ファナック

6954 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 39 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、ファクトリー オートメーション(FA)の総合的なサプライヤとして、CNCシステム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ、ロボット(ロボットシステムを含む)およびロボマシン(ロボドリル(小型切削加工機)、ロボショット(電動射出成形機)、ロボカット(ワイヤ放電加工機))など、CNCシステムの技術をベースとし、その用途も自動化による生産システムに使用されるものの開発、製造、販売ならびに保守サービスを主な事業とする単一業種の事業活動を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすFA・制御機器・ロボットの順位を再生

数字で見るファナック

2025年度の売上収益は8,578億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち216番目、電気機器225社のうち26番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.2%です。平均年間給与は1,144.4万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち7番目。平均年齢は40.0歳、平均勤続年数は15.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益8,578億円全体で上位6%(3,585社中)電気機器では26番目(225社中)2020→2025年度で年+9.2%(計算値)2025年度
当期利益1,665億円全体で上位2%(3,684社中)電気機器では13番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算21.4%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE9.3%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率89.2%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,144.4万円全体で上位3%(3,658社中)電気機器では7番目(223社中)2020→2025年度で+4.2%(計算値)2025年度
平均年齢40.0歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数15.3年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)10,040人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+21.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ファナックと同業2社を、ダッシュボードで並べるアドバンテスト・コニカミノルタと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ FA・制御機器・ロボット業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ アドバンテスト・コニカミノルタと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ファナック 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

ファナックの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、ファクトリー オートメーション(FA)の総合的なサプライヤとして、CNCシステム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ、ロボット(ロボットシステムを含む)およびロボマシン(ロボドリル(小型切削加工機)、ロボショット(電動射出成形機)、ロボカット(ワイヤ放電加工機))など、CNCシステムの技術をベースとし、その用途も自動化による生産システムに使用されるものの開発、製造、販売ならびに保守サービスを主な事業とする単一業種の事業活動を営んでおります。

単一セグメントではありますが、商品部門と当社および関係会社の当該部門にかかる位置付けは、次のとおりであります。

区分 / 主要商品 / 主要な会社

FA部門 / CNCシステム(CNCおよびサーボモータ)、レーザ / 当社、FANUC America Corporation、FANUC Europe Corporation、KOREA FANUC CORPORATION、TAIWAN FANUC CORPORATION、FANUC INDIA PRIVATE LIMITED、BEIJING-FANUC Mechatronics CO., LTD.、ファナックパートロニクス株式会社、ファナックサーボ株式会社

ロボット部門 / ロボット(ロボットシステムを含む) / 当社、FANUC America Corporation、FANUC Europe Corporation、KOREA FANUC CORPORATION、TAIWAN FANUC CORPORATION、FANUC INDIA PRIVATE LIMITED、SHANGHAI-FANUC Robotics CO., LTD.

ロボマシン部門 / ロボドリル(小型切削加工機)、ロボショット(電動射出成形機)、ロボカット(ワイヤ放電加工機) / 当社、FANUC America Corporation、FANUC Europe Corporation、 KOREA FANUC CORPORATION、FANUC INDIA PRIVATE LIMITED、SHANGHAI-FANUC Robomachine CO., LTD.

以上の当社グループについて図示すると次のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YG3Q)。事業系統図は省いています。

03

ファナックのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • FANUC America Corporation議決権 100.0%

    売上
    2,285億円
    経常利益
    304億円
    当期純利益
    232億円
    純資産
    2,545億円
  • FANUC Europe Corporation議決権 100.0%

    売上
    1,622億円
    経常利益
    152億円
    当期純利益
    114億円
    純資産
    1,710億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • FANUC America Corporation100.0%ロボット、ロボットシステムの開発・製造・販売・保守サービス、CNCシステム、レーザ、ロボドリルの販売・保守サービス売上 2,285億円・経常利益 304億円
  • FANUC Europe Corporation100.0%CNCシステム、レーザ、ロボット、ロボドリル、ロボショット、ロボカットの販売・保守サービス、ロボットシステムの製造・販売売上 1,622億円・経常利益 152億円
  • KOREA FANUC CORPORATION95.0%CNCシステム、レーザ、ロボット、ロボドリル、ロボショット、ロボカットの販売・保守サービス、ロボットシステムの製造・販売
  • TAIWAN FANUC CORPORATION100.0%CNCシステムのノックダウン製造・販売・保守サービス、レーザ、ロボットの販売・保守サービス、ロボットシステムの製造・販売
  • FANUC INDIA PRIVATE LIMITED100.0%CNCシステム、レーザ、ロボット、ロボドリル、ロボショット、ロボカットの販売・保守サービス、ロボットシステムの製造・販売
  • SHANGHAI-FANUC Robomachine CO., LTD.51.0%ロボドリル、ロボショット、ロボカットの販売・保守サービス
  • ファナックパートロニクス株式会社100.0%CNCシステム、レーザ、ロボット、ロボドリル、ロボショット、ロボカットの部品の製造(注)9
  • ファナックサーボ株式会社100.0%サーボモータの製造

連結子会社 8社(有報に社名が載る主な会社は8社)。持分法適用関連会社など 2社。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ファナックの配当政策

当社は、株主の皆様への配当を含む利益還元につきましては、以下の基本方針に基づき行います。

(2019年4月24日公表)

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ファナックの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020294.0780.1
2021485.7076.3
2022535.6653.7
202384.1477.4
202494.3969.5
2025107.0962.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ファナックの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ファナックの大株主(上位10名)

2026年3月末
ファナックの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)23.41
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)10.32
3シティバンク エヌエイ エヌワイ アズ ディポジタリー バンク フォー ディポジタリー シェアホルダーズ2.97
4ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 5050012.25
5ジェーピー モルガン チェース バンク 3800552.05
6ジェーピー モルガン チェース バンク 3857811.69
7ビーエヌワイエム アズ エージーテイ クライアンツ ノン トリーティー ジャスデック1.54
8ビーエヌワイエム アズ エージーテイ クライアンツ 10 パーセント1.39
9ザ バンク オブ ニューヨーク メロン 1400401.31
10エイチエスビーシー ホンコン トレジャリー サービシィズ アカウント アジアン エキュイティーズ デリバティブス1.26

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は48.19%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円4,9844,5107,2986,2345,3697,2666,3565,0835,5137,3308,5207,9537,9718,578
営業利益億円———2,1561,5322,2961,6338841,1251,8321,9141,4191,5881,838
営業利益率%———34.628.531.625.717.420.425.022.517.819.921.4
当期利益億円1,2051,1092,0761,5971,2771,8201,5427349401,5531,7061,3321,4761,665
EPS円615.6566.91,061.0816.8658.6938.7159.176.498.0161.9178.6140.2157.3178.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高85.4百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益18.3百万円2025年度・逆算
平均年齢40.0歳2025年度
平均勤続年数15.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ファナックの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率1.1%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:1.1 2024:1.1 2025:1.1
男性の育児休業取得率94.3%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:90.8 2024:91.2 2025:94.3
男女の賃金の差異40.0%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:36.9 2024:38.7 2025:40.0
女性役員比率30.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:27.0 2023:27.0 2024:27.0 2025:30.0役員10名のうち女性3名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 山口 賢治
本店の所在地
山梨県南都留郡忍野村忍草字古馬場3580番地
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
10名(うち女性3名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ファナックの沿革

  1. 1972年5月富士通株式会社よりNC部門が分離し設立、資本金20億円
  2. 1974年7月米国ゲティス社とのライセンス契約により、DCサーボモータの製造販売開始
  3. 1975年6月ドイツ、シーメンス社と営業、技術に亘る相互援助契約を締結
  4. 1976年5月ドイツに現地法人FANUC SERVICE GmbH(後のFANUC FA Europe S.A.)を設立
  5. 1976年11月東京証券取引所市場第二部に上場
  6. 1977年10月日野地区に商品開発研究所を新設
  7. 1977年11月米国に現地法人FANUC AMERICA CORPORATIONを設立
  8. 1978年5月韓国貨泉機工社との共同出資により合弁会社KOREA FANUC CORPORATIONを設立
  9. 1980年12月本社地区(山梨県忍野村)にロボットおよびNC工作機械製造工場を建設移転
  10. 1981年5月ファナックパートロニクス株式会社を子会社化
  11. 1982年6月米国ゼネラル モーターズ社との共同出資によりGMFanuc ROBOTICS CORPORATIONを設立
  12. 1982年7月富士通ファナック株式会社をファナック株式会社に社名変更
  13. 1982年9月本社地区にモータ工場を建設
  14. 1983年9月東京証券取引所市場第一部に上場
沿革の続き(あと36件・2018年まで)
  1. 1984年9月本社地区に本館、CNC工場、産機工場、次世代技術研究所を建設
  2. 1984年10月東京都日野市より山梨県忍野村へ本店を移転
  3. 1984年11月電動射出成形機を開発
  4. 1986年3月本社地区にロボット組立専用工場を建設
  5. 1986年12月米国ゼネラル エレクトリック社との共同出資により、GE Fanuc Automation Corporationを設立、同社の子会社であるGE Fanuc Automation Americas,Inc.およびGE Fanuc Automation Europe S.A.を順次設立
  6. 1986年12月台湾に現地法人TAIWAN FANUC CORPORATIONを設立
  7. 1988年5月商品開発研究所を本社地区に移転
  8. 1989年5月本社地区にレーザ研究所を開設
  9. 1989年11月茨城県に筑波工場を建設
  10. 1991年12月鹿児島県に隼人工場を建設
  11. 1992年8月合弁会社 FANUC INDIA PRIVATE LIMITEDを設立
  12. 1992年8月GMFanuc ROBOTICS CORPORATIONを当社全額出資の子会社とし、社名をFANUC Robotics Corporationに改称(これに伴い、FANUC Robotics America CorporationおよびFANUC Robotics Europe S.A.を子会社化)
  13. 1992年12月合弁会社BEIJING-FANUC Mechatronics CO., LTD.を設立
  14. 1997年12月合弁会社SHANGHAI-FANUC Robotics CO., LTD.を設立
  15. 1998年1月KOREA FANUC CORPORATIONを子会社化
  16. 1998年6月ファナックサーボ株式会社を子会社化
  17. 2000年4月ファナック企業年金基金を設立
  18. 2000年9月FANUC INDIA PRIVATE LIMITEDを子会社化
  19. 2001年3月本社地区に新ロボショット工場を建設
  20. 2004年1月ヨーロッパのサービスおよびセールス(ロボマシン)の体制を再編し、サービスを統括する FANUC EUROPE GmbHおよびセールスを行うFANUC ROBOMACHINE EUROPE GmbHを設立
  21. 2004年12月GE Fanuc Automation Europe S.A.を再編し、CNCシステムに関する事業会社としてFanuc GE CNC Europe S.A.を設立
  22. 2005年1月名古屋支社を開設
  23. 2005年5月本社地区に新サーボ工場を建設
  24. 2008年10月本社地区に新CNC工場を建設
  25. 2009年12月ゼネラル エレクトリック社との合弁を解消。これに伴い、アメリカとヨーロッパにおけるCNCのセールスとサービスを行う会社を再編し、FANUC FA America CorporationとFANUC FA Europe S.A.が発足
  26. 2010年7月FANUC FA Europe S.A.がFANUC EUROPE GmbHを吸収合併
  27. 2011年6月本社地区に新ロボカット工場を建設
  28. 2011年10月本社地区に新ロボット工場を建設
  29. 2012年4月FANUC Robotics Europe S.A.、FANUC FA Europe S.A.およびFANUC ROBOMACHINE EUROPE GmbH3社を統合し、FANUC Europe Corporationを発足
  30. 2012年4月ファナック健康保険組合を設立
  31. 2012年12月筑波地区に新ロボドリル工場を建設
  32. 2013年5月FANUC Robotics America CorporationおよびFANUC FA America Corporation2社を統合し、FANUC America Corporationを発足
  33. 2016年4月栃木県に壬生工場を建設
  34. 2017年10月壬生地区に新レーザ工場を建設
  35. 2018年4月筑波地区に新ロボット工場を建設
  36. 2018年9月新会社であるSHANGHAI-FANUC Robomachine CO., LTD.がSHANGHAI-FANUC Robotics CO., LTD.からロボマシン部門を引き継ぎ、新たな連結子会社として事業開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YG3Q)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AMV2、S100DEKU、S100GB0Y、S100J2FA、S100LT42、S100O9SD、S100R8VC、S100TX9J、S100W6NX、S100YG3Q一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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