ムロコーポレーション

7264 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダード輸送用機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社、子会社12社・関連会社1社により構成されており、金属関連部品、樹脂関連部品、その他の各事業で製品の製造・販売を主たる業務としております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るムロコーポレーション

2025年度の売上収益は231億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1987番目、輸送用機器77社のうち63番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.1%です。平均年間給与は587.5万円(2025年度・提出会社単体)で、輸送用機器77社のうち67番目。平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は16.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益231億円全体で上位55%(3,585社中)輸送用機器では63番目(77社中)2020→2025年度で年+4.1%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位62%(3,684社中)輸送用機器では62番目(78社中)2025年度
営業利益率逆算5.4%輸送用機器の中央値 5.3%(77社)2025年度
ROE3.2%輸送用機器の中央値 5.7%(77社)2025年度
自己資本比率75.1%輸送用機器の中央値 51.0%(77社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与587.5万円全体で上位70%(3,658社中)輸送用機器では67番目(77社中)2020→2025年度で+16.4%(計算値)2025年度
平均年齢41.1歳輸送用機器の中央値 42.4歳(77社)2025年度
平均勤続年数16.8年輸送用機器の中央値 17.4年(77社)2025年度
従業員数(連結)1,061人輸送用機器の中央値 4,087人(77社)2020→2025年度で−5.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ムロコーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べるイクヨ・ジャパンエンジンコーポレーションと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ イクヨ・ジャパンエンジンコーポレーションと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ムロコーポレーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社、子会社12社・関連会社1社により構成されており、金属関連部品、樹脂関連部品、その他の各事業で製品の製造・販売を主たる業務としております。

当社グループの事業内容及び当社と子会社及び関連会社の当該事業に係る位置付けは次の通りであります。

なお、次の3事業は「第5 経理の状況1.(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

1.金属関連部品事業

部品加工………………………………主要な製品は自動車用電動化部品、パワートレイン部品、操舵・制御部品、車体・空調部品、二輪・農業機械・産業機械・精密機器関連部品であります。これら製品は当社及び海外子会社ムロテック オハイオ コーポレーション、ムロテック ベトナム コーポレーション、ピーティー ムロテック インドネシア、睦諾汽車部件(湖北)有限公司が製造・販売、ムロ アジア パシフィックが販売をしております。国内子会社北関東プレーティング株式会社はメッキ加工等の製造をしております。

業務請負………………………………国内子会社エム・シー・アイ株式会社が、当社の製造工程の一部と製造間接 部門の一部の業務を請け負っております。

2.樹脂関連部品事業

部品加工………………………………主要な製品は自動車及びカメラ向け樹脂成形部品、医療機器関連成形部品、 OA機器向けギア部品、ビニール製品の加工等であります。国内子会社いがり産業株式会社、海外子会社ムロ アジア パシフィックが製造・販売をしております。

3.その他事業

連続ねじ締め機及びねじ連綴体……当社及び海外子会社ムロ ノース アメリカ インクが製造・販売をしております。

柑橘類皮むき機………………………当社が製造・販売をしております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YGBE)。事業系統図は省いています。

03

ムロコーポレーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ムロテック オハイオ コーポレーション議決権 100.0%

    売上
    28億円
    経常利益
    -2億円
    当期純利益
    -3億円
    純資産
    18億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

金属関連部品事業

売上 205億円・利益 22億円・従業員 924人

  • 北関東プレーティング株式会社100.0%
  • エム・シー・アイ株式会社100.0%
  • ムロテック オハイオ コーポレーション100.0%売上 28億円・経常利益 -2億円
  • ムロテック ベトナム コーポレーション100.0%
  • ピーティー ムロテック インドネシア100.0%
  • 睦諾汽車部件(湖北)有限公司100.0%
  • ムロ アジア パシフィック100.0%

樹脂関連部品事業

売上 15億円・利益 -0億円・従業員 100人

  • いがり産業株式会社100.0%

その他

売上 11億円・利益 -0億円・従業員 20人

  • ムロ ノース アメリカ インク100.0%

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は9社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ムロコーポレーションの配当政策

長期安定的配当の維持を基本とし、業績や経営環境等を総合的に勘案しながら株主の皆様のご期待にお応えして参りたいと考えております。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。

当社は、株主への機動的な利益還元を見据えて、剰余金の配当等会社法第459条第1項各号に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって定めることができる旨定款に定めております。 ただし、剰余金の配当につきましては、株主の皆様の意見が反映できるよう株主総会において決定することとしております。

当事業年度の配当につきましては、厳しい経済環境の中、中間配当を1株あたり23円、期末配当を1株あたり23円で実施し、これにより当期の年間配当は、1株あたり46円となります。

内部留保につきましては、今後の事業展開に備え、より一層の企業体質の強化・充実を図るための投資に充当致したいと考えております。

当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる」旨定款に定めております。

なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下の通りであります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ムロコーポレーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204426.6
20214418.0
20224482.1
20234431.2
20244598.2
20254629.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ムロコーポレーションの株主優待

2026年6月提出の有報

2026年3月31日現在の株主に対し、その所有株数に応じて次の通り優待致します。

100株以上の株主 500円分のQUOカード

又は500円分のAmazonギフトカード贈呈

500株以上の株主 お米5Kg

又は2,000円分のQUOカード

又は2,000円分のAmazonギフトカード贈呈

1,000株以上の株主 お米10Kg

又は5,000円分のQUOカード

又は5,000円分のAmazonギフトカード贈呈

4,000株以上の株主 当社商品「GRASTONE POTT20」一点又は1,000株以上の優待内容贈呈 5,000株以上の株主 当社商品「GRASTONE POTT22」一点又は1,000株以上の優待内容贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ムロコーポレーションの大株主(上位10名)

2026年3月末
ムロコーポレーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1有限会社インテレクチュアル27.15
2株式会社三菱UFJ銀行4.96
3室 信子4.85
4ムロコーポレーション協力企業持株会4.34
5株式会社三井住友銀行3.31
6室 弘子3.01
7室 雅文2.95
8烏山信用金庫2.38
9ムロ社員持株会2.28
10BBH CO FOR ARCUS JAPAN VALUE FUND2.19

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は57.46%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円153166179188192201204214190205218237226231
営業利益億円———18232320131013414812
営業利益率%———9.412.011.310.05.95.36.11.96.13.35.4
当期利益億円8611121918178101331357
EPS円125.4104.5180.3186.0301.3285.2281.5139.8161.3223.148.2218.080.5118.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高21.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.2百万円2025年度・逆算
平均年齢41.1歳2025年度
平均勤続年数16.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ムロコーポレーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.5%2025年度業種の中央値 3.7%(輸送用機器71社)2023:1.5 2024:1.5 2025:1.5
男性の育児休業取得率65.0%2025年度業種の中央値 77.8%(輸送用機器69社)2023:11.8 2024:40.0 2025:65.0
男女の賃金の差異70.5%2025年度業種の中央値 74.0%(輸送用機器69社)2023:67.9 2024:70.0 2025:70.5
女性役員比率9.0%2025年度業種の中央値 15.3%(輸送用機器72社)2022:9.0 2023:9.0 2024:9.0 2025:9.0役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 室雅文
本店の所在地
栃木県宇都宮市清原工業団地7番地1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / 輸送用機器
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ムロコーポレーションの沿革

  1. 1958年4月東京都港区芝西久保巴町に資本金200万円で室金属工業株式会社を設立
  2. 1959年4月「マレットシム」を開発。日・米・独で特許を取得し、自動車及び産業機械業界向けに販売開始
  3. 1960年3月東京都大田区に蒲田工場を新設
  4. 1962年3月東京都大田区に大森工場を新設
  5. 1962年7月愛知県名古屋市中区に名古屋営業所(現 愛知県安城市 名古屋支店)を新設
  6. 1963年7月マレットシムの自動印刷機を開発・製法特許取得
  7. 1964年11月栃木県那須郡烏山町に宇都宮工場(現 烏山工場)を新設し、蒲田工場及び大森工場を統合
  8. 1969年9月資本金を4,000万円に増資
  9. 1972年7月東京都世田谷区に本社社屋を建設、移転
  10. 1973年9月資本金を6,000万円に増資
  11. 1982年3月大阪府大阪市淀川区に大阪営業所(現 大阪支店)を新設
  12. 1986年2月柑橘類自動皮むき機「シトラスピーラー」を開発
  13. 1986年6月連続ねじ締め機「ビスライダー」を開発
  14. 1988年8月栃木県宇都宮市の清原工業団地に清原工場(現 清原本社工場)を建設
沿革の続き(あと41件・2025年まで)
  1. 1988年9月栃木県真岡市に北関東プレーティング株式会社を設立
  2. 1990年3月株式会社ムロコーポレーションに商号変更し、資本金を2億4,000万円に増資
  3. 1993年1月カナダオンタリオ州にムロ ノース アメリカ インクを設立
  4. 1994年9月本社内に損害保険代理業を目的としたエム・シー・アイ株式会社を設立
  5. 1995年3月資本金を3億7,050万円に増資
  6. 1996年9月資本金を6億300万円に増資
  7. 1997年8月株式を日本証券業協会に店頭登録し、資本金を8億9,725万円に増資
  8. 1998年7月アメリカ合衆国オハイオ州にムロテック オハイオ コーポレーションを設立
  9. 1998年10月「ISO9002」認証取得
  10. 2001年11月「ISO14001」認証取得
  11. 2002年4月エム・シー・アイ株式会社を清原工場(現 清原本社工場)内に移転し、構内業務請負事業を開始
  12. 2002年5月ムロテック オハイオ コーポレーションにて「QS9000」認証取得
  13. 2002年12月「ISO9001」認証取得
  14. 2004年12月日本証券業協会への店頭登録を取り消し、ジャスダック証券取引所に株式を上場
  15. 2005年8月ベトナム社会主義共和国ドンナイ省ビエンホア市(現 ドンナイ省)にムロテック ベトナム コーポレーションを設立
  16. 2007年4月公募による新株式発行で、資本金を10億9,526万円に増資
  17. 2008年4月三重県三重郡菰野町に国内第三拠点となる菰野工場を新設
  18. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に上場
  19. 2012年7月インドネシア共和国西ジャワ州にピーティー ムロテック インドネシアを設立
  20. 2012年8月ムロテック ベトナム コーポレーションにて「ISO9001」認証取得
  21. 2012年11月タイ王国に日系製造業4社合弁でスリーエムティ(タイランド)を設立
  22. 2013年7月東京証券取引所と大阪証券取引所の統合に伴い、東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場
  23. 2015年1月ムロテック ベトナム コーポレーションにて「ISO14001」認証取得
  24. 2015年5月ピーティー ムロテック インドネシアにて「ISO9001」認証取得
  25. 2016年9月ピーティー ムロテック インドネシアにて「ISO14001」認証取得
  26. 2016年10月本社を清原工場(現 清原本社工場)に移転し、神奈川県横浜市に横浜支店を新設
  27. 2019年4月いがり産業株式会社を中核とするいがりグループを連結子会社化
  28. 2019年10月中華人民共和国湖北省に睦諾汽車部件(湖北)有限公司を設立
  29. 2021年6月スリーエムティ(タイランド)を連結子会社化
  30. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しに伴い、スタンダード市場へ移行
  31. 2022年12月「IATF16949」認証取得
  32. 2023年2月ムロテック オハイオ コーポレーションにて「IATF16949」認証取得
  33. 2023年2月北関東プレーティング株式会社にて「ISO9001」認証取得
  34. 2023年8月エム・シー・アイ株式会社にて「ISO9001」認証取得
  35. 2023年10月睦諾汽車部件(湖北)有限公司にて「ISO14001」認証取得
  36. 2024年1月いがり産業株式会社笠間工場に北棟を増設
  37. 2024年7月いがり産業株式会社友部工場を廃止し、笠間工場に統合
  38. 2024年12月イガリ インダストリー(タイランド)を存続会社、スリーエムティ(タイランド)を消滅会社とする吸収合併を実施し、商号をムロ アジア パシフィック(現 連結子会社)に変更
  39. 2025年2月睦諾汽車部件(湖北)有限公司にて「IATF16949」認証取得
  40. 2025年2月ムロテック オハイオ コーポレーションにて「ISO14001」認証取得
  41. 2025年4月ムロ アジア パシフィックにて「IATF16949」認証取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YGBE)。会社が書いたとおりに載せています。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AICB、S100DATF、S100G46E、S100IWIK、S100LNKX、S100OEDJ、S100R1F4、S100TQPL、S100W290、S100YGBE一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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