フォスター電機

6794 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当企業集団は、2026年3月31日現在、フォスター電機株式会社(当社)、連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社により構成されており、「スピーカ事業」、「モバイルオーディオ事業」のセグメント区分及びそれらに含まれない「その他事業」の製造と販売を行っています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす電子部品の順位を再生

数字で見るフォスター電機

2025年度の売上収益は1,349億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち811番目、電気機器225社のうち70番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+9.6%です。平均年間給与は743.8万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち95番目。平均年齢は43.3歳、平均勤続年数は14.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,349億円全体で上位23%(3,585社中)電気機器では70番目(225社中)2020→2025年度で年+9.6%(計算値)2025年度
当期利益50億円全体で上位28%(3,684社中)電気機器では95番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算5.7%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE7.7%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率60.3%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与743.8万円全体で上位32%(3,658社中)電気機器では95番目(223社中)2020→2025年度で+18.2%(計算値)2025年度
平均年齢43.3歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数14.2年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)16,260人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で−12.6%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

フォスター電機と同業2社を、ダッシュボードで並べる古野電気・能美防災と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 電子部品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 古野電気・能美防災と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

フォスター電機の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当企業集団は、2026年3月31日現在、フォスター電機株式会社(当社)、連結子会社26社及び持分法適用関連会社1社により構成されており、「スピーカ事業」、「モバイルオーディオ事業」のセグメント区分及びそれらに含まれない「その他事業」の製造と販売を行っています。

事業内容と当社及び関係会社の当該事業に係る位置付けは、次のとおりです。

区分 / 主要事業 / 主要な会社

スピーカ事業 / 車載用スピーカ・スピーカシステム、テレビ用スピーカ等の製造・販売 / 当社 フォスター電子株式会社 フォスターエレクトリック(クアンガイ)Co.,Ltd. フォスターエレクトリック(バクニン)Co.,Ltd. フォスターエレクトリックCo.,(ホンコン)Ltd. 広州豊達電機有限公司 豊達音響(河源)有限公司 广州富星電声科技股份有限公司 フォスターエレクトリック(シンガポール)Pte.Ltd. フォスターエレクトリック(ティラワ)Co.,Ltd. フォスターエレクトリック(タイランド)Ltd. フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.),Inc. フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH フォスターエレクトリック(ハンガリー)Kft. ESTec コーポレーション ESTec Electronics (JIAXING) Co.,Ltd. ESTec VINA Co.,Ltd. ESTec America Corporation ESTec Phu Tho Co.,Ltd. ESTec ジャパン株式会社 ESTec Electronics India Private Limited

モバイルオーディオ 事業 / ヘッドホン・ヘッドセット、イヤホンドライバおよび振動アクチュエータ等の製造・販売 / 当社 フォスター電子株式会社 フォスターエレクトリック(ベトナム)Co.,Ltd. フォスターエレクトリック(ダナン)Co.,Ltd. フォスターエレクトリック(バクニン)Co.,Ltd. フォスターエレクトリックCo.,(ホンコン)Ltd. 広州豊達電機有限公司 フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.),Inc. フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH ESTec コーポレーション

その他事業 / 接近通報音用スピーカ、車両緊急通報システム用スピーカ、「フォステクス」ブランド製品の製造・販売等 / 当社 フォスタービジネスサービス株式会社 フォスターエレクトリック(ベトナム)Co.,Ltd. フォスターエレクトリックCo.,(ホンコン)Ltd. 広州豊達電機有限公司 广州富星電声科技股份有限公司 フォスターエレクトリック(ペナン)SDN.BHD. FSK(タイランド)Co., Ltd. フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.),Inc. フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJIM)。事業系統図は省いています。

03

フォスター電機のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ESTec コーポレーション議決権 64.1%

    売上
    334億円
    経常利益
    16億円
    当期純利益
    13億円
    純資産
    157億円
  • フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.),Inc.議決権 100.0%

    売上
    288億円
    経常利益
    -8億円
    当期純利益
    -8億円
    純資産
    27億円
  • フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH議決権 100.0%

    売上
    142億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    25億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

スピーカ事業

売上 1,119億円・利益 65億円・従業員 12,933人

  • フォスター電子株式会社100.0%
  • フォスターエレクトリック(クアンガイ)Co.,Ltd.100.0%
  • フォスターエレクトリック(バクニン)Co.,Ltd.100.0%
  • フォスターエレクトリックCo.,(ホンコン)Ltd.100.0%
  • 広州豊達電機有限公司100.0%
  • 豊達音響(河源)有限公司100.0%
  • 广州富星電声科技股份有限公司100.0%
  • フォスターエレクトリック(シンガポール)Pte.Ltd.100.0%
ほか13社
  • フォスターエレクトリック(ティラワ)Co.,Ltd.100.0%
  • フォスターエレクトリック(タイランド)Ltd.100.0%
  • FSK(タイランド)Co.,Ltd.100.0%
  • フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.),Inc.100.0%
  • フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH100.0%
  • フォスターエレクトリック(ハンガリー)Kft.100.0%
  • ESTec コーポレーション64.1%
  • ESTec Electronics (JIAXING) Co., Ltd.64.1%
  • ESTec VINA Co.,Ltd.64.1%
  • ESTec Phu Tho Co.,Ltd.64.1%
  • ESTec America Corporation64.1%
  • ESTec ジャパン 株式会社64.1%
  • ESTec Electronics India Private Limited64.1%

モバイルオーディオ事業

売上 125億円・利益 7億円・従業員 1,576人

  • フォスターエレクトリック(ベトナム)Co.,Ltd.100.0%
  • フォスターエレクトリック(ダナン)Co.,Ltd.100.0%

その他事業

売上 106億円・利益 5億円・従業員 1,661人

そのほかの主な子会社

  • フォスタービジネスサービス株式会社100.0%物流事業及び派遣事業
  • PT フォスター エレクトリック インドネシア100.0%-
  • フォスターエレクトリック(ペナン)SDN.BHD.100.0%調達関連サービスの提供

連結子会社 26社(有報に社名が載る主な会社は26社)。持分法適用関連会社など 1社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(3)目標とする経営指標当社グループは、2024年11月に公表しました2025~2027年度中期事業計画において、売上高1,500億円、営業利益90億円、営業利益率6.0%、ROE8.0%を中期財務目標としています。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

フォスター電機の配当政策

当社グループは、企業価値の向上を経営課題としつつ、得られた利益について成長投資・株主還元等のバランスを意識した配分を行い、総合的に株主利益の向上を図ることを基本的な方針とし、配当について、当期は中期事業計画で掲げた「配当性向40%・DOE2%」としております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としています。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会です。

当期の期末配当金につきましては、上記基本方針等を総合的に勘案した結果、45円とさせていただくこととしました。これにより、年間配当金は、昨年12月の中間配当金1株当たり35円を含めて、1株当たり80円となります。

なお、当社は、取締役会の決議により中間配当を行うことができる旨を定款で定めています。

次期の配当につきましては、現在の経営環境や今後の業績見通し等も勘案の上、株主還元方針を更に強化し、「配当性向50%」「DOE4%」のいずれか高いほうを目途としております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

フォスター電機の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202015—
202110—
20222052.3
202325118.1
202460125.7
20258071.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

フォスター電機の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

フォスター電機の大株主(上位10名)

2026年3月末
フォスター電機の大株主
順位株主持株比率(%)
1BRIDGESTREAM LIMITED, AS TRUSTEE OF AXC STRATEGIC OPPORTUNITIES15.17
2日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)11.19
3BRIDGESTREAM LIMITED, AS TRUSTEE OF AXC STRATEGIC OPPORTUNITIES9.81
4AVI JAPAN OPPORTUNITY TRUST PLC6.20
5株式会社みずほ銀行4.48
6株式会社三菱UFJ銀行4.17
7STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5052233.30
8株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.15
9立花証券株式会社2.03
10みずほ信託銀行株式会社1.79

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は61.29%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円1,4351,6761,8911,9091,6091,8481,4031,0738529111,2131,2241,3761,349
営業利益億円———104309339210-7824446877
営業利益率%———5.41.85.02.81.90.0-8.52.03.64.95.7
当期利益億円332349681143-2016-34-708233950
EPS円142.999.5206.2255.441.2165.8-83.269.2-148.5-315.538.2103.7175.0221.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高8.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益0.5百万円2025年度・逆算
平均年齢43.3歳2025年度
平均勤続年数14.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

フォスター電機の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率14.0%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:13.9 2024:13.7 2025:14.0
男性の育児休業取得率42.9%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:60.0 2024:125.0 2025:42.9
男女の賃金の差異83.2%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:78.8 2024:79.4 2025:83.2
女性役員比率33.0%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:25.0 2023:27.0 2024:33.0 2025:33.0役員12名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長CEO 岸 和宏
本店の所在地
東京都昭島市つつじが丘1丁目1番109号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
12名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

フォスター電機の沿革

  1. 当社は、1953年5月13日信濃音響株式会社(1959年5月フォスター電機株式会社に商号変更)として設立されましたが、株式の額面を500円から50円に変更するため、1948年6月1日設立の株式会社フォスター研究所を形式上存続会社とし、1962年2月15日を合併期日として吸収合併を行い、商号をフォスター電機株式会社に変更しました。
  2. 従って、以下の記載については、実質上の存続会社であるフォスター電機株式会社(被合併会社)に関する事項について記載してあります。
  3. 1949年6月東京都渋谷区に信濃音響研究所を創立しスピーカの製造販売を開始。
  4. 1953年5月信濃音響株式会社に改組。
  5. 1959年5月フォスター電機株式会社に改称。
  6. 1960年3月昭島工場建設。
  7. 1962年2月マイクロホン製造販売を開始。
  8. 1962年2月株式の額面変更のため株式会社フォスター研究所(1948年6月1日設立)に吸収合併、フォスター電機株式会社に改称。
  9. 1962年5月株式を東京証券取引所市場第2部に上場。
  10. 1964年4月ヘッドホンの製造販売を開始。
  11. 1965年2月関係会社フォスターエレクトリックCo.,(ホンコン)Ltd.設立(現・連結子会社)。
  12. 1966年4月オーディオアンプ、チューナーの製造販売を開始。
  13. 1969年7月本社を東京都昭島市に移転。
  14. 1972年7月関係会社フォスターエレクトリック(シンガポール)Pte.Ltd.設立(現・連結子会社)。
沿革の続き(あと27件・2025年まで)
  1. 1972年10月関係会社フォスターエレクトリック(ユー.エス.エー.)Inc.設立(現・連結子会社)。
  2. 1973年10月関係会社フォスターエレクトリック(ヨーロッパ)GmbH設立(現・連結子会社)。
  3. 1986年11月株式会社トネゲンを吸収合併。
  4. 1988年8月中国での委託加工開始。
  5. 1991年3月フォスターエレクトリック(シンガポール)Pte.Ltd.の100%出資で関係会社PT フォスターエレクトリックインドネシア設立(現・連結子会社)。
  6. 1999年3月当社及び子会社、QS-9000、ISO9001の認証取得完了。
  7. 1999年9月東京証券取引所市場第1部に指定。 東京証券取引所貸借取引銘柄に選定。
  8. 2000年3月本社、ISO14001を取得。
  9. 2001年10月関係会社広州豊達電機有限公司設立(現・連結子会社)。
  10. 2006年1月関係会社フォスターエレクトリック(ベトナム)Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  11. 2006年7月ESTec コーポレーション株式を追加取得し、持分法適用関連会社とする。
  12. 2008年4月関係会社フォスターエレクトリックIPO(タイランド)Ltd.設立(現・連結子会社)。
  13. 2008年6月関係会社フォスターエレクトリック(ダナン)Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  14. 2009年3月ESTec コーポレーション株式を追加取得し、連結子会社とする。
  15. 2010年1月関係会社豊達音響(河源)有限公司設立(現・連結子会社)。
  16. 2010年3月関係会社フォスターエレクトリック(バクニン)Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  17. 2012年9月関係会社ESTec Phu Tho Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  18. 2013年2月関係会社フォスターエレクトリック(クアンガイ)Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  19. 2014年1月スター精密株式会社より小型音響部品事業譲受。
  20. 2014年12月関係会社フォスターエレクトリック(ティラワ)Co.,Ltd.設立(現・連結子会社)。
  21. 2016年1月関係会社ESTec ジャパン株式会社設立(現・連結子会社)。
  22. 2017年10月FSK(タイランド)Co., Ltd.の株式を取得し、連結子会社とする。
  23. 2021年9月関係会社广州富星電声科技股份有限公司設立(現・連結子会社)。
  24. 2021年10月フォスタービジネスサービス株式会社を新設分割により設立(現・連結子会社)し、存続するフォスター運輸株式会社の株式を譲渡。
  25. 2022年4月東京証券取引所の市場区分見直しに伴い、東京証券取引所プライム市場に移行。
  26. 2022年12月関係会社フォスターエレクトリック(ハンガリー)Kft.設立(現・連結子会社)
  27. 2025年11月関係会社ESTec Electronics India Private Limited設立(現・連結子会社)。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJIM)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AIV3、S100D8GI、S100G2UB、S100IWSP、S100LNHI、S100OBLQ、S100R13R、S100TRWA、S100W437、S100YJIM一次資料

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