ミツバ

7280 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は株式会社ミツバ(当社)及び子会社41社、関連会社4社により構成されており、事業は輸送用機器関連事業及び情報サービス事業を営んでいるほか、その他事業として電気工事等を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす自動車部品の順位を再生

数字で見るミツバ

2025年度の売上収益は3,486億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち430番目、電気機器225社のうち43番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.3%です。平均年間給与は596.5万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち185番目。平均年齢は42.4歳、平均勤続年数は19.1年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,486億円全体で上位12%(3,585社中)電気機器では43番目(225社中)2020→2025年度で年+5.3%(計算値)2025年度
当期利益118億円全体で上位17%(3,684社中)電気機器では58番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算6.9%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE11.0%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率34.4%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与596.5万円全体で上位67%(3,658社中)電気機器では185番目(223社中)2020→2025年度で+32.5%(計算値)2025年度
平均年齢42.4歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数19.1年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)21,202人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−18.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ミツバと同業2社を、ダッシュボードで並べるPHCホールディングス・JVCケンウッドと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 自動車部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ PHCホールディングス・JVCケンウッドと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ミツバの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は株式会社ミツバ(当社)及び子会社41社、関連会社4社により構成されており、事業は輸送用機器関連事業及び情報サービス事業を営んでいるほか、その他事業として電気工事等を営んでおります。

事業内容と当社及び関係会社の当該事業にかかる位置付け並びにセグメントとの関連は、次のとおりであります。

なお、次表の区分は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

区分 / 主要製品 / 主要な会社

輸送用機器関連事業 / ワイパーシステム、スターターモーター、ファンモーター、パワーウインドウモーター / 当社、㈱タツミ、東日本ダイカスト工業㈱、アメリカン・ミツバ・コーポレーション、㈱モミモ、㈱サンユー、その他の会社31社(国内1社、海外30社)

情報サービス事業 / システムインテグレーションサービス、システム開発、ソフトウエア開発 / ㈱両毛システムズ、その他の会社3社(国内1社、海外2社)

その他事業 / 自動車部品・用品の開発・販売、電気工事業、土木建設業 / ㈱ミツバサンコーワ、㈱オフィス・アドバン、㈱三興エンジニアリング、その他の会社2社(国内2社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100Y9OD)。事業系統図は省いています。

03

ミツバのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

上場している子会社・関連会社(1社)

  • 両毛システムズ子会社・情報・通信業議決権 51.3%

    売上
    257億円
    営業利益
    30億円
    従業員
    1,066人
    平均年間給与
    659万円

数字は各社の有価証券報告書の最新の年度。従業員は連結、平均年間給与はその会社単体。議決権はミツバの【関係会社の状況】の値(間接所有を含む)。

輸送用機器関連事業

売上 3,201億円・利益 201億円・従業員 19,709人

  • ㈱タツミ100.0%
  • アメリカン・ミツバ・コーポレーション100.0%
  • コルポラシオン・タツミ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイ100.0%
  • ミツバ・ベトナム・カンパニーリミテッド95.9%

情報サービス事業

売上 233億円・利益 30億円・従業員 1,324人

  • ㈱両毛システムズ51.3%
  • ㈱両毛ビジネスサポート100.0%

その他

売上 52億円・利益 8億円・従業員 169人

  • ㈱ミツバサンコーワ100.0%

そのほかの主な子会社

  • 東日本ダイカスト工業㈱100.0%同上
  • ㈱モミモ100.0%同上
  • ㈱サンユー100.0%同上
  • ㈱三興エンジニアリング100.0%同上
  • ㈱オフィス・アドバン100.0%同上
  • コルポラシオン・ミツバ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイ100.0%同上
  • ミツバ・ド・ブラジル・リミターダ100.0%同上
  • ミツバ・オートパーツ・ド・ブラジル・インダストリア・リミターダ100.0%同上
ほか16社
  • ミツバ・イタリア・エス・ピー・エー85.0%同上
  • ミツバ・オートモーティブ・システムズ・オブ・ヨーロッパ・ケー・エフ・ティー100.0%同上
  • ミツバ・マニュファクチュアリング・フランス・エス・エー100.0%同上
  • ミツバ・マニュファクチュアリング・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー100.0%同上
  • ミツバ・ルス・エル・エル・シー90.0%同上
  • ミツバ・ターキー・オートモティブ・エー・エス100.0%同上
  • ミツバ・フィリピンズ・コーポレーション100.0%同上
  • ミツバ・インディア・プライベート・リミテッド100.0%同上
  • ピーティー・ミツバ・インドネシア100.0%同上
  • ピーティー・ミツバ・オートモーティブ・パーツ・インドネシア67.5%同上
  • ピーティー・タツミ・インドネシア100.0%同上
  • 広州三葉電機有限公司66.7%同上
  • 広州三葉電機(武漢)有限公司100.0%同上
  • 三葉電器(大連)有限公司100.0%同上
  • 三葉士林電機(武漢)有限公司55.0%同上
  • 三葉電機(香港)有限公司100.0%同上

連結子会社 39社(有報に社名が載る主な会社は31社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ミツバの配当政策

当社は、経営基盤の強化を図りながら、株主の皆さまへの安定的かつ継続的な利益還元を経営上の重要課題の一つと位置付けております。

配当につきましては、財務体質の健全性、将来の成長投資に必要な内部留保、ならびに各事業年度の業績動向や事業環境等を総合的に勘案したうえで決定することを基本方針としております。

また、内部留保につきましては、財務体質の強化を図りながら、研究開発、設備投資、海外投資、新規事業投資等に有効活用し、将来の成長につなげることで、株主の皆さまのご期待にお応えしてまいります。

当社は、こうした基本的な考え方のもと、2027年3月期以降においては、利益成長に応じて段階的な株主還元の拡充を図り、2031年3月期までに連結配当性向30%水準の達成を目指すとともに、配当水準の安定化を図る観点から、各事業年度において1株当たり年間配当金25円以上を目安とする配当方針としております。

つきましては、当事業年度の期末配当金は、当期の業績を勘案し、1株当たり25円といたします。

なお、D種種類株式に対しましては、当社定款に基づき、所定の金額の配当を実施いたします。

次期の配当につきましては、現時点では、上記の株主還元方針を踏まえ、1株当たり年間配当金30円程度を見込んでおりますが、最終的な配当額につきましては、今後の業績動向や財務状況等を踏まえ、適切に判断してまいります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ミツバの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201816—
202134.8
2022311.3
202362.2
2024103.0
20252512.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ミツバの株主優待

2026年6月提出の有報

1.株主優待制度の内容

2.対象株主

3.株主優待券の贈呈基準及び内容

(1) 100株以上1,000株未満保有株主

(2) 1,000株以上保有株主

100株以上所有の株主に対し、持株数に応じて優待品を贈呈する。

毎年3月31日現在の株主

1,500円相当の優待品贈呈

2,000円相当の優待品贈呈

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ミツバの大株主(上位10名)

2026年3月末
ミツバの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)7.49
2㈱横浜銀行4.78
3ミツバ取引先企業持株会4.41
4本田技研工業㈱3.62
5㈲サンフィールド・インダストリー3.38
6セコム損害保険㈱3.06
7三菱UFJ信託銀行㈱2.26
8㈱足利銀行2.22
9INTERACTIVE BROKERS LLC2.11
10㈱群馬銀行2.10

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.42%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円2,2562,7253,0603,3323,2803,8723,3333,0422,6922,8653,1953,4423,4943,486
営業利益億円———22922719111085857267212209239
営業利益率%———6.96.94.93.32.83.22.52.16.16.06.9
当期利益億円65701148551-65-70-1387112137119118
EPS円144.5157.0255.5190.3113.6-145.9-156.9-308.416.41.926.5293.6251.9240.2

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高16.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益1.1百万円2025年度・逆算
平均年齢42.4歳2025年度
平均勤続年数19.1年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ミツバの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率2.4%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:2.5 2024:2.6 2025:2.4
男性の育児休業取得率54.1%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:54.2 2024:57.1 2025:54.1
男女の賃金の差異71.8%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:71.7 2024:69.4 2025:71.8
女性役員比率12.5%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:11.1 2023:12.5 2024:12.5 2025:12.5役員8名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 日野 貞実
本店の所在地
群馬県桐生市広沢町一丁目2681番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
8名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ミツバの沿革

  1. 1946年3月群馬県桐生市清水町において資本金19万5千円、従業員9名を以て㈱三ツ葉電機製作所を設立。
  2. 1946年6月自転車用発電ランプ生産販売開始。
  3. 1951年6月自動車用警音器(ホーン)生産販売開始。
  4. 1956年3月ワイパーモーター生産販売開始。
  5. 1960年6月小型二輪車用スターター生産販売開始。
  6. 1970年1月群馬県桐生市に㈱両毛電子計算センター(現 ㈱両毛システムズ)を設立。(現 連結子会社)
  7. 1973年11月㈱タツミ製作所(現 ㈱タツミ(栃木県足利市))に資本参加。(現 連結子会社)
  8. 1977年6月(社)日本証券業協会(東京証券取引所JASDAQ)で株式を店頭取引開始。
  9. 1980年8月籾茂㈱(現 ㈱モミモ(群馬県桐生市))に資本参加。(現 連結子会社)
  10. 1981年4月東日本ダイカスト工業㈱(群馬県群馬郡箕郷町)に資本参加。(現 連結子会社)
  11. 1985年12月群馬県桐生市に㈱サンユーを設立。(現 連結子会社)
  12. 1986年12月米国に現地法人ミツバ・オブ・アメリカコーポレーション(現 アメリカン・ミツバ・コーポレーション)を設立。(現 連結子会社)
  13. 1988年2月東京証券取引所市場(現 ㈱東京証券取引所)第二部へ株式上場。
  14. 1989年9月東京証券取引所市場(現 ㈱東京証券取引所)第一部へ指定替え。
沿革の続き(あと35件・2025年まで)
  1. 1990年11月㈱両毛システムズが(社)日本証券業協会(東京証券取引所JASDAQ)で株式を店頭取引開始。
  2. 1993年7月タイにタイサミット社との合弁会社タイサミット・ミツバ・エレクトリック・マニュファクチュアリング・カンパニーリミテッドを設立。(現 持分法適用会社)
  3. 1994年11月香港に三葉電機(香港)有限公司を設立。(現 連結子会社)
  4. 1996年10月商号を㈱三ツ葉電機製作所から㈱ミツバに変更。
  5. 1996年10月フィリピンにミツバ・フィリピンズ・コーポレーションを設立。(現 連結子会社)
  6. 1996年10月㈱タツミが日本証券業協会(東京証券取引所JASDAQ)で株式を店頭取引開始。
  7. 1997年8月新ミツバ環境宣言、行動指針発表。
  8. 1997年8月ベトナムに日商岩井㈱との合弁会社ミツバ・エムテック・ベトナム・カンパニーリミテッド(現ミツバ・ベトナム・カンパニーリミテッド)を設立。(現 連結子会社)
  9. 1997年9月ファブリカツィオーネ・コンポーネンティ・インダストリアーリ・エス・アール・エル(現 ミツバ・イタリア・エス・ピー・エー(イタリア))に資本参加。(現 連結子会社)
  10. 1999年11月中国に広州摩托集団公司他との合弁会社広州三葉電機有限公司を設立。(現 連結子会社)
  11. 2000年4月メキシコにコルポラシオン・ミツバ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイを設立。(現 連結子会社)
  12. 2001年3月インドにサウス・インディア・コーポレーション・エージェンシーズ・リミテッドとの合弁会社ミツバ・シカル・インディア・リミテッド(現 ミツバ・インディア・プライベート・リミテッド)を設立。(現 連結子会社)
  13. 2001年5月ハンガリーにミツバ・オートモーティブ・システムズ・オブ・ヨーロッパ・ケー・エフ・ティーを設立。(現 連結子会社)
  14. 2001年11月インドネシアにエイシアン・ホンダ・モーター・カンパニーリミテッド他との合弁会社ピーティー・ミツバ・インドネシアを設立。(現 連結子会社)
  15. 2002年9月ブラジルにミツバ・ド・ブラジル・リミターダを設立。(現 連結子会社)
  16. 2004年9月ベトナムにミツバ・ベトナム・テクニカル・センターを設立。(現 連結子会社)
  17. 2006年4月ドイツにミツバ・ジャーマニー・ジー・エム・ビー・エイチを設立。(現 連結子会社)
  18. 2006年6月群馬県桐生市に障害者の雇用の促進等に関する法律に基づく特例子会社㈱アムコを設立。(現 連結子会社)
  19. 2006年10月中国に三葉士林電機(武漢)有限公司を設立。(現 連結子会社)
  20. 2006年11月タイにミツバ・アジア・アール・アンド・ディー・カンパニーリミテッドを設立。(現 連結子会社)
  21. 2006年12月MITSUBA WAY 制定。
  22. 2007年4月自動車電機工業㈱(神奈川県横浜市)を吸収合併。 合併により当社の子会社となった主な会社は、三葉電器(大連)有限公司(現 連結子会社)、ミツバ・マニュファクチュアリング・フランス・エス・エー(現 連結子会社)。
  23. 2009年11月ブラジルにミツバ・ド・ブラジル・レプレセンタシオン・コメルシアル・リミターダ(現 ミツバ・オートパーツ・ド・ブラジル・インダストリア・リミターダ)を設立。(現 連結子会社)
  24. 2011年3月モロッコにミツバ・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー(現 ミツバ・マニュファクチュアリング・モロッコ・エス・エー・アール・エル・エー・ユー)を設立。(現 連結子会社)
  25. 2013年8月ロシアにミツバ・テクラス・ルス・エル・エル・シー(現 ミツバ・ルス・エル・エル・シー)を設立。(現 連結子会社)
  26. 2014年1月インドネシアにピーティー・タツミ・インドネシアを設立。(現 連結子会社)
  27. 2014年4月ミツバビジョン2024 制定。
  28. 2015年5月メキシコにコルポラシオン・タツミ・デ・メヒコ・エス・エー・デ・シー・ブイを設立。(現 連結子会社)
  29. 2016年11月トルコにミツバ・テクラス・ターキー・オートモティブ・エー・エス(現 ミツバ・ターキー・オートモティブ・エー・エス)を設立。(現 連結子会社)
  30. 2017年5月ミツバ環境ビジョン2046 発表。
  31. 2018年4月宮城県仙台市に仙台研究開発センターを開設。
  32. 2021年5月ミツバビジョン2030 制定。
  33. 2022年4月横浜研究開発センターを厚木事業所へ移転。
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からプライム市場へ移行。
  35. 2025年4月㈱タツミを株式交換により完全子会社化。(同社は2025年3月上場廃止)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100Y9OD)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AFPB、S100DA2D、S100G1S4、S100JM8W、S100LKF5、S100OBF4、S100QYZZ、S100TNHY、S100VZWJ、S100Y9OD一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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