SAKIGAKEホールディングス

5891 / 日本基準 / 12月期

2019〜2024年度は連結財務諸表を作成しておらず、単体の数字です。

東証スタンダード小売業一次資料ベース
収録 41 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、「京都背脂醤油ラーメン」を主力商品とする「京都北白川ラーメン魁力屋」を運営する飲食事業を主に行っており、郊外ロードサイド及び商業施設内のフードコート等に2025年12月末現在175店舗(うち、直営店122店舗、FC加盟店等53店舗)を出店しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かすラーメン・中華の順位を再生

数字で見るSAKIGAKEホールディングス

2025年度の売上収益は147億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち2297番目、小売業315社のうち221番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+16.2%です。平均年間給与は519.8万円(2025年度・提出会社単体)で、小売業309社のうち190番目。平均年齢は36.1歳、平均勤続年数は3.9年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益147億円全体で上位64%(3,585社中)小売業では221番目(315社中)2020→2025年度で年+16.2%(計算値)2025年度
当期利益3億円全体で上位75%(3,684社中)小売業では217番目(315社中)2025年度
営業利益率逆算5.2%小売業の中央値 3.7%(315社)2025年度
ROE5.8%小売業の中央値 8.2%(315社)2025年度
自己資本比率53.3%小売業の中央値 46.6%(315社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与519.8万円全体で上位85%(3,658社中)小売業では190番目(309社中)2025年度
平均年齢36.1歳小売業の中央値 41.8歳(309社)2025年度
平均勤続年数3.9年小売業の中央値 10.9年(309社)2025年度
従業員数(連結)439人小売業の中央値 719人(315社)2020→2025年度で+38.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

SAKIGAKEホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるスリーエフ・コックスと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ ラーメン・中華業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ スリーエフ・コックスと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

SAKIGAKEホールディングス 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

SAKIGAKEホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、「京都背脂醤油ラーメン」を主力商品とする「京都北白川ラーメン魁力屋」を運営する飲食事業を主に行っており、郊外ロードサイド及び商業施設内のフードコート等に2025年12月末現在175店舗(うち、直営店122店舗、FC加盟店等53店舗)を出店しております。

・直営店

当社が店舗設備投資を実施し、当社の従業員が店舗を運営する形態であります。

・社内FC店及びFC加盟店

社内FC店は従業員のキャリアプランとして設けた社員独立支援制度に基づき、FC加盟店はFC加盟企業と締結するフランチャイズチェーン加盟契約に基づき、店舗設備投資及び店舗スタッフの人件費を含む店舗運営に関わる全ての費用を各法人・個人の負担により運営する形態であります。当社は、当社ブランドの商標使用許諾及び本部サービス提供に対する対価を収受しております。

その他、ラーメン魁力屋以外に、から揚げ専門店等を10店舗、また連結子会社(株式会社グランキュイジーヌ、台湾魁力屋国際股份有限公司)がラーメン店を中心に22店舗出店しております。

なお、当社のセグメントは、飲食事業の単一セグメントであり、セグメント情報の記載を省略しております。区分別の主な内容は次のとおりであります。

事業部門 / ブランド名及び店舗数 / サービス内容

魁力屋 事業部門 / ・「京都北白川ラーメン魁力屋」(175店舗) / 醤油と鶏ガラをベースにしたスープに豚の背脂を落とした「京都背脂醤油ラーメン」を主力商品として提供しております。郊外ロードサイドを中心に、商業施設内のフードコート等に出店しております。

その他 事業部門 / ・「からたま屋」(3店舗) ・「とりサブロー」(6店舗) ・「KIBARU」(1店舗) / 「からたま屋」と「とりサブロー」は、から揚げを主力商品とするテイクアウト専門であります。「KIBARU」はタンメンを主力商品としたラーメン店であります。

子会社 ㈱グランキュイジーヌ / ・「札幌みその」(11店舗) ・「天丼専門 銀座いつき」 (2店舗) ・「博多一星」(1店舗) ・「肉そばけいすけ」(3店舗) ・「銀座鴨そば九代目けいすけ」 (1店舗) ・「鶏王けいすけ」(1店舗) ・「笠岡らーめんTAKETONBO」(2店舗) / グランキュイジーヌが運営する店舗は「創造性と独自性の追求」を理念に、味噌ラーメン、豚骨ラーメン、特製醤油ラーメン、鴨出汁ラーメン、鶏白湯ラーメン、天丼専門店など、多彩な食のブランドを展開しています。 それぞれのブランドが持つ個性やテーマを通して、お客様一人ひとりに新しい「おいしさの体験」をお届けします。

子会社 台湾魁力屋国際股份有限公司 / ・「京都北白川ラーメン魁力屋」 (1店舗) / 海外1号店として、看板メニューの京都熟成醤油ラーメンの他、現地の方の嗜好に合わせて開発した台湾新味のバリエーションもラインナップしております。

(1) 魁力屋事業部門

①商品の特徴

今や国民食とも言われる「ラーメン」を提供する店舗は2024年度末現在で全国におよそ16,200店、その市場規模は約4,979億円と推計されています(出典「外食産業マーケティング便覧2025 №1」(㈱富士経済))。当社の看板メニューである「特製醤油ラーメン」は醤油と鶏ガラスープをベースに、豚の背脂を落とした京都ラーメンと呼ばれる「背脂醤油ラーメン」で、「あっさりしていてコクがある、飽きのこない、ちょっと懐かしいラーメン」を商品コンセプトとしています。

また、「焼きめし」「餃子」「唐揚げ」等の定食メニューや「お子様メニュー」を取り揃えることで、客層と利用動機の拡大を図っております。特に「焼きめし」は、店内調理にこだわり、マイスター制度(資格検定制度)を導入するなど、品質の安定と向上に努め、他社との差別化アイテムとして強化しております。

②接客サービスの特徴

当社の従業員には「店舗理念」「基本コンセプト」等が記載された『クレド』を常に携帯するように指導し、本社は朝礼で、店舗は入店時に「店舗理念」「基本コンセプト」を唱和することで、その浸透を図っております。特に「基本コンセプト」の『私たちは「挨拶」と「掃除」を基本として、常に素直な心を持ち、物事をプラス発想で考え、お客様の笑顔のために、「笑顔」と「元気」と「気くばり」で地域一番店を目指します』を、従業員の行動指針とし、「接客の良いラーメン店」と評価していただけるよう取り組んでおります。

③店舗の特徴

主力出店立地である郊外ロードサイド店舗は10台以上の駐車場を備え、150~300坪程度の敷地に建坪30坪、43席(カウンター13席・テーブル5卓(30席))を標準型とし、お一人様からファミリー層まで幅広いお客様に利用していただくとともに、コンパクトなレイアウトにより初期投資と賃料を抑えております。

また、店舗レイアウトは従業員がお客様に意識を向けることができるよう、厨房と客席が一体となったオープンキッチン形式を基本レイアウトとしております。

(2) その他事業部門

新たな業態開発を目的に多様な飲食店を展開しております。

[店舗数推移]

店舗数推移は以下のとおりです。 2025年12月31日現在

関西 / 関東 / 東海 / その他 / 計

2021年12月末 (19期) / 魁力屋 / 直営店 / 23店 / 45店 / 17店 / 3店 / 88店

社内FC店 / 9店 / 6店 / 7店 / 3店 / 25店

その他 / 5店 / 1店 / -店 / -店 / 6店

合計 / 37店 / 52店 / 24店 / 6店 / 119店

2022年12月末 (20期) / 魁力屋 / 直営店 / 25店 / 50店 / 19店 / 3店 / 97店

社内FC店 / 8店 / 6店 / 7店 / 3店 / 24店

その他 / 5店 / 6店 / -店 / -店 / 11店

合計 / 38店 / 62店 / 26店 / 6店 / 132店

2023年12月末 (21期) / 魁力屋 / 直営店 / 24店 / 55店 / 21店 / 3店 / 103店

社内FC店 / 9店 / 6店 / 7店 / 3店 / 25店

FC加盟店 / 2店 / 2店 / 1店 / 2店 / 7店

その他 / 4店 / 6店 / -店 / -店 / 10店

合計 / 39店 / 69店 / 29店 / 8店 / 145店

2024年12月末 (22期) / 魁力屋 / 直営店 / 27店 / 60店 / 22店 / 3店 / 112店

社内FC店 / 8店 / 6店 / 8店 / 3店 / 25店

FC加盟店 / 2店 / 4店 / 3店 / 5店 / 14店

その他 / 4店 / 6店 / -店 / -店 / 10店

合計 / 41店 / 76店 / 33店 / 11店 / 161店

2025年12月末 (23期) / 魁力屋 / 直営店 / 29店 / 65店 / 25店 / 3店 / 122店

社内FC店 / 8店 / 6店 / 9店 / 3店 / 26店

FC加盟店 / 5店 / 5店 / 4店 / 13店 / 27店

その他 / 4店 / 6店 / -店 / -店 / 10店

子会社 / -店 / 13店 / 3店 / 6店 / 22店

合計 / 46店 / 95店 / 41店 / 25店 / 207店

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XTBZ)。事業系統図は省いています。

03

SAKIGAKEホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

そのほかの主な子会社

  • 台湾魁力屋国際股份有限公司100.0%ラーメンの販売を中心とした飲食事業
  • ㈱グランキュイジーヌ100.0%ラーメンの販売を中心とした飲食事業

連結子会社 2社(有報に社名が載る主な会社は2社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…「ROE(自己資本当期純利益率)」「売上高成長率」「自己資本比率」を重要な経営指標とし、個別業績基準でROE8%以上、売上高成長率10%以上、自己資本比率50%以上となるよう努めてまいりました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

SAKIGAKEホールディングスの配当政策

当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しており、経営基盤の強化、将来の事業展開に必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続して実施していくことを基本方針としております。

上記の方針に基づき、剰余金の配当は個別業績基準で年間配当性向20%程度を目安として配当金額を決定することとしております。

なお、当社の剰余金の配当は年1回期末に行うことを基本としており、その他に年1回中間配当を行うことができる旨及び上記の他に基準日を設けて剰余金の配当を行うことができる旨を定款で定めております。また当社は、会社法第459条第1項各号の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる旨、定款で定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

SAKIGAKEホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20231516.9
20241818.6
20252326.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

SAKIGAKEホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

株主優待制度

(1) 対象となる株主

毎年6月末日、12月末日の当社株主名簿に記載又は記録された当社株式100株(1単元)以上保有の株主様を対象といたします。

(2) 株主優待の内容

保有株数 / 優待内容

100株(1単元)以上 / 1,000円相当の優待券(電子チケット)1枚を進呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

SAKIGAKEホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
SAKIGAKEホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1株式会社マルフジコーポレーション48.48
2藤田 宗14.30
3みずほ信託銀行株式会社(信託口)2.96
4株式会社SBI証券1.37
5岩田屋フード株式会社1.06
6楽天証券株式会社共有口0.82
7魁力屋従業員持株会0.78
8丸本 純平0.70
9株式会社大垣書店0.37
10大和商工株式会社0.37

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は71.24%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円———————71697188106123147
営業利益億円——————————4798
営業利益率%——————————4.36.47.05.2
当期利益億円———————0123453
EPS円———————6.531.054.773.289.096.652.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高33.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.7百万円2025年度・逆算
平均年齢36.1歳2025年度
平均勤続年数3.9年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

SAKIGAKEホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.3%2025年度業種の中央値 12.5%(小売業247社)2024:13.8 2025:14.3
男性の育児休業取得率71.4%2025年度業種の中央値 75.0%(小売業207社)
男女の賃金の差異72.6%2025年度業種の中央値 64.1%(小売業244社)2024:69.2 2025:72.6
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 16.7%(小売業276社)2023:12.5 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 藤田 宗
本店の所在地
京都市中京区烏丸通錦小路上る手洗水町670番地
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / 小売業
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

SAKIGAKEホールディングスの沿革

  1. 当社の事業は、代表取締役社長である藤田宗が2003年2月に京都府京都市北区紫竹東大門町において、現在の株式会社魁力屋の前身である「有限会社マルフジフーズ」を創業したことに始まります。
  2. その後の現在までの沿革は次のとおりであります。
  3. 2003年2月京都市北区紫竹東大門町に飲食店の経営を目的として㈲マルフジフーズ(出資金3,000千円)を設立
  4. 2005年4月ラーメン魁力屋1号店として近江大橋店(現在閉店)を滋賀県大津市にオープン
  5. 2005年6月京都府に進出、修学院店(現 本店)を京都市左京区にオープン
  6. 2005年7月㈲マルフジフーズを組織変更し、㈱マルフジフーズ(資本金10,000千円)を設立
  7. 2006年6月大阪府に進出、箕面店を大阪府箕面市にオープン
  8. 2006年9月兵庫県に進出、宝塚店を兵庫県宝塚市にオープン
  9. 2009年9月商号を㈱魁力屋に変更
  10. 2009年10月社員独立支援制度(以下「社内FC制度」)を開始、宝塚店を独立店とする
  11. 2009年12月神奈川県に進出、関東初出店となる都筑中原街道店を横浜市都筑区にオープン
  12. 2010年1月東京都に進出、武蔵村山店を東京都武蔵村山市にオープン
  13. 2010年7月京都市北区紫竹下芝本町に本社を移転
  14. 2010年11月千葉県に進出、船橋成田街道店を千葉県船橋市にオープン
沿革の続き(あと33件・2025年まで)
  1. 2011年6月埼玉県に進出、草加店を埼玉県草加市にオープン
  2. 2012年4月宮城県に進出、仙台南店を宮城県名取市にオープン
  3. 2013年11月三重県に進出、フードコート初出店となるイオンモール東員店を三重県員弁郡東員町にオープン
  4. 2014年7月静岡県に進出、藤枝PA下り線店を静岡県藤枝市にオープン
  5. 2014年12月愛知県に進出、名古屋栄店(現在閉店)を愛知県名古屋市中区にオープン
  6. 2015年4月沖縄県に進出、イオンモール沖縄ライカム店を沖縄県中頭郡にオープン
  7. 2015年11月第三者割当増資により資本金を170,756千円に増資
  8. 2016年4月奈良県に進出、イオンモール橿原店を奈良県橿原市にオープン
  9. 2016年8月京都市中京区手洗水町に本社を移転
  10. 2017年12月岐阜県に進出、イオンモール大垣店を岐阜県大垣市にオープン
  11. 2019年6月中食事業に参入し、からたま屋を大阪市旭区にオープン
  12. 2019年8月タンメンと餃子KIBARUを京都市下京区にオープン
  13. 2020年9月資本金の額のうち70,756千円をその他資本剰余金に振替え、資本金を100,000千円に減資
  14. 2021年12月広島県に進出、イオンモール広島府中店を広島県安芸郡府中市にオープン
  15. 2022年5月茨城県に進出、イオンモール水戸内原店を茨城県水戸市にオープン
  16. 2022年10月中食事業として、とりサブロー6店舗を譲受
  17. 2023年2月フランチャイズチェーン(以下、「FC」)事業を開始、ピオニウォーク東松山店をFC加盟店とする
  18. 2023年8月福岡県に進出、ゆめタウン久留米店を福岡県久留米市にオープン
  19. 2023年11月群馬県に進出、けやきウォーク前橋店を群馬県前橋市にオープン
  20. 2023年12月鹿児島県に進出、イオンモール鹿児島店を鹿児島県鹿児島市にオープン
  21. 2023年12月東京証券取引所スタンダード市場に上場
  22. 2024年4月宮崎県に進出、イオンモール宮崎店を宮崎県宮崎市にオープン
  23. 2024年11月福島県に進出、イオンモールいわき小名浜店を福島県小名浜市にオープン
  24. 2024年11月海外子会社、台湾魁力屋国際股份有限公司を台湾に設立
  25. 2024年12月高知県に進出、イオンモール高知店を高知県高知市にオープン
  26. 2025年4月岩手県に進出、イオンモール盛岡南店を岩手県盛岡市にオープン
  27. 2025年7月株式会社グランキュイジーヌの株式取得(子会社化)
  28. 2025年7月石川県に進出、イオンモール新小松店を石川県小松市にオープン
  29. 2025年7月徳島県に進出、イオンモール徳島店を徳島県徳島市にオープン
  30. 2025年7月青森県に進出、イオンモール下田店を青森県上北郡にオープン
  31. 2025年8月海外に進出、新光三越台南小北門店を台南市にオープン
  32. 2025年10月長野県に進出、イオンモール須坂店を長野県須坂市にオープン
  33. 2025年12月和歌山県に進出、イオンモール和歌山店を和歌山県和歌山市にオープン

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XTBZ)。会社が書いたとおりに載せています。

小売業で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。小売業の315社から選んでいます。

小売業の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計3本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100T68H、S100VJCY、S100XTBZ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
決算説明資料および中期経営計画の著作権は各社に帰属します。本ページは資料そのものを転載せず、数値の引用と出典の明示にとどめています。