スミダコーポレーション

6817 / IFRS / 12月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012〜2016年度は日本基準、2017年度以降はIFRS)。

東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、純粋持株会社である当社(スミダコーポレーション株式会社)及び国内外連結子会社で構成されており、生産・販売・研究開発体制を基礎とした地域別に「アジア・パシフィック事業」と「EU事業」の2つの事業に区分しています。当社が、製品・サービスについて地域ごとに包括的な戦略を立案・決定し、当社による事業活動の支配・管理の下、各事業では、車載用・産業機器用・家電用等の電子機器に搭載されるコイル関連の部品及びモジュール製品の研究・開発・設計・製造・販売を行っています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす電子部品の順位を再生

数字で見るスミダコーポレーション

2025年度の売上収益は1,472億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち766番目、電気機器225社のうち65番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.8%です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,472億円全体で上位21%(3,585社中)電気機器では65番目(225社中)2020→2025年度で年+11.8%(計算値)2025年度
当期利益36億円全体で上位33%(3,684社中)電気機器では105番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算5.1%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE6.0%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率37.9%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

従業員数(連結)14,964人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−15.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

スミダコーポレーションと同業2社を、ダッシュボードで並べる古野電気・フクダ電子と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 電子部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 古野電気・フクダ電子と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

スミダコーポレーションの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、純粋持株会社である当社(スミダコーポレーション株式会社)及び国内外連結子会社で構成されており、生産・販売・研究開発体制を基礎とした地域別に「アジア・パシフィック事業」と「EU事業」の2つの事業に区分しています。当社が、製品・サービスについて地域ごとに包括的な戦略を立案・決定し、当社による事業活動の支配・管理の下、各事業では、車載用・産業機器用・家電用等の電子機器に搭載されるコイル関連の部品及びモジュール製品の研究・開発・設計・製造・販売を行っています。

なお、2つの事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 連結財務諸表注記」に掲げるセグメントの区分と同一です。

なお、当社は特定上場会社等です。特定上場会社等に該当することにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XQT8)。事業系統図は省いています。

03

スミダコーポレーションのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

持株会社スミダコーポレーションは持株会社です(有価証券報告書【事業の内容】の記載)。

主な子会社の業績

2025年度
  • Sumida Electric (H.K.) Company Limited議決権 100.0%

    売上
    856億円
    当期純利益
    12億円
    純資産
    214億円
  • SUMIDA Components & Modules GmbH議決権 98.1%

    売上
    409億円
    当期純利益
    -4億円
    純資産
    63億円
  • Sumida America Inc.議決権 100.0%

    売上
    323億円
    当期純利益
    9億円
    純資産
    51億円
  • SUMIDA TRADING(SHANGHAI) COMPANY LIMITED議決権 100.0%

    売上
    198億円
    当期純利益
    4億円
    純資産
    28億円
  • スミダ電機株式会社議決権 100.0%

    売上
    185億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    51億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

アジア・パシフィック事業

売上 924億円・利益 47億円・従業員 12,408人

  • Sumida Electric (H.K.) Company Limited100.0%売上 856億円
  • 東莞勝美達(太平)電機有限公司100.0%
  • SUMIDA TRADING PTE. LTD.100.0%
  • SUMIDA TRADING (SHANGHAI) COMPANY LIMITED100.0%売上 198億円
  • SUMIDA TRADING (KOREA)COMPANY LIMITED100.0%
  • TAIWAN SUMIDA TRADING COMPANY LIMITED100.0%
  • SUMIDA ELECTRIC (GUANGXI) CO., LTD.100.0%
  • Sumida Electric (Thailand) Co., Ltd.100.0%
ほか9社
  • SUMIDA ELECTRONIC VIETNAM CO., LTD.100.0%
  • Sumida Electric (Changde) Co., Ltd.100.0%
  • Sumida Electric (JI'AN) Co., Ltd.100.0%
  • Guangzhou Sumida Electric Co., Ltd.100.0%
  • SUMIDA ELECTRONIC QUANG NGAI CO., LTD.100.0%
  • SUMIDA AMERICA HOLDINGS INC.100.0%
  • Sumida America Inc.100.0%
  • Sumida Electric (India) Private Limited100.0%
  • スミダ電機株式会社100.0%

EU事業

売上 548億円・利益 34億円・従業員 2,467人

  • SUMIDA Components GmbH98.1%
  • SUMIDA Europe GmbH100.0%
  • SUMIDA AG98.1%
  • SUMIDA Components & Modules GmbH98.1%売上 409億円
  • SUMIDA Lehesten GmbH98.1%
  • SUMIDA COMPONENTS DE MEXICO, S.A. DE C.V.72.3%
  • SUMIDA ROMANIA S.R.L.98.1%
  • SUMIDA electronic Shanghai Co., Ltd.98.1%
ほか7社
  • SUMIDA Slovenija, d.o.o.72.3%
  • vogtronics GmbH72.3%
  • SUMIDA flexible connections GmbH98.1%
  • SUMIDA FLEXIBLE CONNECTIONS ROMANIA S.R.L.98.1%
  • SUMIDA Electronic SuQian Co., Ltd.98.1%
  • Schmidbauer Transformatoren- und Gerätebau GmbH78.4%
  • VOGT electronic Miesau GmbH98.1%

そのほかの主な子会社

  • ISMART GLOBAL LIMITED100.0%持株会社
  • Sumida Finance B.V.100.0%金融統括
  • SUMIDA INSURANCE CORPORATION100.0%グループ内保険

連結子会社 36社(有報に社名が載る主な会社は35社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「ネットD/Eレシオ0.6倍を目標に財務改善成長投資:既存事業の資本効率を高めて資金を生み出し、メガトレンドや新事業へ投じる株主還元:2025年に改訂した配当方針に則り、配当による利益の配分を行う財務改善:ネットD/Eレシオ0.6倍を目標。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

スミダコーポレーションの配当政策

当社は株主の皆様に対する利益還元として、配当による利益の配分を最優先に考え、連結配当性向30%以上を勘案した配当を実施することを基本方針としています。なお、実際の連結業績により、この基本方針による配当が適切でない場合には、株主資本配当率(DOE)3%等も考慮した上で、剰余金分配可能額の範囲で株主還元の充実を図っていきます。

当社は配当の安定性及び予見可能性の向上を目的として、2025年2月7日の取締役会において配当政策の変更を決議し、『株主資本配当率(DOE)「3%」等』と数値指針を示しました。

当社は取締役会の決議により剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めており、中間及び期末の年2回の配当を行うことを基本方針としています。また、期末は実際の連結業績を勘案した上で、上記の配当方針に適応した年間配当額となるように期末配当をお支払いする方針です。

内部留保資金は、財務体質の強化、並びに将来の成長力の維持のために活用していく方針です。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

スミダコーポレーションの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
2020910.9
202128487.8
20224767.8
20235185.5
202453295.1
20255339.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

スミダコーポレーションの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

スミダコーポレーションの大株主(上位10名)

2025年12月末
スミダコーポレーションの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)14.97
2株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.26
3STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052233.96
4ヤワタビル株式会社(注)1.3.36
5Yawata Zaidan Limited(注)1.2.29
6佐藤哲雄2.17
7JP MORGAN CHASE BANK 3857811.27
8JPモルガン証券株式会社1.12
9JP JPMSE LUX RE BARCLAYS CAPITAL SEC LTD EQ CO1.03
10THE BANK OF NEW YORK MELLON 1400400.96

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は36.43%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5136397768628119029759438441,0491,3861,4771,4401,472
営業利益億円———4257—5435285382864574
営業利益率%———4.97.0—5.53.83.45.15.95.83.15.1
当期利益億円7-201320374524168265151636
EPS円37.8-91.458.087.6158.0176.490.258.430.596.7187.5167.518.0109.5

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高9.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢未収録有報から未取得
平均勤続年数未収録有報から未取得

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

スミダコーポレーションの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率16.7%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:9.1 2023:11.1 2024:9.1 2025:16.7役員12名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役CEO 堀 寬二
本店の所在地
東京都中央区入船三丁目7番2号 KDX銀座イーストビル7階
決算期
12月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
12名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

スミダコーポレーションの沿革

  1. 1956年1月コイルの製造・販売を目的として、東京都墨田区に墨田電機工業株式会社を設立
  2. 1961年12月東京都葛飾区に本社を移転
  3. 1963年6月商号をスミダ電機株式会社に変更
  4. 1966年10月福島・相馬工場を新設
  5. 1974年7月香港にSumida Electric(H.K.)Company Limitedを設立
  6. 1987年5月シンガポール支店を開設(現 SUMIDA TRADING PTE LTD)
  7. 1988年8月株式を日本証券業協会に店頭銘柄として登録
  8. 1990年1月米国にSUMIDA ELECTRIC(USA)COMPANY LIMITED(コイルの販売)を設立(後にSUMIDA AMERICA COMPONENTS INC.に社名変更、2021年12月に現 SUMIDA AMERICA INC.に統合)
  9. 1992年12月中国の広東省に東莞勝美達(太平)電機有限公司を設立
  10. 1995年10月仙台技術センターを開設(現スミダ電機株式会社 M.Laboratory)
  11. 1998年12月株式を東京証券取引所市場第2部へ上場
  12. 1999年8月米国にSUMIDA AMERICA HOLDINGS INC.を設立
  13. 1999年8月C.P.Clare Corporationの電磁気事業部門を買収し、REMtech Corporation(NAFTAにおける製造・販売拠点)を設立(後にSUMIDA AMERICA COMPONENTS INC.に吸収合併、2021年12月に現 SUMIDA AMERICA INC.に統合)
  14. 2000年6月商号をスミダコーポレーション株式会社に変更し、事業持株会社から純粋持株会社に移行
沿革の続き(あと30件・2025年まで)
  1. 2000年6月東京証券取引所市場第1部へ指定
  2. 2003年4月委員会等設置会社に移行
  3. 2004年12月ドイツ・STELCO GmbHを買収(現 SUMIDA Components GmbH)
  4. 2004年12月ドイツに事業統括会社としてSumida Holding Germany GmbHを設立(現 SUMIDA Europe GmbH)
  5. 2005年8月中国・上海にSUMIDA TRADING(SHANGHAI)COMPANY LIMITEDを設立
  6. 2006年2月ドイツ・VOGT electronic AGを買収(現 SUMIDA AG)
  7. 2006年9月ドイツ・Panta GmbHを買収(現 SUMIDA flexible connections GmbH)
  8. 2006年9月韓国にSUMIDA TRADING(KOREA)COMPANY LIMITEDを設立
  9. 2007年8月台湾にTAIWAN SUMIDA TRADING COMPANY LIMITEDを設立
  10. 2008年2月ルーマニアにPANTA ROMANIA S.R.L.を設立(現 SUMIDA FLEXIBLE CONNECTIONS ROMANIA S.R.L.)
  11. 2008年8月中国・南寧にSUMIDA ELECTRIC(GUANGXI)CO., LTD.を設立
  12. 2008年10月株式会社エイワ及び株式会社モステックの株式を取得
  13. 2009年1月オランダにSumida Finance B.V.を設立
  14. 2009年7月株式会社コンコルド電子工業の株式を取得
  15. 2010年1月スミダ電機株式会社が株式会社エイワ、有限会社エイワ青森及び株式会社モステックを吸収合併
  16. 2010年1月ベトナム・ハイフォンにSUMIDA ELECTRONIC VIETNAM CO., LTD.を設立
  17. 2010年3月中国・湖南省にSumida Electric(Changde)Co., Ltd.を設立
  18. 2010年4月スミダ電機株式会社が株式会社コンコルド電子工業を吸収合併
  19. 2010年9月中国・江西省にSumida Electric(JI'AN)Co., Ltd.を設立
  20. 2011年11月中国・広東省にGuangzhou Sumida Electric Co., Ltd.を設立
  21. 2013年6月中国・江蘇省にSUMIDA Electronic SuQian Co., Ltd.を設立
  22. 2015年4月ベトナムに第2工場としてSUMIDA ELECTRONIC QUANG NGAI CO., LTD.を設立
  23. 2015年10月ミクロネシアにSUMIDA INSURANCE CORPORATIONを設立
  24. 2018年6月米国・Pontiac Coil, Inc.の株式を取得
  25. 2019年1月インドにSumida Electric (India) Private Limitedを設立
  26. 2021年1月SUMIDA EMS GmbHがSUMIDA Lehesten GmbHを吸収合併(社名をSUMIDA Lehesten GmbHに変更)
  27. 2021年12月SUMIDA AMERICA INC.(旧社名Pontiac Coil Inc.)とSUMIDA AMERICA COMPONENTS INC.が合併。社名をSUMIDA AMERICA INC.とする
  28. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第1部からプライム市場に移行
  29. 2024年8月タイ・アユタヤ県にSumida Electric (Thailand) Co., Ltd.の新工場を設立
  30. 2025年10月ドイツ・Schmidbauer Transformatoren- und Gerätebau GmbHの株式を取得

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XQT8)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YC3、S100CMLA、S100FG4M、S100IADG、S100L069、S100NPXD、S100QG3C、S100T2WW、S100VEMQ、S100XQT8一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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