石塚硝子

5204 / 日本基準 / 3月期
東証スタンダードガラス・土石製品一次資料ベース
収録 42 / 43 指標

下の「他の会社と比べる」で会社Bを選ぶと、ここに2社目が並び、グラフの系列と表の行が増えます。

当社グループは、当社及び子会社の計21社で構成され、ガラスびん関連製品、ハウスウェア関連製品、紙容器関連製品、プラスチック容器関連製品、産業マテリアル関連製品、その他の製品の製造販売事業及びそれに付帯する事業を行っております。有価証券報告書【事業の内容】より(2026年6月提出)

同業2社と並べて動かす容器・包装資材の順位を再生

数字で見る石塚硝子

2025年度の売上収益は595億円で、売上収益を比べられる東証上場3,585社のうち1238番目、ガラス・土石製品48社のうち19番目の大きさです。2020年度から2025年度までの売上収益の年平均成長率は−1.7%です。平均年間給与は602.0万円(2025年度・提出会社単体)で、ガラス・土石製品48社のうち33番目。平均年齢は43.6歳、平均勤続年数は19.7年です。

事業の大きさと稼ぐ力

売上収益595億円全体で上位35%(3,585社中)ガラス・土石製品では19番目(48社中)2020→2025年度で年−1.7%(計算値)2025年度
当期利益26億円全体で上位39%(3,684社中)ガラス・土石製品では23番目(48社中)2025年度
営業利益率逆算7.0%ガラス・土石製品の中央値 8.4%(48社)2025年度
ROE7.3%ガラス・土石製品の中央値 7.3%(48社)2025年度
自己資本比率37.8%ガラス・土石製品の中央値 64.4%(48社)2025年度

働く人の数字

平均年間給与602.0万円全体で上位66%(3,658社中)ガラス・土石製品では33番目(48社中)2020→2025年度で+17.2%(計算値)2025年度
平均年齢43.6歳ガラス・土石製品の中央値 43.3歳(48社)2025年度
平均勤続年数19.7年ガラス・土石製品の中央値 16.4年(48社)2025年度
従業員数(連結)1,880人ガラス・土石製品の中央値 964人(48社)2020→2025年度で−9.4%(計算値)2025年度

順位は大きい順。平均年齢と平均勤続年数は大きいほうが良いとは言えないため、順位を付けずに業種の中央値と並べています。利益率・ROE・自己資本比率は業種による違いが大きいため、同じく業種の中央値と並べています。 平均年間給与・平均年齢・平均勤続年数は提出会社(単体)ベース、従業員数は連結ベースです。評価・推奨ではありません。

他の会社と比べる

会社Bを選ぶと、下のグラフ・事業の構成・推移表に2社目が並びます。会社Aを変えると、そのままほかの会社のページに切り替わります。

入力は収録済みの企業一覧との照合にのみ使われます。

石塚硝子と同業2社を、ダッシュボードで並べるMARUWA・日本山村硝子と、売上・営業利益・平均年間給与などの推移を重ねて比べられます

▶ 容器・包装資材業界の上場企業の順位の入れ替わりを再生する →

01

業績の推移

指標を選ぶとグラフが入れ替わります。会社Bを入れると系列が2本になります。

▶ MARUWA・日本山村硝子と3社で重ねる(決算ダッシュボード)→

02

事業の構成と内容

有価証券報告書【セグメント情報等】からの売上構成比。会社Bを入れると横に並びます。

石塚硝子 最新期の売上構成比

有価証券報告書のセグメント情報で、事業別と地域別の内訳が同じ形で並んでおり、足し合わせると連結の売上を超えます。構成比として出せないため載せていません。

石塚硝子の事業の内容(有価証券報告書の記載)

当社グループは、当社及び子会社の計21社で構成され、ガラスびん関連製品、ハウスウェア関連製品、紙容器関連製品、プラスチック容器関連製品、産業マテリアル関連製品、その他の製品の製造販売事業及びそれに付帯する事業を行っております。

当社グループの主な事業内容は、次のとおりであります。

包装容器関連 / ガラスびん関連 / ガラス製容器等を製造・販売しております。

紙容器関連 / 紙容器及び紙容器に係る充填機械を販売・メンテナンスしております。

プラスチック容器関連 / PETボトル用プリフォーム等を製造・販売しております。

ハウスウェア関連 / ガラス製及び陶磁器製食器等を製造・販売しております。

産業マテリアル関連 / セラミックス製品等の製造・販売及び加熱調理用器具のガラストッププレート等を製造・販売しております。

なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表 (1)連結財務諸表等 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。

出典:有価証券報告書【事業の内容】(2026年6月提出・S100YBU1)。事業系統図は省いています。

03

石塚硝子のグループの関係

親会社と、主な子会社・関連会社。有価証券報告書の【関係会社の状況】から作っています。上場している会社は、その会社の有報の数字を並べています。

包装容器関連

売上 363億円・利益 28億円・従業員 612人

  • ウイストン株式会社100.0%
  • 日本パリソン株式会社90.0%
  • 石塚王子ペーパーパッケージング株式会社60.0%

プラスチック容器関連

売上 159億円・利益 17億円・従業員 307人

ハウスウェア関連

売上 132億円・利益 9億円・従業員 712人

  • アデリア株式会社100.0%
  • 北洋硝子株式会社100.0%
  • 三重ナルミ株式会社100.0%
  • PT. NARUMI INDONESIA100.0%
  • NARUMI SINGAPORE PTE LTD.100.0%
  • 鳴海(上海)商貿有限公司100.0%
  • PT. NARUMI GLOBAL SUPPLY INDONESIA100.0%

ガラスびん関連

売上 113億円・利益 7億円・従業員 131人

紙容器関連

売上 92億円・利益 4億円・従業員 174人

その他

売上 53億円・利益 -1億円・従業員 350人

  • 石塚物流サービス株式会社100.0%
  • 石硝運輸株式会社100.0%
  • 大阪アデリア株式会社100.0%
  • 日本機械金型株式会社100.0%
  • 石塚ウェルネスパッケージング株式会社100.0%

産業マテリアル関連

売上 47億円・利益 5億円・従業員 103人

  • 鳴海製陶株式会社100.0%

連結子会社 16社(有報に社名が載る主な会社は16社)。事業ごとの売上・利益・従業員は【セグメント情報】と【従業員の状況】(2025年度)。子会社の割合は議決権の所有割合(間接所有を含む)。上場していない子会社の売上・利益が載るのは連結売上の10%を超える会社だけで、従業員数と平均年間給与は有価証券報告書に載りません。

04

中期経営計画

会社が開示資料に書いたことを、そのまま引用しています。評価・予想・推奨は含みません。

中期経営計画

一次資料ベース

「…躍動する企業へ~重点ポイント:①2030年度連結営業利益を継続的に50億円以上あげる(利益目標の上方修正)②ISHIZUKAGROUPを支える「ヒトづくり」③環境と調和した持続可能な未来社会への貢献2030年度CO2排出量を」

有価証券報告書【経営方針、経営環境及び対処すべき課題等】より

05

株主と配当

配当の方針、株主優待、大株主を、有価証券報告書の記載のまま並べています。評価・推奨ではありません。

石塚硝子の配当政策

当社は、利益配分につきましては収益状況に対応した配当を行うことを基本としておりますが、収益水準を安定的に確保出来る前提において、段階的な増配を重要な方針としております。また、自己資本の向上と財務体質の強化を進め健全な経営基盤の確立を図りながら、株主還元を行っていくよう努めてまいります。

当社は、期末配当による年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。

また、「会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行うことができる。」旨を定款に定めております。

当事業年度の剰余金の配当につきましては2026年6月2日を効力発生日として、期末配当を1株当たり70円とさせていただくことを2026年4月23日開催の取締役会で決定いたしました。

有価証券報告書【配当政策】より(2026年6月提出)

1株配当と配当性向

石塚硝子の1株配当と配当性向の推移
年度1株配当(円)配当性向(%)
20194834.3
20214511.3
20223591.9
2023607.3
2024658.0
20257011.2

有価証券報告書【主要な経営指標等の推移】より。株式分割をした年は、有報の1株配当が分割の前後で遡って直されていないため、前の年と並べて比べられません。

石塚硝子の株主優待

2026年6月提出の有報

株主優待

(1) 対象株主

毎年3月20日時点の株主名簿に記載又は記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主を対象といたします。

(2) 株主優待の内容

保有年数 / 優待内容

3年未満 / QUO(クオカード) 1,000円分 贈呈

3年以上 / QUO(クオカード) 1,000円分 贈呈 + 当社グループ製品(5,000円相当)あるいは 選べるギフト3,000円相当分から一つを選択

有価証券報告書【提出会社の株式事務の概要】「株主に対する特典」の記載です。提出日時点の内容で、その後に変わっていることがあります。最新の内容は会社の発表で確かめてください。

石塚硝子の大株主(上位10名)

2026年3月末
石塚硝子の大株主
順位株主持株比率(%)
1明治安田生命保険相互会社5.26
2BBH CO FOR ARCUS JAPAN VALUE FUND4.40
3株式会社みずほ銀行4.16
4株式会社三菱UFJ銀行3.16
5東朋テクノロジー株式会社3.11
6第一生命保険株式会社2.87
7株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.83
8INTERACTIVE BROKERS LLC2.31
9愛知時計電機株式会社2.30
10石塚芳三2.12

有価証券報告書【大株主の状況】より。持株比率は、発行済株式(自己株式を除く)に対する割合です。上位10名の合計は32.58%。信託銀行の名義には、投資信託や年金などの資金がまとめて入っています。

06

主要な指標の推移(最大14期)

表示する指標をチェックで選べます。逆算 が付く指標は、開示値から計算したものです。

表示する指標を選ぶ(5 / 47)閉じる

選択中 5 指標 / 候補 47 指標(有価証券報告書・決算説明資料・逆算)

損益

財務

資本効率

キャッシュ

株主還元

人的資本

投資

← 横にスクロールできます →

主要な指標の推移
指標20122013201420152016201720182019202020212022202320242025
売上収益億円565590604734712710712737649694567579560595
営業利益億円———302926242592622553842
営業利益率%———4.04.13.63.33.41.33.83.99.46.97.0
当期利益億円127715171512-30233473126
EPS円1.845.3201.0188.3415.2476.8419.8281.9-722.2538.560.31,129.2739.1624.0

空欄は「未収録」です。会社が開示していないか、まだ読み込んでいないかのどちらか。推計値では埋めません。

推移は、有価証券報告書の冒頭にある【主要な経営指標等の推移】から5期分ずつ取っています。売上高・経常利益・純利益・純資産・総資産・自己資本比率・1株情報・従業員数などが1つの表に並んでいるので、3期分の有報で最大14期そろいます。

07

人的資本

有価証券報告書の【従業員の状況】から取れる数字と、そこからの逆算。投資の観点でも、企業研究の観点でも同じ表を見ることになります。

1人当たり売上高31.7百万円2025年度・逆算
1人当たり営業利益2.2百万円2025年度・逆算
平均年齢43.6歳2025年度
平均勤続年数19.7年2025年度

平均年間給与は提出会社(単体)ベースです。連結全体の数字ではありません。従業員数は連結ベースなので、この2つは母集団が違います。割り算をするときはその点に注意してください。

石塚硝子の女性管理職比率・男性の育休取得率・男女の賃金の差異

女性管理職比率3.8%2025年度業種の中央値 3.8%(ガラス・土石製品38社)2024:2.9 2025:3.8
男性の育児休業取得率記載なし有報のXBRLに記載が無い
男女の賃金の差異73.5%2025年度業種の中央値 69.4%(ガラス・土石製品36社)2024:72.2 2025:73.5
女性役員比率11.1%2025年度業種の中央値 14.3%(ガラス・土石製品40社)2022:11.1 2023:11.1 2024:11.1 2025:11.1役員9名のうち女性1名

女性管理職比率・男性の育児休業取得率・男女の賃金の差異は、2023年3月期の有報から【従業員の状況】に載るようになった数字です。提出会社(単体)の値で、公表の義務が無い会社は記載していないことがあります。

男女の賃金の差異は、男性の平均賃金を100としたときの女性の平均賃金です。職種や役職の構成の違いを含んだ平均どうしの比べなので、同じ仕事の賃金の差ではありません。男性の育児休業取得率は、その年度に配偶者が出産した人の数で割るため、100%を超えることがあります。

08

会社の概要と沿革

代表者
代表取締役 社長執行役員 石塚 久継
本店の所在地
愛知県岩倉市川井町1880番地
決算期
3月
市場・業種
東証スタンダード / ガラス・土石製品
役員
9名(うち女性1名)

有価証券報告書の表紙と【役員の状況】より(2026年6月提出)。

石塚硝子の沿革

  1. 1819年11月(文政2年)、石塚岩三郎(初代)が長崎でオランダ人からガラス製造技術を習得し、岐阜県可児郡土田村でガラスを製造したことが、連結財務諸表提出会社の始まりであります。
  2. 現在では、ガラスびん、ガラス食器、セラミックス製品、プラスチック及び紙容器と分野を拡大し、容器の総合メーカーグループへと飛躍をはかっております。
  3. 1888年11月2代石塚文左衛門、名古屋に移住操業
  4. 1927年1月3代石塚岩三郎、名古屋市昭和区に工場を新設稼働
  5. 1927年7月4代石塚正信、我が国最初のシーメンス式炉による白素地硝子生産に成功
  6. 1941年4月企業整備により有限会社石塚硝子製造所設立
  7. 1946年12月石塚硝子株式会社に改組
  8. 1956年9月計量法制定に基づく特殊容器製造事業場の指定を通産省より受け、引き続き期間更新し今日に至る
  9. 1961年7月名古屋証券取引所に上場
  10. 1961年10月岩倉食器工場を新設稼働
  11. 1962年10月東京証券取引所に上場
  12. 1963年1月岩倉びん工場を新設稼働
  13. 1969年9月千代田硝子株式会社へ資本参加
  14. 1970年4月ガラス製コップJIS表示許可工場(岩倉工場)の認可
沿革の続き(あと43件・2025年まで)
  1. 1971年11月ガラスセラミックス(デビトロン・デビトロンメタリック)の開発に成功し、国内外の特許を取得
  2. 1972年6月ウイストン株式会社を設立し、プラスチック事業に進出
  3. 1973年3月デビトロン・デビトロンメタリック工場を新設稼働
  4. 1974年11月消費生活用製品安全法に基づく「炭酸飲料を充填するためのガラスびん製造事業」の登録
  5. 1976年9月INTERNATIONAL PAPER CO.(米国)と合弁会社アイピーアイ株式会社を設立し、紙容器事業に進出
  6. 1978年12月石塚硝子物流株式会社を設立し、ガラス製品の保管・出荷作業を委託
  7. 1982年1月クリスタル食器に進出
  8. 1983年8月千代田硝子株式会社が東京アデリア株式会社に商号変更
  9. 1984年4月東京工場を新設稼働
  10. 1984年9月セラミックス工場を新設稼働
  11. 1985年5月石塚硝子物流株式会社が石塚物流サービス株式会社に商号変更
  12. 1990年4月技能研修センターを開所
  13. 1990年5月久金属工業株式会社へ資本参加(2024年3月に全株式を売却)
  14. 1990年9月東京アデリア株式会社がアデリア株式会社に商号変更
  15. 1996年4月東京工場にPETボトル工場を新設稼働
  16. 1996年10月石硝運輸株式会社を設立し、貨物運送を委託
  17. 1997年1月日本パリソン株式会社を設立し、PETボトルプリフォーム事業に進出
  18. 1998年10月岩倉工場ISO9001の認証取得
  19. 1999年3月東京工場ISO9001の認証取得
  20. 1999年10月岩倉工場ISO14001の認証取得
  21. 2000年10月東京工場ISO14001の認証取得
  22. 2001年5月岩倉工場にPETボトル工場を新設稼働
  23. 2002年5月株式会社アサヒビールパックスと包括的業務提携
  24. 2003年4月株式会社アサヒビールパックスの発行済株式総数を取得
  25. 2003年6月株式会社アサヒビールパックスを吸収合併
  26. 2003年9月本社機構を愛知県岩倉市川井町1880番地に移転
  27. 2005年4月石塚玻璃(香港)有限公司を中国に設立
  28. 2006年8月アイピーアイ株式会社の株式を全数取得し、100%子会社化
  29. 2009年4月亞徳利玻璃(珠海)有限公司を中国に設立
  30. 2010年6月アイピーアイ株式会社を吸収合併
  31. 2012年5月遠東新世紀グループと遠東石塚グリーンペット株式会社を設立し、PETボトルリサイクル事業に進出
  32. 2012年8月岩倉工場FSSC22000の認証取得
  33. 2013年8月ISHIZUKA GLASS (UK) LTD.を英国に設立
  34. 2014年10月亞徳利玻璃(珠海)有限公司及び石塚玻璃(香港)有限公司の解散を決議
  35. 2015年2月鳴海製陶株式会社の株式を全数取得し、100%子会社化
  36. 2017年3月PT. NARUMI GLOBAL SUPPLY INDONESIAをインドネシアに設立
  37. 2019年3月ISHIZUKA GLASS (EUROPE) GmbHをドイツに設立
  38. 2019年12月創業200年を迎える
  39. 2020年9月紙容器関連事業を分社化し、王子ホールディングス株式会社と石塚王子ペーパーパッケージング株式会社を設立
  40. 2022年4月東京証券取引所及び名古屋証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所は市場第一部からスタンダード市場へ、名古屋証券取引所は市場第一部からプレミア市場へ移行
  41. 2023年6月日本機械金型株式会社の株式の全数を取得し、100%子会社化
  42. 2024年4月PETボトル用プリフォーム姫路工場竣工
  43. 2025年1月パウチ飲料受託充填事業の操業開始

有価証券報告書【沿革】より(2026年6月提出・S100YBU1)。会社が書いたとおりに載せています。

ガラス・土石製品で規模の近い会社

売上収益の最新の値が近い順に6社。ガラス・土石製品の48社から選んでいます。

ガラス・土石製品の会社を条件で探す →

出典と収録状況

数値はすべて会社が公表した資料に紐づけています。出典のない数値はこのページに載せません。

一次資料 開示資料に記載のある値 逆算 開示された値から計算した値 デモ 画面確認用の仮データ

  1. 有価証券報告書 計10本(EDINET)から収録。1本に5期分の【主要な経営指標等の推移】が載るため、重複する年度は新しい報告書の値を採用している。docID: S100AED0、S100D5GK、S100FZWQ、S100IRTT、S100LINJ、S100O9DM、S100QYFK、S100TMSF、S100VXZF、S100YBU1一次資料

検索窓の扱いについて。入力された文字列は、あらかじめ収録した企業一覧との照合にだけ使っています。入力値をそのまま画面に書き戻したり、URL・問い合わせ文・生成AIへの指示文に混ぜたりはしません。

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