ミスミグループ本社

9962 / 日本基準 / 3月期
東証プライム卸売業一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、株式会社ミスミグループ本社(当社)、連結子会社60社、非連結子会社1社及び関連会社3社で構成されており、FA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす機械・工具商社の順位を再生

数字で見るミスミグループ本社

2025年度の売上収益は4,414億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち366番目、卸売業288社のうち40番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.3%です。平均年間給与は913.9万円(2025年度・提出会社単体)で、卸売業287社のうち40番目。平均年齢は41.4歳、平均勤続年数は7.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益4,414億円全体で上位10%(3,585社中)卸売業では40番目(288社中)2020→2025年度で年+7.3%(計算値)2025年度
当期利益405億円全体で上位7%(3,684社中)卸売業では13番目(288社中)2025年度
営業利益率逆算10.8%卸売業の中央値 3.3%(282社)2025年度
ROE11.1%卸売業の中央値 8.1%(288社)2025年度
自己資本比率81.7%卸売業の中央値 50.9%(288社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与913.9万円全体で上位11%(3,658社中)卸売業では40番目(287社中)2025年度
平均年齢41.4歳卸売業の中央値 42.2歳(287社)2025年度
平均勤続年数7.5年卸売業の中央値 13.8年(286社)2025年度
従業員数(連結)11,304人卸売業の中央値 703人(288社)2020→2025年度で−3.2%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ミスミグループ本社と同業2社を、ダッシュボードで並べるスターゼン・ハピネットと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 機械・工具商社業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スターゼン・ハピネットと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ミスミグループ本社の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、株式会社ミスミグループ本社(当社)、連結子会社60社、非連結子会社1社及び関連会社3社で構成されており、FA事業、金型部品事業、VONA事業の3つの領域において事業を展開しております。

当社グループの事業に関わる位置付け及び報告セグメントとの関係は次のとおりであります。

なお、報告セグメントと同一の区分であります。

事業の名称 / 事業の概要 / 主要な取扱商品名 / 主要な子会社及び関連会社名

FA事業 / FA(ファクトリーオートメーション)などの生産システムの合理化・省力化で使用される自動機の標準部品(シャフト、ブッシュ、リニアガイド、位置決め部品、プーリー、アルミフレーム、ステージなど)をはじめ、高精度の精密生産装置に利用される自動位置決めモジュール、光技術関連の各種実験研究機器の開発・提供と電子機器類のデジタル化に伴い変化する各種機器生産現場への部材などの開発・提供に加え、カスタム機械部品の開発・提供をしております。 / ・シャフト ・ブッシュ ・リニアガイド ・位置決め部品 ・プーリー ・ステージ 等 / 株式会社ミスミ 株式会社駿河生産プラットフォーム 駿河精機株式会社 Fictiv Inc. (計37社)

金型部品事業 / 主に自動車、電子・電機機器分野に金属塑性加工用プレス金型、プラスチック射出成形用金型に組み込む金型標準部品(パンチ&ダイ、スプリングガイド、エジェクタピン、コアピン、ガイド、リテーナなど)、精密金型部品の開発・提供をしております。 / ・パンチ&ダイ ・スプリングガイド ・エジェクタピン ・コアピン ・ガイド ・リテーナ 等 / 株式会社ミスミ 株式会社駿河生産プラットフォーム Dayton Progress Corporation (計35社)

VONA事業 / ミスミブランド以外のメーカー品も取り揃えた、ウェブ販売を中心とする一般流通品事業です。製造・自動化関連設備部品に加えて、MRO(消耗品)等の間接材を提供しております。 / ・空圧・配管部品 ・ねじ・ボルト ・座金・ナット ・配線部品 ・制御部品・PC部品 ・切削工具 ・生産加工用品 ・梱包・物流保管用品 ・安全保護用品 ・環境衛生用品 ・オフィス用品 等 / 株式会社ミスミ ミスミ(中国)精密機械貿易有限公司 株式会社駿河生産プラットフォーム (計16社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YB3N)。事業系統図は省いています。

03

ミスミグループ本社のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社ミスミ議決権 100.0%

    売上
    2,130億円
    経常利益
    191億円
    当期純利益
    142億円
    純資産
    658億円
  • ミスミ(中国)精密機械貿易有限公司議決権 100.0%

    売上
    862億円
    経常利益
    42億円
    当期純利益
    31億円
    純資産
    545億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

VONA事業

売上 1,925億円・利益 186億円・従業員 305人

  • 株式会社ミスミ100.0%売上 2,130億円・経常利益 191億円
  • 株式会社駿河生産プラットフォーム100.0%
  • ミスミ(中国)精密機械貿易有限公司100.0%売上 862億円・経常利益 42億円
  • MISUMI TAIWAN CORP.100.0%
  • MISUMI KOREA CORP.100.0%
  • MISUMI Vietnam CO., LTD.100.0%
  • MISUMI (THAILAND) CO., LTD.100.0%
  • MISUMI INDIA Pvt. Ltd.100.0%
ほか6社
  • MISUMI SOUTH EAST ASIA PTE. LTD.100.0%
  • MISUMI MALAYSIA SDN. BHD.100.0%
  • PT. MISUMI INDONESIA100.0%
  • MISUMI USA, INC.100.0%
  • MISUMI Mexico S. de R.L. de C.V.100.0%
  • MISUMI Europa GmbH100.0%

FA事業

売上 1,605億円・利益 203億円・従業員 4,243人

  • 駿河精機株式会社100.0%
  • 株式会社ダイセキ100.0%
  • 株式会社DTダイナミクス66.0%
  • SURUGA SEIKI SALES&TRADING (SHANGHAI) Co., Ltd.100.0%
  • SURUGA SEIKI (NANTONG) Co., LTD.100.0%
  • SURUGA SEIKI (SHANGHAI) Co., LTD.100.0%
  • SURUGA SEIKI (FOSHAN) Co., LTD.100.0%
  • SURUGA KOREA CO., LTD.100.0%
ほか2社
  • SAIGON PRECISION CO., LTD.100.0%
  • Fictiv Inc.100.0%

金型部品事業

売上 884億円・利益 87億円・従業員 2,546人

  • 三島精機株式会社100.0%
  • Wuhan IEM Precision Technology Co.,Ltd.63.0%
  • SURUGA (THAILAND) CO., LTD.100.0%
  • SURUGA India Pvt. Ltd.100.0%
  • Dayton Progress International Corporation100.0%
  • Dayton Progress Corporation100.0%
  • Anchor Lamina America,Inc.100.0%
  • P.C.S. Company100.0%
ほか7社
  • Dayton Progress Canada, Ltd.100.0%
  • Dayton Progress (Mexico), S.de R.L.de C.V.100.0%
  • Dayton Progress GmbH100.0%
  • Dayton Progress SAS100.0%
  • Dayton Progress Ltd.100.0%
  • Dayton Progress -Perfuradores Lda100.0%
  • Dayton Progress s.r.o.100.0%

そのほかの主な子会社

  • ミスミ(上海)投資有限公司100.0%持株会社
  • MISUMI (Shanghai) Supply Chain Management Co., Ltd.100.0%サプライチェーン管理
  • MISUMI TREASURY SINGAPORE PTE. LTD.100.0%グループファイナンス業務等
  • MISUMI Investment USA Corporation100.0%持株会社
  • Dayton Lamina Corporation100.0%持株会社
  • Connell Asia Limited LLC100.0%持株会社
  • Connell Anchor America, Inc.100.0%持株会社

連結子会社 60社(有報に社名が載る主な会社は46社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ミスミグループ本社の配当政策

当社グループは、社員の挑戦を起点として、顧客であるものづくり産業の持続的成長へ貢献し、社会の持続的発展を支える、成長連鎖経営を志向しております。また、地域・事業・新商品・新サービス開発等への積極的な成長投資と株主還元のバランスを重視し、資本効率の向上によるエクイティスプレッドの拡大に注力しております。

当社グループの剰余金の配当は、経営基盤拡充、財務状況、資本効率の向上なども勘案し、配当性向35%を目安としており、中間配当および期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、中間配当は定款の定めにより取締役会、期末配当は定時株主総会です。

上記の方針に基づき、1株当たり期末配当金は34円96銭を予定しており、先に実施いたしました中間配当金18円02銭と合わせまして、年間1株当たり52円98銭の配当とする予定です。この結果、当期は連結純利益に対する配当性向35.0%、純資産配当率3.9%となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ミスミグループ本社の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202015.09109.3
202133.04118.1
202230.1491.4
202327.4716.3
202443.21116.9
202552.9833.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ミスミグループ本社の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ミスミグループ本社の大株主(上位10名)

2026年3月末
ミスミグループ本社の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社20.65
2株式会社日本カストディ銀行10.84
3BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC6.35
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5051033.11
5CEP LUX-ORBIS SICAV2.32
6JP MORGAN CHASE BANK 3857812.30
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050012.27
8THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400441.70
9RBC IST 15 PCT NON LENDING ACCOUNT - CLIENT ACCOUNT1.68
10GOVERNMENT OF NORWAY1.38

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は52.59%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,3481,7392,0862,4012,5903,1303,3193,1333,1073,6623,7323,6764,0204,414
営業利益億円———257271348319236272522466384465476
営業利益率%———10.710.511.19.67.58.814.312.510.411.610.8
当期利益億円99117143169184256240165171376343282365405
EPS円110.3128.852.361.766.991.084.858.260.4132.2120.599.8132.0149.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高39.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.2百万円2025年度・逆算
平均年齢41.4歳2025年度
平均勤続年数7.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ミスミグループ本社の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率13.9%2025年度業種の中央値 7.5%(卸売業214社)2023:14.8 2024:14.5 2025:13.9
男性の育児休業取得率101.7%2025年度業種の中央値 79.6%(卸売業189社)2023:86.6 2024:95.2 2025:101.7
男女の賃金の差異63.8%2025年度業種の中央値 64.5%(卸売業203社)2023:61.6 2024:63.0 2025:63.8
女性役員比率35.7%2025年度業種の中央値 14.3%(卸売業245社)2022:18.1 2023:23.1 2024:23.1 2025:35.7役員14名のうち女性5名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 清水新
本店の所在地
東京都千代田区九段南一丁目6番5号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 卸売業
役員
14名(うち女性5名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ミスミグループ本社の沿革

  1. 1963年2月電子機器及びベアリング等の販売を目的として三住商事株式会社(資本金500千円)を東京都千代田区に設立。
  2. 1965年7月プレス金型用部品として、ノックピンを発売。
  3. 1973年6月中部営業所(現 名古屋営業所)を愛知郡日進町(現 愛知県日進市)に開設。 以後各地に営業所を開設、展開。
  4. 1977年1月「プレス金型用標準部品」カタログを創刊。
  5. 1980年1月業界情報・技術情報の提供を目的に情報紙「Voice」を創刊。
  6. 1981年4月関西地区流通センターとして関西プラント(現 西日本流通センター)を兵庫県三田市に開設。
  7. 1985年5月「プラスチック金型用標準部品(現 プラ型用標準部品)」カタログを創刊。
  8. 1987年9月台湾台北市に台北支店(日商三住商事)を開設。
  9. 1988年2月米国イリノイ州に現地法人「MISUMI USA, INC.(現 連結子会社)」を設立。
  10. 1988年9月「自動機用標準部品(現 FA用メカニカル標準部品)」カタログを創刊。
  11. 1989年5月株式会社ミスミに商号変更。
  12. 1989年5月台湾台北市に現地法人「MISUMI TAIWAN CORP.(現 連結子会社)」を設立し、台北支店の業務を継承。
  13. 1991年4月「研究開発用電子部品(現 FA用エレクトロニクス)」カタログを創刊。
  14. 1991年8月関西プラント(現 西日本流通センター)新社屋完成。
沿革の続き(あと68件・2025年まで)
  1. 1993年7月「金型加工用工具(現 Tool-DIRECT)」カタログを創刊。
  2. 1994年1月東京証券取引所市場第二部に上場。
  3. 1994年4月シンガポールに現地法人「MISUMI SOUTH EAST ASIA PTE., LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  4. 1994年7月「FA用加工部品(現 メカニカル加工部品)」カタログを創刊。
  5. 1995年6月FAコンピュータ部品「コンピュータ&ネットワーク部品(現 FA用エレクトロニクス)」カタログを創刊。
  6. 1995年8月香港に現地法人「MISUMI E.A.HK LIMITED(現 連結子会社)」を設立。
  7. 1997年1月タイ バンコクに現地法人「MISUMI (THAILAND) CO., LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  8. 1998年9月東京証券取引所市場第一部に上場。
  9. 1999年5月ソウル(韓国)に現地法人「MISUMI KOREA CORP.(現 連結子会社)」を設立。
  10. 2003年4月ドイツに現地法人「MISUMI EUROPA GmbH(現 連結子会社)」を設立。
  11. 2003年6月上海(中国)に現地法人「上海ミスミ精密機械有限公司(現 ミスミ(中国) 精密機械貿易有限公司)(現 連結子会社)」を設立。
  12. 2003年10月上海(中国)に物流拠点としてQCT配送センターを開設。
  13. 2004年5月北米にてFAインチ単位カタログを創刊。 北米に物流拠点としてQCT配送センターを開設。
  14. 2005年4月「駿河精機株式会社(現 株式会社駿河生産プラットフォーム)(現 連結子会社)」を買収。 「株式会社ミスミグループ本社」へ商号変更、全事業を承継する「株式会社ミスミ(現 連結子会社)」を設立。
  15. 2005年7月広州(中国)に物流・生産拠点としてQCT配送センターを開設。 ベトナムに駿河ベトナム第2工場を開設。
  16. 2005年10月タイに物流・生産拠点としてQCT配送センター、駿河タイ工場を開設。
  17. 2006年1月フランクフルト(ドイツ)に物流拠点としてQCT配送センターを開設。
  18. 2006年8月静岡県に「三島精機株式会社(現 連結子会社)」を設立。
  19. 2006年9月韓国に現地法人「SURUGA KOREA CO.,LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  20. 2006年10月マレーシアに営業拠点を開設。
  21. 2006年10月韓国に物流拠点としてQCT配送センターを開設。
  22. 2006年12月ベトナムに営業拠点を開設。
  23. 2007年2月韓国に生産拠点として駿河韓国工場を開設。
  24. 2007年4月熊本県にカスタマー・サービス・センターとしてミスミQCTセンター熊本を開設。
  25. 2007年10月兵庫県神戸市に集合生産基地としてミスミ生産パークを設立。
  26. 2007年11月深セン(中国)に営業拠点を開設。
  27. 2008年3月株式会社ミスミの子会社として、「株式会社SPパーツ」の株式を全額譲受。
  28. 2009年3月インドに現地法人「MISUMI INDIA Pvt. Ltd.(現 連結子会社)」を設立。
  29. 2010年7月イタリアに営業拠点を開設。
  30. 2010年8月寧波(中国)に営業拠点を開設。
  31. 2011年1月駿河精機株式会社を「株式会社駿河生産プラットフォーム」へ商号変更、OST事業を継承する子会社「駿河精機株式会社(現 連結子会社)」を新設し営業を継続。 マレーシア営業所を現地法人化(MISUMI MALAYSIA SDN. BHD.)(現 連結子会社)。
  32. 2011年2月インドに現地法人「SURUGA India Pvt. Ltd.(現 連結子会社)」を設立。
  33. 2011年4月大邱(韓国)に営業拠点を開設。
  34. 2011年5月武漢(中国)、バンガロール(インド)、新竹(台湾)に営業拠点を開設。
  35. 2011年6月蘇州、東莞(中国)に営業拠点を開設。
  36. 2011年7月上海(中国)に現地法人「スルガセイキ商貿(上海)有限公司(現 SURUGA SEIKI SALES&TRADING (SHANGHAI) Co., Ltd.)(現 連結子会社)」を設立。
  37. 2011年8月北京(中国)に営業拠点を開設。
  38. 2011年9月大連(中国)に営業拠点を開設。
  39. 2011年10月ベトナムに生産拠点として駿河ベトナム第3工場を開設。
  40. 2011年10月インドに生産拠点として駿河インド工場を開設。
  41. 2012年3月青島(中国)に営業拠点を開設。
  42. 2012年7月成都(中国)に営業拠点を開設。
  43. 2012年11月米国金型部品メーカーの「Dayton Progress Corporation(現 連結子会社)」および The Anchor Danly Company の Components 事業会社である「Anchor Lamina America, Inc.(現 連結子会社)」を買収。
  44. 2013年1月南通(中国)に「SURUGA SEIKI (NANTONG) Co., LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  45. 2013年1月インドネシアに現地法人「PT. MISUMI INDONESIA(現 連結子会社)」を設立。
  46. 2013年3月西安(中国)に営業拠点を開設。
  47. 2013年5月厦門(中国)に営業拠点を開設。
  48. 2013年9月チカラン(インドネシア)に営業拠点・配送センターを開設。
  49. 2014年3月南通(中国)に生産拠点として、南通工場を開設。
  50. 2014年7月株式会社駿河生産プラットフォームが一般社団法人日本能率協会の2014年度 GOOD FACTORY 賞「ものづくりプロセス革新賞」を受賞。
  51. 2015年4月株式会社ミスミが「株式会社ダイセキ(現 連結子会社)」を子会社化。
  52. 2015年10月ベトナムに生産拠点として駿河ベトナム第4工場を開設。
  53. 2016年7月ベトナムに現地法人「MISUMI VIETNAM CO., LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  54. 2017年11月メキシコに現地法人「MISUMI Mexico S.de R.L. de C.V.(現 連結子会社)」および「MISUMI Mexico Service S.de R.L. de C.V.(現 連結子会社)」を設立。
  55. 2019年4月愛知県稲沢市に中日本流通センターを開設。
  56. 2019年8月佛山(中国)に現地法人「SURUGA SEIKI (FOSHAN) Co., LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  57. 2019年10月上海(中国)に現地法人「ミスミ(上海)投資有限公司(現 連結子会社)」を設立。
  58. 2019年11月シンガポールに現地法人「MISUMI TREASURY SINGAPORE PTE. LTD.(現 連結子会社)」を設立。
  59. 2020年1月神奈川県川崎市に東日本流通センターを移転拡張。
  60. 2020年3月上海(中国)に現地法人「MISUMI (Shanghai)Supply Chain Management Co.,Ltd.(現 連結子会社)」を設立。
  61. 2020年8月フランスに営業拠点を開設。
  62. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移動。
  63. 2022年9月株式会社ミスミと株式会社コアコンセプト・テクノロジーの合弁会社である株式会社DTダイナミクス(現 連結子会社)を設立。
  64. 2023年1月デジタル機械部品調達サービス「meviy(メビー)」が第9回 ものづくり日本大賞 『内閣総理大臣賞』を受賞。
  65. 2023年3月本社を東京都千代田区九段南一丁目6番5号に移転。
  66. 2023年5月バンガロール(インド)に営業・流通一体の南部拠点(国内2拠点目)を開設。
  67. 2024年12月ネパールに現地法人「Misumi Nepal Pvt. Ltd.(現 連結子会社)」を設立。
  68. 2025年6月カスタム機械部品のオンライン調達サービスを提供する「Fictiv Inc.(現 連結子会社)」およびその子会社7社を買収。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YB3N)。会社が書いたとおりに載せています。

卸売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。卸売業の288社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJLJ、S100D9XB、S100G424、S100J0M7、S100LRIF、S100OEEK、S100R1SZ、S100TPEH、S100VXU6、S100YB3N一次資料

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