アジアパイルホールディングス

5288 / 日本基準 / 3月期
東証プライムガラス・土石製品一次資料ベース
収録 37 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(アジアパイルホールディングス㈱)、子会社22社及び関連会社8社により構成されており、基礎工事関連事業を営んでおります。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かすセメント・コンクリート製品の順位を再生

数字で見るアジアパイルホールディングス

2025年度の売上収益は1,160億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち890番目、ガラス・土石製品48社のうち14番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+5.9%です。平均年間給与は1,026.5万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち1番目。平均年齢は50.9歳、平均勤続年数は18.0年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益1,160億円全体で上位25%(3,585社中)ガラス・土石製品では14番目(48社中)2020→2025年度で年+5.9%(計算値)2025年度
当期利益76億円全体で上位23%(3,684社中)ガラス・土石製品では17番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算9.4%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE15.5%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率49.4%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与1,026.5万円全体で上位6%(3,658社中)ガラス・土石製品では1番目(48社中)2020→2025年度で+9.4%(計算値)2025年度
平均年齢50.9歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数18.0年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)2,681人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−9.5%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

アジアパイルホールディングスと同業2社を、ダッシュボードで並べる品川リフラ・ニチハと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ セメント・コンクリート製品業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 品川リフラ・ニチハと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

アジアパイルホールディングスの事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社及び当社の関係会社)は当社(アジアパイルホールディングス㈱)、子会社22社及び関連会社8社により構成されており、基礎工事関連事業を営んでおります。当社グループの事業内容及び当社と関係会社の当該事業に係る位置付けは次のとおりであります。

なお、次の2区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。

また、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。

(1)国内事業

① コンクリート杭

ジャパンパイル㈱がゼネコンや商社及び代理店等から基礎工事を請け負って製造・施工・販売するほか、子会社のジャパンパイル基礎工業㈱が施工、ジャパンパイル富士コン㈱及びジャパンパイル関東北販売㈱が施工・販売を行っております。上記に付随してジャパンパイル建設㈱は、ジャパンパイル㈱に対してコンクリート杭の原材料の販売を行っております。また、ジャパンパイル㈱は同業他社との間でOEM製品を委託または受託し、仕入または販売を行うことがあります。

② 鋼管杭

ジャパンパイル㈱がメーカーから商社経由で鋼管杭を仕入れて施工・販売するほか、ジャパンパイル基礎工業㈱が施工を行っております。

③ 場所打ち杭

ジャパンパイル㈱及び㈱高山基礎工業がゼネコン等から材料の支給を受けて施工・販売するほか、ジャパンパイル基礎工業㈱が施工を行っております。

④ その他

シントク工業㈱がジャパンパイル㈱及び同業他社に対してコンクリート杭の継手金具の製造・販売を、また、コンクリート二次製品付属金物の製造・販売を行っております。

(2)海外事業

① コンクリート杭

ベトナムにおいては、Phan Vu Investment Corporationが施主等から基礎工事を請け負い、製造子会社7社に対して原材料の販売を行う一方でコンクリート杭を仕入れて施工・販売、または、製造子会社が顧客へ直接コンクリート杭を販売するほか、子会社1社が施工を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YJPY)。事業系統図は省いています。

03

アジアパイルホールディングスのグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • ジャパンパイル㈱

    売上
    926億円
    経常利益
    93億円
    当期純利益
    67億円
    純資産
    399億円
  • Phan Vu Investment Corporation

    売上
    258億円
    経常利益
    1億円
    当期純利益
    1億円
    純資産
    67億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

国内事業

売上 949億円・利益 95億円・従業員 1,066人

海外事業

売上 211億円・利益 14億円・従業員 1,615人

そのほかの主な子会社

  • ジャパンパイル株式会社.4100.0%基礎工事関連事業
  • ジャパンパイル基礎工業株式会社100.0%杭工事の施工
  • ジャパンパイル富士コン株式会社70.0%コンクリートパイルの施工・販売
  • ジャパンパイル関東北販売株式会社60.0%コンクリートパイルの施工・販売
  • ジャパンパイル建設株式会社100.0%原材料の仕入・販売
  • シントク工業株式会社100.0%コンクリートパイル継手金具製造・販売
  • 株式会社高山基礎工業100.0%杭工事の施工
  • Phan Vu Investment Corporation.569.2%コンクリートパイルの施工・販売
ほか10社
  • Phan Vu Ha Nam Concrete Joint Stock Company.351.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Hai Duong Concrete Joint Stock Company100.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu - Dong Nai Production Limited100.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Quang Binh Concrete Company Limited100.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Long An Spun Piles Company Limited100.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Investment General Services Joint Stock Company96.2%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Can Tho Concrete Limited Liability Company100.0%コンクリートパイルの製造
  • Phan Vu Production and Construction One Member Co., Ltd.100.0%杭工事の施工
  • Phan Vu Infrastructure Construction Co., Ltd.100.0%コンクリート二次製品の製造、施工
  • Phan Vu Precast Investment Joint Stock Company60.0%コンクリート二次製品の製造

連結子会社 20社(有報に社名が載る主な会社は18社)。持分法適用関連会社など 4社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

中期経営計画に言及があるが、数値目標は有価証券報告書に記載がない。数値は決算説明資料側にあるとみられる。

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

アジアパイルホールディングスの配当政策

持続的な企業価値向上・事業展開とともに、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と位置付け、安定した配当実施を基本方針としております。当社は、この基本方針をより一層明確にし、更なる長期安定株主の確保に向け、株主還元方針は以下のとおりとしております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

アジアパイルホールディングスの1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
202020190.0
20212076.6
202230102.5
20234097.3
20244595.4
202555102.5

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

アジアパイルホールディングスの株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

アジアパイルホールディングスの大株主(上位10名)

2026年3月末
アジアパイルホールディングスの大株主
順位株主持株比率(%)
1日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)12.53
2太平洋セメント㈱6.58
3㈱日本カストディ銀行(信託口)4.79
4アジアパイルホールディングスグループ取引先持株会3.61
5㈱三井住友銀行3.33
6㈱みずほ銀行3.16
7MSIP CLIENT SECURITIES2.45
8BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND 6200652.14
9丸大産業㈱1.98
10BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG(FE-AC)1.67

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は42.25%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円5256586727217447808569328729321,1021,0321,0081,160
営業利益億円———23253252513322637043109
営業利益率%———3.23.44.16.15.43.82.35.76.84.39.4
当期利益億円2027241416193227241541382376
EPS円75.786.869.441.547.255.487.571.264.039.2108.4100.361.6199.3

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高43.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益4.1百万円2025年度・逆算
平均年齢50.9歳2025年度
平均勤続年数18.0年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

アジアパイルホールディングスの女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異記載なし有報のXBRLに記載が無い
女性役員比率14.3%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2023:7.1 2024:7.1 2025:14.3役員14名のうち女性2名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役社長最高執行役員 黒瀬 修介
本店の所在地
東京都中央区日本橋箱崎町36番2号
決算期
3月
市場・業種
東証プライム / ガラス・土石製品
役員
14名(うち女性2名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

アジアパイルホールディングスの沿革

  1. 2005年4月株式会社ジオトップ及び大同コンクリート工業株式会社が共同で株式移転により当社を設立、普通株式を大阪証券取引所市場第二部に上場
  2. 2005年7月東洋高圧株式会社及び南国殖産株式会社との共同出資により、JPプロダクツ鹿児島株式会社を設立
  3. 2005年10月株式交換によりヨーコン株式会社を完全子会社化
  4. 2006年2月株式会社トーヨーアサノとコンクリートパイル事業に関する業務提携を締結
  5. 2006年3月全株式取得により株式会社千葉興産(ジャパンパイル基礎株式会社)を完全子会社化
  6. 2006年4月株式会社ジオトップ、大同コンクリート工業株式会社並びにヨーコン株式会社が共同新設分割によりジャパンパイル製造株式会社を設立、製品製造事業を承継させる
  7. 2006年5月日本コンクリート工業株式会社との共同開発による「Hyper-MEGA工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  8. 2007年2月水谷建設工業株式会社とコンクリートパイル事業に関する業務提携を締結
  9. 2007年4月100%子会社の株式会社ジオトップ、大同コンクリート工業株式会社並びにヨーコン株式会社を吸収合併
  10. 2007年4月富士コン株式会社との共同出資により、ジャパンパイル富士コン株式会社を設立
  11. 2008年2月全株式取得により基礎工業株式会社を完全子会社化
  12. 2008年7月丸五基礎工業株式会社と場所打ち杭及び鋼管杭事業に関する業務協力協定を締結
  13. 2008年8月本社を東京都中央区日本橋浜町に移転
  14. 2009年2月東京証券取引所市場第二部に上場
沿革の続き(あと28件・2025年まで)
  1. 2010年2月「BASIC工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  2. 2010年2月株式会社ホッコンとの共同出資により、ホッコンJP株式会社を設立
  3. 2010年5月大阪証券取引所市場第二部における上場を廃止
  4. 2010年7月Phan Vu Investment Corporation(ベトナム)に対して出資し資本提携
  5. 2011年4月100%子会社のジャパンパイル製造株式会社を吸収合併
  6. 2011年12月Phan Vu Investment Corporationに対する出資比率を引き上げ、持分法適用関連会社化
  7. 2012年9月Phan Vu Investment Corporationとの共同出資により、Phan Vu Quang Binh Concrete Company Limited(ベトナム)を設立
  8. 2012年12月東京証券取引所市場第一部に指定
  9. 2013年10月基礎工業株式会社がジャパンパイル基礎株式会社を吸収合併し、ジャパンパイル基礎工業株式会社に社名変更
  10. 2013年12月Phan Vu Investment Corporationに対する出資比率を引き上げ、子会社化
  11. 2014年10月Vinaconex-Phan Vu Concrete Joint Stock Company(Phan Vu Hai Duong Concrete Joint Stock Company)(ベトナム)を子会社化
  12. 2015年3月持株会社体制への移行に先立ち、ジャパンパイル分割準備株式会社を設立
  13. 2015年3月Phuong Nam Centrifugal Concrete Joint Stock Company(Phan Vu Long An Spun Piles Company Limited)(ベトナム)を子会社化
  14. 2015年6月Myanmar V-Pile Co., Ltd.及びPhan Vu Investment Corporationとの共同出資により、VJP Co., Ltd.(ミャンマー)を設立(2025年6月付で全株式売却)
  15. 2015年10月吸収分割により持株会社体制に移行し、ジャパンパイル株式会社からアジアパイルホールディングス株式会社に社名変更。同時に当社が営む一切の事業(ただし、海外事業及びグループ全体の運営に関する事業を除く。)を100%子会社であるジャパンパイル分割準備株式会社に承継させ、同社をジャパンパイル株式会社に社名変更。
  16. 2016年10月「MAGNUM-BASIC工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  17. 2016年12月全株式取得によりJPプロダクツ鹿児島株式会社を完全子会社化
  18. 2017年3月Phan Vu Investment CorporationがPhan Vu Infrastructure Construction Co., Ltd.(ベトナム)を設立
  19. 2017年4月ジャパンパイル株式会社がJPプロダクツ鹿児島株式会社を吸収合併
  20. 2017年9月本社を現住所に移転
  21. 2017年10月群馬大同工業株式会社との共同出資により、ジャパンパイル関東北販売株式会社を設立
  22. 2018年8月「MAGNUM工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  23. 2018年9月Fecon Mining Joint Stock Company(ベトナム)を子会社化
  24. 2020年6月全株式取得によりジャパンパイル株式会社がシントク工業株式会社を完全子会社化
  25. 2021年1月「Smart-MAGNUM工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  26. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からプライム市場に移行
  27. 2024年9月「JP-Pile工法」に対して国土交通大臣より認定を取得
  28. 2025年10月全株式取得によりジャパンパイル株式会社が株式会社高山基礎工業を完全子会社化

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YJPY)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AOLR、S100DDOG、S100GAKF、S100J0CW、S100LRAW、S100OKD8、S100R9GF、S100TVM5、S100W5W9、S100YJPY一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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