日立建機

6305 / IFRS / 3月期

表示期間の途中で会計基準が変わっています(2012年度は日本基準、2013年度以降はIFRS)。

東証プライム機械一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当連結グループは、提出会社、連結子会社81社及び関連会社20社で構成され、油圧ショベル・超大型油圧ショベル・ホイールローダ等の製造・販売及びこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連する一連のトータルライフサイクルの提供を主たる目的とした建設機械ビジネスセグメントと、建設機械ビジネスセグメントに含まれないマイニング設備及び機械のアフターセールスにおける部品開発、製造、販売及びサービスソリューションの提供を主たる目的としたスペシャライズド・パーツ・サービスビジネスセグメントの2つを報告セグメントとしています。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす建設機械・クレーンの順位を再生伊藤忠商事のグループ(上場17社)

数字で見る日立建機

2025年度の売上収益は14,055億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち136番目、機械207社のうち7番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+11.6%です。平均年間給与は774.4万円(2025年度・提出会社単体)で、機械207社のうち49番目。平均年齢は41.1歳、平均勤続年数は15.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益14,055億円全体で上位4%(3,585社中)機械では7番目(207社中)2020→2025年度で年+11.6%(計算値)2025年度
当期利益732億円全体で上位4%(3,684社中)機械では11番目(207社中)2025年度
営業利益率逆算9.3%機械の中央値 8.6%(206社)2025年度
ROE8.6%機械の中央値 7.6%(207社)2025年度
自己資本比率48.5%機械の中央値 66.2%(207社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与774.4万円全体で上位26%(3,658社中)機械では49番目(207社中)2020→2025年度で+10.2%(計算値)2025年度
平均年齢41.1歳機械の中央値 42.4歳(207社)2025年度
平均勤続年数15.2年機械の中央値 15.6年(207社)2025年度
従業員数(連結)25,304人機械の中央値 1,032人(207社)2020→2025年度で+1.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日立建機と同業2社を、ダッシュボードで並べるジェイテクト・IHIと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 建設機械・クレーン業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ジェイテクト・IHIと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日立建機の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当連結グループは、提出会社、連結子会社81社及び関連会社20社で構成され、油圧ショベル・超大型油圧ショベル・ホイールローダ等の製造・販売及びこれに関連する部品サービスの販売により建設機械に関連する一連のトータルライフサイクルの提供を主たる目的とした建設機械ビジネスセグメントと、建設機械ビジネスセグメントに含まれないマイニング設備及び機械のアフターセールスにおける部品開発、製造、販売及びサービスソリューションの提供を主たる目的としたスペシャライズド・パーツ・サービスビジネスセグメントの2つを報告セグメントとしています。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YIBR)。事業系統図は省いています。

03

日立建機のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 日立建機日本株式会社議決権 100.0%

    売上
    2,028億円
    税引前利益
    154億円
    当期純利益
    113億円
    純資産
    599億円
  • 日立建機(オーストラリア)Pty., Ltd.議決権 80.0%

    売上
    1,753億円
    税引前利益
    299億円
    当期純利益
    176億円
    純資産
    1,085億円
  • 日立建機(ヨーロッパ)N.V.議決権 98.9%

    売上
    1,412億円
    税引前利益
    78億円
    当期純利益
    57億円
    純資産
    526億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建設機械ビジネス

売上 12,685億円・利益 1,193億円・従業員 21,707人

  • 株式会社日立建機ティエラ100.0%
  • 株式会社日立建機カミーノ100.0%
  • 日立建機日本株式会社100.0%売上 2,028億円・税引前利益 154億円
  • 日立建機ユーラシアLLC100.0%
  • 日立建機(ヨーロッパ)N.V.98.9%売上 1,412億円・税引前利益 78億円
  • 日立建機(中国)有限公司100.0%
  • 日立建機アジア・パシフィックPte.Ltd.100.0%
  • P.T.日立建機インドネシア82.0%
ほか7社
  • 日立建機販売(中国)有限公司100.0%
  • 日立建機融資租賃(中国)有限公司100.0%
  • タタ日立コンストラクションマシナリーCo., Pvt., Ltd.60.0%
  • 日立建機オセアニアホールディングス Pty.,Ltd.100.0%
  • 日立建機(オーストラリア)Pty., Ltd.80.0%
  • 日立建機アメリカ Inc.100.0%
  • 日立建機ホールディングU.S.A.Corp.100.0%

スペシャライズド・パーツ・サービスビジネスセグメント

売上 1,370億円・利益 109億円・従業員 3,597人

  • H-E Parts International LLC100.0%
  • Bradken Pty Limited100.0%

連結子会社 81社(有報に社名が載る主な会社は17社)。持分法適用関連会社など 17社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日立建機の配当政策

提出会社は、財務体質の健全性の維持・強化及び中長期的な事業戦略に基づいた技術開発・設備投資等、先行投資の実施計画をバランス良く勘案し、連結業績に連動した剰余金の配当を原則として、中間と期末の2回に分けて同一年度に2度実施する方針であり、連結配当性向40%以上を目安に安定的且つ継続的に実施することを基本として株主利益の最大化を図ります。

なお、提出会社は、会社法第459条に基づき取締役会の決議によって、毎年3月末日または9月末日を基準日として剰余金の配当をすることができる旨を定款に定めています。

当事業年度の剰余金の配当については、上記方針に基づき、以下のとおり決定しました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日立建機の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20202035.0
202111034.6
202211047.8
202315048.5
202417540.9
2025175133.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日立建機の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日立建機の大株主(上位10名)

2026年3月末
日立建機の大株主
順位株主持株比率(%)
1HCJIホールディングス株式会社25.99
2株式会社日立製作所18.36
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)13.78
4シトラスインベストメント合同会社7.40
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)5.73
6STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 5050011.05
7JPモルガン証券株式会社0.96
8BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT0.89
9野村信託銀行株式会社(投信口)0.87
10HSBC HONG KONG-TREASURY SERVICES A/C ASIAN EQUITIES DERIVATIVES0.79

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は75.82%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

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選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円7,7248,0308,1587,5837,5399,59210,3379,3138,13310,25012,64914,05913,71314,055
営業利益億円—————9571,0237282821,0661,3571,6271,5471,301
営業利益率%—————10.09.97.83.510.410.711.611.39.3
当期利益億円2353572608880600685412103758702933814732
EPS円110.8168.3122.441.437.7282.2322.3193.648.6356.6330.0438.7382.8344.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高55.5百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益5.1百万円2025年度・逆算
平均年齢41.1歳2025年度
平均勤続年数15.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日立建機の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.0%2025年度業種の中央値 4.0%(機械170社)2023:3.0 2024:3.0 2025:3.0
男性の育児休業取得率53.0%2025年度業種の中央値 83.7%(機械168社)2023:39.1 2024:50.0 2025:53.0
男女の賃金の差異77.0%2025年度業種の中央値 71.4%(機械169社)2023:76.0 2024:75.0 2025:77.0
女性役員比率7.4%2025年度業種の中央値 15.2%(機械176社)2022:7.7 2023:7.1 2024:7.4 2025:7.4役員27名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
執行役社長 先崎 正文
本店の所在地
東京都台東区東上野二丁目16番1号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / 機械
役員
27名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日立建機の沿革

  1. 提出会社は、株式の額面を500円から50円に変更するため、1973年10月、相模工業株式会社(資本金5千万円、設立年月日1951年1月30日)と合併していますが、実質上の設立年月日は1970年10月1日です。
  2. 1955年12月株式会社日立製作所の子会社として日立建設機械サービス株式会社設立。
  3. 1965年4月株式会社日立製作所の建設機械販売部門各社及び日立建設機械サービス株式会社が合併し、(旧)日立建機株式会社設立。
  4. 1969年11月株式会社日立製作所の建設機械製造部門が分離独立。足立工場・土浦工場をもって日立建設機械製造株式会社設立。
  5. 1970年10月日立建設機械製造株式会社と(旧)日立建機株式会社が合併し、日立建機株式会社設立。資本金38億円。
  6. 1972年8月オランダに日立建機(ヨーロッパ)N.V.設立。(現・連結子会社)
  7. 1973年10月相模工業株式会社(資本金5千万円)と合併し、株式の額面を500円から50円に変更。資本金38億5千万円。
  8. 1974年3月工業再配置政策及び生産体制整備強化のため足立工場を土浦工場へ統合。
  9. 1979年7月株式会社日立建機カミーノ設立。(現・連結子会社)
  10. 1981年12月東京証券取引所市場第二部に上場。
  11. 1984年8月シンガポールに日立建機アジア・パシフィックPte.Ltd.設立。(現・連結子会社)
  12. 1989年9月東京証券取引所市場第一部指定。
  13. 1990年1月株式会社日立建機ティエラの経営権を取得。(現・連結子会社)
  14. 1990年1月大阪証券取引所市場第一部に上場。
沿革の続き(あと39件・2026年まで)
  1. 1991年5月インドネシアにP.T.日立建機インドネシア設立。(現・連結子会社)
  2. 1995年4月中国に日立建機(中国)有限公司設立。(現・連結子会社)
  3. 1998年6月インドネシアにP.T.ヘキシンドアディプルカサTbk出資。(現・連結子会社)
  4. 1998年10月カナダの日立建機トラックLtd.の経営権を取得。(現・連結子会社)
  5. 2007年12月中国に日立建機融資租賃(中国)有限公司(旧・日立建機租賃(中国)有限公司)設立。(現・連結子会社)
  6. 2008年4月日立建機日本株式会社発足。(現・連結子会社)
  7. 2008年9月インドネシアにP.T.HEXA FINANCE INDONESIA設立。
  8. 2008年10月日立建機ファインテック株式会社を提出会社が吸収合併。
  9. 2009年7月新東北メタル株式会社の経営権を取得。(現・連結子会社)
  10. 2009年7月カナダのウェンコ・インターナショナル・マイニング・システムズLtd.の経営権を取得。 (現・連結子会社)
  11. 2010年3月インドのタタ日立コンストラクションマシナリーCo.,Pvt.,Ltd.の経営権を取得。 (現・連結子会社)
  12. 2010年10月南アフリカに日立建機アフリカPty.Ltd.設立。(現・連結子会社)
  13. 2011年3月UAEに日立建機中東Corp.FZE設立。(現・連結子会社)
  14. 2011年4月ロシアに日立建機ユーラシアLLC設立。(現・連結子会社)
  15. 2011年12月株式会社日立建機ティエラを株式交換により完全子会社化。(現・連結子会社)
  16. 2012年4月日立建機ビジネスフロンティア株式会社を提出会社が吸収合併。
  17. 2012年4月提出会社の日本国内における建設機械の販売・サービス事業を会社分割により日立建機日本株式会社へ譲渡。
  18. 2012年10月つくばテック株式会社を提出会社が吸収合併。
  19. 2013年4月日立建機ロジテック株式会社を株式交換により完全子会社化。(現・連結子会社)
  20. 2014年3月新東北メタル株式会社を完全子会社化。(現・連結子会社)
  21. 2015年3月インドネシアのP.T.HEXA FINANCE INDONESIAの提出会社が保有する株式の70%を売却。(現・持分法適用関連会社)
  22. 2015年10月株式会社KCMを完全子会社化。
  23. 2016年4月提出会社のホイールローダの開発・製造事業を会社分割により株式会社KCMへ譲渡。
  24. 2016年12月H-E Parts International LLCを完全子会社化。(現・連結子会社)
  25. 2017年3月Bradken Pty Limited(旧・Bradken Limited)を公開買付けにより連結子会社化。(現・連結子会社)
  26. 2017年4月日立建機アメリカInc.(旧・日立建機ローダーズアメリカInc.)を完全子会社化。(現・連結子会社)
  27. 2019年1月イギリスにSynergy Hire Limited設立。(現・連結子会社)
  28. 2019年4月オーストラリアに日立建機オセアニアホールディングスPty.,Ltd.設立。(現・連結子会社)
  29. 2019年4月株式会社KCMを提出会社が吸収合併。
  30. 2019年7月中国に日立建機(上海)機械部品製造有限公司設立。(現・連結子会社)
  31. 2019年8月株式会社PEO建機教習センタ(旧・株式会社日立建機教習センタ)の提出会社が保有する株式の一部を売却。(現・持分法適用関連会社)
  32. 2021年8月ディア アンド カンパニーと北中南米事業に関する合併事業について業務提携の解消を合意。
  33. 2022年1月HCJIホールディングス株式会社と資本提携契約を締結。
  34. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行。
  35. 2022年8月HCJIホールディングス株式会社及び株式会社日立製作所の持分法適用関連会社となる。
  36. 2022年11月日立建機販売(中国)有限公司事業開始。(現・連結子会社)
  37. 2025年1月インドに日立建機開発センターインドPRIVATE LIMITED設立。(現・連結子会社)
  38. 2025年3月チリに日立建機ラテン・アメリカSpA設立。(現・連結子会社)
  39. 2026年1月ドイツにランドクロス開発センター欧州GmbH設立。(現・連結子会社)

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YIBR)。会社が書いたとおりに載せています。

機械で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。機械の207社から選んでいます。

機械の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ALBC、S100DBLS、S100G6ZG、S100J9Z8、S100LTRB、S100OI9Q、S100R5E3、S100TS7E、S100W3QI、S100YIBR一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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