タカラスタンダード

7981 / 日本基準 / 3月期
東証プライムその他製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、当社と連結子会社1社(以下「当社グループ」という。)で構成され、住宅設備機器の総合メーカーとしてキッチン、浴室、洗面化粧台及びその他の住宅設備機器の製造販売を主な事業内容とし、更に事業に関連する研究、開発及びその他のサービス等の事業活動を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見るタカラスタンダード

2025年度の売上収益は2,528億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち551番目、その他製品108社のうち12番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.7%です。平均年間給与は628.5万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち40番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は14.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益2,528億円全体で上位15%(3,585社中)その他製品では12番目(108社中)2020→2025年度で年+5.7%(計算値)2025年度
当期利益151億円全体で上位15%(3,684社中)その他製品では13番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算7.5%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE7.7%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率68.8%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与628.5万円全体で上位59%(3,658社中)その他製品では40番目(108社中)2020→2025年度で+11.7%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数14.0年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)6,505人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+3.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

タカラスタンダードと同業2社を、ダッシュボードで並べるオカムラ・リンテックと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オカムラ・リンテックと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

タカラスタンダードの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、当社と連結子会社1社(以下「当社グループ」という。)で構成され、住宅設備機器の総合メーカーとしてキッチン、浴室、洗面化粧台及びその他の住宅設備機器の製造販売を主な事業内容とし、更に事業に関連する研究、開発及びその他のサービス等の事業活動を行っております。

当社グループの事業に係る位置付け及び製造品目との関連は、次のとおりであります。

なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。

区分 / 主要な業務の内容 / 主要なグループ会社

住宅設備関連 / キッチン、浴室、洗面化粧台、その他の住宅設備機器の製造販売 / 当社 タカラ化工㈱

その他 / 不動産賃貸事業 / 当社

住宅設備関連事業を製品部門別に示すと次のとおりであります。

製品部門別 / 主要製品 / 製造会社

キッチン / ホーローシステムキッチン、木製システムキッチン、コンパクトキッチン、キッチンセット、ホーロークリーンキッチンパネル、加熱機器、 レンジフード / 当社 タカラ化工㈱

浴室 / システムバス、シャワーユニット、単体浴槽 / 当社 タカラ化工㈱

洗面化粧台 / ホーロー洗面化粧台、木製洗面化粧台、コンパクト手洗い、 ホーロークリーン洗面パネル / 当社 タカラ化工㈱

その他 / ホーロー壁装材、フリット、薄板鋼板ホーロー、各種収納機器、 エコキュート、石油及びガス給湯器、その他の住宅設備機器 / 当社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YE7H)。事業系統図は省いています。

03

タカラスタンダードのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

住宅設備関連

売上 2,525億円・利益 189億円・従業員 6,505人

その他

売上 3億円・利益 2億円

そのほかの主な子会社

  • タカラ化工㈱100.0%プラスチック成型品・複合材料の製造

連結子会社 1社(有報に社名が載る主な会社は1社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…財務指標売上高2,527億円2,500億円2,700億円営業利益190億円200億円270億円営業利益率7.6%8%10%ROE7.7%8%10%非財務指標CO2排出量(Scope1+2)49,197tCO249,000tCO2(対2020年度比▲15%)41,000tCO2(対2020年度比▲30%)従業員満足度77.8%77%80%…」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

タカラスタンダードの配当政策

当社は、持続可能な成長基盤の構築に向けて、成長投資や経営基盤強化等に資本を積極的に配分するとともに、財務の健全性を維持しながら、株主還元の充実を図ることを利益配分の基本方針としております。

なお、「中期経営計画2026」期間におきましては、ROE8%実現に向けて、配当に加え自己株式の取得による株主還元も積極的に活用してまいります。

配当につきましては、連結配当性向50%を目安に、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を基本としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。

当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり66円とすることを2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。これにより、先に行いました中間配当金50円と合わせた年間配当金は、1株当たり116円(連結配当性向は50.0%)となる予定であります。また、当事業年度については、総額104億9千9百万円の自己株式の取得を実施しております。これにより、連結総還元性向は118.9%となる予定です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

タカラスタンダードの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20203433.5
20215235.2
20225243.8
20235440.5
20247848.3
202511649.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

タカラスタンダードの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

タカラスタンダードの大株主(上位10名)

2026年3月末
タカラスタンダードの大株主
順位株主持株比率(%)
1タカラベルモントアセットマネジメント㈱10.28
2日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)9.32
3タカラスタンダード持株会8.40
4タカラスタンダード社員持株会5.65
5㈱日本カストディ銀行(信託口)4.27
6㈱横浜銀行3.45
7日本生命保険(相)3.23
8㈱常陽銀行2.05
9明治安田生命保険(相)1.96
10STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052231.90

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は50.51%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,5851,8281,7511,8031,8311,8841,9332,0151,9122,1162,2742,3472,4342,528
営業利益億円———131123123118126110144109124156191
営業利益率%———7.26.76.66.16.35.76.84.85.36.47.5
当期利益億円65102828987858386761098495111151
EPS円44.469.656.3121.7119.2115.6113.8118.2103.8149.1117.8137.3163.2231.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.9百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.9百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数14.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

タカラスタンダードの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.9%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:5.2 2024:6.3 2025:7.9
男性の育児休業取得率95.4%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:79.1 2024:83.0 2025:95.4
男女の賃金の差異69.0%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:66.8 2024:68.7 2025:69.0
女性役員比率27.3%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:8.3 2023:15.4 2024:15.4 2025:27.3役員11名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 小森大
本店の所在地
大阪市城東区鴫野東1丁目2番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / その他製品
役員
11名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

タカラスタンダードの沿革

  1. 当社は、1912年5月30日に日本エナメル株式会社として設立、ホーロー鉄器の製造・販売を開始いたしました。1957年2月「タカラ」の商標にて流し台の製造・販売に着手し、従来からのホーロー技術を取り入れたホーロー製流し台の開発に成功したことにより厨房機器メーカーとしての地位を確立しております。
  2. 1971年6月に商号をタカラスタンダード株式会社に変更、その後商品の多角化に努め住宅設備機器の総合メーカーとして現在に至っております。
  3. 1912年5月日本エナメル株式会社の商号にて資本金15万円をもって設立、ホーロー鉄器の製造販売を開始
  4. 1938年4月航空機部品、鉄帽、薬莢の製造を開始
  5. 1945年10月ホーロー鉄器の製造を再開
  6. 1947年8月名古屋工場を新設、冷蔵庫内箱のホーロー加工工場として操業開始
  7. 1951年3月八幡エナメル株式会社を設立(半額出資)、鋼板材料仕入及びホーロー加工部門として操業開始
  8. 1955年10月名古屋工場を株式会社矢田ホーロー製作所として分離
  9. 1956年5月株式会社宝鋳工所(現タカラベルモント株式会社)の資本参加を得て、理美容椅子部品のプレス 加工を開始
  10. 1957年2月ステンレス流し台のプレス成型に成功、「タカラ」の商標にて流し台の製造・販売を開始
  11. 1958年12月ステンレス流し台が日本住宅公団(現都市再生機構)の指定を受ける
  12. 1960年6月大阪木材工業株式会社に資本参加(全額出資)、流し台木部の製造を開始
  13. 1961年7月関西染色株式会社八尾工場を買収、当社八尾工場として流し台の組立を開始
  14. 1962年6月株式会社矢田ホーロー製作所(現名古屋工場)に資本参加(全額出資)、ホーロー流し台の製造を開始
沿革の続き(あと48件・2026年まで)
  1. 1963年6月公共住宅用規格部品委員会の<KJ>の指定を受ける
  2. 1963年6月〃 7月 株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
  3. 1964年2月企業組合平和ブロック工業に出資(半額出資)、流し台木部の製造能力の拡充を図る
  4. 1966年2月タカラ販売株式会社を設立(全額出資)、阪神地区の販路拡充を図る
  5. 1968年7月硬質ホーロー流し台が通産省グッドデザイン及び大阪デザインハウスの選定を受ける
  6. 1970年4月九州タカラ工業株式会社を設立(全額出資)、企業組合平和ブロック工業の全業務を引き継ぐ
  7. 1971年6月商号をタカラスタンダード株式会社に変更
  8. 1973年8月株式を大阪証券取引所市場第一部に上場
  9. 1973年8月〃 10月 株式を東京証券取引所市場第一部に上場
  10. 1974年5月大阪木材工業株式会社の商号を大阪住機株式会社に変更
  11. 1974年5月〃 9月 大阪住機株式会社トナミ工場(現北陸工場)を新設、金属加工能力の拡充を図る
  12. 1975年3月八幡エナメル株式会社の全株式を取得、ホーロー流し台の製造能力の拡充を図る
  13. 1975年3月〃 9月 株式会社木村製作所に資本参加(80%出資)、ガス器具の製造を開始
  14. 1975年3月〃 10月 株式会社宝国製作所(現びわこ工場)に資本参加(51%出資)、厨房用電気機器の製造を開始
  15. 1976年9月鹿島工場を新設、操業開始
  16. 1977年10月大阪住機株式会社、九州タカラ工業株式会社を吸収合併
  17. 1978年2月ホーロー流し台<エマーユ>が大阪デザインセンターの選定を受ける
  18. 1978年2月〃 12月 株式会社木村製作所の全株式を取得、ガス器具の製造能力の拡充を図る
  19. 1980年7月ベッカー株式会社(現北陸工場)に資本参加(78%出資)、電気温水器・給湯機器の製造を開始
  20. 1982年10月八幡エナメル株式会社を吸収合併
  21. 1983年7月ベッカー株式会社(現北陸工場)の全株式を取得、電気温水器・給湯機器の製造能力の拡充を図る
  22. 1988年2月関工場(現滋賀工場)を新設、操業開始
  23. 1990年10月株式会社木村製作所を吸収合併
  24. 1991年4月滋賀工場の本格稼働開始
  25. 1991年4月〃 6月 埼玉工場(現関東工場)の本格稼働開始
  26. 1991年4月〃 12月 株式会社宝国製作所(現びわこ工場)の全株式を取得、厨房用電気機器の製造能力の拡充を図る
  27. 1995年1月三国機電工業株式会社(現和歌山工場)の全株式を取得、厨房関連機器の製造能力の拡充を図る
  28. 1996年4月シルバー工業株式会社(現三島工場・新潟工場)の出資比率を引き上げ(51%出資)、浴槽機器の製造供給に関する経営効率の向上を図る
  29. 1996年4月〃 11月 福岡第二工場(現鞍手工場)の稼働開始
  30. 1999年7月ティーエス北陸株式会社及びティーエス精機株式会社を吸収合併し、それぞれ北陸工場及びびわこ工場に名称変更
  31. 2000年6月高木工業株式会社(現関東工場・岐阜工場)の全株式を取得 人造大理石浴槽・プラスチック等の射出成型品の製造能力の拡充を図る
  32. 2000年6月〃 9月 ティーエス企画株式会社を吸収合併
  33. 2002年4月日本フリット株式会社(現知多工場)の全株式を取得、ホーローやタイル等の釉薬の主原料であるフリットやホーロー建材、薄板鋼板ホーローパネル等の製造能力の拡充を図る
  34. 2002年4月〃 9月 シルバー工業株式会社(現三島工場・新潟工場)を株式交換により完全子会社化
  35. 2003年9月丸共建材株式会社へ資本参加(50%出資)
  36. 2004年2月丸共建材株式会社を株式交換により完全子会社化
  37. 2005年3月タカラホーロー株式会社を吸収合併し、名古屋工場に名称変更
  38. 2007年1月タカラ厨房株式会社を吸収合併
  39. 2007年1月〃 4月 丸共建材株式会社の全株式を譲渡
  40. 2012年4月シルバー工業株式会社を吸収合併し、三島工場・新潟工場に名称変更
  41. 2012年4月〃 5月 創業100周年
  42. 2013年4月和歌山タカラ工業株式会社を吸収合併し、和歌山工場に名称変更
  43. 2014年7月高木工業株式会社を吸収合併し、千葉工場(現関東工場)・岐阜工場に名称変更
  44. 2019年1月タカラ化工株式会社の全株式を取得、プラスチック成型品・複合材料等の製造能力の拡充を図る
  45. 2020年4月日本フリット株式会社を吸収合併し、知多工場に名称変更
  46. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  47. 2025年4月初の海外拠点となる台湾支店を設立
  48. 2026年4月新規事業である家事代行サービス「saikou!」の提供を東京・大阪・京都で開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YE7H)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQX9、S100DDZB、S100GAM7、S100IXUC、S100LQEF、S100OIDE、S100R8DE、S100TQS1、S100W088、S100YE7H一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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