美津濃

8022 / 日本基準 / 3月期
東証プライムその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、美津濃株式会社(当社)を中心として、子会社31社及び関連会社15社で構成されており、スポーツ品の製造及び販売を主な事業内容としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすスポーツ用品の順位を再生

数字で見る美津濃

2025年度の売上収益は2,590億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち542番目、その他製品108社のうち11番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.5%です。平均年間給与は748.8万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち21番目。平均年齢は42.6歳、平均勤続年数は17.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,590億円全体で上位15%(3,585社中)その他製品では11番目(108社中)2020→2025年度で年+11.5%(計算値)2025年度
当期利益184億円全体で上位12%(3,684社中)その他製品では10番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算8.7%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE11.1%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率68.9%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与748.8万円全体で上位31%(3,658社中)その他製品では21番目(108社中)2020→2025年度で+21.1%(計算値)2025年度
平均年齢42.6歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数17.3年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)3,682人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で−4.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

美津濃と同業2社を、ダッシュボードで並べるオカムラ・リンテックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ スポーツ用品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オカムラ・リンテックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

美津濃の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、美津濃株式会社(当社)を中心として、子会社31社及び関連会社15社で構成されており、スポーツ品の製造及び販売を主な事業内容としております。

なお、次の4地域は「第5 経理の状況 1 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

(1) 日本

ベースボール品、スポーツウエア、スポーツシューズ、ゴルフ品などスポーツ品全般の製造及び販売を主たる事業としております。その他、日本国内ではスポーツ施設の建設工事(当社)、スポーツ施設の運営及び運営受託(当社及びミズノスポーツサービス株式会社)、スクールビジネス(当社)並びにスポーツ機器の製造・販売(セノー株式会社他)、ライフスタイル品の製造及び販売(当社)、ワーキング品の製造及び販売(当社)などの事業を行っております。

(2) 欧州

スポーツシューズ、スポーツウエア、ゴルフ品及びライフスタイル品等の販売

(3) 米州

スポーツシューズ、スポーツウエア、ベースボール品及びゴルフ品等の製造又は販売

(4) アジア・オセアニア

スポーツシューズ、スポーツウエア、ベースボール品、ゴルフ品及びライフスタイル品等の製造又は販売、スポーツ施設の建設工事

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YFWX)。事業系統図は省いています。

03

美津濃のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • MIZUNO USA, INC.議決権 100.0%

    売上
    353億円
    経常利益
    22億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    260億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

日本

売上 1,552億円・利益 152億円・従業員 2,399人

米州

売上 377億円・利益 24億円・従業員 389人

アジア・オセアニア

売上 354億円・利益 36億円・従業員 578人

欧州

売上 308億円・利益 14億円・従業員 316人

  • MIZUNO EUROPE B.V.100.0%

そのほかの主な子会社

  • ミズノテクニクス株式会社100.0%スポーツ品の製造
  • ミズノスポーツサービス株式会社100.0%スポーツ施設の運営・運営受託
  • 株式会社ミズノアベール100.0%各種サービスの提供
  • セノー株式会社100.0%スポーツ機器の製造・販売
  • 株式会社セノテック100.0%スポーツ機器の製造・販売
  • セノーメンテナンスサービス株式会社100.0%スポーツ機器のメンテナンス
  • シャープ産業株式会社100.0%スポーツ品の製造・販売
  • MIZUNO USA, INC.100.0%スポーツ品の製造・販売売上 353億円・経常利益 22億円
ほか14社
  • MIZUNO CANADA LTD.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO (TAIWAN) CORPORATION80.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO CORPORATION OF HONG KONG LTD.100.0%生産管理にともなう各種役務の提供
  • SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD.100.0%スポーツ品の製造・販売
  • MIZUNO SIAM HOLDINGS LTD.49.0%東南アジア事業統括
  • MIZUNO APAC(THAILAND)LTD.74.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO OCEANIA PTY. LTD.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO CORPORATION UK LIMITED100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO ITALIA S.R.L.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO IBERIA, S.L.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO NORGE AS100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO KOREA LTD.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO SINGAPORE PTE.LTD.100.0%スポーツ品の販売
  • MIZUNO FRANCE SAS100.0%スポーツ品の販売

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、当社グループは、主たる経営指標としてROA(総資産事業利益率)及びROE(自己資本利益率)を採用しており、いずれも2028年度に連結ベースで11.5%とすることを目標にしております。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

美津濃の配当政策

当社は、中長期的な観点に立ち、収益性の向上及び財務体質の強化に努め、株主に対して安定的かつ継続的な利益還元を行うことを基本的な剰余金の配当の基本方針としております。

また、当社は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めており、中間配当と期末配当の年2回の配当を行うことを基本的な政策としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

継続的な安定配当の基本方針のもと、当事業年度の期末配当については、2026年6月24日の第113回定時株主総会において1株につき金35円00銭の配当と決議する予定であります。

これにより、当事業年度の年間配当金は、中間配当金の1株につき金25円00銭と合わせ、1株につき金60円00銭となる予定であります。

また、内部留保資金については、今後の事業展開に備えるべく、商品力強化に向けた研究開発投資、ブランド価値向上やマーケティング強化のための事業資金、及び海外における販売・生産・物流拠点の拡充にともなう設備投資や運転資金に充当していく所存であります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

美津濃の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20205045.0
20216040.7
20227030.8
202312031.7
202415037.3
20256035.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

美津濃の株主優待

2026年6月提出の有報

1 買物優待割引券

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

美津濃の大株主(上位10名)

2026年3月末
美津濃の大株主
順位株主持株比率(%)
1公益財団法人ミズノスポーツ振興財団17.27
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社10.54
3株式会社日本カストディ銀行9.91
4STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY7.15
5株式会社三井住友銀行3.67
6J.P. MORGAN CHASE BANK(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部))3.03
7日本生命保険相互会社2.69
8美津濃従業員持株会1.92
9第一生命保険株式会社1.48
10THE BANK OF NEW YORK MELLON1.35

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は59.05%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,6371,8321,8711,9611,8871,8541,7811,6971,5041,7272,1202,2972,4032,590
営業利益億円———30148076633899129173208226
営業利益率%———1.50.84.34.33.72.55.76.17.58.68.7
当期利益億円192633217496046377799143152184
EPS円15.621.126.616.528.1193.0237.1182.049.0100.7129.2186.6198.7239.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高70.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益6.1百万円2025年度・逆算
平均年齢42.6歳2025年度
平均勤続年数17.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

美津濃の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率11.3%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:8.3 2024:10.7 2025:11.3
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:37.0 2024:70.6 2025:100.0
男女の賃金の差異75.0%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:68.2 2024:75.0 2025:75.0
女性役員比率25.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:12.5 2023:25.0 2024:25.0 2025:25.0役員8名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 水野明人
本店の所在地
大阪市中央区北浜四丁目1番23号 (上記は登記上の本店所在地であり、実際の業務は下記の場所で行っております。)大阪市住之江区南港北一丁目12番35号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / その他製品
役員
8名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

美津濃の沿革

  1. 1906年4月大阪市北区に故 会長 水野利八が水野兄弟商会を創業、運動用服装品などの製造販売を開始
  2. 1912年5月東京都神田区に東京支店を開設
  3. 1921年7月大阪市福島区に大阪工場建設、操業開始(平成18年4月に売却)
  4. 1923年7月美津濃運動用品株式会社に改組(資本金150万円)
  5. 1927年7月大阪市東区に鉄筋コンクリート造地上8階地下1階本社屋完成移転
  6. 1942年1月社名を美津濃株式会社に変更
  7. 1943年3月岐阜県養老郡に養老工場(現 ミズノテクニクス株式会社)建設、操業開始
  8. 1961年10月大阪証券取引所市場第二部に株式上場(資本金2億円)
  9. 1962年12月東京証券取引所市場第二部に株式上場(資本金3億2千万円)
  10. 1968年11月大阪市福島区に大阪営業センター新築完成(平成18年4月に売却)
  11. 1970年9月財団法人 水野スポーツ振興会(現 公益財団法人ミズノスポーツ振興財団)を設立
  12. 1972年7月東京、大阪両証券取引所市場第一部銘柄に指定(資本金12億円)
  13. 1974年7月東京都千代田区に東京営業センター完成、営業開始
  14. 1977年2月財団法人 水野国際スポーツ交流財団(現 公益財団法人ミズノスポーツ振興財団)を設立
沿革の続き(あと36件・2025年まで)
  1. 1981年9月兵庫県宍栗郡(現 宍粟市)に子会社 ミズノランバード株式会社を設立(現在はミズノテクニクス株式会社に統合)
  2. 1984年1月大阪市鶴見区に大阪流通センターを開設、操業開始(平成20年8月に大阪市住之江区に移転)
  3. 1986年5月台湾 台北に子会社 MIZUNO (TAIWAN) CORPORATION を設立
  4. 1989年3月東京店 エスポートミズノを新築、営業開始
  5. 1991年10月カナダ オンタリオ州に子会社 MIZUNO CANADA LTD. を設立
  6. 1992年3月大阪市住之江区に地上31階地下3階建の新本社(ミズノクリスタ)を完成、事業開始
  7. 1992年9月名古屋営業所を移転拡張し、名古屋市北区に名古屋支社を開設
  8. 1992年9月香港に子会社 MIZUNO CORPORATION OF HONG KONG LTD. を設立
  9. 1994年4月中国 上海に子会社 SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD. を設立
  10. 1995年1月英国 バークシャーにイギリス支店を開設
  11. 1995年1月ドイツ ミュンヘンにドイツ支店を開設(平成25年3月にアッシュハイムに移転)
  12. 1996年11月米国 ジョージア州に子会社 MIZUNO USA, INC. を設立
  13. 1998年4月フランス ジャンティにフランス支店を開設(平成12年2月にシャビーユに移転)
  14. 1998年9月福岡営業所を移転拡張し、福岡市博多区に九州支社を設立
  15. 2002年4月養老工場を会社分割し、社名をミズノテクニクス株式会社として事業継承
  16. 2005年5月中国 上海に子会社 MIZUNO (CHINA) CORPORATION を設立
  17. 2008年7月オーストラリア メルボルンに子会社 MIZUNO CORPORATION AUSTRALIA PTY. LTD. を設立
  18. 2010年4月株式会社ミズノウエルネスとミズノアルファーサービス株式会社を統合(社名をミズノスポーツサービス株式会社に改称)
  19. 2010年10月株式会社ミズノインダストリー四国と株式会社ミズノインダストリー氷上を統合(社名をミズノアパレルテクニクス株式会社に改称)
  20. 2012年6月セノー株式会社の全株式を取得し完全子会社化
  21. 2013年1月株式会社ミズノインダストリー波賀など製造子会社3社をミズノテクニクス株式会社に統合
  22. 2013年1月イタリア旧代理店の全持分を取得、MIZUNO ITALIA S.R.L. と改称
  23. 2013年4月韓国 ソウルに子会社 MIZUNO KOREA LTD. を設立
  24. 2013年5月スペイン バルセロナに子会社 MIZUNO IBERIA, S.L. を設立
  25. 2013年11月シンガポールに子会社 MIZUNO SINGAPORE PTE. LTD. を設立
  26. 2014年9月ノルウェーに子会社 MIZUNO NORGE AS を設立
  27. 2015年1月MIZUNO (CHINA) CORPORATION を SHANGHAI MIZUNO CORPORATION LTD. に統合
  28. 2015年4月ミズノアパレルテクニクス株式会社をミズノテクニクス株式会社に統合
  29. 2018年4月MIZUNO OSAKA CHAYAMACHI を新築、営業開始
  30. 2020年5月シャープ産業株式会社の全株式を取得し完全子会社化
  31. 2020年10月フランス シャビーユに子会社 MIZUNO FRANCE SAS を設立、フランス支店の事業を移管
  32. 2021年1月オランダ ガペレ・アーン・デン・エイセルに欧州事業統括子会社 MIZUNO EUROPE B.V. を設立
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行
  34. 2025年1月イギリス、ドイツ、オランダの支店事業をMIZUNO CORPORATION UK LIMITEDへ移管
  35. 2025年9月インドに子会社 Mizuno India Private Limited を設立
  36. 2025年11月カンボジアに子会社 MIZUNO SPORTS (CAMBODIA)CO.,LTD を設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YFWX)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIRX、S100D8SC、S100G1XR、S100IX08、S100LM3Q、S100OC21、S100R082、S100TPNE、S100VZPV、S100YFWX一次資料

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