エレコム

6750 / 日本基準 / 3月期
東証プライム電気機器一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社により構成され、パソコン・デジタル機器・家電関連製品の開発・製造・販売及び関連サービスに付帯する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす家電・AV機器・パソコン周辺機器の順位を再生

数字で見るエレコム

2025年度の売上収益は1,321億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち821番目、電気機器225社のうち72番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.3%です。平均年間給与は674.3万円(2025年度・提出会社単体)で、電気機器223社のうち138番目。平均年齢は37.1歳、平均勤続年数は8.5年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,321億円全体で上位23%(3,585社中)電気機器では72番目(225社中)2020→2025年度で年+4.3%(計算値)2025年度
当期利益202億円全体で上位12%(3,684社中)電気機器では39番目(225社中)2025年度
営業利益率逆算11.7%電気機器の中央値 6.8%(222社)2025年度
ROE21.2%電気機器の中央値 7.4%(224社)2025年度
自己資本比率74.4%電気機器の中央値 61.0%(225社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与674.3万円全体で上位47%(3,658社中)電気機器では138番目(223社中)2020→2025年度で+14.6%(計算値)2025年度
平均年齢37.1歳電気機器の中央値 43.3歳(223社)2025年度
平均勤続年数8.5年電気機器の中央値 16.0年(223社)2025年度
従業員数(連結)2,077人電気機器の中央値 1,785人(225社)2020→2025年度で+43.0%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

エレコムと同業2社を、ダッシュボードで並べる能美防災・日本ケミコンと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 家電・AV機器・パソコン周辺機器業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 能美防災・日本ケミコンと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

エレコム 最新期の売上構成比

有価証券報告書に事業の区分の記載がありません(単一セグメント)。

エレコムの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社17社により構成され、パソコン・デジタル機器・家電関連製品の開発・製造・販売及び関連サービスに付帯する事業を行っております。

当社は、主に当社が開発する「ELECOM」ブランド、連結子会社であるロジテックINAソリューションズ株式会社が開発する「Logitec」ブランド、連結子会社であるハギワラソリューションズ株式会社が開発する「HAGIWARA Solutions」、「JDS」ブランド、連結子会社であるDXアンテナ株式会社が開発する「DXアンテナ」、「DXデルカテック」ブランド、連結子会社であるテスコム電機株式会社が開発する「テスコム」ブランドの各製品・商品の国内販売を行うほか、グループ会社等を通じて「ELECOM」ブランド製品・商品を海外にも販売しております。

当社グループの事業に係わる位置づけは次のとおりであります。

なお、当社グループはパソコン・デジタル機器・家電関連製品の開発・製造・販売及び関連サービスの単一セグメントであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YK25)。事業系統図は省いています。

03

エレコムのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • DXアンテナ株式会社議決権 100.0%

    売上
    145億円
    経常利益
    23億円
    当期純利益
    17億円
    純資産
    120億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

そのほかの主な子会社

  • ロジテックINAソリューションズ株式会社100.0%パソコン及びストレージ製品の開発・製造・販売、パソコン関連製品の保守・修理・データ復旧サービスの提供
  • ハギワラソリューションズ株式会社100.0%産業機器向けストレージの製造・販売、コンシューマー向けフラッシュメモリー製品の製造・販売
  • DXアンテナ株式会社100.0%放送通信関連機器の製造販売及び電気通信工事売上 145億円・経常利益 23億円
  • エレコムサポート&サービス株式会社100.0%当社グループのカスタマーサポート業務全般
  • エレコムヘルスケア株式会社100.0%ヘルスケア関連製品の企画・開発・販売
  • groxi株式会社100.0%ITインフラの設計・構築・運用・保守サービス及びITエンジニアの派遣
  • テスコム電機株式会社100.0%理美容電化製品並びに小型家電製品の開発
  • 日本アンテナ株式会社100.0%放送通信関連機器の製造販売及び電気通信工事
ほか8社
  • 石巻アテックス株式会社100.0%放送通信関連機器の製造
  • DX ANTENNA PHILIPPINES, INC.100.0%フィリピンにおける放送通信機器の製造
  • ELECOM (HONG KONG) LIMITED100.0%パソコン及びデジタル機器関連製品の調達
  • ELECOM SINGAPORE PTE.LTD.100.0%パソコン及びデジタル機器関連製品の販売
  • ELECOM Asia Pacific IPO PTE. LTD.100.0%パソコン及びデジタル機器関連製品の調達
  • ELECOM USA,INC.100.0%パソコン及びデジタル機器関連製品の販売
  • 宜麗客(深圳)商貿有限公司100.0%パソコン及びデジタル機器関連製品の販売
  • Hagiwara Solutions Europe GmbH100.0%産業機器向けストレージの販売、コンシューマー向けフラッシュメモリー製品の販売

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

エレコムの配当政策

当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の最重要課題の一つとして、中期経営計画でも株主還元方針として掲げております。当社グループは、業績の向上に努めるとともに将来の事業展開のために必要な内部留保を確保しつつ、株主の皆様に配当維持もしくは増配する累進的配当の実施を基本方針とし、業績向上による一層の利益還元を推進してまいります。配当性向につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益(連結)に対して30%を維持、向上させるよう努めてまいります。また、自己株式の取得につきましては、企業環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行するために、財政状態及び株価の動向等を勘案しながら、適切に実施してまいります。なお、事業年度の配当の回数は取締役会決議による中間配当、及び株主総会決議による期末配当の2回を原則としております。

内部留保金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、なお一層の業務効率化を推進し、市場ニーズに応える体制を強化し、さらには、業容拡大を図るために有効投資して株主の皆様のご期待に応えてまいりたいと考えております。

当事業年度(第41期)に係る剰余金の配当につきましては、前述の基本方針に則り、中間配当金は1株当たり26円00銭で実施し、期末配当金は1株当たり31円00銭(内、40周年記念配当5円00銭)で予定しております。この結果、当事業年度の配当性向(連結)は、22.0%(負ののれん発生益を除くと35.4%)となる見込みです。

なお、当社は「取締役会の決議により、毎年9月30日の最終の株主名簿に記載または記録された株主または登録株式質権者に対し、中間配当を行うことができる」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

エレコムの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206927.7
20213739.8
20224056.6
20234455.4
20244850.0
20255722.3

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

エレコムの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

エレコムの大株主(上位11名)

2026年3月末
エレコムの大株主
順位株主持株比率(%)
1葉田 順治20.78
2有限会社サンズ15.64
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.31
4株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.75
5株式会社三菱UFJ銀行2.32
6公益財団法人葉田財団2.23
7エレコム社員持株会1.59
8STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.46
9STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050191.32
10株式会社三井住友銀行1.25
11株式会社みずほ銀行1.25

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位11名の合計は60.92%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6266917588128189359941,0091,0721,0741,0371,1021,1801,321
営業利益億円———89100102127141151139113124135155
営業利益率%———11.012.310.912.814.014.113.010.911.211.511.7
当期利益億円31404549637277971081048110093202
EPS円76.591.8100.8118.780.491.494.0112.5119.6114.995.3119.9119.2259.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高63.6百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.5百万円2025年度・逆算
平均年齢37.1歳2025年度
平均勤続年数8.5年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

エレコムの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.7%2025年度業種の中央値 5.1%(電気機器179社)2023:2.0 2024:3.2 2025:3.7
男性の育児休業取得率57.9%2025年度業種の中央値 83.0%(電気機器170社)2023:40.0 2024:80.0 2025:57.9
男女の賃金の差異66.1%2025年度業種の中央値 71.6%(電気機器184社)2023:64.9 2024:65.4 2025:66.1
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 15.2%(電気機器200社)2022:9.1 2023:9.1 2024:9.1 2025:9.1役員11名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長執行役員 石見 浩一
本店の所在地
大阪市中央区伏見町四丁目1番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 電気機器
役員
11名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

エレコムの沿革

  1. 当社(形式上の存続会社 エレコム・テクノロジー株式会社、旧商号 株式会社萩崎工務店、1948年6月3日設立)は、2001年4月1日を合併期日として、エレコム株式会社(実質上の存続会社、1986年5月28日設立)を合併し、商号をエレコム株式会社と変更いたしました。
  2. この合併は、実質上の存続会社であるエレコム株式会社の単位株制度採用を目的としたものであり、合併により、同社の資産、負債及び権利義務の一切を引継ぎました。合併前の当社は休業状態にあり、合併後におきましては実質上の存続会社であるエレコム株式会社の事業を全面的に継承しております。
  3. このため、以下の記載事項については特段の記載がないかぎり、実質上の存続会社であるエレコム株式会社について記載しております。
  4. 1986年5月家電量販店向けOA家具メーカーとして大阪市都島区に設立 パソコンデスクの本格販売を開始
  5. 1986年11月東京都板橋区に東京営業所を開設
  6. 1987年3月OAアクセサリーの販売を開始
  7. 1988年10月入力装置マウスを発売
  8. 1991年7月販売会社として大阪府南河内郡美原町(現 大阪府堺市美原区)にエレコム販売㈱を設立
  9. 1994年4月LANEEDブランドでLAN事業に参入
  10. 1994年10月エレコム販売㈱と合併、本社を大阪市中央区瓦町に移転
  11. 1994年12月大阪府岸和田市にエレコム物流㈱を設立(議決権比率:100%)
  12. 2000年3月エレコム物流㈱を清算
  13. 2001年4月エレコム・テクノロジー㈱と合併、同時に商号をエレコム㈱に変更
  14. 2001年5月物流拠点を統合し、東京青海に新物流センターを開設
沿革の続き(あと40件・2026年まで)
  1. 2001年8月本社を大阪市中央区伏見町に移転
  2. 2001年9月東京支社を東京都千代田区に移転
  3. 2003年7月ELECOM KOREA CO.,LTD.(韓国)を設立(議決権比率:100%)
  4. 2004年4月宜麗客(上海)貿易有限公司(中国)を設立(議決権比率:100%)
  5. 2004年12月ロジテック㈱(東京都千代田区)の株式7,500株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  6. 2006年7月大阪市西淀川区に西日本物流センターを開設、青海物流センターを東日本物流センターに改称
  7. 2006年11月ジャスダック証券取引所に株式を上場
  8. 2008年1月連結子会社 Asia Direct Soucing Limited が ednet(HK)Limited に商号を変更
  9. 2010年4月ジャスダック証券取引所と大阪証券取引所の合併に伴い、大阪証券取引所JASDAQ(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場
  10. 2010年9月㈱イデアインターナショナルが実施する第三者割当増資及び転換社債型新株予約権付社債を引受け、資本・業務提携開始(議決権比率:19.7%)
  11. 2010年10月ロジテック㈱がロジテックINAソリューションズ㈱(現 連結子会社)を設立(議決権比率:100.0%(間接保有))
  12. 2011年4月連結子会社 ednet(HK)Limited が ELECOM (HONG KONG) LIMITEDに商号を変更
  13. 2011年5月ELECOM SINGAPORE PTE.LTD.(持分法適用関連会社 現 連結子会社)を設立(議決権比率:30%後に100%)
  14. 2011年7月ハギワラソリューションズ㈱を設立(議決権比率:100%)
  15. 2011年8月ハギワラソリューションズ㈱が㈱ハギワラシスコムから事業の一部を譲受け、産業機器組込み用ストレージ製品に参入
  16. 2011年11月Elecom India Private Limitedを設立(議決権比率:80%後に100%)
  17. 2011年12月新宜麗客民台(上海)商貿有限公司(現 新宜麗客(上海)商貿有限公司を設立(議決権比率:60%後に75%)
  18. 2012年1月連結子会社ednet GmbH(後のQuondam PC Merchant GmbH i.L.)から同社子会社ELECOM (HONG KONG) LIMITEDの全持分を譲受け、直接子会社化
  19. 2012年5月ELECOM SALES HONG KONG LIMITEDを設立(議決権比率:49%後に75%)
  20. 2013年3月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  21. 2013年4月大阪証券取引所JASDAQ(スタンダード)(現 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))における株式上場を廃止
  22. 2013年9月㈱イデアインターナショナルが発行する転換社債型新株予約権付社債の繰上償還を受け、資本・業務提携解消
  23. 2014年5月日本データシステム㈱(神戸市東灘区)の株式1,172株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  24. 2014年11月宜麗客(上海)貿易有限公司を清算
  25. 2015年2月エレコムヘルスケア㈱を設立(議決権比率:100%)
  26. 2015年4月エレコムサポート&サービス㈱を設立(議決権比率:100%)
  27. 2016年9月株式会社ワークビットの事業を譲受け、大和技術開発センターを設置
  28. 2017年3月DXアンテナ㈱(神戸市兵庫区)の株式11,244,320株を取得、子会社化(議決権比率:96%)
  29. 2017年4月DXアンテナ㈱(神戸市兵庫区)の株式468,736株を追加取得し、完全子会社化(議決権比率:100%)
  30. 2017年6月ディー・クルー・テクノロジーズ㈱(新会社)を設立(議決権比率:100%)し、ディー・クルー・テクノロジーズ㈱(旧会社)から事業を譲受ける。
  31. 2021年5月㈱フォースメディア(東京都品川区)の株式9,800株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  32. 2022年2月ディー・クルー・テクノロジーズ㈱の全株式を売却し、同社が連結の範囲から外れる
  33. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  34. 2022年4月ELECOM Asia Pacific IPO PTE. LTD. を設立(議決権比率:100%)
  35. 2022年7月ELECOM USA, INC. を設立(議決権比率:100%)
  36. 2023年6月groxi㈱の株式7,600株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  37. 2023年7月テスコム電機グループの株式256,000株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  38. 2025年3月ELECOM KOREA CO.,LTD.(韓国)を清算
  39. 2025年11月日本アンテナ㈱の株式8,934,768株を取得、子会社化(議決権比率:100%)
  40. 2026年4月新宜麗客(上海)商貿有限公司を清算

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YK25)。会社が書いたとおりに載せています。

電気機器で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。電気機器の225社から選んでいます。

電気機器の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100APUV、S100DELX、S100G8BE、S100IX2C、S100LMPG、S100OFFH、S100R372、S100TUOF、S100W2TM、S100YK25一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

資料の読み込みを生成AIで行う場合も、PDFの中身は「指示」ではなく「データ」として扱い、抽出結果は必ず出典ページ番号とセットで保存して、人が突き合わせられる状態にします。

本ページは公開情報を整理したものです。特定の銘柄の取得・処分を推奨するものではなく、投資判断についての助言・評価・予想は含みません。
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