ヤマノホールディングス

7571 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の属する企業集団は、筆頭株主の株式会社ヤマノネットワークを中心としたグループであり、当社、その他の関係会社、その子会社及び関連会社等で構成されております。ヤマノグループの主な事業内容は美容に関連した流通・製造等の各部門を網羅する事業グループであります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす

数字で見るヤマノホールディングス

2025年度の売上収益は147億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2296番目、小売業315社のうち220番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+3.0%です。平均年間給与は380.5万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち297番目。平均年齢は48.1歳、平均勤続年数は11.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益147億円全体で上位64%(3,585社中)小売業では220番目(315社中)2020→2025年度で年+3.0%(計算値)2025年度
当期利益2億円全体で上位79%(3,684社中)小売業では235番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算2.8%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE14.7%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率17.7%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与380.5万円全体で上位99%(3,658社中)小売業では297番目(309社中)2020→2025年度で+16.9%(計算値)2025年度
平均年齢48.1歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数11.7年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)566人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で−14.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ヤマノホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるスリーエフ・コックスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます
01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スリーエフ・コックスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ヤマノホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の属する企業集団は、筆頭株主の株式会社ヤマノネットワークを中心としたグループであり、当社、その他の関係会社、その子会社及び関連会社等で構成されております。ヤマノグループの主な事業内容は美容に関連した流通・製造等の各部門を網羅する事業グループであります。

当社及びヤマノグループについて図示すると次のとおりであります。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び子会社10社で構成されており、美容室の運営及び主に和装品、宝飾品、洋装品、寝装品、健康関連商品の販売、学習塾の経営、古着の買取及び販売、並びに写真スタジオの経営を行っております。その事業内容と当社及び関係会社の事業における位置づけは次のとおりであります。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」をご参照ください。

〈コアバリュー〉

1.美容事業

当社の美容関連部門が、美容室及びネイルサロンの経営を行っております。

2.和装宝飾事業

当社の和装関連部門及び株式会社すずのきが、呉服和装品専門店を全国に展開し、和装品等の販売を行っております。また、宝飾関連部門が、関東を中心に宝飾品専門店チェーンを展開し、ジュエリー、アクセサリーの販売を行っております。

主要な商品 振袖、留袖、訪問着、七五三祝着、和装小物、ダイヤモンドリング、ファッションリング、ネックレス、時計、毛皮等

3.ライフプラス事業

当社の訪問販売・催事販売関連部門が、各種家電、洋装品、宝飾品、健康関連商品等の販売を行っております。

主要な商品 ミシン、コート、スーツ、バッグ、ファッションリング、ネックレス等

4. その他の事業

株式会社ヤマノセイビングは、前払式特定取引業を行っております。一般社団法人日本技術技能教育協会は、着物の着付に関する普及、検定等を行っております。

〈ニューバリュー〉

5.教育事業

株式会社マンツーマンアカデミー及び東京ガイダンス株式会社及び株式会社灯学舎並びにアークネット株式会社が学習塾の経営を行っております。

6.リユース事業

株式会社OLD FLIP及び株式会社ニューヨークジョーエクスチェンジが古着の買取及び販売を行っております。

7. フォト事業

株式会社薬師スタジオが写真スタジオの経営を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJEK)。事業系統図は省いています。

03

ヤマノホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 株式会社すずのき議決権 100.0%

    売上
    35億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    2億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

コアバリュー

売上 125億円・利益 5億円・従業員 415人

  • 株式会社すずのき100.0%売上 35億円・経常利益 0億円
  • 株式会社ヤマノセイビング100.0%

ニューバリュー

売上 22億円・利益 1億円・従業員 124人

  • 株式会社マンツーマンアカデミー100.0%
  • 東京ガイダンス株式会社100.0%
  • 株式会社灯学舎100.0%
  • アークネット株式会社100.0%
  • 株式会社OLD FLIP100.0%
  • 株式会社ニューヨークジョーエクスチェンジ100.0%
  • 株式会社薬師スタジオ100.0%

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ヤマノホールディングスの配当政策

当社の配当政策に関する基本的な考え方は、安定的な配当の維持を基本にしつつ、株式価値の向上に資する「人的投資」と「事業成長投資」並びに「自己資本の蓄積」など、バランスを重視した利益配分を行うことを基本方針としております。内部留保につきましては、経営基盤の強化及び事業拡大に向けた投資などに充当し、将来にわたる株主の皆さまの利益確保に役立ててまいります。また、当社は期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨定款に定めております。

当期の剰余金の配当につきましては、1株につき1.5円とさせていただきます。今後も安定的な利益還元が行えるよう努めてまいりますので、株主の皆様には、引き続き、ご支援ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ヤマノホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2017314.0
2018239.7
2021131.8
20221.5025.2
20241-24.2
20251.5016.6

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ヤマノホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日の株主名簿に記載又は記録された1,000株以上所有株主に対し、所有株式数に応じて以下のとおり株主優待券(商品券)を贈呈。

1,000株以上3,000株未満所有の株主に対し、2,000円分の当社グループ商品券を贈呈。

3,000株以上5,000株未満所有の株主に対し、5,000円分の当社グループ商品券を贈呈。

5,000株以上の株主に対し、10,000円分の当社グループ商品券を贈呈。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ヤマノホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
ヤマノホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社ヤマノネットワーク13.70
2山野義友10.90
3株式会社ヤマノビューティメイトグループ9.60
4山野功子6.00
5山野美容商事株式会社5.40
6伊藤和則3.80
7YHC取引先持株会2.90
8YHC従業員持株会2.70
9村山信也2.60
10株式会社アップフロントグループ2.50

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は60.20%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円237248232238263149141141127132139138140147
営業利益億円———34221333134
営業利益率%———1.11.41.51.70.42.62.12.10.71.82.8
当期利益億円43212510-312-002
EPS円11.79.05.21.85.614.84.10.1-9.72.95.0-0.81.26.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高26.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.7百万円2025年度・逆算
平均年齢48.1歳2025年度
平均勤続年数11.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ヤマノホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率23.9%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2023:14.7 2024:17.1 2025:23.9
男性の育児休業取得率100.0%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)2023:50.0 2024:0.0 2025:100.0
男女の賃金の差異63.8%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2023:60.8 2024:61.7 2025:63.8
女性役員比率33.3%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2022:25.0 2023:33.3 2024:33.3 2025:33.3役員9名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長CEО 山野 義友
本店の所在地
東京都渋谷区代々木一丁目30番7号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ヤマノホールディングスの沿革

  1. 当社は、株式額面金額を50,000円から500円に変更するため、1990年10月1日を合併期日として、日本エスピーエス株式会社を存続会社として、合併しております。
  2. 従いまして、実質上の存続会社は被合併会社であるかねもり株式会社(現 株式会社ヤマノホールディングス)でありますから、以下の記載事項につきましては、特段の記述がない限り、合併期日までは実質上の存続会社について記載しております。事業年度の期数は、実質上の存続会社の期数を継承しておりますので、1990年10月1日より始まる事業年度を第5期といたしました。
  3. また、2001年10月1日付会社分割により当社が持株会社となり、株式会社ヤマノホールディングコーポレーションに商号変更し、営業の全部を新設したかねもり株式会社に承継しております。
  4. なお、当社は2006年8月1日付で商号を株式会社ヤマノホールディングスに変更しております。
  5. A.株式会社かねもり(実質上の存続会社の設立前における沿革)
  6. 1909年北海道函館市において森田ふとん店を創業、森の商標から商号の「かねもり」となる
  7. 1963年2月かねもり商事株式会社に商号を変更し、製綿・寝具各種繊維製品の販売を行う
  8. 1964年8月東京証券取引所市場第二部及び札幌証券取引所に上場
  9. 1971年12月商号を「株式会社かねもり」に変更
  10. 1972年10月名古屋証券取引所市場第二部に上場
  11. 1979年9月第三者割当増資によりミネベアグループの傘下に入る
  12. 1986年3月合併のため上場廃止(資本金4,609百万円)
  13. 1986年4月ミネベア株式会社へ吸収合併(合併比率18:10)
  14. B.かねもり株式会社(実質上の存続会社、消滅会社)
沿革の続き(あと50件・2026年まで)
  1. 1987年2月当社を東京都目黒区に設立
  2. 1987年3月ミネベア株式会社から訪問販売業務を分離継承し北海道支社(札幌市西区)、東北支社(宮城県岩沼市)、北陸支社(新潟県長岡市)、関東支社(千葉県木更津市)を設置
  3. 1987年8月本社を東京都千代田区に移転
  4. 1988年1月東北支社を宮城県仙台市へ移転
  5. 1990年10月株式の額面金額変更のため日本エスピーエス株式会社に吸収合併
  6. (注) かねもり株式会社は、2005年10月1日付で商号を株式会社ヤマノリテーリングスに変更しております。
  7. C.株式会社ヤマノホールディングス(形式上の存続会社、旧日本エスピーエス株式会社)
  8. 1974年6月印刷用機器の販売を目的とした日本エスピーエス株式会社を東京都目黒区に設立
  9. 1983年3月営業を停止し、休眠状態に入る
  10. 1990年10月旧かねもり株式会社を吸収合併し、商号を「かねもり株式会社」に変更
  11. 1994年2月大株主の異動によりヤマノグループに参入する
  12. 1997年11月日本証券業協会に株式を店頭登録
  13. 1998年7月株式会社きもの京都の営業の全部を譲り受けし、きもの京都事業部を新設 本社を東京都渋谷区に移転
  14. 2000年3月株式会社丸正の株式取得
  15. 2001年5月株式会社錦の株式取得
  16. 2001年10月持株会社体制へ移行、商号を「株式会社ヤマノホールディングコーポレーション」に変更 かねもり株式会社を設立し、営業の全部を承継
  17. 2004年2月堀田産業株式会社の株式取得
  18. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  19. 2005年9月株式会社ビューティ多賀志の株式取得、株式会社多賀志の営業を譲受け
  20. 2005年10月かねもり株式会社の商号を株式会社ヤマノリテーリングスに変更
  21. 2005年10月株式会社ヤマノビバスポーツと株式会社パワーズを合併し、商号を株式会社ヤマノスポーツシステムズに変更
  22. 2005年10月株式会社サトウダイヤモンドチェーンと株式会社ビ・ゴールを合併し、商号を株式会社ヤマノジュエリーシステムズに変更
  23. 2006年8月当社商号を「株式会社ヤマノホールディングコーポレーション」から「株式会社ヤマノホールディングス」に変更
  24. 2007年1月株式会社ヤマノ1909プラザを設立し、株式会社ブラザー販売より訪販事業を譲受
  25. 2007年1月株式会社ブラザーセイビングの株式を取得し、商号を株式会社ヤマノ1909セイビングに変更
  26. 2007年4月株式会社丸正と堀田産業株式会社は、2007年4月1日付合併し、商号を堀田丸正株式会社に変更
  27. 2008年3月株式会社ビューティ多賀志と株式会社ビューティプラザを合併し、商号を株式会社マイスタイルに変更
  28. 2008年6月株式会社ヤマノリテーリングスが、株式会社錦及びロイヤル・コスモ株式会社を吸収合併
  29. 2009年10月当社に株式会社ヤマノリテーリングス、株式会社きのはな、株式会社ヤマノプラザ、株式会社ヤマノ1909プラザ、株式会社ヤマノスポーツシステムズ、株式会社スポーツマンクラブ、株式会社ヤマノクレジットサービス、ヤマノインベストメント株式会社の計8社の子会社を吸収合併
  30. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所(JASDAQ市場)に株式を上場
  31. 2010年10月大阪証券取引所ヘラクレス市場、同取引所JASDAQ市場及び同取引所NEO市場の各市場の統合に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)市場に株式を上場
  32. 2012年10月当社に株式会社ヤマノジュエリーシステムズを吸収合併
  33. 2012年10月株式会社ヤマノ1909セイビングと株式会社アールエフシーを合併し、商号を株式会社ヤマノセイビング(現・連結子会社)に変更
  34. 2013年4月株式会社ら・たんす山野の株式取得
  35. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、東京証券取引所(JASDAQスタンダード)に株式を上場
  36. 2015年11月株式会社すずのきの株式取得(現・連結子会社)
  37. 2017年5月事業譲渡によりスポーツ事業から撤退、及び堀田丸正株式会社の株式売却により卸売事業から撤退
  38. 2017年10月当社に株式会社マイスタイルを吸収合併
  39. 2018年7月有限会社みうらの株式取得、商号を株式会社みうらに変更
  40. 2019年10月株式会社L.B.Gの株式取得
  41. 2019年11月株式会社かのこより和装事業を譲受
  42. 2020年3月株式会社マンツーマンアカデミーの株式取得(現・連結子会社)
  43. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQスタンダードからスタンダード市場へ移行
  44. 2022年5月東京ガイダンス株式会社の株式取得(現・連結子会社)
  45. 2022年6月株式会社OLD FLIPの株式取得(現・連結子会社)
  46. 2022年10月株式会社L.B.Gに当社美容事業と株式会社みうらの営業部門を事業譲渡し、商号を株式会社ヤマノプラスに変更
  47. 2022年10月当社に株式会社みうらを吸収合併
  48. 2023年12月株式会社灯学舎の株式取得(現・連結子会社)
  49. 2025年4月株式会社薬師スタジオの株式取得(現・連結子会社)
  50. 2025年6月株式会社ニューヨークジョーエクスチェンジの株式取得(現・連結子会社)
  51. 2025年10月当社に株式会社ヤマノプラスを吸収合併
  52. 2026年3月アークネット株式会社の株式取得(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJEK)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOVL、S100DH34、S100G90T、S100J2K6、S100LO1Y、S100OM2I、S100R9EJ、S100TUK2、S100W8Z2、S100YJEK一次資料

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