオンと、連結子会社12社(フォーレスト㈱、㈱EDIONクロスベンチャーズ、㈱エディオンハウスシステム、㈱ジェイトップ、㈱イー・アール・ジャパン、㈱プライムステーション、夢見る㈱、㈱EdBank、㈱麻布、ジャパンネクストリテイリング㈱、㈱PTN及び㈱サンフレッチェ広島)で構成され、家庭用電化製品等の販売を主な事業とし、北海道から沖縄まで広範囲にわたり家電量販店等を展開しております。

なお、2025年4月1日付で、当社と連結子会社である㈱サンキューは当社を存続会社とする吸収合併を、また、連結子会社である㈱ジェイトップと室山運輸㈱は㈱ジェイトップを存続会社とする吸収合併を行っております。

当企業グループ各社の事業に係わる位置づけは、次のとおりであります。

家庭電化商品等の販売 / ①直営店 ㈱エディオンは、家電量販店(422店舗)及び非家電量販店(1店舗)を運営しております。 ②携帯電話専門店 ㈱エディオンは、携帯電話専門店(30店舗)を運営しております。 ③通信販売 ㈱エディオンは、インターネット上のショッピングサイト「エディオンネットショップ」を運営し、家庭用電化製品等の通信販売事業を展開しております。 ④フランチャイズ店 フランチャイズ契約先(727店舗)に対して、家庭電化商品等の供給を行っております。

その他の事業 / ①㈱エディオンは、インターネットサービスプロバイダ事業を行っており、会員数は約64万1千人であります。 ②フォーレスト㈱は、文具・事務用品、オフィス用品、日用品等の通信販売を行っております。 ③㈱EDIONクロスベンチャーズは、当企業グループの情報システムの運営及び開発、受注管理システムやJリーグ・プロ野球球団のオフィシャルサイト制作など多岐にわたるシステム開発・デジタルマーケティングを行っております。 ④㈱エディオンハウスシステムは、住宅リフォーム、太陽光発電システムの販売・工事等を行っております。 ⑤㈱ジェイトップは、一般貨物運送業、家電販売・設置事業、電気工事事業等を行っております。 ⑥㈱イー・アール・ジャパンは、リユース事業及びリサイクル事業を行っております。 ⑦㈱プライムステーションは、企画・印刷事業を行っております。 ⑧夢見る㈱及び㈱EdBankは、プログラミング教室等の運営を行っております。 ⑨㈱麻布は、屋根・外壁塗装・リフォームを行っております。 ⑩ジャパンネクストリテイリング㈱は給湯設備機器の販売・工事等を行っております。 ⑪㈱サンフレッチェ広島は、プロサッカーチームを運営しており、㈱エディオンはクラブトップパートナーを務めております。

以上に述べた企業集団等の概況を図示すれば下表のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDWB)。事業系統図は省いています。

03

エディオンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • フォーレスト㈱100.0%文具・事務用品、オフィス用品、日用品等の通信販売
  • ㈱EDIONクロスベンチャーズ100.0%情報システムの運営及び開発
  • ㈱エディオンハウスシステム100.0%住宅リフォーム、太陽光発電システムの販売・工事等
  • ㈱ジェイトップ100.0%一般貨物運送業、家電販売・設置事業、電気工事事業等
  • ㈱イー・アール・ジャパン100.0%リユース事業及びリサイクル事業
  • ㈱プライムステーション100.0%企画・印刷事業
  • 夢見る㈱100.0%プログラミング教室等の運営
  • ㈱EdBank100.0%プログラミング教室等の運営
ほか3社
  • ㈱麻布100.0%屋根・外壁塗装・リフォーム
  • ジャパンネクストリテイリング㈱100.0%給湯設備機器の販売・工事等
  • ㈱サンフレッチェ広島76.1%プロサッカーチームの運営

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は11社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エディオンの配当政策

当社は、グループとして安定的な経営基盤の確保に努めるほか、株主還元を経営の重要課題と考えており、株主の皆様への安定的配当の実施を念頭に置きながら業績及び経営基盤強化のための内部留保等を勘案し、配当金額を決定することを基本方針としております。

また、当社は「取締役会の決議によって毎年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当につきましては株主総会、中間配当につきましては取締役会であります。

これらの基本方針をもとにして、当事業年度は1株当たり48円(うち中間配当23円)の配当を決議する予定であります。

内部留保資金につきましては、今後の設備投資等の経営基盤強化に役立てることとし、将来における株主様の利益確保に役立てる所存であります。

なお、第25期に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額2,643百万円及び1株当たり配当額25円につきましては、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

エディオンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204630.7
20214438.1
20224444.7
20234551.9
20244744.5
20254822.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エディオンの株主優待

2026年6月提出の有報

3月31日の株主に対し、当企業グループで金券としてご利用いただける電子ギフト「エディオンギフトカード」を持株数に応じて、次のとおり贈呈いたします。

ご所有株数 / ご優待額

100~ 499 株 / ギフトカード 3,000 円分

500~ 999 株 / ギフトカード 10,000 円分

1,000~1,999 株 / ギフトカード 15,000 円分

2,000~4,999 株 / ギフトカード 20,000 円分

5,000~9,999 株 / ギフトカード 25,000 円分

10,000 株以上 / ギフトカード 50,000 円分

また、1年間以上長期保有の株主様に対して、保有期間に応じて優待金額を加算いたします。

※長期保有の対象となる株主様は、同一株主番号で連続して複数回、3月末日及び9月末日の株主名簿に記録された1単元(100株)以上ご所有の株主様となります。

ご所有株数 / 長期保有期間での加算額

1年以上 2年未満 / 2年以上 3年未満 / 3年以上

100~ 499 株 / 1,000円分 / 2,000円分 / 3,000円分

500 株以上 / 2,000円分 / 3,000円分 / 4,000円分

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エディオンの大株主(上位10名)

2026年3月末
エディオンの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ニトリホールディングス9.67
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)7.98
3エディオングループ社員持株会6.86
4株式会社ダイイチ3.26
5久保 允誉2.15
6株式会社日本カストディ銀行(信託口)1.66
7エディオングループ取引先持株会1.56
8住友生命保険相互会社1.54
9株式会社広島銀行1.53
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.34

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.56%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6,8517,6676,9126,9216,7446,8637,1867,3367,6817,1387,2067,2117,6817,937
営業利益億円———171153154178123268188192169234258
営業利益率%———2.52.32.22.51.73.52.62.72.33.03.2
当期利益億円-265149601318911611016613111490141155
EPS円-25.848.445.860.0133.090.8105.3101.3155.3125.4112.490.1134.3146.4

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高86.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.8百万円2025年度・逆算
平均年齢43.0歳2025年度
平均勤続年数18.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エディオンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.3%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:2.4 2024:3.3 2025:3.3
男性の育児休業取得率85.1%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:86.2 2024:88.6 2025:85.1
男女の賃金の差異45.8%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:43.5 2024:44.2 2025:45.8
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:8.3 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員16名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役会長執行役員CEO 久保 允誉
本店の所在地
広島市中区紙屋町二丁目1番18号(同所は登記上の本店所在地で実際の業務は「最寄りの連絡場所」で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
16名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

エディオンの沿革

  1. 2002年3月2002年3月29日、中国・四国・九州地方を基盤とする株式会社デオデオと中部地方を基盤とする株式会社エイデンが、共同で株式移転方式により当社「株式会社エディオン」を設立。 株式会社東京証券取引所、株式会社大阪証券取引所(現 株式会社大阪取引所)及び株式会社名古屋証券取引所の市場第一部に上場。(大阪証券取引所は2004年3月に、名古屋証券取引所は2021年11月にそれぞれ上場廃止。東京取引証券所は市場区分の見直しにより、2022年4月に市場第一部からプライム市場に移行。)
  2. 2005年4月株式会社ミドリ電化を株式交換により完全子会社化。
  3. 2007年6月株式会社サンキューの株式を40%取得し、連結子会社化。
  4. 2009年10月株式会社デオデオが株式会社ミドリ電化を吸収合併し、社名を株式会社エディオンWESTに変更。 株式会社エイデンが社名を株式会社エディオンEASTに変更。
  5. 2010年10月株式会社エディオンEAST及び株式会社エディオンWESTを吸収合併。
  6. 2011年10月株式会社サンキューの全株式を取得。 株式会社サンキューハウスシステム(現株式会社エディオンハウスシステム 現連結子会社)の全株式を取得。
  7. 2012年4月株式会社イー・アール・ジャパン(現連結子会社)に出資し、55%の株式を取得。
  8. 2017年3月株式会社イー・アール・ジャパンの全株式を取得。
  9. 2017年8月フォーレスト株式会社(現連結子会社)の全株式を取得。
  10. 2018年3月株式会社e-ロジに出資し、80%の株式を取得。
  11. 2018年6月株式会社福徳(フォーレスト酒販株式会社に社名変更)の全株式を取得。
  12. 2019年9月株式会社e-ロジの全株式を取得。
  13. 2019年11月株式会社ジェイトップ(現連結子会社)の全株式を取得。
  14. 2019年12月夢見る株式会社(現連結子会社)の全株式を取得。
沿革の続き(あと9件・2025年まで)
  1. 2021年2月株式会社PTN(現連結子会社)の全株式を取得し、株式会社PTNとその子会社である株式会社プライムステーション(現連結子会社)、株式会社Hampstead、株式会社EdBank(現連結子会社)を連結子会社化。
  2. 2022年10月株式会社エヌワークが株式会社Hampsteadを吸収合併し、社名を株式会社EDIONクロスベンチャーズ(現連結子会社)に変更。
  3. 2023年9月株式会社サンフレッチェ広島(現連結子会社)の第三者割当増資引受けによる株式の追加取得。
  4. 2023年10月株式会社ジェイトップが株式会社e-ロジを吸収合併。
  5. 2024年3月株式会社麻布(現連結子会社)の全株式を取得。
  6. 2024年7月フォーレスト株式会社がフォーレスト酒販株式会社を吸収合併。
  7. 2024年8月室山運輸株式会社の全株式を取得。
  8. 2025年2月ジャパンネクストリテイリング株式会社(現連結子会社)の全株式を取得。
  9. 2025年4月株式会社エディオンが株式会社サンキューを吸収合併。 株式会社ジェイトップが室山運輸株式会社を吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDWB)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKFY、S100DDOX、S100G7OL、S100IYE6、S100LMYN、S100OG4R、S100RA65、S100TV2J、S100W5A2、S100YDWB一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。