盟和産業

7284 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社5社で構成されており、自動車内装部品、住宅設備資材及び建築内装資材等の製造販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見る盟和産業

2025年度の売上収益は231億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1992番目、輸送用機器77社のうち64番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.7%です。平均年間給与は664.0万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち46番目。平均年齢は44.7歳、平均勤続年数は21.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益231億円全体で上位56%(3,585社中)輸送用機器では64番目(77社中)2020→2025年度で年+4.7%(計算値)2025年度
当期利益1億円全体で上位86%(3,684社中)輸送用機器では69番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算1.6%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE0.6%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率52.9%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与664.0万円全体で上位50%(3,658社中)輸送用機器では46番目(77社中)2020→2025年度で+15.8%(計算値)2025年度
平均年齢44.7歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数21.2年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)372人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で−27.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

盟和産業と同業2社を、ダッシュボードで並べるイクヨ・ジャパンエンジンコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ イクヨ・ジャパンエンジンコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

盟和産業の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社5社で構成されており、自動車内装部品、住宅設備資材及び建築内装資材等の製造販売を主たる業務としております。

当社グループの事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に掲げるセグメントの区分と同一の区分であります。

(1)自動車部品

主要な製品は、トランク部品、フロア部品、シート部品、ルーフ部品等の自動車内装部品であります。

当社が国内で製造販売するほか、海外では、盟和(大連)汽車配件有限公司、盟和(佛山)汽車配件有限公司、MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.、MEIWA INDUSTRY (THAILAND) CO.,LTD.が製造販売しております。

(2)住宅

産業資材として、住宅設備資材及び建築内装資材を当社が製造販売しております。

(3)その他

梱包用緩衝材等の発泡プラスチック成形品等を盟和(大連)汽車配件有限公司で製造販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIWC)。事業系統図は省いています。

03

盟和産業のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.議決権 100.0%

    売上
    32億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    26億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

自動車部品

売上 210億円・利益 3億円・従業員 359人

住宅

売上 21億円・利益 1億円・従業員 3人

その他

売上 0億円・利益 -0億円

そのほかの主な子会社

  • 盟和(大連)汽車配件有限公司100.0%自動車内装部品の製造・販売
  • 盟和(佛山)汽車配件有限公司100.0%自動車内装部品の製造・販売
  • MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.100.0%自動車内装部品の製造・販売売上 32億円・経常利益 0億円
  • MEIWA INDUSTRY (THAILAND) CO.,LTD.100.0%自動車内装部品の製造・販売

連結子会社 4社(有報に社名が載る主な会社は4社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

盟和産業の配当政策

当社は企業価値の向上により株主の皆様に利益還元を図ることを経営の最重要課題の一つと位置付けており、安定的な配当の継続を基本に、業績及び配当性向等を総合的に勘案して配当しております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としており、配当の決定機関は、会社法第459条第1項の規定に基づき、法令に別段の定めのある場合を除いて、株主総会決議に加え取締役会の決議により定めることができる旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、経営基盤の強化を図るための貴重な資金として捉え、持続的な成長へ向けて今後の中長期的視野での事業展開等に有効に活用させていただく予定であります。

当事業年度の期末配当に関する配当金の総額87,471千円及び1株当たり配当額25円につきましては、2026年6月25日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

盟和産業の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202025—
202150105.7
2022504,065.0
20235038.7
20245031.6
20255073.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

盟和産業の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

盟和産業の大株主(上位10名)

2026年3月末
盟和産業の大株主
順位株主持株比率(%)
1太陽生命保険株式会社6.00
2日本証券金融株式会社5.39
3株式会社陽栄5.15
4株式会社三井住友銀行3.74
5黄 聖博3.60
6株式会社プライムポリマー3.40
7江川 源3.26
8松井証券株式会社2.32
9上田八木短資株式会社2.29
10三井物産プラスチック株式会社2.28

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は37.48%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円190206202191191204218224183197212224233231
営業利益億円———11332-531-454
営業利益率%———0.60.81.61.50.7-2.81.30.3-1.92.21.6
当期利益億円76521333-103-1-351
EPS円242.9218.4164.149.831.276.185.976.8-293.987.9-21.1-87.3129.422.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高62.0百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.7歳2025年度
平均勤続年数21.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

盟和産業の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.3%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2023:3.1 2024:3.1 2025:6.3
男性の育児休業取得率200.0%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)2023:50.0 2024:40.0 2025:200.0
男女の賃金の差異73.3%2025年度業種の中央値 74.0%(輸送用機器69社)2023:74.6 2024:73.1 2025:73.3
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 飯塚 清
本店の所在地
神奈川県厚木市寿町三丁目1番1号 ルリエ本厚木
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

盟和産業の沿革

  1. 当社は1956年5月8日、自動車用塩化ビニール製フロアマットの製造販売を目的として設立され、その後、1950年11月設立の会社と合併、現在に至っております。この沿革は、実質上の存続会社である被合併会社・盟和産業株式会社について記載しております。
  2. 1956年5月東京都大田区入新井に資本金200万円で盟和産業株式会社を設立。
  3. 1956年5月同区下丸子町に本社工場を設置、ミシン加工及びウェルダー加工方式による自動車用塩化ビニール製フロアマットの製造販売を開始する。
  4. 1959年5月神奈川県鎌倉市に大船工場を新設、塩化ビニールの原料からマットまでの一貫生産体制を確立して製造販売を開始する。
  5. 1960年8月本店の所在地を神奈川県鎌倉市(大船工場内)に変更する。
  6. 1965年9月愛知県豊明町に名古屋工場を新設、ポリウレタン注入発泡製品、塩化ビニール製マットの製造販売を開始し、同工場内に名古屋営業所を設置する。
  7. 1966年7月岡山県船穂町に岡山工場を新設、ポリウレタン注入発泡製品の製造販売を開始する。
  8. 1967年2月長野県阿智村に長野工場を新設、塩化ビニールの原料からマットまで、硬質プラスチックの原料から製品までの一貫生産体制を確立して製造販売を開始する。
  9. 1967年5月群馬県太田市に群馬工場を新設、ポリウレタン注入発泡製品及びカーペットマットの製造販売を開始し、同工場内に群馬営業所を設置する。
  10. 1968年4月広島市に広島営業所を設置する。
  11. 1971年5月主務官庁の免許を受け、不動産部門を新設、宅地の分譲を開始する。
  12. 1971年8月名古屋営業所を中部営業所と改称する。
  13. 1971年8月同月 東京工場の押出、植毛部門を大船工場に移転し、東京工場を閉鎖する。
  14. 1974年2月本店の所在地を東京都台東区に変更する。
沿革の続き(あと59件・2024年まで)
  1. 1977年3月大船工場の製造部門を長野工場に移転、大船工場の全製造部門を廃止する。
  2. 1978年7月盟伸工業株式会社(2009年9月解散)設立。
  3. 1979年5月株式の額面変更等を目的に、1950年11月に設立された会社を1978年12月「盟和産業株式会社」に商号変更して存続会社とし、実質上の存続会社である盟和産業株式会社とその子会社「株式会社日伸」を被合併会社として合併を行う。
  4. 1980年5月塩ビ長尺床シート(商品名・メイリューム)の製造販売を開始する。
  5. 1981年1月株式を東京証券取引所市場第二部に上場する。
  6. 1981年8月山梨県昭和町に甲府工場を新設、成形ドアトリム製品などの製造販売を開始する。
  7. 1982年2月塩ビ長尺床シートに日本工業規格表示許可(許可番号、JIS A5707)を受ける。
  8. 1985年7月本店の所在地を神奈川県厚木市に移転する。
  9. 1993年1月不動産部門において、首都圏でマンションの販売を開始する。
  10. 1993年6月盟伸工業株式会社の増資引受、資本金10,000千円。
  11. 1998年10月宅地建物取引業者の免許を取得し、東京都中央区に東京事業所(不動産部)を設置する。
  12. 1999年1月ISO9002認証を取得する。
  13. 2001年7月ISO14001認証を取得する。
  14. 2002年11月ISO9001認証を取得する。
  15. 2005年2月株式会社カネカと業務提携・資本提携し、自動車部材分野における製品開発の共同検討に着手する。
  16. 2006年3月中国・大連の日系包装資材メーカーを子会社化し、社名を大連盟和化工製品有限公司(現・連結子会社)に変更する。
  17. 2006年8月岐阜県御嵩町に岐阜工場を新設、トランク内装品などの製造販売を開始する。
  18. 2007年6月市販品営業部と不動産部を統合して住宅営業部を新設する。
  19. 2007年6月設計部、技術開発部、生産技術部を統合して技術開発センターを新設する。
  20. 2007年7月本店の所在地を厚木市恩名から厚木市寿町に移転する。
  21. 2008年3月群馬工場の生産機能を甲府工場に統合、群馬営業所を太田市内に移転する。
  22. 2008年4月中国・広州市に駐在員事務所を設立する。
  23. 2008年6月中国・大連盟和化工製品有限公司の増資引受、資本金304,100千円。
  24. 2008年12月中国・大連盟和化工製品有限公司の所在地を大連保税区に移転する。
  25. 2009年7月中国・佛山市に生産子会社「盟和(佛山)汽車配件有限公司」を設立する。
  26. 2009年9月盟伸工業株式会社を解散する。
  27. 2010年11月中国・大連盟和化工製品有限公司の増資引受、資本金704,100千円。
  28. 2011年3月中国・大連盟和化工製品有限公司の商号を変更し、盟和(大連)汽車配件有限公司とする。
  29. 2011年5月株式会社カネカと、業務提携・資本提携を解消する。
  30. 2012年3月タイ・バンコック都に販売子会社「MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.」を設立する。
  31. 2012年4月中国・盟和(佛山)汽車配件有限公司の増資引受、資本金700,000千円。
  32. 2013年2月アメリカ・テネシー州ルイズバーグ市に生産子会社「MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.」を設立する。
  33. 2013年4月広州駐在員事務所を閉鎖し、「盟和(佛山)汽車配件有限公司広州分公司」を設立する。
  34. 2013年7月タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.の増資引受、資本金6,000千バーツ。
  35. 2013年12月タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.がレンタル工場でフロアマットの仕上げ加工を開始する。
  36. 2014年3月中国・盟和(佛山)汽車配件有限公司の増資引受、資本金900,000千円。
  37. 2014年7月中国・盟和(大連)汽車配件有限公司の増資引受、資本金1,004,100千円。
  38. 2014年8月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金8,000千米ドル。
  39. 2014年9月東京証券取引所市場第二部より同市場第一部に指定。
  40. 2015年2月アメリカ・ミシガン州ノバイ市にMEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の「ミシガン営業所」を開設する。
  41. 2016年1月メキシコ・サン・ルイス・ポトシ州サン・ルイス・ポトシ市に子会社「MEIWA INDUSTRIA MÉXICO, S.A. DE C.V.」を設立する。
  42. 2016年2月メキシコ・MEIWA INDUSTRIA MÉXICO, S.A. DE C.V.の増資引き受け、資本金47,598千ペソ。
  43. 2016年4月中国の子会社の統一的な管理を行うため、中国統括部を新設するとともに、中国営業部を改組し中国統括部傘下の中国営業Gとする。
  44. 2016年4月同月 アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金13,500千米ドル。
  45. 2016年4月同月 タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.の増資引受及び完全子会社化、資本金102,000千バーツ。
  46. 2017年4月タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.の増資引受、資本金232,000千バーツ。
  47. 2018年3月タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.の増資引受、資本金332,000千バーツ。
  48. 2018年5月中国・武漢市に盟和(佛山)汽車配件有限公司の「武漢連絡事務所」を開設する。
  49. 2018年11月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金18,500千米ドル。
  50. 2019年9月中国・盟和(佛山)汽車配件有限公司の増資引受、資本金1,200,000千円。
  51. 2019年10月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金21,500千米ドル。
  52. 2020年9月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金23,500千米ドル。
  53. 2021年3月東海営業部を岐阜事業所内に移設する。
  54. 2021年3月同月 群馬営業所を閉所し、東京営業部に業務移管する。
  55. 2021年5月タイ・MEIWA INDUSTRY(THAILAND)CO.,LTD.の増資引受、資本金432,000千バーツ。
  56. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行。
  57. 2023年4月主力品目別に岐阜工場・甲府工場を第一生産部、長野工場を第二生産部とし、工場体制を2生産部体制に再編する。
  58. 2023年12月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金27,000千米ドル。
  59. 2024年9月アメリカ・MEIWA INDUSTRY NORTH AMERICA,INC.の増資引受、資本金30,000千米ドル。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIWC)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AI52、S100DEPJ、S100G80R、S100IYAN、S100LQV4、S100OMB4、S100R8D0、S100TXVQ、S100W8HJ、S100YIWC一次資料

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