明電舎

6508 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び国内子会社24社、国内関連会社2社、海外子会社20社、海外関連会社1社の合計48社で構成され、①電力インフラ事業セグメント、②社会システム事業セグメント、③産業電子モビリティ事業セグメント、④フィールドエンジニアリング事業セグメント、⑤不動産事業セグメント、⑥その他の6事業分野にわたって、製品の企画・開発から製造、販売、サービス等の事業活動を幅広く展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす重電・電力機器・配電盤の順位を再生

数字で見る明電舎

2025年度の売上収益は3,262億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち459番目、電気機器225社のうち45番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.1%です。平均年間給与は810.8万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち60番目。平均年齢は43.6歳、平均勤続年数は18.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益3,262億円全体で上位13%(3,585社中)電気機器では45番目(225社中)2020→2025年度で年+7.1%(計算値)2025年度
当期利益236億円全体で上位11%(3,684社中)電気機器では36番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算8.3%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE15.1%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率46.8%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与810.8万円全体で上位21%(3,658社中)電気機器では60番目(223社中)2020→2025年度で+8.0%(計算値)2025年度
平均年齢43.6歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数18.8年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)10,082人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+4.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

明電舎と同業2社を、ダッシュボードで並べるPHCホールディングス・JVCケンウッドと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 重電・電力機器・配電盤業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ PHCホールディングス・JVCケンウッドと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

明電舎の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び国内子会社24社、国内関連会社2社、海外子会社20社、海外関連会社1社の合計48社で構成され、①電力インフラ事業セグメント、②社会システム事業セグメント、③産業電子モビリティ事業セグメント、④フィールドエンジニアリング事業セグメント、⑤不動産事業セグメント、⑥その他の6事業分野にわたって、製品の企画・開発から製造、販売、サービス等の事業活動を幅広く展開しております。

当社グループの事業における当社及び関係会社の位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。

① 電力インフラ事業セグメント 15社

電気を作り、送るための重電機器やシステムを電力会社等に提供する事業を行っております。主な製品・サービスは、発電機、変電製品(変圧器、スイッチギヤ、避雷器等)、発電・変電・配電システム、監視制御設備、水力発電設備、エネルギーシステムであります。

・主な関係会社

㈱エムウインズ、イームル工業㈱、MEIDEN SINGAPORE PTE. LTD.、MEIDEN ZHENGZHOU ELECTRIC CO., LTD.、TRIDELTA MEIDENSHA GmbH、MEIDEN T&D (INDIA) LIMITED

② 社会システム事業セグメント 14社

電気の需要家となる官公庁、鉄道事業者、民間企業等に、重電機器やシステムを提供する事業を行っております。主な製品・サービスは、発電・変電・配電システム、監視制御設備、無停電電源装置、電鉄システム、水インフラシステム、上下水道維持管理、セラミック平膜であります。

・主な関係会社

明電プラントシステムズ㈱、明電システム製造㈱、明電システムソリューション㈱、MEIDEN ASIA PTE. LTD.、THAI MEIDENSHA CO., LTD.

③ 産業電子モビリティ事業セグメント 5社

半導体分野、一般産業分野及びEV向けコンポーネント製品や自動車産業向け研究開発用システムを提供する事業を行っております。主な製品・サービスは、モーター、インバーター、EV駆動システム、真空コンデンサ、産業用PC、パルス電源、自動車産業向け試験装置、エレベーター用巻上機、無人搬送車であります。

・主な関係会社

㈱甲府明電舎、明電機電工業㈱、MEIDEN HANGZHOU DRIVE SYSTEMS CO., LTD.、MEIDEN AMERICA, INC.、 MEIDEN (HANGZHOU) DRIVE TECHNOLOGY CO., LTD.

④ フィールドエンジニアリング事業セグメント 6社電気設備の保守、点検、維持管理等の保守メンテナンス事業を行っております。主なサービスは、保守、点検、保全コンサルティング、予防保全、改良保全、維持管理及び運用管理、事後保全、総合診断、延命措置、更新計画であります。

・主な関係会社

㈱明電エンジニアリング、明電ファシリティサービス㈱

⑤ 不動産事業セグメント

業務・商業ビルThinkPark Tower(東京都品川区大崎)を中心とした保有不動産の賃貸事業を行っております。

⑥ その他 7社

電気化学計測機器や電気絶縁材料の製造・販売、従業員の福利厚生サービス等が含まれております。

・主な関係会社

明電興産㈱、明電北斗㈱

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIHP)。事業系統図は省いています。

03

明電舎のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱明電エンジニアリング議決権 100.0%

    売上
    489億円
    経常利益
    116億円
    当期純利益
    82億円
    純資産
    145億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

電力インフラ事業

売上 1,003億円・利益 126億円・従業員 2,474人

  • ㈱エムウインズ100.0%
  • イームル工業㈱45.8%
  • MEIDEN SINGAPORE PTE. LTD.100.0%
  • TRIDELTA MEIDENSHA GmbH100.0%
  • MEIDEN T&D(INDIA) LIMITED100.0%
  • VIETSTAR MEIDEN CORPORATION100.0%

社会システム事業

売上 966億円・利益 41億円・従業員 2,558人

  • 明電プラントシステムズ㈱100.0%
  • 明電システム製造㈱100.0%
  • 明電システムソリューション㈱100.0%
  • MEIDEN ASIA PTE. LTD.100.0%
  • THAI MEIDENSHA CO., LTD.75.5%

産業電子モビリティ事業

売上 678億円・利益 0億円・従業員 1,287人

  • ㈱甲府明電舎100.0%
  • MEIDEN AMERICA, INC.100.0%
  • MEIDEN HANGZHOU DRIVE SYSTEMS CO., LTD.100.0%
  • MEIDEN (HANGZHOU) DRIVE TECHNOLOGY CO., LTD.100.0%

フィールドエンジニアリング事業

売上 545億円・利益 127億円・従業員 1,887人

  • ㈱明電エンジニアリング100.0%売上 489億円・経常利益 116億円

その他

売上 38億円・利益 1億円・従業員 619人

  • 明電ナノプロセス・イノベーション㈱100.0%
  • 明電興産㈱100.0%
  • 明電ケミカル㈱100.0%

不動産事業

売上 32億円・利益 14億円・従業員 0人

連結子会社 40社(有報に社名が載る主な会社は19社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「ROEを株主価値向上の主要指標、ROICを事業採算・投資効率管理の主要指標として運用し、ROE10%、ROIC8%を前提にするとともに、拡大する電力需要や脱炭素化の進展を着実に取り込むことで、目標水準を上回る成果の実現を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

明電舎の配当政策

株主のみなさまへの適切な利益還元を経営の重要課題として位置づけており、株主資本の充実と株主資本利益率の向上を図るとともに、業績に応じた適正な配当を実施することを基本方針としております。

また、剰余金の配当は中間配当と期末配当の年2回行うことを基本方針としており、中間配当については、当社定款に「取締役会の決議によって、毎年9月30日の株主名簿に記載又は記録された株主若しくは登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる。」旨を定めております。

当事業年度の剰余金の配当については、上記方針のもと、中間配当は1株あたり47円を実施し、期末配当は1株あたり110円を2026年6月25日開催予定の第162期定時株主総会で決議し、2026年6月26日に実施する予定であります。

内部留保は、市場競争力の維持・向上のために、設備投資及び研究開発投資へ効果的に充当することとしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

明電舎の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204830.5
20215029.9
20225050.2
20237550.8
202412372.9
202515750.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

明電舎の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

明電舎の大株主(上位10名)

2026年3月末
明電舎の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)12.15
2STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050015.16
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)4.90
4住友電気工業株式会社4.80
5株式会社三井住友銀行3.97
6三井住友信託銀行株式会社2.42
7明電舎従業員持株会2.37
8住友生命保険相互会社2.34
9BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/FIM/LUXEMBOURG FUNDS/UCITS ASSETS1.76
10HSBC-FUND SERVICES HSBC - 006 MF EFM1.65

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は41.54%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,9772,1622,3032,3742,2012,4182,4502,5572,3132,5502,7262,8793,0113,262
営業利益億円———10588114103127849585127215271
営業利益率%———4.44.04.74.25.03.63.73.14.47.18.3
当期利益億円4066697057717782736771112185236
EPS円17.729.0151.3153.4126.6155.5168.7180.9161.0148.4157.1247.0407.5520.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高32.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.7百万円2025年度・逆算
平均年齢43.6歳2025年度
平均勤続年数18.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

明電舎の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.3%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:5.1 2024:5.4 2025:6.3
男性の育児休業取得率95.7%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:88.0 2024:107.0 2025:95.7
男女の賃金の差異72.6%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:69.0 2024:71.4 2025:72.6
女性役員比率20.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:9.0 2023:16.0 2024:16.0 2025:20.0役員10名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 執行役員社長 井上 晃夫
本店の所在地
東京都品川区大崎二丁目1番1号 ThinkPark Tower
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
10名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

明電舎の沿革

  1. 1897年12月個人経営の電気機械工場として発足
  2. 1912年2月大崎工場を創設
  3. 1917年6月個人経営を資本金2,000千円の株式会社に組織変更
  4. 1935年10月名古屋工場を創設
  5. 1949年5月東京・大阪・名古屋の各証券取引所に株式を上場
  6. 1949年6月福岡証券取引所に株式を上場
  7. 1950年3月㈱甲府明電舎を発足
  8. 1951年11月㈱ユニオンワニス設立(1981年ユニオン化成㈱に、1992年明電ケミカル㈱に商号変更)
  9. 1957年4月広島・札幌の両証券取引所に株式を上場
  10. 1958年5月京都証券取引所に株式を上場
  11. 1961年4月沼津工場を創設
  12. 1965年4月明電エンジニアリング㈱を設立
  13. 1966年6月THAI MEIDENSHA CO., LTD.を設立
  14. 1972年11月明電興産㈱を設立
沿革の続き(あと46件・2026年まで)
  1. 1975年5月MEIDEN SINGAPORE PTE. LTD.を設立
  2. 1976年7月明静電機㈱を設立(1992年に明電シスコン㈱に商号変更)
  3. 1977年4月太田工場を創設
  4. 1978年10月明電ソフトウエア㈱を設立
  5. 1978年12月明電プラント㈱を設立(2003年に明電プラント&エンジニアリングに商号変更)
  6. 1983年6月明電環境サービス㈱を設立
  7. 1987年6月英文社名をMEIDENSHA CORPORATIONに変更
  8. 1987年7月明電商事㈱を設立
  9. 1993年2月明電エンジニアリング㈱ 東証二部に上場
  10. 1995年2月本社事務所を東京都中央区に移転
  11. 1995年9月明電エンジニアリング㈱ 東証二部から一部へ指定替え
  12. 1998年3月MEIDEN ELECTRIC(THAILAND)LTD.を設立
  13. 1998年12月明電板金塗装㈱を設立
  14. 2000年7月明電興産㈱が、沼津明電興産㈱及び明電不動産㈱の2社を吸収合併
  15. 2000年7月当社、㈱日立製作所及び富士電機㈱の3社間で、開発合弁会社「ジャパンモータアンドジェネレータ㈱」を設立
  16. 2001年4月メックテクノ㈱を設立
  17. 2001年7月当社、㈱日立製作所及び富士電機㈱の3社間で、製造合弁会社「㈱日本エーイーパワーシステムズ」を設立(2002年に㈱日本AEパワーシステムズに商号変更)
  18. 2002年5月甲府工場を創設
  19. 2002年10月変圧器、遮断器、開閉装置など変電事業を㈱日本AEパワーシステムズに会社分割
  20. 2002年10月装置部門を名古屋工場から沼津工場へ移転・移管
  21. 2003年4月明電エンジニアリング㈱と合併し、エンジニアリング事業本部を設置
  22. 2003年7月MEIDEN AMERICA, INC.を設立
  23. 2003年8月札幌証券取引所・福岡証券取引所への株式上場を廃止
  24. 2004年4月明電ソフトウエア㈱の監視制御システム分野を分割し、明電システムテクノロジー㈱を設立 MEIDEN ASIA PTE. LTD.を設立
  25. 2005年12月MEIDEN HANGZHOU DRIVE SYSTEMS CO., LTD.を設立
  26. 2006年4月当社と㈱甲府明電舎(㈱山梨明電産業に商号変更)が共同新設分割により㈱甲府明電舎を設立
  27. 2007年9月東京都品川区の当社大崎工場跡地にThinkPark Towerを完成させ、本社を移転
  28. 2008年10月沼津事業所隣地に工場用土地・建物(旧ジヤトコ沼津工場)を取得
  29. 2009年4月明電シスコン㈱の配電盤製作部門を明電プラント&エンジニアリング㈱が吸収分割し、明電プラントシステムズ㈱に商号変更
  30. 2012年4月㈱日本AEパワーシステムズにおける合弁事業を解消し、明電T&D㈱が事業の一部を承継
  31. 2013年4月明電T&D㈱と合併 明電板金塗装㈱と明電シスコン㈱が合併し、明電システム製造㈱を設立 明電ソフトウエア㈱と明電システムテクノロジー㈱が合併し、明電システムソリューション㈱を設立
  32. 2013年7月㈱明電エンジニアリング、㈱明電エンジニアリング東日本、㈱明電エンジニアリング中日本、㈱明電エンジニアリング西日本を設立
  33. 2013年10月当社の保守・サービス事業を吸収分割し、㈱明電エンジニアリング、㈱明電エンジニアリング東日本、㈱明電エンジニアリング中日本、㈱明電エンジニアリング西日本が承継
  34. 2014年3月Prime Electric社に資本参加(2014年にPRIME MEIDEN LIMITEDに商号変更)
  35. 2014年6月明電環境サービス㈱とメックテクノ㈱が合併し、明電ファシリティサービス㈱を設立
  36. 2015年6月保守・サービス事業を、㈱明電O&M(㈱明電エンジニアリングが商号変更)及び㈱明電エンジニアリング(㈱明電エンジニアリング東日本、㈱明電エンジニアリング中日本及び㈱明電エンジニアリング西日本が合併し商号変更)の2社に再編 TRIDELTA GmbHからTRIDELTA社を買収(2015年7月にTRIDELTA MEIDENSHA GmbHに商号変更)
  37. 2016年6月PRIME MEIDEN LIMITEDの株式を追加取得(2021年にMEIDEN T&D (INDIA) LIMITEDに商号変更)
  38. 2018年7月明電ケミカル㈱が明電セラミックス㈱を吸収合併
  39. 2019年5月MEIDEN (HANGZHOU) DRIVE TECHNOLOGY CO., LTD.を設立
  40. 2019年6月イームル工業㈱を連結子会社化
  41. 2020年4月明電ナノプロセス・イノベーション㈱を設立
  42. 2021年4月Vietstar Industry Corporationの過半株式取得(2021年4月にVIETSTAR MEIDEN CORPORATIONに商号変更)
  43. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより東証第一部からプライム市場へ移行
  44. 2022年4月㈱明電O&Mと合併
  45. 2024年1月明電商事㈱と合併
  46. 2026年4月明電ファシリティサービス㈱が明電アクアビジネス㈱を吸収合併

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIHP)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AM50、S100DC4Q、S100G43L、S100IX2B、S100LMJU、S100O5E2、S100R33C、S100TR58、S100W34Y、S100YIHP一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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