ノリタケ

5331 / 日本基準 / 3月期
東証プライムガラス・土石製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社の企業集団は、子会社25社(内、連結子会社23社)及び関連会社4社(内、持分法適用会社3社)で構成され、工業機材事業、セラミック・マテリアル事業、エンジニアリング事業、食器事業を事業部門として、製造販売を主な事業内容とし、関連するサービス部門とともに事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすセラミックス・耐火物・炭素製品の順位を再生

数字で見るノリタケ

2025年度の売上収益は1,429億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち777番目、ガラス・土石製品48社のうち12番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+6.0%です。平均年間給与は697.1万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち22番目。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は21.3年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,429億円全体で上位22%(3,585社中)ガラス・土石製品では12番目(48社中)2020→2025年度で年+6.0%(計算値)2025年度
当期利益142億円全体で上位15%(3,684社中)ガラス・土石製品では12番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算7.8%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE9.0%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率72.5%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与697.1万円全体で上位41%(3,658社中)ガラス・土石製品では22番目(48社中)2020→2025年度で+9.8%(計算値)2025年度
平均年齢44.8歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数21.3年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)4,901人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−2.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

ノリタケと同業2社を、ダッシュボードで並べる住友大阪セメント・品川リフラと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ セラミックス・耐火物・炭素製品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 住友大阪セメント・品川リフラと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

ノリタケの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社の企業集団は、子会社25社(内、連結子会社23社)及び関連会社4社(内、持分法適用会社3社)で構成され、工業機材事業、セラミック・マテリアル事業、エンジニアリング事業、食器事業を事業部門として、製造販売を主な事業内容とし、関連するサービス部門とともに事業活動を展開しております。

当社グループの事業に係わる上記事業部門の位置づけは次のとおりであり、セグメントの区分と同一であります。

工業機材事業 / 製造面では、研削砥石の製造及び加工を当社他5社の子会社及び関連会社2社が行い、ダイヤモンド工具の製造を当社他1社の子会社が行っております。また、研磨布紙の製造を子会社である日本レヂボン株式会社及びその子会社1社が行い、一部を当社へ供給しております。 販売面では、国内、海外とも当社他1社の子会社が販売するほか、国内市場におきましては株式会社ゼンノリタケ他1社の子会社が行い、海外市場におきましてはNoritake U.S.A., Inc.(米国)他3社の子会社が行っております。

セラミック・ マテリアル事業 / 製造面では、電子ペースト、セラミックコア等を当社が製造するほか、子会社であるPT. Noritake Indonesia(インドネシア)他1社の子会社が製造しております。また、蛍光表示管を子会社であるノリタケ伊勢株式会社が製造しており、セラミック原料等を子会社である共立マテリアル株式会社及びその子会社が製造し、一部を当社へ供給しております。 販売面では、国内、海外とも当社が販売するほか、ノリタケ伊勢株式会社が行っております。海外市場におきましてはNoritake U.S.A., Inc.(米国)他3社の子会社が行っております。共立マテリアル株式会社はその製品の大部分を直接国内、海外に販売しております。 また、関連会社であるクラレノリタケデンタル株式会社は、デンタル関連商品の製造販売を行っております。

エンジニア リング事業 / 製造面では当社が製造するほか、各種工業炉の製造を子会社である株式会社ノリタケTCFが、スタティックミキサーの製造を子会社である晨杏股份有限公司(台湾)が行い、当社へ供給しております。 販売面では、国内、海外とも当社他1社の子会社が販売するほか、国内市場におきましては子会社である株式会社ノリタケマシンテクノが行い、海外市場におきましては子会社であるNoritake U.S.A., Inc.(米国)が行っております。

食器事業 / 製造面では当社が製造するほか、陶磁器等食器の製造を子会社であるNoritake Lanka Porcelain (Private) Limited(スリランカ)及び関連会社1社が行い、当社へ供給しております。 販売面では、国内、海外ともに当社が販売するほか、海外市場におきましてはNoritake U.S.A., Inc.(米国)他1社の子会社が行っております。

そのほかサービス部門として株式会社ノリタケの森があります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100Y4PM)。事業系統図は省いています。

03

ノリタケのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 共立マテリアル株式会社議決権 100.0%

    売上
    274億円
    経常利益
    49億円
    当期純利益
    41億円
    純資産
    281億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

工業機材

売上 564億円・利益 16億円・従業員 2,416人

  • 日本レヂボン株式会社100.0%
  • 株式会社菱和100.0%
  • 株式会社ゼンノリタケ100.0%
  • 広島研磨工業株式会社100.0%
  • 株式会社ノリタケの森100.0%
  • Noritake U.S.A., Inc.100.0%
  • 則武(上海)貿易有限公司100.0%
  • Noritake Europa GmbH100.0%
ほか4社
  • 則武磨料磨具 (蘇州) 有限公司82.7%
  • Noritake SA (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • Dia Resibon (Thailand) Co., Ltd.100.0%
  • Siam Coated Abrasive Co., Ltd.100.0%

セラミック・マテリアル

売上 500億円・利益 83億円・従業員 830人

  • 共立マテリアル株式会社100.0%売上 274億円・経常利益 49億円
  • 株式会社キヨリックス三重100.0%
  • ノリタケ伊勢株式会社100.0%
  • Noritake SCG Plaster Co., Ltd.90.0%
  • PT. Noritake Indonesia100.0%
  • Itron (U.K.) Limited100.0%

エンジニアリング

売上 298億円・利益 18億円・従業員 331人

  • 株式会社ノリタケTCF100.0%
  • 株式会社ノリタケマシンテクノ100.0%
  • 晨杏股份有限公司66.7%

食器

売上 67億円・利益 -6億円・従業員 1,048人

  • Noritake Lanka Porcelain (Private) Limited100.0%
  • Noritake (Australia) Pty. Limited100.0%

連結子会社 23社(有報に社名が載る主な会社は23社)。持分法適用関連会社など 3社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「(2)経営数値目標第13次計画の最終年度(2027年度)の数値目標は、連結売上高1,575億円、連結営業利益135億円、連結経常利益175億円、ROE9%以上とし、PBR1倍超の早期の実現を目指します。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

ノリタケの配当政策

当社は、長期にわたる安定的な配当の継続と通期の連結配当性向35%以上を配当政策の基本方針とし、財務状況や今後の事業展開などを総合的に勘案のうえ、成果の分配を実施いたします。また、第13次中期経営計画期間(2026年3月期~2028年3月期)においては、1株当たり年間70円(2026年4月1日付株式分割後ベース)を下限とした累進配当を実施し、機動的な自己株式取得とあわせ、総還元性向50%以上(3期累計ベース)を目指してまいります。

当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会であります。

当事業年度の配当金については、1株につき年180円(うち、中間配当80円、いずれも2026年4月1日付株式分割前ベース)を実施いたしました。

内部留保金については、将来のノリタケグループの柱となるべき新技術・新商品を生み出す開発投資や成長分野への継続的な事業展開のための投資など、企業価値の向上に活用してまいります。

当社は、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当等を定める。」旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

ノリタケの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20206084.0
202115052.3
202220549.2
202325054.9
202413546.7
202518058.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

ノリタケの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月末日現在、当社株式を100株以上所有の株主に下記のとおり株主商品割引優待券を発行する。

1 発行基準

所 有 株 式 数 / 枚数

100株以上 / 500株未満 / 1枚

500株以上 / 1,000株未満 / 2枚

1,000株以上 / 3枚

2 優待方法

株主商品割引優待券は購入1回につき1枚限りの使用とし、商品価格の25%を割引する。

割引きの対象商品は、当社・大倉陶園製の食器関連製品とする。

3 有効期間

毎年6月1日から1年間(毎年5月下旬発送)

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

ノリタケの大株主(上位10名)

2026年3月末
ノリタケの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.67
2明治安田生命保険相互会社9.22
3INTERTRUST TRUSTEES(CAYMAN)LIMITED SOLELY IN ITS CAPACITY AS TRUSTEE OF JAPAN−UP6.88
4第一生命保険株式会社5.76
5株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.17
6日本生命保険相互会社2.74
7TOTO株式会社1.90
8日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口・75947口)1.82
9INTERTRUST TRUSTEES CAYMAN LIMITED AS TRUSTEE OF JAPAN−UP UNIT TRUST1.79
10GOVERNMENT OF NORWAY1.61

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は44.56%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円9028879901,0961,0881,1791,2581,2061,0701,2761,3951,3791,3821,429
営業利益億円———3431517542269490107102111
営業利益率%———3.12.94.35.93.52.47.36.47.87.47.8
当期利益億円161321444113497342891100115129142
EPS円11.08.914.3307.3286.1935.6675.8118.697.3157.1173.6198.2225.1254.6

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高29.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.3百万円2025年度・逆算
平均年齢44.8歳2025年度
平均勤続年数21.3年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

ノリタケの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率7.1%2025年度業種の中央値 3.8%(ガラス・土石製品38社)2023:5.6 2024:5.9 2025:7.1
男性の育児休業取得率96.2%2025年度業種の中央値 75.0%(ガラス・土石製品37社)2023:85.3 2024:71.4 2025:96.2
男女の賃金の差異73.8%2025年度業種の中央値 69.4%(ガラス・土石製品36社)2023:72.3 2024:72.6 2025:73.8
女性役員比率40.0%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:40.0役員10名のうち女性4名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 東山明
本店の所在地
名古屋市西区則武新町三丁目1番36号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / ガラス・土石製品
役員
10名(うち女性4名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

ノリタケの沿革

  1. 当社と重要な連結子会社等の沿革の概要は次のとおりであります。
  2. 1904年1月優れた輸出用陶磁器の製造をもって、わが国貿易に寄与すべく森村市左衛門、大倉孫兵衛、廣瀬實榮らが日本陶器合名会社を創立
  3. 1907年3月自家用研削砥石の製造開始
  4. 1914年6月ディナープレートの製造に成功し、わが国最初のディナーセット完成
  5. 1916年3月国内販売会社として合名会社日陶商会(株式会社ノリタケテーブルウェア・食器販売)を設立
  6. 1917年5月衛生陶器部門分離(現、TOTO株式会社)
  7. 1917年7月合名会社を株式会社に改組するため日本陶器株式会社を設立し、同年12月これを存続会社として日本陶器合名会社を吸収合併
  8. 1919年5月碍子部門分離(現、日本碍子株式会社)
  9. 1932年3月ボーンチャイナ製造開始
  10. 1939年11月工業用研削砥石の本格的製造開始
  11. 1943年12月磁器製造停止、研削砥石へ全面転換
  12. 1945年9月磁器製造再開
  13. 1947年11月米国にNoritake Co., Inc.(現、Noritake U.S.A., Inc.・当社製品販売)を設立(現、連結子会社)
  14. 1949年5月東京・大阪・名古屋証券取引所の市場第一部に上場(大阪証券取引所は2004年7月上場廃止)
沿革の続き(あと32件・2025年まで)
  1. 1950年4月札幌証券取引所に上場(2004年7月上場廃止)
  2. 1958年4月ノリタケ研削砥石販売株式会社(現、株式会社ゼンノリタケ・工業機材製品販売)を設立(現、連結子会社)
  3. 1960年8月神守工場操業開始(レジノイド砥石製造)
  4. 1962年7月ノリタケマシン株式会社(研削機械製造)を設立
  5. 1967年5月株式会社ノリタケ伊万里(食器製造)を設立
  6. 1968年10月株式会社ノリタケ九陶(食器製造)操業開始
  7. 1971年7月株式会社ノリタケエンジニアリング(濾過装置製造)を設立
  8. 1972年8月スリランカにLanka Porcelain (Private) Limited(現、Noritake Lanka Porcelain (Private) Limited・食器製造)を設立(現、連結子会社)
  9. 1973年8月ノリタケダイヤ株式会社(株式会社ノリタケスーパーアブレーシブ・ダイヤモンド工具製造販売)を設立
  10. 1974年9月伊勢電子工業株式会社(現、ノリタケ伊勢株式会社・電子部品製造販売)へ経営参加(現、連結子会社)
  11. 1979年8月ノリタケ機材株式会社(電子材料等製造販売)を設立
  12. 1981年4月株式会社ノリタケカンパニーリミテドに商号変更
  13. 1985年6月日東石膏株式会社(石膏製品製造)を吸収合併
  14. 1989年10月三好セラミックス株式会社(株式会社ノリタケセラミックス・ファインセラミックス製造販売)を設立
  15. 1998年12月日本コーテッドアブレーシブ株式会社(株式会社ノリタケコーテッドアブレーシブ・研磨布紙製造販売)を子会社化
  16. 2000年4月株式会社ノリタケ九陶は株式会社ノリタケ伊万里を合併し、日本陶器株式会社に商号変更
  17. 2001年4月ノリタケマシン株式会社は株式会社ノリタケエンジニアリングを合併し、株式会社ノリタケマシンエンジニアリング(株式会社ノリタケエンジニアリング・化工装置、濾過装置、研削機械、乾燥炉、焼成炉の製造販売)に商号変更
  18. 2001年7月共立マテリアル株式会社(セラミック原料・電子部材の製造販売)の株式を追加取得し、子会社化(現、連結子会社)
  19. 2002年4月株式会社ノリタケボンデッドアブレーシブ(研削砥石製造販売)を設立
  20. 2009年7月日本レヂボン株式会社(切断・オフセット砥石の製造販売)の株式を追加取得し、関連会社化(現、連結子会社)
  21. 2009年10月株式会社ノリタケエンジニアリング、日本陶器株式会社、株式会社ノリタケテーブルウェア及び東京砥石株式会社を吸収合併
  22. 2010年4月ノリタケ機材株式会社及び株式会社ノリタケセラミックスを吸収合併
  23. 2011年4月株式会社ノリタケボンデッドアブレーシブ及び株式会社ノリタケスーパーアブレーシブを吸収合併
  24. 2012年8月共立マテリアル株式会社を株式交換により完全子会社化
  25. 2014年12月日本レヂボン株式会社の株式を公開買付けにより追加取得し、連結子会社化
  26. 2018年4月日本フレキ産業株式会社(現、株式会社ノリタケマシンテクノ)の株式を追加取得し、完全子会社化
  27. 2021年6月日本レヂボン株式会社の株式を追加取得し、完全子会社化
  28. 2022年4月東京証券取引所プライム市場、名古屋証券取引所プレミア市場へ移行
  29. 2022年10月日本レヂボン株式会社が株式会社ノリタケコーテッドアブレーシブを吸収合併
  30. 2023年4月当社の超硬丸鋸切断機に係る事業を会社分割し、株式会社ノリタケマシンテクノに承継
  31. 2024年7月ノリタケ株式会社に商号変更
  32. 2025年4月当社の厚膜回路基板及び転写紙の製造・販売に係る事業並びに蛍光表示管の販売に係る事業を会社分割し、ノリタケ伊勢株式会社に承継

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100Y4PM)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AKUK、S100D86G、S100G7VC、S100J0H5、S100LOCF、S100OHH4、S100R31M、S100TPLS、S100VD6B、S100Y4PM一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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