セキ

7857 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当連結会計年度末において当社及び連結子会社9社で構成され、印刷関連事業、洋紙・板紙販売関連事業、出版・広告代理関連事業、美術館関連事業、カタログ販売関連事業、ECコンサルティング関連事業を主な内容とし、事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす印刷の順位を再生

数字で見るセキ

2025年度の売上収益は121億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2435番目、その他製品108社のうち73番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+0.9%です。平均年間給与は464.8万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち97番目。平均年齢は41.0歳、平均勤続年数は15.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益121億円全体で上位68%(3,585社中)その他製品では73番目(108社中)2020→2025年度で年+0.9%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位77%(3,684社中)その他製品では77番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算-0.5%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE1.6%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率83.6%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与464.8万円全体で上位94%(3,658社中)その他製品では97番目(108社中)2020→2025年度で+14.6%(計算値)2025年度
平均年齢41.0歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数15.7年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)484人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+3.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

セキと同業2社を、ダッシュボードで並べるオービス・ミロクと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 印刷業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ オービス・ミロクと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

セキの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当連結会計年度末において当社及び連結子会社9社で構成され、印刷関連事業、洋紙・板紙販売関連事業、出版・広告代理関連事業、美術館関連事業、カタログ販売関連事業、ECコンサルティング関連事業を主な内容とし、事業活動を展開しております。

当社グループの事業に係わる当社及び連結子会社の位置づけは次のとおりであります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

(1) 印刷関連事業 / 出版印刷物、商業印刷物、紙器加工品については当社が企画・製造・販売するほか、製造工程のうち、前工程のデザインなどを㈱エス・ピー・シーが行っており、㈲渡部紙工は後工程の一部(紙器加工)を行っております。なお、農協関係の得意先については、コープ印刷㈱が販売窓口となり、販売しております。また、メディアプレス瀬戸内㈱は㈱読売新聞大阪本社より新聞印刷を受託しており、メディア発送㈱は印刷した新聞の発送梱包作業を行っております。㈱ユニマツク・アドは主に関西圏の得意先において広告制作を行っております。

(2) 洋紙・板紙販売関連事業 / 洋紙、板紙を当社が仕入・在庫販売しております。

(3) 出版・広告代理関連事業 / ㈱エス・ピー・シーが企画・編集した書籍、雑誌などを当社が製造し、㈱エス・ピー・シーが販売しております。㈱エス・ピー・シーは発行する出版物に関連したイベント開催、広告掲載などの広告代理業を営んでおります。

(4) 美術館関連事業 / 当社の企業イメージ向上と地域活性化のため、そしてそれらを通して当社広告宣伝活動とするため、当社が美術館を設置し、その運営管理を関興産㈱が行っております。

(5) カタログ販売関連事業 / 当社では事業所向けオフィス関連用品のカタログ商品販売を行っております。また、㈲こづつみ倶楽部では「ゆうパック」を利用した通信販売にかかるカタログ制作を行っております。

(6)ECコンサルティング関連事業 / ㈱ピュアフラットがECモールでの売上向上の支援を中心としたECコンサルティングを提供しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YA1Y)。事業系統図は省いています。

03

セキのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • メディアプレス瀬戸内㈱議決権 65.0%

    売上
    16億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    5億円
  • ㈱エス・ピー・シー議決権 96.4%

    売上
    14億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    15億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

印刷関連事業

売上 89億円・利益 -1億円・従業員 344人

  • コープ印刷㈱80.0%
  • メディアプレス瀬戸内㈱65.0%売上 16億円・経常利益 0億円
  • ㈱ユニマツク・アド100.0%
  • ㈲渡部紙工100.0%
  • メディア発送㈱100.0%

カタログ販売関連事業

売上 14億円・利益 1億円・従業員 5人

  • ㈲こづつみ倶楽部100.0%

出版・広告代理関連事業

売上 13億円・利益 0億円・従業員 90人

  • ㈱エス・ピー・シー96.4%売上 14億円・経常利益 0億円

洋紙・板紙販売関連事業

売上 4億円・利益 0億円・従業員 13人

ECコンサルティング関連事業

売上 1億円・利益 -0億円・従業員 7人

  • ㈱ピュアフラット100.0%

美術館関連事業

売上 0億円・利益 -0億円・従業員 2人

  • 関興産㈱100.0%

連結子会社 9社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「また、長期目標として位置付けている2035年度においては、売上高200億円、営業利益10億円、売上高営業利益率5%、EBITDA16億円を目標とし、達成に向けて当社グループ全体で取り組んでおります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

セキの配当政策

当社グループでは、株主の皆様への適切な利益還元を経営上の最重要課題の一つと位置づけ、業績、財務状況など総合的判断のもと、安定配当の維持を基本として利益配分を行っております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当期の期末配当金につきましては、株主の皆様への安定的な配当の継続という見地から、株主の皆様のご支援にお応えするため、1株につき普通配当13円とさせていただきます。中間配当金として1株につき13円をお支払いしておりますので、当期の年間配当金は1株につき26円となります。

また、内部留保金につきましては、成長分野への設備投資、環境対策、業界における競争激化に耐えうる企業体質の強化等に活用するとともに、経営基盤の一層の強化に備えることで、株主の皆様のご期待に応え得るものと考えております。

なお、当社は会社法第454条第5項の規定に基づき、取締役会の決議により毎年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

セキの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202458.0
20212434.0
20222425.7
20232633.2
20242541.9
20252638.7

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

セキの大株主(上位10名)

2026年3月末
セキの大株主
順位株主持株比率(%)
1関 啓 三20.53
2有限会社宏栄興産11.77
3公益財団法人関奉仕財団6.45
4セキ従業員持株会5.07
5㈱伊予銀行4.99
6セキ取引先持株会4.71
7株式会社愛媛銀行3.95
8㈱フジシールインターナショナル3.60
9関 一2.06
10藤 田 多 嘉 子1.40

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は64.53%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円134122118121115117121124116112119120123121
営業利益億円———5332112432-1
営業利益率%———4.32.72.21.41.01.01.73.72.21.8-0.5
当期利益億円34642322234433
EPS円79.295.3138.292.752.968.247.741.248.577.8103.187.767.360.7

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高25.1百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-0.1百万円2025年度・逆算
平均年齢41.0歳2025年度
平均勤続年数15.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

セキの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.7%2025年度業種の中央値 8.7%(その他製品85社)2023:8.2 2024:8.5 2025:8.7
男性の育児休業取得率0.0%2025年度業種の中央値 80.5%(その他製品73社)2023:0.0 2024:0.0 2025:0.0
男女の賃金の差異61.9%2025年度業種の中央値 72.1%(その他製品84社)2023:73.4 2024:59.0 2025:61.9
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 関宏孝
本店の所在地
愛媛県松山市湊町七丁目7番地1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

セキの沿革

  1. 1949年3月株式会社関印刷所(資本金350万円)を松山市萱町に設立。和洋紙類の販売、印刷物の製造、販売 を開始。
  2. 1952年5月株式会社関洋紙店印刷所に商号変更。
  3. 1964年6月松山市の住居表示変更により現住所地に登記変更。
  4. 1966年10月高知出張所(現・高知営業所)を開設。
  5. 1967年10月本社及び工場を新築。
  6. 1967年11月高松出張所(現・高松支店)を開設。
  7. 1971年4月東京出張所(現・東京本社)を開設。
  8. 1972年5月関興産株式会社(現・連結子会社)を設立。
  9. 1973年7月竹原工場を新設。
  10. 1975年4月当社の企画・デザイン部門を独立させ、株式会社エス・ピー・シー(現・連結子会社)を設立。月 刊誌「タウン情報まつやま」を創刊、出版・広告代理事業に進出。
  11. 1978年4月コープ印刷株式会社(現・連結子会社)を設立。
  12. 1986年4月セキ株式会社に商号変更。
  13. 1989年8月名古屋出張所(現・名古屋営業所)を開設。
  14. 1990年5月伊予工場を新設。これに伴い、竹原工場を廃止。
沿革の続き(あと48件・2026年まで)
  1. 1996年4月カタログ通信販売事業を目的として、有限会社こづつみ倶楽部(現・連結子会社)を設立。
  2. 1997年1月セキ美術館を開館。関興産株式会社に美術館運営を委託。
  3. 1999年12月品質保証の国際規格「ISO9002」認証取得(伊予工場)。
  4. 2000年3月日本証券業協会に株式を店頭登録。
  5. 2001年1月「ISO9002」全社拡大認証取得(本社・支店・営業所・本社工場)。
  6. 2001年5月新本社ビル竣工。
  7. 2002年2月「JISQ15001(プライバシーマーク)」認定。
  8. 2002年2月地球環境保護の国際規格「ISO14001」認証取得(伊予工場)。
  9. 2002年12月「ISO9001 2000年版」へ登録規格切り替え。
  10. 2004年9月大阪出張所(現・大阪支店)を開設。
  11. 2004年12月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場。
  12. 2005年1月東京支店(現・東京本社)を港区赤坂から渋谷区代々木に拡張移転。
  13. 2005年5月「FSC認証紙」を取り扱うための加工流通過程の管理認証であるCOC認証を取得。
  14. 2007年9月伊予工場の増築棟が竣工。
  15. 2008年4月株式会社読売新聞大阪本社と合弁でメディアプレス瀬戸内株式会社(現・連結子会社)を設立。
  16. 2008年5月大阪支店新設並びに拡張移転。
  17. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、株式会社大阪証券取引所(ジャスダッ ク市場)に株式を上場。
  18. 2010年4月松山・東京2本社制となる。
  19. 2010年4月「PEFC認証紙」を取り扱うための加工流通過程の管理認証であるCOC認証を取得。
  20. 2010年10月市場統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)へ上場。
  21. 2013年7月大阪証券取引所と東京証券取引所の合併に伴い、株式会社東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場。
  22. 2014年5月名古屋営業所を拡張移転。
  23. 2015年1月一般社団法人日本印刷産業機械工業会(JPMA)が認定する「Japan Color認証制度」による認証を取得。
  24. 2015年5月有限会社渡部紙工(現・連結子会社)の株式を取得し、連結子会社化。
  25. 2015年10月株式会社ユニマツク・アド(現・連結子会社)の株式を取得し、連結子会社化。
  26. 2016年3月Japan Color認証制度「マッチング認証」、「プルーフ運用認証」を取得。
  27. 2017年1月日本政策投資銀行によるDBJ環境格付を取得。
  28. 2017年10月愛媛県伊予市にSEKI BLUE FACTORYを新設。水性フレキソ印刷加工事業に進出。
  29. 2018年1月労働者派遣事業許可(派38-300159)。
  30. 2018年10月福岡営業所を開設。
  31. 2018年11月広島営業所を開設。
  32. 2018年12月「地域未来牽引企業」選定。
  33. 2019年1月DBJ環境格付を更新。
  34. 2019年3月伊予工場がグリーンプリンティング工場に認定。
  35. 2019年9月メディアプレス瀬戸内株式会社(現・連結子会社)が、メディア発送株式会社(現・連結子会社)の株式を追加取得し、連結子会社化。
  36. 2020年7月SDGs宣言。
  37. 2021年11月地域商社「株式会社フレンドシップえひめ」への出資参画。
  38. 2022年1月高知県内の販路拡張を目的として、高知営業所を移転。
  39. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)からスタンダード市場へ移行。
  40. 2022年5月「未来を拓くパートナーシップ構築推進会議」の趣旨に基づく「パートナーシップ構築宣言」を公表。
  41. 2023年9月日本サステナブル印刷協会に加入。
  42. 2024年3月「株式会社フジシールインターナショナル」と資本業務提携を締結。
  43. 2024年5月中国地方の営業活動の拡充と効率化を目的として、広島営業所を移転。
  44. 2024年12月愛媛県東温市に事業用地を取得。
  45. 2025年5月香川県内の営業活動の拡充と効率化を目的として、高松支店を移転。
  46. 2025年8月株式会社ピュアフラット(現・連結子会社)の株式を取得し、連結子会社化。
  47. 2026年4月有限会社こづつみ倶楽部を吸収合併。
  48. 2026年4月メディアプレス瀬戸内株式会社がメディア発送株式会社を吸収合併。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YA1Y)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AE6J、S100D5YL、S100FZG7、S100IRJM、S100LJ5C、S100O8JI、S100QY6Q、S100TLFA、S100VWWV、S100YA1Y一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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