フォーバル

8275 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード卸売業一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社フォーバル(当社)、子会社32社及び関連会社4社により構成されており、企業グループ別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすフォーバルのグループ(上場2社)

数字で見るフォーバル

2025年度の売上収益は715億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1130番目、卸売業288社のうち138番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.5%です。平均年間給与は617.8万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち189番目。平均年齢は38.3歳、平均勤続年数は11.4年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益715億円全体で上位32%(3,585社中)卸売業では138番目(288社中)2020→2025年度で年+7.5%(計算値)2025年度
当期利益15億円全体で上位49%(3,684社中)卸売業では160番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算5.2%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE8.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率45.2%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与617.8万円全体で上位62%(3,658社中)卸売業では189番目(287社中)2020→2025年度で+12.2%(計算値)2025年度
平均年齢38.3歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数11.4年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)2,530人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+28.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フォーバルと同業2社を、ダッシュボードで並べる富士ユナイトホールディングス・八洲電機と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 富士ユナイトホールディングス・八洲電機と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フォーバルの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、株式会社フォーバル(当社)、子会社32社及び関連会社4社により構成されており、企業グループ別に包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。

当社グループは中小・小規模企業様向けにOA・ネットワーク機器の販売、サービスの取次、及びコンサルティングサービス、VoIP・モバイル等の通信サービス、インターネット関連サービス、ユーティリティ・ビジネス、普通印刷、保険サービス、オール電化・エコ住宅設備、LED照明等の事業、技術者派遣事業及びIT教育サービス事業、健康経営サービス事業等を行っております。

当社グループのセグメントに係る位置付けは次のとおりです。

セグメント / 当社及び連結子会社 / 持分法適用会社

フォーバルビジネスグループ / ㈱フォーバル(当社) ビー・ビー・コミュニケーションズ㈱ ㈱トライ・エックス ㈱FISソリューションズ ㈱フォーバルテクノロジー ㈱プロセス・マネジメント ㈱フォーバル・リアルストレート ㈱フォーキャスト ㈱第一工芸社 ㈱三好商会 ㈱えすみ ㈱フォーバルクロスギア ㈱エルコム ㈱ネットリソースマネジメント ㈱アベヤス ㈱進駸堂販売 ㈱奈良事務機 ㈱三知 ㈱Meisin ㈱テレクト / ㈱エイエフシー

フォーバルテレコム ビジネスグループ / ㈱フォーバルテレコム タクトシステム㈱ ㈱保険ステーション

総合環境コンサルティング ビジネスグループ / ㈱アップルツリー

人的資本経営 / ㈱アイテック ㈱フォーバルカエルワーク ㈱タニタヘルスリンク エフピーステージ㈱

その他 / ㈱ビジカ ※FORVAL (CAMBODIA) CO., LTD. ※PT.FORVAL INDONESIA ※FORVAL VIETNAM CO., LTD. ※FORVAL MYANMAR CO., LTD. ※E SECURITY SERVICES CO., LTD. HANEL SOFTWARE SOLUTIONS JOINT STOCK COMPANY JAPANESE SMEs DEVELOPMENT JOINT STOCK COMPANY

※ 持分法適用非連結子会社

(注)1.㈱テレクトは、2025年4月1日付で当社が株式を100%取得したため、連結の範囲に含めております。

2.当連結会計年度において経営管理区分の変更に伴い、従来「フォーバルテレコムビジネスグループ」に区分していた㈱トライ・エックス及び㈱FISソリューションズについて「フォーバルビジネスグループ」へ報告セグメントの変更を行っております。

3.2025年4月1日付で㈱えすみを存続会社とする吸収合併方式により、非連結子会社であった同社の子会社㈱テック販売山陰と合併しております。また、2025年4月1日付で㈱コーディネートは、非連結子会社であった㈱FLCを吸収合併し、商号を㈱フォーバルクロスギアとしております。なお、2025年7月31日付で当社は、子会社㈱ヴァンクールを吸収合併しております。これにより㈱ヴァンクールは連結の範囲から除外しております。

以上の当社グループの事業概要図は次のとおりです。

2026年3月31日現在、当社の子会社のうち国内の証券市場に上場している会社は以下のとおりです。

子会社名 / 上場市場名 / 上場時期

㈱フォーバルテレコム / 東京証券取引所(スタンダード) / 2000年11月

㈱フォーバル・リアルストレート / 東京証券取引所(スタンダード) / 2005年11月

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YEZW)。事業系統図は省いています。

03

フォーバルのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(2社)

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はフォーバルの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

フォーバルビジネスグループ

売上 395億円・利益 26億円・従業員 1,591人

フォーバルテレコムビジネスグループ

売上 235億円・利益 13億円・従業員 508人

総合環境コンサルティングビジネスグループ

売上 51億円・利益 -0億円・従業員 110人

人的資本経営

売上 35億円・利益 3億円・従業員 321人

そのほかの主な子会社

  • ㈱フォーバルテレコム.2.470.1%法人向け通信サービスユーティリティ・ビジネス
  • タクトシステム㈱100.0%商業印刷物の企画・編集・製作
  • ㈱保険ステーション100.0%経営支援コンサルティング及び生命保険・損害保険代理店業
  • ビー・ビー・コミュニケーションズ㈱100.0%情報通信サービスの販売
  • ㈱トライ・エックス100.0%オン・デマンド印刷業及び普通印刷業
  • ㈱FISソリューションズ100.0%情報通信機器販売通信サービス
  • ㈱フォーバルテクノロジー100.0%ビジネスフォン・PCの施工保守、光ファイバー及びLAN工事
  • ㈱アイテック100.0%アウトソーシング事業通信教育事業書籍の出版販売事業
ほか19社
  • ㈱プロセス・マネジメント100.0%ビジネスソリューションサービス事業
  • ㈱フォーバル・リアルストレート54.9%不動産関連サービス情報通信機器販売
  • ㈱フォーキャスト100.0%情報通信機器販売通信サービス
  • ㈱アップルツリー100.0%住宅設備機器卸業住宅設備工事請負業
  • ㈱第一工芸社100.0%オフィス家具の販売、OA機器の販売及び保守サービス業務
  • ㈱三好商会100.0%OA機器・オフィス家具・ICTシステム及び事務用品の販売
  • ㈱えすみ100.0%オフィス家具の販売、オフィス設計・施工、オフィス機器の販売・保守
  • ㈱フォーバルカエルワーク100.0%情報通信システムのネットワーク設計・構築・受託開発・コンサルティング
  • ㈱フォーバルクロスギア100.0%ネットワーク構築・保守、特許管理システム OA機器等の販売
  • ㈱エルコム100.0%自動券売機、ICカード機器等の販売、保守点検業務等
  • ㈱ネットリソースマネジメント60.8%IP環境管理サービス
  • ㈱アベヤス100.0%OA機器、什器、ネットワーク構築・保守
  • ㈱進駸堂販売100.0%書籍、雑誌、教科書、教材の販売、事務用品、事務機器、オフィス用品の販売
  • ㈱奈良事務機100.0%OA機器、什器、ネットワーク構築・保守
  • ㈱三知100.0%OA機器・オフィス家具の卸売、保守メンテナンス、オフィス設計・施工
  • ㈱Meisin100.0%情報通信機器販売セキュリティ機器販売
  • ㈱タニタヘルスリンク51.6%Webシステムおよびソフトウエアの開発、販売
  • エフピーステージ㈱100.0%中小企業の企業価値向上支援事業・支援者育成事業
  • ㈱テレクト100.0%通信機器・OA機器の販売・施工・保守メンテナンス

連結子会社 27社(有報に社名が載る主な会社は27社)。持分法適用関連会社など 9社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フォーバルの配当政策

当社は、配当による株主の皆様への利益還元を重要な経営課題のひとつと認識しておりますが、加えて今後の事業計画、財務状況等、中長期的観点から内部留保と安定した成果配分、双方のバランスにも配慮して配当金を決定しております。

当社は年1回の期末配当を行うことを基本方針としております。

剰余金の配当の決定機関は、期末配当については取締役会であります。

このような方針の下、2026年3月期の決算の状況を総合的に判断し、2026年3月期の1株当たりの配当額を31円といたしました。次期におきましては、当期の業績及び次期の業績見通しを踏まえ、1株当たり1円増配し普通配当32円とさせていただくことを予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フォーバルの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202650.3
20212648.8
20222750.4
20232869.8
20243036.6
20253187.1

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フォーバルの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フォーバルの大株主(上位10名)

2026年3月末
フォーバルの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社エス・エヌ・ケー26.50
2大久保 秀夫13.00
3UHPartners2投資事業有限責任組合9.50
4光通信KK投資事業有限責任組合6.20
5大久保 洋子6.00
6エスアイエル投資事業有限責任組合4.40
7フォーバル社員持株会4.20
8UH Partners 3投資事業有限責任組合4.00
9日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)2.90
10鈴木竜一郎1.80

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は79.00%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円352394451504503514575497498515595635726715
営業利益億円———2425293232262724323737
営業利益率%———4.75.15.65.66.55.35.24.15.15.15.2
当期利益億円811121416172111141817202215
EPS円58.683.746.853.062.368.782.342.553.371.765.478.283.156.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高28.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.5百万円2025年度・逆算
平均年齢38.3歳2025年度
平均勤続年数11.4年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フォーバルの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率12.9%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:11.4 2024:12.3 2025:12.9
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:95.7 2024:107.7 2025:100.0
男女の賃金の差異66.5%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:63.4 2024:65.6 2025:66.5
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 中島 將典
本店の所在地
東京都渋谷区神宮前五丁目52番2号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 卸売業

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フォーバルの沿革

  1. 1980年9月電気通信機器、コンピュータ及び端末機器販売、設置工事及び保守管理を事業目的として、東京都新宿区高田馬場に「新日本工販株式会社」(現 株式会社フォーバル)を設立
  2. 1988年11月「新日本工販株式会社」(現 株式会社フォーバル)、社団法人日本証券業協会東京地区協会(現 日本証券業協会)に店頭登録銘柄として株式公開
  3. 1988年11月〃 東京都渋谷区神宮前に本社移転
  4. 1989年11月資本金40億7,270万円に増資
  5. 1991年7月資本金41億3,308万8千円に増資
  6. 1991年10月商号を「株式会社フォーバル」に変更
  7. 1995年4月東京都新宿区に子会社「フォーバル・インターナショナル・テレコミュニケーションズ株式会社」(現 株式会社フォーバルテレコム)設立
  8. 2000年11月株式会社フォーバルテレコムが、東京証券取引所マザーズ市場に上場
  9. 2002年2月株式会社フォーバルテレコムが、東京都中央区に「ビー・ビー・コミュニケーションズ株式会社」(合弁会社)を設立
  10. 2003年10月法人向け光ファイバー対応IP電話サービス「FTフォン」サービスを開始
  11. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  12. 2006年4月東京都渋谷区に子会社「株式会社フォーバルテクノロジー」設立
  13. 2006年5月東京都渋谷区に「株式会社プロセス・マネジメント」設立
  14. 2007年7月「株式会社リンクアップ」の株式を取得(子会社)(2019年4月全株式を売却)
沿革の続き(あと29件・2025年まで)
  1. 2008年4月保守・サポートサービスを統合し、新たに、お客様の問題解決を付加した総合ITコンサルティングサービス「アイコン」を提供開始
  2. 2009年2月「株式会社フリード」(現 株式会社フォーバル・リアルストレート)の株式を取得(子会社)
  3. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQに上場
  4. 2010年5月カンボジアのプノンペンに現地法人FORVAL(CAMBODIA)CO., LTD.を設立
  5. 2010年10月スマートフォンを利用したFMC(Fixed Mobile Convergence)サービス「ツーウェイスマート」を開始
  6. 2011年7月鹿児島コミュニケーションセンターを開設(現 カスタマーコミュニケーションセンター鹿児島)
  7. 2011年7月インドネシアのジャカルタに現地法人PT.FORVAL INDONESIAを設立
  8. 2011年8月ベトナムのホーチミンに現地法人FORVAL VIETNAM CO., LTD.を設立
  9. 2012年3月ミャンマーのヤンゴンにミャンマー駐在員事務所(ヤンゴンオフィス)を開設
  10. 2012年4月「SWIFTBOX(スイフトボックス)」を発売開始。IP電話システム(IP-PBX)とオールインワン型ネットワークセキュリティシステム(UTM)を融合したIP統合ソリューションを世界に先駆け開発
  11. 2013年10月株式会社アイテックの株式を取得(子会社)
  12. 2013年12月株式会社アップルツリーの株式を取得(子会社)
  13. 2014年1月東京証券取引所 市場第二部へ市場変更
  14. 2014年8月株式会社フォーバルテレコムが、東京証券取引所市場第二部へ市場変更
  15. 2014年10月東京証券取引所市場第一部へ指定
  16. 2015年9月新アイコンサービス「情報マネジメントアイコン」の提供を開始
  17. 2018年10月株式会社第一工芸社の株式を取得(子会社)
  18. 2020年4月株式会社三好商会のビジネスソリューション事業を分社化し、子会社化
  19. 2020年4月株式会社えすみを子会社化
  20. 2020年5月カエルネットワークス株式会社(現 株式会社フォーバルカエルワーク)を子会社化(7月に完全子会社化)
  21. 2021年6月株式会社コーディネート(現 株式会社フォーバルクロスギア)を子会社化
  22. 2021年7月株式会社エルコムを子会社化
  23. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行 株式会社アベヤスを子会社化
  24. 2022年12月株式会社奈良事務機を子会社化
  25. 2023年5月株式会社三知を子会社化
  26. 2023年10月東京証券取引所 スタンダード市場へ移行
  27. 2024年2月株式会社Meisinを子会社化(3月に完全子会社化)
  28. 2024年5月株式会社タニタヘルスリンクを子会社化 エフピーステージ株式会社を子会社化
  29. 2025年4月株式会社テレクトを子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YEZW)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

卸売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AHXH、S100DA2K、S100G4AV、S100JHSI、S100LSMI、S100OH6B、S100R2HM、S100TOW6、S100W0YM、S100YEZW一次資料

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