日本山村硝子

5210 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードガラス・土石製品一次資料ベース
収録 43 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループ(当社および当社の関係会社等)は、当社(日本山村硝子株式会社)、子会社14社、関連会社2社およびその子会社等で構成されており、ガラスびん、プラスチック容器、エレクトロニクス用ガラス等の製造、販売ならびにこれに関連した各種機器、プラント類の設計、製作、販売や輸送・保管・構内作業等の事業活動を展開しております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす容器・包装資材の順位を再生

数字で見る日本山村硝子

2025年度の売上収益は722億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1125番目、ガラス・土石製品48社のうち17番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は+4.8%です。平均年間給与は693.2万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち23番目。平均年齢は44.8歳、平均勤続年数は21.2年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益722億円全体で上位31%(3,585社中)ガラス・土石製品では17番目(48社中)2020→2025年度で年+4.8%(計算値)2025年度
当期利益33億円全体で上位35%(3,684社中)ガラス・土石製品では22番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算5.2%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE5.9%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率58.2%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与693.2万円全体で上位42%(3,658社中)ガラス・土石製品では23番目(48社中)2020→2025年度で+17.8%(計算値)2025年度
平均年齢44.8歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数21.2年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)1,884人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−18.8%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

日本山村硝子と同業2社を、ダッシュボードで並べる三谷セキサン・MARUWAと、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 容器・包装資材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ 三谷セキサン・MARUWAと3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

日本山村硝子の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループ(当社および当社の関係会社等)は、当社(日本山村硝子株式会社)、子会社14社、関連会社2社およびその子会社等で構成されており、ガラスびん、プラスチック容器、エレクトロニクス用ガラス等の製造、販売ならびにこれに関連した各種機器、プラント類の設計、製作、販売や輸送・保管・構内作業等の事業活動を展開しております。

当社グループが営んでいる主な事業内容と当該事業に係わる各社の位置づけは、次のとおりです。

なお、以下の区分は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一です。

また、当連結会計年度より報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりです。

ガラスびん関連事業 / 当社がガラスびんを製造し、販売を行っております。 子会社山村倉庫㈱は製品の輸送・保管および構内作業等を行っており、当社は同業務を委託しております。 子会社㈱山村製壜所はガラスびんの製造販売を行っており、当社がこの製品の仕入販売を行っております。 子会社SEISHO㈱は、当社が製造した製品の仕入販売を行っております。 子会社山村インターナショナル・タイランドは、各種包装資材・機械設備等の仕入販売・貿易業務等を行っております。 当社が製びん機、搬送装置等を製造し、販売を行っております。

プラスチック容器関連事業 / 子会社山村プラスチックプロダクツ㈱に、当社のプラスチックキャップ等を製造委託し、当社が販売を行っております。 子会社SEISHO㈱は、当社が製造した製品の仕入販売を行っております。 子会社展誠(蘇州)塑料製品有限公司は中国でプラスチックキャップの製造販売を行っております。 なお、子会社山村ウタマ・インドプラスは、清算手続き中です。

物流関連事業 / 子会社山村ロジスティクス㈱は製品の輸送・保管および構内作業等を行っております。 子会社中山運送㈱は製品の輸送・保管等を行っております。

ニューガラス関連事業 / 当社がエレクトロニクス用ガラス等を製造し、販売を行っております。 子会社山村フォトニクス㈱は電気・電子機器用ガラス部品を製造し、販売を行っております。

その他事業 / 子会社山村JR貨物きらベジステーション㈱は農産物の生産・加工・販売を行っており、当社がこの製品の仕入販売を行っております。

上記セグメント区分とは別に、子会社山硝(上海)商貿有限公司および子会社山硝(香港)商貿有限公司は包装資材・機械設備および電気・電子機器用ガラス部品等の仕入販売・貿易業務等を行っております。

また、関連会社サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよび関連会社サンミゲル山村パッケージング・インターナショナルは各種包装容器の製造販売を行っております。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YHIJ)。事業系統図は省いています。

03

日本山村硝子のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

主な子会社の業績

2025年度
  • 山村ロジスティクス㈱議決権 100.0%

    売上
    111億円
    純資産
    17億円
  • SEISHO㈱議決権 100.0%

    売上
    73億円
    純資産
    14億円

連結売上の10%を超える子会社は、有価証券報告書【関係会社の状況】の注記に損益が載ります。子会社単体の数字で、グループ内の取引を含みます。円以外の通貨で書かれたものは載せていません。

ガラスびん関連事業

売上 452億円・利益 29億円・従業員 867人

  • 山村倉庫株式会社100.0%
  • SEISHO株式会社100.0%売上 73億円
  • 株式会社山村製壜所100.0%
  • 山村インターナショナル・タイランド74.0%

物流関連事業

売上 148億円・利益 8億円・従業員 575人

  • 山村ロジスティクス株式会社100.0%売上 111億円
  • 中山運送株式会社100.0%

プラスチック容器関連事業

売上 85億円・利益 5億円・従業員 213人

  • 山村プラスチックプロダクツ株式会社100.0%
  • 展誠(蘇州)塑料製品有限公司100.0%
  • 山村ウタマ・インドプラス99.9%

ニューガラス関連事業

売上 35億円・利益 4億円・従業員 142人

  • 山村フォトニクス株式会社100.0%

その他

売上 2億円・利益 -2億円・従業員 13人

  • 山村JR貨物きらベジステーション株式会社51.0%

そのほかの主な子会社

  • 山村インターナショナル・カリフォルニア100.0%全社(共通)(持株会社)

連結子会社 12社(有報に社名が載る主な会社は12社)。持分法適用関連会社など 2社。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「目標とする経営指標目標とする経営指標としては、2026年5月15日付「新中期経営計画の策定および資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応のアップデートについて」にて開示のとおり、2029年3月期においてROE6.0%以上、中長期的にはROE8.0%以上を目標とし、資本収益性向上と株主資本コストの低減を図ってまいります。」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

日本山村硝子の配当政策

当社は、利益の配分につきましては、業績に応じた配当を継続的に行うことを基本に、海外への事業展開や成長事業への投資計画、財政状態等を総合的に勘案しながら、積極的に株主の皆様への利益還元に努めていきたいと考えております。株主還元方針としましては、連結配当性向50%を目安とし、1株当たり配当金50円を下限に、利益成長に応じた継続的な配当額増加を目指します。

当社の剰余金の配当は、中間配当と期末配当の年2回行うことを基本としております。配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会です。なお、当社は、中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。

内部留保資金につきましては、海外への事業展開や成長事業への投資に充当し、企業価値を高めてまいります。

2026年6月26日開催予定の第97期定時株主総会において、期末配当は1株につき75円を決議する予定です。中間配当75円と合わせ、年間配当は1株につき150円を予定しております。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

日本山村硝子の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
201827.50173.7
20195047.8
202040—
2023504.1
202413571.7
202515065.0

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

日本山村硝子の株主優待

2026年6月提出の有報

「株主に対する特典」は「該当事項はありません。」と記載されています。

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

日本山村硝子の大株主(上位10名)

2026年3月末
日本山村硝子の大株主
順位株主持株比率(%)
1日本山村硝子取引先持株会7.25
2MURAKAMI TAKATERU4.74
3日本マスタートラスト信託銀行株式会社(株式付与ESOP信託口・80131口)4.46
4株式会社三井住友銀行3.97
5INTERACTIVE BROKERS LLC3.87
6山村幸治2.85
7日本山村硝子従業員持株会2.54
8株式会社三菱UFJ銀行2.14
9三菱UFJ信託銀行株式会社2.13
10サッポロホールディングス株式会社1.76

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は35.72%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円705719702705688704703674571643681729733722
営業利益億円———12141333-284-1453138
営業利益率%———1.82.11.80.40.4-4.80.7-0.26.14.25.2
当期利益億円2-2754111412-2-53-97-301232833
EPS円2.0-25.351.610.913.512.415.8-14.4-520.2-945.0-294.51,200.7271.5319.9

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高38.3百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.0百万円2025年度・逆算
平均年齢44.8歳2025年度
平均勤続年数21.2年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

日本山村硝子の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率6.1%2025年度業種の中央値 3.8%(ガラス・土石製品38社)2023:2.9 2024:5.2 2025:6.1
男性の育児休業取得率18.2%2025年度業種の中央値 75.0%(ガラス・土石製品37社)2023:14.3 2024:83.3 2025:18.2
男女の賃金の差異80.1%2025年度業種の中央値 69.4%(ガラス・土石製品36社)2023:80.5 2024:81.0 2025:80.1
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 山村 昇
本店の所在地
兵庫県尼崎市西向島町15番1
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / ガラス・土石製品
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

日本山村硝子の沿革

  1. (山村硝子株式会社)
  2. 1914年4月西宮市において山村製壜所として創業。人工吹によるガラスびん製造開始。
  3. 1955年1月株式会社に改組し、山村硝子株式会社として発足。
  4. 1960年10月プラスチック容器工場建設、製造開始。
  5. 1961年1月相模原市に東京工場建設、操業開始。
  6. 1961年10月大阪証券取引所市場第二部上場。
  7. 1962年9月株式額面金額を50円に変更のため中国産業株式会社と合併。
  8. 1962年11月東京証券取引所市場第二部上場。
  9. 1967年9月山村倉庫株式会社設立。(現:連結子会社)
  10. 1970年5月東京・大阪証券取引所市場第一部上場。
  11. 1980年5月兵庫県加古郡播磨町に播磨工場建設、操業開始。
  12. 1983年4月株式会社山村製壜所設立。(現:連結子会社)
  13. 1984年10月本社社屋を西宮市浜松原町に移転。
  14. 1987年7月西宮市にニューガラス研究所を新設。
沿革の続き(あと30件・2022年まで)
  1. 1987年10月兵庫県加古郡播磨町に関西工場(現:関西プラント)(プラスチック)建設、操業開始。
  2. 1989年4月広島硝子工業株式会社と合併。
  3. 1990年12月西宮市にニューガラス開発プラント(現:鳴尾浜プラント)建設、操業開始。
  4. 1991年6月比国でサンミゲル山村アジア・コーポレーション(合弁会社)設立(2020年3月にサンミゲル山村パッケージング・コーポレーションを存続会社として、同社と合併)。
  5. 1995年10月宇都宮市に宇都宮工場(現:宇都宮プラント)(プラスチック)建設、操業開始。
  6. (日本硝子株式会社)
  7. 1916年6月日本硝子工業株式会社として設立。横浜工場、尼崎工場操業開始。
  8. 1920年4月大日本麦酒株式会社の製びん部門として合併。
  9. 1936年11月大日本麦酒株式会社から分離独立して、日本硝子株式会社として設立。
  10. 1950年9月新日本硝子工業株式会社(日本硝子株式会社の前身)と新日本硝子株式会社に分割。
  11. 1951年11月社名を日本硝子株式会社に変更。
  12. 1955年2月徳永硝子株式会社と合併。
  13. 1962年2月日硝株式会社設立(1972年3月に星硝株式会社へ商号変更、2025年4月にSEISHO株式会社へ商号変更)。(現:連結子会社)
  14. 1982年9月会社更生法に基づく更生手続の開始申立。
  15. 1985年11月熊谷市に埼玉工場建設、操業開始。横浜工場閉鎖。
  16. 1998年9月更生手続終結申立書が東京地方裁判所により受理。
  17. (日本山村硝子株式会社)
  18. 1998年10月山村硝子株式会社と日本硝子株式会社は合併し、社名を日本山村硝子株式会社と変更。
  19. 2000年12月尼崎市に尼崎プラント(ニューガラス)建設、操業開始。
  20. 2004年2月中華人民共和国で展誠(蘇州)塑料製品有限公司設立。(現:連結子会社)
  21. 2008年1月比国の包装容器関連事業会社2社に資本参加(サンミゲル山村パッケージング・コーポレーションおよびサンミゲル山村パッケージング・インターナショナルとそれぞれ改称)。(現:持分法適用関連会社)
  22. 2008年4月中華人民共和国で山硝(上海)商貿有限公司設立。(現:子会社)
  23. 2009年6月本社を西宮市から移転し、関西本社(尼崎市)と東京本社(東京都新宿区)の二本社制に移行。
  24. 2009年10月タイで山村インターナショナル・タイランドを設立。(現:連結子会社)
  25. 2010年5月インドネシアでサンミゲルサンプルナパッケージング・インダストリーズに資本参加(2012年2月に完全子会社化し、山村ウタマ・インドプラスと改称)。(現:連結子会社)
  26. 2010年7月日本電気真空硝子株式会社の全株式取得(山村フォトニクス株式会社と改称)。(現:連結子会社)
  27. 2015年11月山村ロジスティクス株式会社を設立(2016年4月に山村倉庫㈱を分割会社、山村ロジスティクス㈱を分割承継会社とする会社分割を実施)。(現:連結子会社)
  28. 2016年3月アメリカで山村インターナショナル・カリフォルニアを設立。(現:連結子会社)
  29. 2019年11月山村プラスチックプロダクツ株式会社を設立(2020年4月に山村倉庫㈱を分割会社、山村プラスチックプロダクツ㈱を分割承継会社とする会社分割を実施)。(現:連結子会社)
  30. 2021年9月中山運送株式会社およびマルイシ運輸株式会社(2023年4月に中山運送株式会社を存続会社として同社と合併)の全株式取得。(現:連結子会社)
  31. 2021年9月山村JR貨物きらベジステーション株式会社(合弁会社)を設立。(現:連結子会社)
  32. 2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所の市場第一部からスタンダード市場に移行。

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YHIJ)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AQKB、S100DFC7、S100GAHX、S100IZSB、S100LQSC、S100OJGH、S100R78Z、S100TUKA、S100W44O、S100YHIJ一次資料

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