リテールパートナーズ

8167 / 日本基準 / 2月期
東証プライム小売業一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社10社及び関連会社3社で構成され、スーパーマーケット事業を主として、その他の事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年5月提出)

同業2社と並べて動かすスーパーの順位を再生

数字で見るリテールパートナーズ

2025年度の売上収益は2,683億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち532番目、小売業315社のうち63番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+2.3%です。平均年間給与は266.7万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち309番目。平均年齢は56.8歳、平均勤続年数は24.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,683億円全体で上位15%(3,585社中)小売業では63番目(315社中)2020→2025年度で年+2.3%(計算値)2025年度
当期利益51億円全体で上位28%(3,684社中)小売業では76番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.4%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.8%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率67.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与266.7万円全体で上位100%(3,658社中)小売業では309番目(309社中)2020→2025年度で+33.3%(計算値)2025年度
平均年齢56.8歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数24.0年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)2,016人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+10.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

リテールパートナーズと同業2社を、ダッシュボードで並べるカワチ薬品・コジマと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スーパー業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ カワチ薬品・コジマと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

リテールパートナーズの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、子会社10社及び関連会社3社で構成され、スーパーマーケット事業を主として、その他の事業を営んでおります。

なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る主な位置付けは次のとおりであります。

なお、次の部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(スーパーマーケット事業)

会社名 / 区分 / 事業の内容

㈱丸久 (注) / 連結子会社 / 山口県を中心に、広島県、福岡県、島根県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売を行っております。

㈱マルキョウ / 連結子会社 / 福岡県を中心に、長崎県、佐賀県、大分県、熊本県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売を行っております。

㈱マルミヤストア / 連結子会社 / 大分県を中心に、宮崎県、熊本県、福岡県、鹿児島県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売を行っております。

㈱ハツトリー / 連結子会社 / 宮崎県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売を行っております。

㈱青木商事 / 連結子会社 / 食品二次卸として、㈱マルキョウの店舗で販売する一般食料品の仕入れを行っております。

㈱戸村精肉本店 / 連結子会社 / 宮崎県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売、レストランの経営を行っております。

㈱永野 / 連結子会社 / 宮崎県において、生鮮食品、一般食料品及び日用雑貨等の販売を行っております。

(その他)

会社名 / 区分 / 事業の内容

㈱RPG保険サービス / 連結子会社 / 主として、個人及び法人向けの損害保険、生命保険の代理業務を行っております。

㈱丸久 (注) / 連結子会社 / フランチャイズ加盟店として、スポーツクラブ事業を行っております。

㈱戸村フーズ / 連結子会社 / 当社グループ並びに同業態の店舗で販売する食肉加工品や調味料等の製造販売を行っております。

㈱戸村牧場 / 連結子会社 / 主として、㈱戸村精肉本店で販売・提供する肥育牛の生産、加工を行っております。

㈱仁保庵 / 持分法非適用 関連会社 / ㈱丸久並びに同業態の店舗で販売する豆腐、生揚げの製造販売を行っております。

RPGプラント㈱ / 持分法非適用 関連会社 / 当社グループの店舗で販売する、植物栽培設備を利用した農産物の生産、加工を行っております。

㈲白石罐詰工場 / 持分法非適用 関連会社 / 当社グループ並びに同業態の店舗で販売する、レンコンや筍の水煮加工品等の生産、加工を行っております。

(注) スーパーマーケット事業における㈱丸久、その他の㈱丸久は同一会社であります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年5月提出・S100Y650)。事業系統図は省いています。

03

リテールパートナーズのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱丸久議決権 100.0%

    売上
    1,010億円
    経常利益
    39億円
    当期純利益
    30億円
    純資産
    333億円
  • ㈱マルキョウ議決権 100.0%

    売上
    981億円
    経常利益
    25億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    486億円
  • ㈱マルミヤストア議決権 100.0%

    売上
    552億円
    経常利益
    10億円
    当期純利益
    5億円
    純資産
    102億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

スーパーマーケット事業

売上 2,773億円・利益 69億円・従業員 1,992人

  • ㈱丸久100.0%売上 1,010億円・経常利益 39億円
  • ㈱マルキョウ100.0%売上 981億円・経常利益 25億円
  • ㈱マルミヤストア100.0%売上 552億円・経常利益 10億円
  • ㈱ハツトリー100.0%
  • ㈱青木商事100.0%
  • ㈱戸村精肉本店100.0%
  • ㈱永野100.0%

その他

売上 9億円・利益 1億円

  • ㈱RPG保険サービス100.0%
  • ㈱戸村フーズ100.0%
  • ㈱戸村牧場100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「第3次中期経営計画の数値目標(連結)指標2027年2月期(最終年度)営業収益2,960億円経常利益98億円経常利益率3.5%ROE7.0%PBR1.1倍」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

リテールパートナーズの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置付けております。

配当につきましては、累進配当を基本として、配当利回りの向上と配当性向30%の維持、中長期的には配当性向40%を目指し、今後予想される販売競争激化に耐え得る企業体質の一層の強化、将来の事業展開に備えるための内部留保の充実、DOE(自己資本配当率)などを勘案して決定する方針を取っております。

当社は、中間配当及び期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は取締役会又は株主総会であります。なお、当社は、「剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、株主総会の決議によらず取締役会決議によって定める」旨を定款に定めております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は1株当たり40円の配当(うち中間配当20円)を実施することを決定いたしました。この結果、年間の配当性向(連結)は33.4%、DOE(連結)は1.9%となりました。

内部留保資金につきましては、財務体質の強化及び店舗の新設・改装、新規事業などの成長投資に活用してまいりたいと考えております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年5月提出)

1株配当と配当性向

リテールパートナーズの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202276.9
20212268.7
20222266.1
20232881.0
20243884.2
20254061.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

リテールパートナーズの株主優待

2026年5月提出の有報

毎年2月末日及び8月31日現在の100株以上の株主に対し、次のとおりAコース『株主ご優待券』又はBコース『JCBギフトカード』を選択していただき、送付しております。

Aコース『株主ご優待券』

マルキュウグループ(丸久不動産事業部、ArukEX及び㈱永野(ナガノヤ、ウメコウジ)を除く)及びマルミヤストアグループ、マルキョウの各店舗でお使いいただけます。ご使用については、お買い上げ金額税込1,000円毎に100円券1枚を使用できます。有効期限は、8月31日現在の株主に対する発行分は翌年5月31日まで、2月末日現在の株主に対する発行分は同年11月30日までとなっております。

Bコース『JCBギフトカード』

全国のJCBギフトカード取扱店でご利用いただけます。

長期保有株主優待制度について

通常の優待制度に加えて「長期保有特典制度」を設けています。毎年2月末日時点で、当社株式を3年以上継続して保有され、かつ1,000株以上保有の株主に、通常の優待制度に加え、所有株式数に応じて『JCBギフトカード』を年1回送付いたします。

所有株式数 / 通常の株主優待(年2回) / 長期保有株主優待 (年1回)

記載の続きを読む(あと8行)

Aコース / Bコース

100株以上 / 10枚(1,000円相当) / JCBギフトカード1枚 (1,000円分) / -

500株以上 / 20枚(2,000円相当)

1,000株以上 / 50枚(5,000円相当) / JCBギフトカード3枚 (3,000円分) / JCBギフトカード2枚 (2,000円分)

2,000株以上 / 100枚(10,000円相当)

3,000株以上 / 150枚(15,000円相当) / JCBギフトカード5枚 (5,000円分) / JCBギフトカード3枚 (3,000円分)

4,000株以上 / 200枚(20,000円相当)

5,000株以上 / 250枚(25,000円相当)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

リテールパートナーズの大株主(上位10名)

2026年2月末
リテールパートナーズの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社アークス7.30
2株式会社バローホールディングス7.30
3池田興産有限会社6.52
4日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)6.40
5株式会社山口銀行3.28
6株式会社西日本シティ銀行2.82
7マルキョウ取引先持株会2.36
8ヤマエ久野株式会社2.32
9丸久共栄会2.26
10宮野 美代子2.22

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.84%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8148318611,1391,4072,2632,2642,2622,3902,3682,2672,4352,5712,683
営業利益億円———4446564945845453676865
営業利益率%———3.93.32.52.22.03.52.32.32.82.72.4
当期利益億円23182343261913222493429475251
EPS円92.775.595.6168.696.3485.277.350.0112.576.966.8109.9121.8119.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高133.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.2百万円2025年度・逆算
平均年齢56.8歳2025年度
平均勤続年数24.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

リテールパートナーズの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:13.3 2023:13.3 2024:13.3 2025:14.3役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 田中 康男
本店の所在地
山口県防府市大字江泊1936番地
決算期
2月
市場・業種
東証プライム / 小売業
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年5月提出)。

リテールパートナーズの沿革

  1. 1954年3月株式会社防府専門大店設立。(山口県防府市大字西佐波令1341番地)
  2. 1954年4月宮市店(山口県防府市)を開設し、食料品、日用雑貨、玩具、文具、履物、衣料品の販売を開始。(営業開始)
  3. 1954年5月商号を株式会社丸久に変更。
  4. 1960年5月本店を山口県防府市八王子1丁目2番3号に移転設置。
  5. 1971年9月旅行事業を開始。
  6. 1973年5月山口県防府市牟礼浮野1935番地に本部を設置。
  7. 1973年6月太陽食品株式会社を設立。
  8. 1979年6月生活必需品全需要圧縮型小型店舗第1号店(福川店)を開設。
  9. 1984年10月広島証券取引所に株式上場。
  10. 1984年12月生鮮流通センター設置。
  11. 1985年10月大阪証券取引所市場第二部に株式上場。
  12. 1988年1月株式会社くらしげ(株式会社サンマート)と資本業務提携。
  13. 1988年12月台湾台中市に台湾丸久(股)を設立。
  14. 1989年9月加工流通センター設置。
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 1993年12月生鮮商品の開発の強化、物流の合理化のため、加工流通センターを株式会社四季彩として会社設立。
  2. 1998年11月本格的なSMづくりを目指し、アルク秋月店を開設。
  3. 1998年12月オール日本スーパーマーケット協会(AJS)へ加盟。
  4. 2000年3月東京証券取引所市場第二部に株式上場。
  5. 2000年8月本店所在地を山口県防府市大字江泊1936番地に変更。
  6. 2005年3月株式会社サンマートの本部機能を当社に統合。
  7. 2005年10月株式会社イズミと業務・資本提携。
  8. 2006年9月株式会社丸久保険サービスを設立。(現・連結子会社)
  9. 2008年5月株式会社ピクロスの発行済株式の全てを取得。
  10. 2008年10月株式会社かいたの発行済株式の全てを取得。
  11. 2010年9月株式会社ピクロス及び株式会社かいたを当社に吸収合併。
  12. 2012年3月株式会社サンマートを当社に吸収合併。
  13. 2014年1月丸久商業振興協同組合を清算。
  14. 2014年10月株式会社中央フードの発行済株式の47.7%を取得。 中央商事株式会社の発行済株式の全てを取得。
  15. 2015年3月株式会社丸久分割準備会社を設立。
  16. 2015年7月株式会社マルミヤストアとの株式交換及び株式会社丸久分割準備会社との吸収分割を併用して経営統合を行い、持株会社体制へ移行。 株式会社丸久は商号を株式会社リテールパートナーズに、株式会社丸久分割準備会社は商号を株式会社丸久に変更。
  17. 2016年4月株式会社新鮮マーケットを設立。
  18. 2016年6月株式会社新鮮マーケットが、吸収分割により、株式会社オーケーから事業を承継。
  19. 2017年3月株式会社丸久保険サービスの商号を株式会社RPG保険サービスに変更。 株式交換により株式会社マルキョウを子会社化し、経営統合。
  20. 2018年12月株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスとの間で資本業務提携契約を締結。
  21. 2019年1月株式会社アークス及び株式会社バローホールディングスを割当先とする第三者割当増資を実施。
  22. 2020年3月株式会社中央フード、株式会社四季彩及び丸久不動産開発株式会社を株式会社丸久に吸収合併。
  23. 2020年4月東京証券取引所市場第一部に指定。
  24. 2020年10月生鮮流通センター及び加工流通センターの機能を統合し、丸久プロセスセンターを設置。
  25. 2021年3月株式会社マルミヤストアが、株式会社戸村精肉本店の発行済株式の全てを取得。
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場へ移行。
  27. 2023年3月株式会社アタックスマート、株式会社新鮮マーケット及び株式会社マルミヤ水産を株式会社マルミヤストアに吸収合併。 株式会社丸久が、株式会社ハツトリーの議決権の全てを取得。
  28. 2025年6月株式会社丸久が、株式会社永野の議決権の全てを取得。

有価証券報告書【沿革】より(2026年5月提出・S100Y650)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AB9Y、S100D16N、S100FUKP、S100IO3F、S100LEJQ、S100O4T1、S100QU2T、S100THMG、S100VUNB、S100Y650一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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