スターゼン

8043 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(スターゼン株式会社)、子会社19社、関連会社14社により構成され、主に食肉の処理加工、ハム・ソーセージ及び食肉加工品の製造販売、豚・牛の生産・肥育等の食肉事業活動を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす食肉・ハム・鶏卵の順位を再生三井物産のグループ(上場5社)

数字で見るスターゼン

2025年度の売上収益は4,482億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち362番目、卸売業288社のうち39番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.1%です。平均年間給与は687.7万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち135番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は12.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,482億円全体で上位10%(3,585社中)卸売業では39番目(288社中)2020→2025年度で年+5.1%(計算値)2025年度
当期利益83億円全体で上位21%(3,684社中)卸売業では57番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算2.0%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE9.0%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率47.4%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与687.7万円全体で上位44%(3,658社中)卸売業では135番目(287社中)2020→2025年度で+6.0%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数12.2年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)2,807人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で+5.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

スターゼンと同業2社を、ダッシュボードで並べるYUASA・山善と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 食肉・ハム・鶏卵業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ YUASA・山善と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

スターゼン 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報に、区分別の売上高の記載がありません。区分別に開示されているのが売上総利益や当期利益だけの会社があります。

スターゼンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(スターゼン株式会社)、子会社19社、関連会社14社により構成され、主に食肉の処理加工、ハム・ソーセージ及び食肉加工品の製造販売、豚・牛の生産・肥育等の食肉事業活動を行っております。

事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりであります。

(1)食肉関連事業

食肉の処理加工…………… / 当社が製造販売するほか、子会社スターゼンミートプロセッサー株式会社他3社、関連会社プライフーズ株式会社他4社でも製造し、当社が仕入販売しているほか、当該子会社関連会社においても販売しております。

ハム・ソーセージの製造… / 子会社ローマイヤ株式会社は、当社及び子会社スターゼンミートプロセッサー株式会社から原材料の供給を受け製造販売し、当社が仕入販売しているほか一部当該子会社においても販売しております。

食肉の販売………………… / 当社が販売するほか、子会社株式会社丸全他8社、関連会社プライフーズ株式会社、株式会社サニーサイド他2社でも販売しており、当社及び当該子会社間においても仕入販売しております。

生産・肥育………………… / 子会社BROAD WATER DOWNS Pty Ltd、YORKRANGE Pty Ltd、株式会社雲仙有明ファーム、関連会社プライフーズ株式会社他5社において生産・肥育を行っております。

(2)その他の事業………… / 当社、子会社スターゼンロジスティクス株式会社(貨物運送事業)他1社、関連会社ゼンミ食品株式会社(調味料製造)で主に食肉関連事業のサポートを行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIM9)。事業系統図は省いています。

03

スターゼンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • スターゼンミートプロセッサー㈱100.0%食肉の処理加工
  • ローマイヤ㈱100.0%ハム・ソーセージの製造
  • ㈱丸全100.0%食肉の販売
  • スターゼンロジスティクス㈱100.0%その他の関連事業 (貨物運送事業)
  • ㈱キング食品100.0%食肉の処理加工 (魚肉の処理加工含む)
  • ㈱ニックフーズ100.0%食肉の販売
  • 道央食肉センター㈱100.0%食肉の処理加工
  • ㈲ミート・サービス100.0%食肉の処理加工
ほか7社
  • ㈱青木食品98.7%その他の関連事業 (製麺業)
  • STARZEN AUSTRALIA PTY LTD100.0%食肉の販売
  • STARZEN EUROPE ApS100.0%食肉の販売
  • Starzen(America),Inc.100.0%食肉の販売
  • YORKRANGE Pty Ltd100.0%生産・肥育
  • BROAD WATER DOWNS Pty Ltd100.0%生産・肥育
  • ADiRECT SINGAPORE PTE.LTD.100.0%食肉の販売

連結子会社 15社(有報に社名が載る主な会社は15社)。持分法適用関連会社など 7社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「a.目標数値[最終年度]売上高5,500億円経常利益160億円(うち、海外比率15%)EBITDA210億円ROIC6%以上ROE10%以上以下の投資計画の実現により、償却負担は増加するものの、「成長市場」である海外市場への進出や商品力・提案力の強化により、最終年度に過去最高益を計画。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

スターゼンの配当政策

当社は、株主の皆様への利益還元を最重要政策の一つとして認識しており、株主の皆様へ安定した配当を実施していくことを基本方針としております。株主還元指標として「DOE3.0%を目指す」との定量的な目標を掲げ、安定的かつ継続的に配当を拡充してまいります。また、株主還元を一層強化し、資本効率の向上を図るため、機動的な自己株式の取得等も検討いたします。

内部留保資金につきましては、業容拡大に向けた事業資金として有効に活用し、業績の安定と収益の向上に努めてまいりたいと考えております。

当社は会社法第459条第1項の規定に基づき取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨を定款で定めておりますが、今回は株主総会議案として上程することとしております。1株当たり配当額は、当事業年度の業績及び財政状況等を総合的に勘案し、2026年6月26日開催予定の第87回定時株主総会にて普通株式1株当たり43円とする議案(決議事項)を上程する予定です。

毎事業年度における配当につきましては、年1回の期末配当を行うこととしております。なお、2026年6月26日開催予定の第87回定時株主総会の議案(決議事項)として、「定款一部変更の件」を上程する予定であり、当該議案が承認可決された場合、中間配当制度が導入されます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

スターゼンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202013016.7
20216534.0
20227528.2
20238026.7
202411044.0
20254341.8

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

スターゼンの大株主(上位11名)

2026年3月末
スターゼンの大株主
順位株主持株比率(%)
1三井物産㈱16.32
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(その他信託口)5.67
3日本マスタートラスト信託銀行㈱(投資信託口)3.40
4スターゼン社員持株会3.32
5㈱鶉橋興産2.46
6㈱三井住友銀行1.70
7㈱十文字チキンカンパニー1.62
8横浜冷凍㈱1.60
9農林中央金庫1.59
10大樹生命保険㈱1.57
11㈱二葉1.57

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は40.89%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,5412,5662,8263,0343,1393,4013,5123,5143,4923,8144,2524,1054,3614,482
営業利益億円———3956584842676982909088
営業利益率%———1.31.81.71.41.21.91.81.92.22.12.0
当期利益億円9172838465146176960757512283
EPS円110.3218.8353.8472.5246.6271.2236.089.5118.3102.5128.0128.9208.9145.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高159.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.1百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数12.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

スターゼンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率5.7%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:5.1 2024:5.5 2025:5.7
男性の育児休業取得率67.7%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:64.5 2024:50.0 2025:67.7
男女の賃金の差異68.0%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:65.3 2024:64.7 2025:68.0
女性役員比率7.6%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:8.3 2023:7.6 2024:7.6 2025:7.6役員13名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 横田和彦
本店の所在地
東京都港区港南二丁目5番7号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
13名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

スターゼンの沿革

  1. 1948年6月全国畜産協同組合を母体に資本金750万円をもって全国畜産株式会社を設立、役牛の売買を行う
  2. 1949年8月食肉の取り扱い開始
  3. 1955年10月オーストラリアより冷凍牛肉の試験輸入を行う
  4. 1957年4月阿久根詰所を開設 豚枝肉の国内遠距離輸送開始
  5. 1961年2月三井物産株式会社と資本並びに事業提携
  6. 1962年3月横浜工場においてハム・ソーセージの製造開始
  7. 1962年11月東京証券取引所市場第二部へ株式を上場
  8. 1967年3月東京食肉市場発足と共に仲買部門を分離し、株式会社丸全を設立
  9. 1970年6月商号を株式会社ゼンチクに変更
  10. 1972年5月日本マクドナルド株式会社と取引契約、同年7月に千葉工場を開設しハンバーガーパティの製造開始
  11. 1972年9月海外進出のため、オーストラリアにZENCHIKU (AUSTRALIA) PTY LIMITED(現、STARZEN AUSTRALIA PTY LTD)を設立
  12. 1977年9月東京証券取引所市場第一部へ株式を上場
  13. 1982年5月株式会社栃木ゼンチク黒磯工場にてハム・ソーセージの製造開始
  14. 1984年3月ゼンチク最大の産地の食肉加工工場として株式会社阿久根ゼンチク(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社阿久根工場)を設立
沿革の続き(あと39件・2026年まで)
  1. 1984年12月加工食肉専用工場として松尾工場を新設
  2. 1986年4月株式会社石狩ゼンチク(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社石狩工場)を設立
  3. 1987年11月那須工場(現、ローマイヤ株式会社那須工場)を新築、黒磯工場の業務を移転
  4. 1994年10月三戸営業所の製造部門を分離独立させ、株式会社三戸ゼンチク(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社青森工場三戸ビーフセンター)を設立
  5. 1996年4月調理済及び半調理済食品取扱部門を分離独立させ、株式会社ゼンチク販売を設立
  6. 1996年10月株式会社三沢ミート(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社青森工場三沢ポークセンター)を新築移転
  7. 1998年5月株式会社阿久根ゼンチク、株式会社石狩ゼンチク、株式会社三戸ゼンチク、株式会社仙台ゼンチク、株式会社津軽ゼンチクが合併し、商号を株式会社スターゼンミートグループ(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社)に変更
  8. 1999年4月商号をスターゼン株式会社に変更
  9. 2000年2月エルエムフーズ株式会社(現、ローマイヤ株式会社)と資本並びに業務提携
  10. 2002年5月Starzen (America) ,Inc.を設立
  11. 2005年6月ローマイヤ株式会社の第三者割当増資引受け、同社を子会社化
  12. 2005年7月青木製麺所の株式を取得、株式会社青木食品を設立
  13. 2005年10月株式会社栃木ゼンチクは、その営業権の全部をローマイヤ株式会社へ譲渡
  14. 2007年7月スターゼンインターナショナル株式会社を設立
  15. 2007年10月スターゼンインターナショナル株式会社への会社分割承継により、海外本部の一部を分社化
  16. 2008年10月国内食肉卸売部門を分割し、スターゼン北日本販売株式会社、スターゼン東日本販売株式会社、スターゼン西日本販売株式会社及びスターゼン南日本販売株式会社を設立
  17. 2008年10月量販店向販売部門及び国産食肉供給部門を株式会社スターゼンミートグループ(現、スターゼンミートプロセッサー株式会社)へ分割承継
  18. 2008年10月ハムソーセージ・デリカ販売部門をローマイヤ株式会社へ事業譲渡
  19. 2009年5月ハンバーガーパティ製造合弁会社オレンジベイフーズ株式会社を設立
  20. 2009年6月STARZEN EUROPE ApSを設立
  21. 2010年7月株式会社キング食品(広島県福山市)の全株式を取得し、同社を完全子会社化
  22. 2010年7月スターゼン広域販売株式会社を設立
  23. 2010年10月プライフーズ株式会社の第三者割当増資を引き受け、同社を持分法適用関連会社化
  24. 2012年8月ローマイヤ株式会社の株式を株式交換により取得し、同社を完全子会社化
  25. 2013年4月スターゼン東日本販売株式会社とスターゼン北日本販売株式会社、スターゼン西日本販売株式会社、スターゼン南日本販売株式会社を合併し、スターゼン販売株式会社を設立
  26. 2013年10月STARZEN SINGAPORE PTE.LTD.を設立
  27. 2014年3月東京部分肉センター株式会社(現、スターゼンロジスティクス株式会社)の全株式を取得し、同社を完全子会社化
  28. 2015年4月スターゼン販売株式会社がスターゼン広域販売株式会社を合併
  29. 2016年5月三井物産株式会社との資本業務提携、第三者割当増資及び自己株式の処分
  30. 2016年9月株式会社ニックフーズの全株式を取得し、同社を完全子会社化
  31. 2017年2月スターゼン食品株式会社を設立
  32. 2019年4月当社がスターゼンインターナショナル株式会社とスターゼン食品株式会社を吸収合併
  33. 2020年4月当社がスターゼン販売株式会社と株式会社ゼンチク販売を吸収合併
  34. 2021年12月星徳真食品(上海)有限公司を設立
  35. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行
  36. 2024年4月当社がスターゼンITソリューションズ株式会社を吸収合併
  37. 2025年4月YORKRANGE Pty Ltdの全株式を取得し、同社を完全子会社化
  38. 2025年10月ADiRECT SINGAPORE PTE. LTD.の全株式を取得し、同社を完全子会社化
  39. 2026年4月株式会社オサベフーズの全株式を取得し、同社を完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIM9)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQ71、S100DEWH、S100GC19、S100J0ZE、S100LSW2、S100OM8Q、S100R8OS、S100TVDV、S100W6HO、S100YIM9一次資料

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