日東紡績

3110 / 日本基準 / 3月期
東証プライムガラス・土石製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

同業2社と並べて動かす半導体・電子材料の順位を再生

数字で見る日東紡績

2025年度の売上収益は1,182億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち878番目、ガラス・土石製品48社のうち13番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+8.5%です。平均年間給与は748.8万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち14番目。平均年齢は41.7歳、平均勤続年数は15.8年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,182億円全体で上位24%(3,585社中)ガラス・土石製品では13番目(48社中)2020→2025年度で年+8.5%(計算値)2025年度
当期利益418億円全体で上位7%(3,684社中)ガラス・土石製品では4番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算17.6%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE27.5%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率61.3%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与748.8万円全体で上位31%(3,658社中)ガラス・土石製品では14番目(48社中)2020→2025年度で+10.4%(計算値)2025年度
平均年齢41.7歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数15.8年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)2,793人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で+0.9%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日東紡績と同業2社を、ダッシュボードで並べる品川リフラ・ニチハと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 半導体・電子材料業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 品川リフラ・ニチハと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日東紡績の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、日東紡績株式会社(当社)、子会社24社及び関連会社3社で構成され、電子材料事業、メディカル事業、複合材事業、資材・ケミカル事業、断熱材事業及びその他事業を営んでおり、当該事業における当社及び主たる関係会社の位置づけは次のとおりであります。

なお、次の6事業は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (セグメント情報等) 」の区分と同一であります。

電子材料事業(関係会社6社)

当事業においては、電子材料用途グラスファイバー製品の開発、製造及び販売を行っております。

日東グラスファイバー工業㈱は、当社へ原料及びグラスファイバー製品を販売しております。

Baotek Industrial Materials Ltd.は、当社から原料を購入し、当社へ原料及びグラスファイバー製品を販売しております。

NITTOBO ASIA Glass Fiber Co., Ltd.は、当社へ原料及びグラスファイバー製品を販売しております。

台湾日東紡股份有限公司は、グラスファイバー製品を販売しております。

メディカル事業(関係会社5社)

当事業においては、体外診断用医薬品等の開発、製造及び販売を行っております。

ニットーボーメディカル㈱は、体外診断用医薬品等の開発、製造及び販売を行っております。

Nittobo America Inc.は、抗血清の製造及び販売を行っております。

複合材事業(関係会社1社)

当事業においては、プラスチック強化材料用途グラスファイバー製品の開発、製造及び販売を行っております。

富士ファイバーグラス㈱は、当社へグラスファイバー製品を販売しております。

資材・ケミカル事業(関係会社9社)

当事業においては、産業資材用途グラスファイバー製品の開発、製造及び販売、ケミカル製品の開発、製造及び販売、芯地製品、機能資材、ふきんの開発、製造及び販売を行っております。

日東紡アドバンテックス㈱は、芯地製品、機能資材、ふきんの開発、製造及び販売を行っております。

日東グラステックス㈱は、当社から原料を購入し、当社へ原料及びグラスファイバー製品を販売しております。

断熱材事業(関係会社3社)

当事業においては、断熱・保温・吸音用途グラスウール製品の開発、製造及び販売を行っております。

パラマウント硝子工業㈱は、グラスウール製品の開発、製造及び販売を行っております。また一部、当社から原料を購入しております。

その他事業(関係会社3社)

当事業においては、産業機械設備等の設計、製作、販売、施工メンテナンス及びサービス事業を行っております。

㈱日東紡テクノは、当社から設備工事等を請負っております。

日東紡グローバルトレーディング㈱は、当社のグラスファイバー製品等を販売しております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YDBM)。事業系統図は省いています。

03

日東紡績のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 日東紡グローバルトレーディング㈱議決権 100.0%

    売上
    187億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    11億円
    純資産
    28億円
  • パラマウント硝子工業㈱議決権 100.0%

    売上
    152億円
    経常利益
    5億円
    当期純利益
    3億円
    純資産
    87億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

電子材料事業

売上 493億円・利益 194億円・従業員 1,421人

  • 日東グラスファイバー工業㈱100.0%
  • Baotek Industrial Materials Ltd.47.7%
  • NITTOBO ASIA Glass Fiber Co., Ltd.100.0%
  • 台湾日東紡股份有限公司100.0%

その他事業

売上 171億円・利益 5億円・従業員 91人

  • ㈱日東紡テクノ100.0%
  • 日東紡グローバルトレーディング㈱100.0%売上 187億円・経常利益 5億円

断熱材事業

売上 151億円・利益 2億円・従業員 214人

  • パラマウント硝子工業㈱100.0%売上 152億円・経常利益 5億円

メディカル事業

売上 139億円・利益 24億円・従業員 396人

  • ニットーボーメディカル㈱100.0%
  • Nittobo America Inc.100.0%

複合材事業

売上 134億円・利益 -1億円・従業員 259人

  • 富士ファイバーグラス㈱100.0%

資材・ケミカル事業

売上 95億円・利益 6億円・従業員 272人

  • 日東紡アドバンテックス㈱100.0%
  • 日東グラステックス㈱100.0%

連結子会社 17社(有報に社名が載る主な会社は12社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「『中期経営計画(2024-2027年度)』の2年目である当事業年度は、AIサーバー向け需要の急拡大を受け、スペシャルガラス、特に低熱膨張ガラスの販売が大きく伸長したこと、また為替が円安に振れたことにより、営業利益は当初の最終年度目標である200億円を前倒しで達成いたしました。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日東紡績の配当政策

当社は、財務健全性を確保しながら持続的な成長のための投資を行うとともに、株主の皆様に対する配当政策を経営の最重要事項の1つとして位置づけております。

また、中期経営計画(2024-2027年度)においては、1株当たりの配当金は55円を下限に、定常収益に対する連結配当性向30%を基本方針といたします。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会であります。

当期業績は「第2 事業の状況 4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(1)経営成績等の状況の概要」に記載のとおりでありますが、この基本方針に基づき、当期の期末配当金につきましては1株当たり99円50銭(1株当たり27円50銭の中間配当金と合わせ年間配当金は1株当たり127円00銭)を、2026年6月19日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。

内部留保資金については、今後の事業競争力強化等に活用いたします。

なお、当社は中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日東紡績の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204529.3
20214543.2
20225528.6
20235541.1
202410639.1
202512712.4

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日東紡績の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「なし」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日東紡績の大株主(上位10名)

2026年3月末
日東紡績の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)9.11
2日本生命保険相互会社4.41
3株式会社日本カストディ銀行(信託口)3.83
4第一生命保険株式会社3.60
5株式会社日本カストディ銀行(金銭信託課税口)3.26
6住友不動産株式会社3.26
7MSCO CUSTOMER SECURITIES3.15
8住友生命保険相互会社2.96
9エア・ウォーター株式会社2.73
10株式会社東邦銀行2.47

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は38.78%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円8218519028628338458238577878418759331,0901,182
営業利益億円———109111108828260734984164208
営業利益率%———12.613.412.810.09.57.68.65.69.015.117.6
当期利益億円2839465675103805881652873128418
EPS円14.396.8115.1140.5188.6264.0205.8148.7208.8168.073.9200.4352.61,147.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高42.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益7.5百万円2025年度・逆算
平均年齢41.7歳2025年度
平均勤続年数15.8年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日東紡績の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率8.6%2025年度業種の中央値 3.8%(ガラス・土石製品38社)2023:6.6 2024:8.3 2025:8.6
男性の育児休業取得率86.7%2025年度業種の中央値 75.0%(ガラス・土石製品37社)2023:73.9 2024:61.5 2025:86.7
男女の賃金の差異82.0%2025年度業種の中央値 69.4%(ガラス・土石製品36社)2023:78.3 2024:80.6 2025:82.0
女性役員比率9.1%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:5.6 2023:5.9 2024:5.6 2025:9.1役員22名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表執行役社長 林寿信
本店の所在地
福島県福島市郷野目字東1番地(上記は登記上の本店所在地で実際の本社業務は下記で行っております。)
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / ガラス・土石製品
役員
22名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日東紡績の沿革

  1. 1898年2月郡山市に絹糸紡績を主体とする郡山絹糸紡績株式会社(郡山)を設立。
  2. 1918年4月福島市に絹糸紡績を主体とする福島精練製糸株式会社(福島)を設立。
  3. 1923年4月日東紡績株式会社を創立。(福島紡織株式会社(旧 福島精練製糸(株))が片倉製糸紡績株式会社岩代紡績所(旧 郡山絹糸紡績(株))を買収する形をとり、商号を日東紡績株式会社に変更)
  4. 1937年3月レーヨンステープル工場(富久山)を新設。
  5. 1937年9月織物染色加工工場(伊丹)を新設。
  6. 1937年10月名古屋紡績株式会社(新潟)を合併。
  7. 1938年12月グラスファイバーの工業化に成功。(日本初、世界では米国オーエンスコーニングファイバーグラス社が同時期に工業化)
  8. 1939年2月グラスファイバーの生産(富久山)を開始。
  9. 1939年11月ロックウール工場(東京)を新設。
  10. 1942年1月泊紡績株式会社(泊)を合併。
  11. 1944年2月トヨタ自動車株式会社より和歌山工場を買収。
  12. 1949年5月株式を上場(東京・大阪・名古屋・新潟)。
  13. 1950年10月綿紡織工場(静岡)を新設。
  14. 1956年10月合繊紡績の生産(郡山)を開始。
沿革の続き(あと35件・2023年まで)
  1. 1957年4月グラスファイバーの生産(福島)を開始。
  2. 1958年11月合繊紡績の生産(富久山)を開始。
  3. 1962年4月不燃吸音天井板ミネラートン工場(千葉)を新設。
  4. 1962年8月メラミン化粧板工場(鈴鹿)を新設。
  5. 1965年9月千葉、東京両工場を分離し、日東紡建材株式会社を設立。
  6. 1969年8月グラスファイバー織物工場(福島)を新設。
  7. 1971年4月不燃吸音天井板ソーラトン工場(千葉)を新設。
  8. 1975年9月泊第二工場(泊)を新設。
  9. 1975年10月日東紡建材株式会社及び日東紡不動産株式会社を合併。
  10. 1977年12月伊丹工場を分離し、日東紡伊丹加工株式会社を設立。
  11. 1986年6月レーヨンステープル、化繊糸の事業を撤収。
  12. 1987年12月免疫系体外診断用医薬品製造所(富久山)を新設。
  13. 1990年9月合繊紡績の郡山工場を閉鎖し、富久山事業センターに統合。
  14. 1991年11月和歌山工場の綿紡績から建材事業への転換に伴い、株式会社ニットーボー和歌山を設立。
  15. 1992年1月和歌山工場の綿紡績の操業を終了。
  16. 1993年9月富久山事業センターでの合繊紡績の操業を終了。
  17. 1995年2月静岡工場の綿紡織の操業を終了。
  18. 1995年4月日東紡伊丹加工株式会社を合併。
  19. 1997年10月泊工場内に設立したニットービバレッジ株式会社で飲料の生産を開始。
  20. 1998年1月泊工場の綿紡績の操業を終了。
  21. 1998年4月株式会社ニットーボー和歌山を合併。
  22. 1999年6月内装建材分野の営業と八重洲商事株式会社の営業を統合継承させた新会社株式会社日東紡マテリアルを設立。
  23. 2001年10月住友ベークライト株式会社との合弁でデコラニット株式会社を設立し、メラミン化粧板事業を移管。
  24. 2005年3月カネボウ株式会社よりテキストグラス事業を日東グラステックス株式会社が譲り受けた。
  25. 2005年10月新潟工場を会社分割し、ニットーボー新潟株式会社を設立。
  26. 2006年4月衣料資材事業部の芯地販売業務を株式会社日東紡インターライニングに統合。
  27. 2006年7月和歌山工場の操業を終了。
  28. 2008年8月住友ベークライト株式会社との合弁を解消し、メラミン化粧板事業を撤収。
  29. 2009年7月会社分割により、メディカル事業をニットーボーメディカル株式会社が承継。
  30. 2009年10月株式会社日東紡マテリアルの全株式を野原産業株式会社(現 野原グループ株式会社)に譲渡。
  31. 2010年3月不燃吸音天井板事業を撤収。
  32. 2019年5月日東紡(中国)有限公司の全持分を浙江銀瑜新材料股份有限公司に譲渡。
  33. 2019年6月Baotek Industrial Materials Ltd.(台湾)を連結子会社化。
  34. 2021年4月日東紡アドバンテックス株式会社を設立。
  35. 2023年1月ニットービバレッジ株式会社の全株式を株式会社ライフドリンク カンパニーに譲渡。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YDBM)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

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出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100ANBC、S100DJH8、S100G3MU、S100IY50、S100LKIS、S100OGUH、S100R7QZ、S100TNQ2、S100VZQB、S100YDBM一次資料

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