三谷セキサン

5273 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードガラス・土石製品一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社19社、非連結子会社1社及び非持分法適用関連会社3社で構成されております。主な事業としては、コンクリートパイル、ポール、環境製品(ブロック製品)、砂利の製造販売及び消波ブロックの型枠賃貸を行っており、ほか情報関連、環境衛生、施設管理、ビジネスホテルの運営、不動産賃貸業務及び太陽光発電の事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすセメント・コンクリート製品の順位を再生

数字で見る三谷セキサン

2025年度の売上収益は999億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち956番目、ガラス・土石製品48社のうち15番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+7.7%です。平均年間給与は699.7万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち20番目。平均年齢は40.1歳、平均勤続年数は11.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益999億円全体で上位27%(3,585社中)ガラス・土石製品では15番目(48社中)2020→2025年度で年+7.7%(計算値)2025年度
当期利益138億円全体で上位15%(3,684社中)ガラス・土石製品では13番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算17.6%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE14.5%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率71.9%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与699.7万円全体で上位41%(3,658社中)ガラス・土石製品では20番目(48社中)2020→2025年度で+9.4%(計算値)2025年度
平均年齢40.1歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数11.0年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)1,095人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−0.7%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

三谷セキサンと同業2社を、ダッシュボードで並べるノリタケ・日東紡績と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ セメント・コンクリート製品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ ノリタケ・日東紡績と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

三谷セキサンの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社、連結子会社19社、非連結子会社1社及び非持分法適用関連会社3社で構成されております。主な事業としては、コンクリートパイル、ポール、環境製品(ブロック製品)、砂利の製造販売及び消波ブロックの型枠賃貸を行っており、ほか情報関連、環境衛生、施設管理、ビジネスホテルの運営、不動産賃貸業務及び太陽光発電の事業を行っております。

当社及び当社の関係会社の事業における位置付け及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。なお、以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であります(非連結子会社1社及び非持分法適用関連会社3社は、除いております。)。

区分 / 主要製品 / 主要な会社

コンクリート二次製品関連事業 / コンクリートパイル、ポール、コンクリートブロック、砂利製品、消波ブロック型枠賃貸、技術提供収入 / 当社、滋賀セキサン㈱、東京セキサン㈱、セキサンピーシー㈱、㈱福井リサイクルセンター (会社数 計 16社)

情報関連事業 / 情報システム構築、ハード・ソフトウエアの販売 / 福井システムズ㈱ (会社数 計 1社)

その他事業 / 環境衛生、施設管理、ホテル事業、不動産賃貸、太陽光発電収入 / 当社、㈱トスマク・アイ、㈱浦和スプリングレーンズ、滋賀セキサン㈱、北九州セキサン㈱ (会社数 計 8社)

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJGQ)。事業系統図は省いています。

03

三谷セキサンのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

コンクリート二次製品関連

売上 832億円・利益 147億円・従業員 657人

  • 東京セキサン㈱100.0%
  • 滋賀セキサン㈱55.0%
  • 大牟田セキサン㈱100.0%
  • セキサンピーシー㈱100.0%
  • ㈱福井リサイクルセンター65.0%
  • 三谷エンジニアリング㈱100.0%
  • セキサンエンジニアリングサポート㈱100.0%

その他

売上 92億円・利益 22億円・従業員 256人

  • ㈱トスマク・アイ100.0%
  • ㈱浦和スプリングレーンズ100.0%

情報関連

売上 75億円・利益 16億円・従業員 164人

  • 福井システムズ㈱84.0%

連結子会社 19社(有報に社名が載る主な会社は10社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期の数値目標は有価証券報告書に記載がない。決算説明資料などで別途公表している場合がある。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

三谷セキサンの配当政策

当社は、株主に対する安定的な利益還元、将来の設備投資、研究開発、M&Aなどの事業展開と企業の体質強化のための内部留保にも留意した上で、業績の状況を総合的に考慮して配当を行っております。

当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は株主総会としております。なお、当社定款において、会社法第454条第5項に規定する中間配当を行うことができる旨を定めております。

当事業年度末配当は、1株当たり120.0円とし、中間配当81.0円とあわせた年間配当は1株当たり201.0円としております。

(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。

なお、当社は2026年4月1日付で普通株式1株につき4株の割合で株式分割を行っておりますが、「1株当たり配当額」は分割前の内容を記載しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

三谷セキサンの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20204314.1
20214422.7
20227220.4
202310124.8
202414136.1
202520130.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

三谷セキサンの株主優待

2026年6月提出の有報

毎年3月31日現在の株主名簿に記録された1単元(100株)以上を保有する株主に対して、一律QUOカード(クオカード)2,000円分を贈呈いたします。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

三谷セキサンの大株主(上位10名)

2026年3月末
三谷セキサンの大株主
順位株主持株比率(%)
1一般財団法人三谷市民文化振興財団12.46
2三谷商事株式会社10.40
3一般財団法人三谷進一育英会8.11
4UBE三菱セメント株式会社5.72
5住友大阪セメント株式会社5.69
6BBH FOR FIDELITY LOW-PRICED STOCK FUND (PRINCIPAL ALL SECTOR SUBPORTFOLIO)5.03
7三谷滋子4.93
8日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)4.82
9三谷進治2.75
10敦賀セメント株式会社2.19

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は62.10%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円547630599637652674711751689773861831878999
営業利益億円———55517081857576100121139176
営業利益率%———8.77.810.411.411.310.99.811.614.615.817.6
当期利益億円263234443447555654538293102138
EPS円125.0156.2166.9212.6167.5232.7276.2289.2280.370.5111.4126.1140.4195.8

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高91.2百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益16.1百万円2025年度・逆算
平均年齢40.1歳2025年度
平均勤続年数11.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

三谷セキサンの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率0.0%2025年度業種の中央値 3.8%(ガラス・土石製品38社)
男性の育児休業取得率50.0%2025年度業種の中央値 75.0%(ガラス・土石製品37社)
男女の賃金の差異61.9%2025年度業種の中央値 69.4%(ガラス・土石製品36社)
女性役員比率記載なし有報のXBRLに記載が無い

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長 三谷進治
本店の所在地
福井市豊島1丁目3番1号
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / ガラス・土石製品

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

三谷セキサンの沿革

  1. 当社の設立は1956年9月20日であるが、1963年株式上場の際、株式の額面変更を目的として、合併会社日新産業株式会社に吸収合併されたため、登記上の創業年月日は1946年2月26日となっている。
  2. 1956年9月福井市佐佳枝上町10番地に資本金2,000万円をもって北陸石産工業株式会社を設立
  3. 1956年9月砂利の生産販売を開始
  4. 1957年8月寺前砂利工場を設置、全オートメーション方式による砂利製品の生産を開始
  5. 1962年11月商号をセキサン工業株式会社と改称(改称前 北陸石産工業株式会社)
  6. 1963年2月金津パイル工場を設置、コンクリートパイルの生産を開始
  7. 1963年6月株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
  8. 1963年6月大阪営業所(現 大阪支店)を設置
  9. 1964年11月東京営業所(現 東京支店)を設置
  10. 1967年5月茨城パイル工場(現東京セキサン株式会社)を設置
  11. 1968年6月滋賀セキサン株式会社(滋賀パイル工場)を設立
  12. 1969年4月埼玉県浦和市においてボウリング場の経営を開始
  13. 1970年9月シェークブロックの専用実施権を獲得、その営業を開始
  14. 1971年7月名古屋営業所(現 名古屋支店)を設置
沿革の続き(あと53件・2025年まで)
  1. 1973年6月東京セキサン株式会社を吸収合併、東京パイル工場が加わる
  2. 1973年8月埼玉県浦和市においてビジネスホテル(プラザホテル浦和)の経営を開始
  3. 1975年8月本店を福井市豊島1丁目3番地1号に移転
  4. 1977年9月東京パイル工場にてコンクリートポール製品の生産を開始
  5. 1980年11月ニーディング工法(孔壁練付けの埋込杭工法)建設大臣認定を受ける
  6. 1983年3月商号を三谷セキサン株式会社と改称(改称前 セキサン工業株式会社)
  7. 1985年5月東京本社を設置、本社機能を東京本社に移転
  8. 1986年11月プラザホテル浦和を新築建替
  9. 1987年1月千葉パイル工場(現 千葉セキサン株式会社)を設置
  10. 1987年6月コンクリートブロック製品の生産を子会社福井コンクリート工業株式会社に委託
  11. 1990年3月大宮のテナントビル「三谷ビル」が完成、オフィスビルの貸室事業を開始
  12. 1990年3月東京本社を幕張(千葉市)へ移転、関東支社を設置
  13. 1991年4月ブロック事業部門の名称を環境製品事業部門へ変更
  14. 1993年5月西日本コンクリート工業株式会社(現 香川セキサン株式会社)を買収
  15. 1993年7月本社機能を東京本社から福井本社へ移転
  16. 1993年10月東京本社を幕張(千葉市)から柳橋(東京都台東区)に移転
  17. 1994年10月四国営業所(現 四国支店)を設置
  18. 1996年11月岡山三谷セキサン株式会社(現 岡山セキサン株式会社)を設立
  19. 1997年4月広島営業所(現 広島支店)を設置
  20. 1999年6月福井コンクリート工業株式会社を存続会社として、富山三谷セキサン株式会社及び北建工業株式会社を合併、セキサンピーシー株式会社と改称
  21. 1999年10月環境製品事業部門をセキサンピーシー株式会社へ譲渡
  22. 2000年1月SUPERニーディング工法(高支持力無振動無騒音埋込杭工法)の建設大臣認定を受ける
  23. 2000年5月技術部及び東京セキサン株式会社がISO9001取得
  24. 2000年12月三池コンクリート工業株式会社(現 大牟田セキサン株式会社)の株式を取得
  25. 2001年1月九州支店・熊本営業所を設置
  26. 2001年5月福井アスコン株式会社の全株譲渡により連結子会社除外
  27. 2002年12月新潟営業所を設置
  28. 2003年4月東コン三谷セキサン株式会社(現 東北セキサン株式会社)を設立
  29. 2003年5月仙台営業所を設置
  30. 2004年6月105N/m㎡高強度コンクリートパイルの評定取得
  31. 2004年11月進光資材株式会社を買収(現 セキサンピーシー株式会社)
  32. 2005年8月123N/m㎡超高強度コンクリートパイルの評定取得
  33. 2005年9月三谷エンジニアリング株式会社、福井システムズ株式会社を買収
  34. 2005年11月ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社を買収
  35. 2006年6月コーアツ三谷セキサン株式会社(現 鹿児島コーアツセキサン株式会社)を設立
  36. 2006年6月鹿児島営業所を設置
  37. 2007年5月進菱三谷セキサン株式会社(現 北九州セキサン株式会社)を設立
  38. 2008年12月北海道永井三谷セキサン株式会社(現 北海道セキサン株式会社)を設立
  39. 2009年1月札幌支店を設置
  40. 2010年6月株式会社トスマク・アイ、株式会社環衛を買収
  41. 2013年4月大阪証券取引所市場第一部銘柄に指定
  42. 2013年7月東京証券取引所市場第一部銘柄に指定
  43. 2014年2月三谷セキサンエンジニアリングサポート株式会社(現 セキサンエンジニアリングサポート株式会社)を設立
  44. 2014年4月富山営業所を設置
  45. 2014年10月沖縄事務所を設置
  46. 2014年12月ホテルゲストワン(HOTEL Guest1)上野駅前を開業
  47. 2018年1月堺宇部三谷セキサン株式会社(現 堺宇部セキサン株式会社)を設立
  48. 2020年3月南越アスコン株式会社の全株譲渡により連結子会社除外
  49. 2021年1月簡易株式交換によりセキサンピーシー株式会社及び東北セキサン株式会社を完全子会社化
  50. 2022年4月セキサンピーシー株式会社が株式会社シンコーを吸収合併
  51. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより市場第一部からスタンダード市場へ移行
  52. 2023年8月東京本社を柳橋(東京都台東区)からオリナスタワー(東京都墨田区)に移転
  53. 2025年9月ゲイトウェイ・コンピュータ株式会社の全株譲渡により連結子会社除外

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJGQ)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AJBG、S100DAK2、S100G4QR、S100ISBU、S100LP6T、S100OEBU、S100R9PI、S100TWNQ、S100W0AY、S100YJGQ一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

画面の描画は例外なく textContent で行い、innerHTML は一切使っていません。eval と new Function も使っていません。入力は40文字までで、日本語・英数字・一部記号以外は受け付けません。配信時は _headers で Content-Security-Policy を設定しています。

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