ダントーホールディングス

5337 / 日本基準 / 12月期
東証スタンダードガラス・土石製品一次資料ベース
収録 40 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社、子会社10社により構成)の事業内容は、タイル関連事業としては、建設用陶磁器とその関連製品の製造・販売・施工であり、不動産事業としては、不動産アセット・マネジメント及び投資アドバイザリー業務を行っており、発電機事業としては、LPガス発電機の開発・製造・販売であります。また、新たな事業として系統用蓄電池事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年3月提出)

同業2社と並べて動かす住宅設備・建材の順位を再生

数字で見るダントーホールディングス

2025年度の売上収益は49億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち3021番目、ガラス・土石製品48社のうち44番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−1.9%です。平均年間給与は549.3万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち42番目。平均年齢は52.6歳、平均勤続年数は23.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益49億円全体で上位84%(3,585社中)ガラス・土石製品では44番目(48社中)2020→2025年度で年−1.9%(計算値)2025年度
当期利益7億円全体で上位62%(3,684社中)ガラス・土石製品では36番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算-13.5%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE9.4%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率77.0%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与549.3万円全体で上位79%(3,658社中)ガラス・土石製品では42番目(48社中)2020→2025年度で+14.0%(計算値)2025年度
平均年齢52.6歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数23.0年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)165人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−30.1%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ダントーホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べるニッカトー・日本坩堝と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 住宅設備・建材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ニッカトー・日本坩堝と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ダントーホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社、子会社10社により構成)の事業内容は、タイル関連事業としては、建設用陶磁器とその関連製品の製造・販売・施工であり、不動産事業としては、不動産アセット・マネジメント及び投資アドバイザリー業務を行っており、発電機事業としては、LPガス発電機の開発・製造・販売であります。また、新たな事業として系統用蓄電池事業を行っております。

当社及び当社の関係会社の事業における当社及び当社の関係会社の位置付けは次のとおりであります。

タイル関連事業「建設用陶磁器等事業」…陶磁器等の製造、陶磁器及び建築材料の販売並びに工事(主な関係会社)株式会社淡陶社、合同会社ELEMUS、ダントーテクノロジーズ株式会社及びダントータイル株式会社不動産事業…不動産アセット・マネジメント業務及び投資アドバイザリー業務(主な関係会社)当社、Danto USA Inc.、タッチストーン・キャピタル・マネージメント株式会社、タッチストーン・キャピタル・パートナーズ株式会社及び合同会社TS2投資運用事業(主な関係会社)当社及び株式会社淡陶社発電機事業(主な関係会社)ダントーパワー株式会社再生可能エネルギー事業(主な関係会社)ダントー・ネオエネルギー株式会社

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年3月提出・S100XSWN)。事業系統図は省いています。

03

ダントーホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ㈱淡陶社議決権 100.0%

    売上
    28億円
    経常利益
    -2億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    38億円
  • ダントータイル㈱議決権 68.6%

    売上
    16億円
    経常利益
    0億円
    当期純利益
    0億円
    純資産
    12億円
  • タッチストーン・キャピタル・マネージメント㈱議決権 100.0%

    売上
    6億円
    経常利益
    2億円
    当期純利益
    2億円
    純資産
    8億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

建設用陶磁器等事業

売上 42億円・利益 -8億円・従業員 151人

不動産事業

売上 5億円・利益 3億円・従業員 8人

  • タッチストーン・キャピタル・マネージメント㈱100.0%売上 6億円・経常利益 2億円
  • タッチストーン・キャピタル・パートナーズ㈱100.0%

再生可能エネルギー事業

売上 2億円・利益 -0億円・従業員 1人

  • ダントー・ネオエネルギー㈱50.0%

発電機事業

売上 0億円・利益 -1億円・従業員 5人

  • ダントーパワー㈱50.0%

そのほかの主な子会社

  • ㈱淡陶社100.0%陶磁器等の製造及び販売並びに工事売上 28億円・経常利益 -2億円
  • Danto USA Inc.100.0%住宅開発関連
  • (同)ELEMUS100.0%建材関連商品の企画、開発及び販売
  • ダントーテクノロジーズ㈱50.0%ワールドワイド・イノベーションテクノロジー企業の発掘と育成
  • ダントータイル㈱68.6%陶磁器及び建築材料の販売並びに工事売上 16億円・経常利益 0億円
  • (同)TS2100.0%有価証券及び信託受益権の取得、保有、処分及び管理

連結子会社 10社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ダントーホールディングスの配当政策

当社は、常日頃多大のご支援をいただいております株主様に対する利益配当につきましては、何よりも重要な経営最重要課題であると考えております。この方針のもとに、配当金については安定配当を第一義と考えておりますが、収益の状況により企業体質の強化と配当性向などを勘案して実施することとしております。

当社の配当回数につきましては、年1回(期末配当)を基本方針としており、決定機関につきましては株主総会であります。

なお、当社は「毎年6月30日を基準日として、取締役会の決議をもって、株主または登録株式質権者に対し、中間配当金として剰余金の配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。

この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、厳しい業績等を勘案し、誠に遺憾ながら見送りとさせていただきました。また、次期の配当予想につきましても、長引く不況を鑑み見送りとさせていただく予定であります。グループを挙げて早期の業績回復に取り組み、一刻も早く株主の皆様に復配できるよう全力を尽くして参ります。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年3月提出)

1株配当と配当性向

ダントーホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20200—
20210—
20220—
20230—
202400.0
202500.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ダントーホールディングスの株主優待

2026年3月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ダントーホールディングスの大株主(上位10名)

2025年12月末
ダントーホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1㈱大建エンタープライズ30.40
2淡路交通㈱29.73
3NATIONAL FINANCIALSERVICES LLC14.92
4VINTAGE CAVE CAPITAL㈱10.57
5ダントー共和会1.77
6LGT BANK LTD0.68
7北殿 義人0.31
8ダントーホールディングス役員持株会0.25
9西田 典子0.25
10ダントーホールディングス従業員持株会0.23

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は89.11%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円6163645856555861545046565349
営業利益億円———-5-3-4-4-5-12-9-10-9-10-7
営業利益率%———-8.1-5.5-7.1-6.4-7.9-21.8-17.9-22.5-15.5-18.6-13.5
当期利益億円-00-3-7-20-2-3-2-10-4-1007
EPS円-1.60.8-9.1-22.3-7.40.9-5.1-9.9-6.6-32.6-12.5-29.51.123.1

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.8百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益-4.0百万円2025年度・逆算
平均年齢52.6歳2025年度
平均勤続年数23.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ダントーホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率10.0%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:10.0 2023:12.5 2024:9.1 2025:10.0役員10名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 前山達史
本店の所在地
兵庫県南あわじ市北阿万伊賀野1290番地
決算期
12月
市場・業種
東証スタンダード / ガラス・土石製品
役員
10名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年3月提出)。

ダントーホールディングスの沿革

  1. 1885年8月淡路焼の陶祖賀集珉平が創始した淡路焼を継承して、資本金1万円をもって現在の本店所在地に合資組織による淡陶社を設立
  2. 1893年7月商法実施により株式会社に組織を改め淡陶株式会社に改称
  3. 1901年3月内装タイルの製造開始
  4. 1906年7月大阪市に大阪支店を開設
  5. 1918年10月兵庫県三原郡(現 南あわじ市)に福良工場(2003年12月閉鎖)完成
  6. 1923年2月東京都中央区に東京支店を開設
  7. 1949年5月大阪証券取引所市場第一部に株式を上場
  8. 1962年8月栃木県河内郡(現 宇都宮市)に宇都宮工場完成(2011年4月閉鎖)
  9. 1962年12月十和建材㈱(現 ダントータイル㈱ 連結子会社)へ出資
  10. 1966年7月東京証券取引所市場第一部に株式を上場
  11. 1966年9月広島県芦品郡(現 福山市)に福山工場完成(1998年12月閉鎖)
  12. 1967年8月外装及び床タイルの製造開始
  13. 1968年6月大阪市に大阪本部(現 大阪本社)を開設
  14. 1969年2月宇都宮タイル販売㈱(旧 東日本ダントー㈱ 現 ㈱淡陶社 連結子会社)を設立
沿革の続き(あと39件・2025年まで)
  1. 1971年2月名陶タイル販売㈱(旧 東海ダントー㈱)を設立
  2. 1973年5月接着剤の製造開始
  3. 1978年5月岐阜県多治見市に多治見物流センター(現 ㈱淡陶社 商品センター)を開設
  4. 1985年4月社名をダントー株式会社に改称
  5. 1997年12月淡路福良工場(2003年12月閉鎖)の内装タイル製造設備一新
  6. 1999年12月宇都宮工場ISO14001認証取得
  7. 2000年1月淡路島工場(現 ㈱淡陶社 淡路島工場)ISO9002認証取得
  8. 2001年10月「D+ dee plus」ブランド品の販売ネットワークシステム構築
  9. 2003年12月淡路島工場(福良)を閉鎖し、内装タイルは宇都宮工場、外装及び床タイルは淡路島工場(阿万)に集約再構築
  10. 2004年1月淡路島工場ISO14001認証取得
  11. 2005年1月兵庫県三原郡4町の合併に伴い、本店所在地が兵庫県南あわじ市に表示変更
  12. 2005年12月ダントープロダクツ㈱(旧 ㈱Danto)を設立
  13. 2005年12月ダントーキャピタル㈱を設立
  14. 2006年7月会社分割による持株会社制への移行
  15. 2006年7月社名をダントーホールディングス株式会社に改称
  16. 2006年7月ダントー㈱を設立
  17. 2006年12月ダントープロダクツ㈱宇都宮事業所ISO9001認証取得
  18. 2011年4月東日本大震災によりダントープロダクツ㈱宇都宮工場閉鎖
  19. 2012年3月群馬タイル販売㈱株式追加取得による同社連結子会社化
  20. 2012年4月ダントープロダクツ㈱を吸収分割承継会社(株式会社Dantoに改称)、ダントー㈱を吸収分割会社とする吸収分割を実施
  21. 2012年4月東日本ダントー㈱を吸収合併存続会社(株式会社Danto Tileに改称(現 ㈱淡陶社))、ダントー㈱、東海ダントー㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施
  22. 2012年10月台湾に海外初のショールーム「D+ dee plus タイルショールーム」を開設
  23. 2013年1月㈱Danto Tile(現 ㈱淡陶社)を吸収合併存続会社、群馬タイル販売㈱を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施
  24. 2015年12月Danto USA Inc.(連結子会社)を設立
  25. 2016年1月㈱Danto Tile(現 ㈱淡陶社)を吸収合併存続会社、㈱Danto及びダントーキャピタル株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併を実施
  26. 2016年12月淡路島工場(福良)にタイル製造設備導入
  27. 2018年8月タッチストーン・キャピタル・マネージメント㈱全株式取得により同社連結子会社化
  28. 2018年12月Touchstone Investment Management,LLC(Danto Investment Management,Inc.に商号変更)全持分取得により同社連結子会社化
  29. 2019年6月(同)deeplus(連結子会社)を設立((同)ELEMUSに商号変更)
  30. 2020年7月SRE Mortgage Alliance Inc.(SRE Technologies Inc.に商号変更)株式50%取得により同社連結子会社化
  31. 2021年5月SRE Technologies Inc.の持分比率減少により持分法適用関連会社に異動
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
  33. 2022年7月ダントーテクノロジーズ㈱(連結子会社)を設立
  34. 2022年11月㈱日本高分子材料研究所(ダントーパワー㈱に商号変更)全株式取得により同社連結子会社化
  35. 2023年12月連結子会社タッチストーン・キャピタル・マネージメント㈱が連結孫会社タッチストーン・キャピタル・パートナーズ㈱を設立
  36. 2024年4月連結子会社Danto Investment Management,Inc.の全株式(所有割合100.0%)を譲渡
  37. 2024年7月連結子会社ダントーテクノロジーズ㈱が連結孫会社ダントーソーラー㈱を設立
  38. 2025年3月連結子会社ダントーテクノロジーズ㈱が連結孫会社ダントー・ネオエネルギー㈱を設立
  39. 2025年12月連結子会社ダントーテクノロジーズ㈱が所有する連結孫会社ダントーソーラー㈱の全株式(所有割合100.0%)を譲渡

有価証券報告書【沿革】より(2026年3月提出・S100XSWN)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S1009YZF、S100CNIJ、S100FHQL、S100IAL9、S100L8QZ、S100NRIM、S100QHE5、S100T5L0、S100VGHH、S100XSWN一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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