アビックス

7836 / 日本基準 / 3月期

2012〜2016年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダードその他製品一次資料ベース
収録 38 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社、デジタルプロモーション株式会社、SS Lab.株式会社、株式会社エクスポルトの4社で構成)は、LED(発光ダイオード)表示機を開発・販売するファブレスメーカー(製造設備等を自社で保有せず、外注先へ製造委託する業務形態をとるメーカー)であり、店舗に設置された表示機向けのコンテンツを作成して発信し、ネットワーク化することで、従来の看板やネオンサインとは異なる、全く新しい効果的な販促手段を提供しています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るアビックス

2025年度の売上収益は54億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2970番目、その他製品108社のうち93番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+34.9%です。平均年間給与は693.5万円(2025年度・提出会社単体)で、その他製品108社のうち30番目。平均年齢は40.6歳、平均勤続年数は6.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益54億円全体で上位83%(3,585社中)その他製品では93番目(108社中)2020→2025年度で年+34.9%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位78%(3,684社中)その他製品では80番目(108社中)2025年度
営業利益率逆算4.2%その他製品の中央値 5.5%(108社)2025年度
ROE12.6%その他製品の中央値 7.0%(108社)2025年度
自己資本比率53.3%その他製品の中央値 59.3%(108社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与693.5万円全体で上位42%(3,658社中)その他製品では30番目(108社中)2020→2025年度で+2.2%(計算値)2025年度
平均年齢40.6歳その他製品の中央値 42.6歳(108社)2025年度
平均勤続年数6.2年その他製品の中央値 14.3年(108社)2025年度
従業員数(連結)65人その他製品の中央値 657人(108社)2020→2025年度で+150.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アビックスと同業2社を、ダッシュボードで並べる幸和製作所・研創と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 幸和製作所・研創と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アビックスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社、デジタルプロモーション株式会社、SS Lab.株式会社、株式会社エクスポルトの4社で構成)は、LED(発光ダイオード)表示機を開発・販売するファブレスメーカー(製造設備等を自社で保有せず、外注先へ製造委託する業務形態をとるメーカー)であり、店舗に設置された表示機向けのコンテンツを作成して発信し、ネットワーク化することで、従来の看板やネオンサインとは異なる、全く新しい効果的な販促手段を提供しています。

事業のセグメントといたしましては、表示機器のリース・販売、販売促進を中心とした運営、メンテナンス等を行うデジタルサイネージ関連事業、地域に係るエリアファンマーケティング(地域密着型マーケティング)を行うValue creating事業に二分され、当社、SS Lab.株式会社及び株式会社エクスポルトにおいてはデジタルサイネージ関連事業のみを、デジタルプロモーション株式会社においてはValue creating事業のみを営んでおります。

<デジタルサイネージ関連事業>

デジタルサイネージのリース・販売、並びに販売促進を中心とした運営、メンテナンスといった、デジタルサイネージに関するサービス全般を行う事業です。

事業内容としては以下の通りです。

・機器リース部門

デジタルサイネージのリース

・運営部門

デジタルサイネージ向けを中心とした映像配信サービスやメンテナンスの他、新たな販促支援サービスの提供

・情報機器部門

デジタルサイネージの製造・販売

<Value creating事業>

デジタルプロモーション株式会社が運営するValue creating事業につきましては、地域での企業のPR、ファン作り、集客からブランディング、また地方自治体の魅力あるコンテンツ開発など地域に係るエリアファンマーケティング(地域密着型マーケティング)を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YM6H)。事業系統図は省いています。

03

アビックスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

デジタルサイネージ関連

売上 51億円・利益 2億円・従業員 49人

  • SS Lab.株式会社50.0%

Value creating

売上 3億円・利益 0億円

  • デジタルプロモーション株式会社100.0%

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アビックスの配当政策

当社は株主への利益還元を重要な経営課題とする一方、積極的な事業展開を進めるための再投資に必要な内部資金の確保を念頭に置き、経営成績、財務状況、及び配当性向を勘案した適切な配当政策を実施して参る所存です。

当社の剰余金配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当事業年度において、当社の利益剰余金はプラスに転じました。これは、長年にわたる業績改善への取組みが結実した重要な節目であると認識しております。当社が目指すのは、一過性ではない、安定的かつ継続的な利益還元であります。その確実な実現に向け、当期は自己資本の充実と財務基盤の強化を最優先とし、配当の実施は見送ることといたしました。

引き続き復配に向け業績向上に鋭意努力してまいりますので、何卒ご了承賜りますようお願い申し上げます。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

アビックスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アビックスの大株主(上位10名)

2026年3月末
アビックスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社テラスホールディングス35.31
2上田八木短資株式会社2.10
3山 田 恭1.67
4株式会社SBI証券1.15
5インターウォーズ株式会社1.14
6渡 邊 悦 子1.12
7松井証券株式会社1.07
8時 本 豊 太 郎1.02
9株式会社山眞コンサルティングオフィス1.00
10GMOクリック証券株式会社0.84

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は46.40%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円13897109108121833374354
営業利益億円———-1100-10-10132
営業利益率%———-14.18.12.11.3-15.01.8-3.10.52.86.24.2
当期利益億円0-00-1000-20-1-0122
EPS円1.4-1.50.4-5.01.10.60.4-8.20.6-2.5-0.22.35.26.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高83.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益3.5百万円2025年度・逆算
平均年齢40.6歳2025年度
平均勤続年数6.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アビックスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 15.4%(その他製品79社)2022:16.0 2023:20.0 2024:20.0 2025:20.0役員5名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 岩切敏晃
本店の所在地
神奈川県横浜市中区弁天通6-85
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / その他製品
役員
5名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アビックスの沿革

  1. 1989年4月デジタル映像の研究開発を目的として、愛知県一宮市にアビックス株式会社を設立
  2. 1989年7月名古屋デザイン博覧会場外施設(名古屋交通局トンネル内)に「タイムスリット」(通過型表示装置)を実験設置
  3. 1990年2月本社を神奈川県逗子市へ移転
  4. 1990年6月西日本地区の営業力強化のため、愛知県名古屋市中村区にアビックス販売株式会社を設立
  5. 1992年6月「ウェーブライター」(手振り型表示装置)にて第9回全国警察装備資機材開発改善コンクール規定課題部門銀賞受賞
  6. 1993年3月アビックス販売株式会社を吸収合併
  7. 1993年12月「ミラクルスリット」(視点移動型表示装置)を開発
  8. 1994年1月本社を神奈川県横浜市金沢区へ移転
  9. 1994年8月「Jリーグサポーターズライト」(サッカー応援用LED表示器具)を販売開始
  10. 1995年3月「ポールビジョン」(映像移動型表示装置)を開発
  11. 1995年12月通産省特定新規事業の認定を受ける
  12. 1997年3月「ポールビジョン大型」・「クールビジョン」(青色ポールビジョン)を開発
  13. 1998年12月フルカラー表示装置「サイバービジョン」を開発
  14. 1999年7月「ポールビジョンパレットEX」(ポールビジョン小型マルチカラータイプ)を販売開始
沿革の続き(あと48件・2026年まで)
  1. 1999年7月「A-Line(エーライン)」(LEDイルミネーションシステム)を開発
  2. 1999年11月渋谷QFRONTに「サイバービジョン」(名称「Q'sEYE」)を設置
  3. 1999年11月「ポールビジョン」にて第16回全国警察装備資機材開発改善コンクール長官賞受賞
  4. 2000年6月トヨタ自動車ディーラー店舗に「サイバービジョン」(名称「IT Board」)を設置
  5. 2001年6月分散オブジェクト技術(Java、HORB等のネットワーク上の分散配置を前提としたアプリケーションソフトウエア)を用いたトヨタ自動車向け映像配信システムを開発・納入
  6. 2001年7月ランキンランキン(ranKingranQueen)渋谷店に「室内型サイバービジョン」を設置
  7. 2001年12月パチンコホール向け「バナービジョン(サイバービジョンの横長タイプ)」を設置
  8. 2002年9月大手鉄道会社全16駅のホームに電光掲示器111台を設置
  9. 2002年12月大手鉄道会社の横浜駅に乗車口案内58台、東京駅に発車標1台を設置
  10. 2003年10月大手鉄道会社主要6駅(東京、名古屋、新大阪他3駅)に電光掲示器6台、乗車口案内754台、発車標70台を設置
  11. 2004年3月社団法人ニュービジネス協議会主催、第14回ニュービジネス大賞最優秀賞受賞
  12. 2004年6月映像コンテンツ配信サービスとして「D-Load」の運営開始
  13. 2004年6月ロシア向けにポールビジョン大型のためのモジュールを販売、初の海外実績となる
  14. 2005年4月株式会社ジャスダック証券取引所に株式を上場
  15. 2006年1月本社を神奈川県横浜市西区へ移転
  16. 2006年1月株式会社ユー・エス・エスの運営する中古車オークション会場に「室内型サイバービジョン」(130インチ6面、110インチ6面 計 12面)を設置
  17. 2006年10月株式会社オプトと日本初の映像看板を利用したアフィリエイト広告事業を開発
  18. 2006年11月株式会社JBFパートナーズが無限責任組合員として運営管理するジャパン・ブレークスルー・2004投資事業有限責任組合を割当先として、総額10億円の第1回及び第2回新株予約権付社債を発行
  19. 2007年6月新小型電子看板の投入を発表
  20. 2007年8月Jリーグ2007オールスターサッカーに当社製LED表示機(ピッチビジョン)を試験設置し、スポーツマーケットに本格進出
  21. 2008年2月レンタル事業部を新設し、スポーツ・イベント向けレンタル事業を開始
  22. 2008年6月株式会社JBFパートナーズが無限責任組合員として運営管理するジャパン・ブレークスルー・2004投資事業有限責任組合を割当先として、3.5億円の第3回新株予約権付社債を発行
  23. 2009年6月株式会社JBFパートナーズが無限責任組合員として運営管理するジャパン・ブレークスルー・2004投資事業有限責任組合と資本提携契約を締結し、同社を主要割当先とした第三者割当増資により、同社の子会社となる
  24. 2009年11月日商エレクトロニクス株式会社と資本提携及び業務提携契約を締結し、同社を割当先として、5千万円の第4回新株予約権付社債を発行
  25. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  26. 2010年5月通行人数および視認者分析が可能なデジタルサイネージ向け視認者分析サービス「リアルなう」を提供開始
  27. 2010年7月ハイスピードLED表示システムを日本テレビ放送網株式会社、株式会社日テレ・テクニカル・リソーシズと共同開発
  28. 2010年10月「アートの表現できるLED サインポールビジョン」を渋谷「渋谷シダックスビレッジ」に納入
  29. 2011年3月株式会社JBFパートナーズが無限責任組合員として運営管理するジャパン・ブレークスルー・2004投資事業有限責任組合を割当先として、第三者割当増資による新株式(現物出資(デット・エクイティ・スワップ)を発行
  30. 2011年5月デジタルサイネージ用簡易映像制作エンジン「TemPo(テンポ)」を発表
  31. 2012年9月ホール向けワンストップ・サービス「iTempo(アイテンポ)」を発表
  32. 2013年5月デジタルプロモーションサービス「DPS-150」市場投入
  33. 2013年5月株式会社JBFパートナーズが無限責任組合員として運営管理するジャパン・ブレークスルー・2004投資事業有限責任組合が、保有する当社株式を売却したことにより親会社に該当しなくなる
  34. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  35. 2015年3月デジタルプロモーションサービス「DPS-150Light」市場投入
  36. 2016年2月サイバービジョンのシースルータイプ「GLASS VISION(グラスビジョン)」を発表
  37. 2017年4月連結子会社として、神奈川県横浜市西区にデジタルプロモーション株式会社を設立
  38. 2020年2月折り曲げられる透過型フィルム式LEDビジョン、「GLASS FILM(グラスフィルム)」を発表
  39. 2021年10月株式の取得により、SS Lab.株式会社を子会社化
  40. 2021年11月株式会社プロテラスのデジタルサイネージ事業(但し、風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律が適用される事業を除く)に関する権利義務の全部を吸収分割の方法により当社に承継
  41. 2022年1月AI(人工知能)とデジタルサイネージを活用したソリューションサービス、「AIサイネージソリューション」を発表
  42. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQ(スタンダード)市場からスタンダード市場へ移行
  43. 2023年6月監査役会設置会社から監査等委員会設置会社へ移行
  44. 2023年8月本社を現在地(神奈川県横浜市中区)へ移転
  45. 2023年11月株式会社フラッグスポーツマーケティング(現・株式会社エクスポルト)の株式を35%取得(現・持分法適用会社)
  46. 2024年6月株式会社Dirbato様向けオフィスエントランスtrA Visionが、デジタルサイネージアワード2024優秀賞を受賞
  47. 2025年6月サイバービジョンの屋外高精細「サイバービジョンMIPモデル」、室内テクスチャービジョン「U-Natural」を発表
  48. 2026年4月連結子会社として、神奈川県横浜市西区に合同会社auaを設立

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YM6H)。会社が書いたとおりに載せています。

その他製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。その他製品の108社から選んでいます。

その他製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOK5、S100DG0E、S100GBJ3、S100IOVP、S100LS8D、S100OLMV、S100R9P7、S100TX0P、S100W77N、S100YM6H一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。